力 = 次元移動 nearly equal ≒moving forward without moving

地上で書いた文章と
宇宙から(その地上、地球を眺める視点から)書いた文章では

 

What I write

HERE on Planet Earth,

or

WHERE I COULD SEE the EARTH from ABOVE

 

THE POEWER OF “HAND”

 

 

Moving forward without moving

 

Traveling “THROUGHT” TIME AND SPACE =DIMENSIONAL CHANGE

 

MY WORDS
CREATE
SOMETHING IMPORTANT CHANGE IN “YOU”(who can get HERE(=on this page))

RAINBOW CHILDREN

http://relaxmaxontheroad.com/#rainbowchildren

スクリーンショット 2021-02-09 9.50.29

(地上 と宇宙で書いた文章の)何が違うかというと

その発想する
想像力 「力」 みぼうのちから
みわざ おん手

手の力

次元を移動するというのは

あの本、doors for perception 知覚の扉は、、、、

郁恵の場合
意識の「窓」

窓の外の風景を眺めて
旅「=移動」

移動の距離と発想「力」

であったりすることと

そうでない「キョリ」= 移動せずに移動=次元移動(nearly equal ≒)

自宅にいながら
発想「力」
想像「力」

それらを駆使

駆ける気持ち
翔ける
書ける言葉は
欠けるものをうめて
「なにか」を産む
架けるのは虹の架け橋

 

その「力」があれば
次元の移動も可能

可能性の「性」
指向性
思考性
「性」はさが

目指すものというより
Origin そのもの
もともとあったものへ
戻る旅=LIGHT WITHIN

光は人の心に内在
うち(内)にある(在)る光

光を神と捕らえる とると
闇は そのもの
あるがまま「在」るが「まま」
まま=母
母なる愛
母なる大地、自然
自分が全きものと識る

然 「そのとおり」

次元を超えた視「点」

観るのは「点」
だけど違う次元から
「眺める」
「見ない」
「観察」
「あきる」
「みない」
「しらない(みないふり)」

などなど
すると
その「点」を超えた

いろんな可能性 「性」

それを想像力が産み出す

産む力 「力」

力をもつ 魔王尊の御棒

神の石 五体力 意識

それが宿る

宿木
粛清 粛正 縮図ごと癒す

宿を癒す

寄生ではなく共生

共に生かす

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