偶然に選ぶ銀の皿 (予言的?)

「予言的とも思えるそのタイトルは、、、30年後ぐらいに?」

選んだのは偶然でも
後から見るとけっこう「選んでる」とも思う^_^

それで書いた
また別のポエム

運命を選ぶ
「そのタイトルはどうして選んだの?」
偶然?

−

If they break then break
壊れてしまう時には
壊れてしまうもの

What will you see
On a new plate of silver
from NEW FATE?
新しい運命が
新しい銀の皿の上に
君は何を見る?

−
Title:
On a new plate of silver from NEW FATE / 新しい運命が君に銀の皿を

http://relaxmaxontheroad.com/on-a-new-plate-of-silver-from-new-fate/

−

(1行だけ「英語と日本語セット(訳してない?)」をあえて残してる^_^

−
Let your voice untamed and sing
(日本語に自分で訳してみよう↑
英語で読む人はそのまま^_^)

歌われるのはあの歌
(ここ日本人はそのまま読む?理解する?英語で読む人は英語に自分で訳してみよう!)

そういう「セット」のポエム

20-2 On a new plate of silver from NEW FATE / 新しい運命が君に銀の皿を

That those somebody has broken
The time will
誰かが壊してしまったもの
時にまかせて

Mending and amending
繕い変えてゆくこと

There will be something somebody for keeps
永遠のなにか
一生ものの誰かに出会えるだろう

The power of her will
have already sent messages which I must heed
彼女の意思の力はすでにメッセージを送った
僕が耳を傾けたほうがいいメッセージ

By glistening streams of the time
きらめく流れる水のような時の力により
Till all that runs true
その全てが真実になるまで
The clarity of her eyes will wash off his pain
彼女の目の透明度は
彼の痛みを洗い流す
Till the heavens rain
天が雨を降らせるまで

Knife Edge Caress I heard
愛あるその触れた感触を聴いた
Kiss to my Babel
私のバベちゃんにキス
Like her mom’s lip on her baby’s cheek
彼女のお母さんの唇が
赤ちゃんのほっぺにキスするみたいに

In the spirit of the NIGHT SUN
夜の太陽の精霊の中
17-year-old boy is
Standing sutry in the rain
17歳の少年は
そっと雨の中に立って
今も夢を見ることが出来る場所にいる
Where it’s still possible to dream

Eternal 17-year-old girl
Gonna receive a letter in a hesitant hand
躊躇う手で書かれた手紙を受け取る永遠の17歳の少女

Ticket to
どこか
somewhere safe?
安全な場所への切符?

ずっと見たかったのは
砂浜に降る雪
What she wanted to see
Is the snow fall onto the sandy beach
For so long

ずっと求めていた
No news paper no news
永遠のビーチライフ
Eternal summer holiday
Off from the flat field
平坦な戦場からの休暇

Let your voice untamed and sing
歌われるのはあの歌

We are leaving “this” planet Earth
僕たちは「この地球」を旅立つ
For the place of 1000 light-years of…
千光年の、、、光の場所へ

Bliss in poem writing
ポエムの中の至福
抵抗する僕の心
My heart I resist

Only his dreams satisfy the real need of his heart
彼の夢だけが
心の真の欲求を満たしてくれる

If they break then break
壊れてしまう時には
壊れてしまうもの

What will you see
On a new plate of silver
from NEW FATE?
新しい運命が
新しい銀の皿の上に
君は何を見る?

 

-

-

参考文献 :偶然に選ぶ銀の皿

 

http://relaxmaxontheroad.com/fateonplate/

窓の中のリフレクション / 青春の反射光

君のナイフのような抱擁が
僕に深く切りつける
(XXXXXXXXXXX)
だって君はとてもスイートにやり遂げたから

(ビターな痛みなんてなかった?)

-

別の人(relaxmax)が
35(?)年後に英語で「発見」した「ないふえっじかれす」?ここに書いてたの?

−
That those we’ve broken
The time will mending and amending
僕たちが壊してしまったもの
時が繕い変えてゆくだろう

To cast you off discourteously
理不尽に乱暴に切り捨てること
−
ヤマアラシのジレンマじゃないけど
knife edge caressおたがい持ってる「彼ら」なのかもな!^_^

−

そういや2021年に本物のイルカが家にあった時にちょっとあの曲を訳してみた時にも思ったこと。

「予言的な部分もあるのかもな?」偶然に選ぶの?そのタイトル?

−
そして日本語で過去の紙を読むと、、、

あたり前のように!
ぜんぜん違う!^_^

-

月が綺麗ですね?

苦しみなんてなかった

のか。。。

「書いてあったの」?
(英語)読んでなかったティーンだった大人が発見笑!

-

柔らかくて弱いもの (としての窓に映る自分)

青春の反射光
か。。。

柔らかくて弱いもの (としての窓に映る自分) 柔らかくて弱いもの (としての窓に映る自分) 僕はここで ぐるぐると回 … relaxmaxontheroad.com
32-3-1 The power of your will sends messages which I must heed title : It can’t be measured …relaxmaxontheroad.com

ちなみに
Caressという英語の単語も!辞書ひいたの35年後!だった^_^?

悲しき残念賞は
なんとなく思い出せたけど
「こっち」すっかり忘れてたな^_^

「青春の反射光」!?
なんでこの言葉をタイトルに選んだ彼だったんだろ?歌詞英語で改めて読んでみよ^_^って、、、(洋画とか邦題のつけ方がおもしろいとか、どっかインタビューで言ってたのを読んだ覚えがあるティーンだった人、relaxmax。)

RIP IT UP^_^

-

日本盤レコードの帯には『キラメキ・トゥモロー』

−

その頃
James Kirkが「誰」って知った

すっかり忘れてた
もうパステルバッジはなくしてしまって持ってない

昔むかし
大阪のパルコのライブで
黄色にグレー!のパステルバッジは買ったことがあった!
しばらく、二十歳の初一人旅の時に寒いからとある街で買ったグレーのアノラックに付けてた。(その頃はまだグラスゴーに行ったことなかった。グラスゴーには1日だけ行ったことがある。かわいい本屋のあの写真は、、、)

−
オレジュの歌詞だけ(と思ってたら、あのアルバムはカバー曲を「選んで歌った」LOVEなのか!^_^)で書いたポエム

Your knife edge caress
You did it all sweetly
君のナイフ・エッジ・カレス
君はとてもスイートに全てを切りつけた

「全て」(漢字!^_^)にしといたけど
Did it all で「やり遂げた」って訳した別の人(東大生!^_^)の答え

−
そもそも
これちょっと自分で、、、って思ったきっかけは(そうした方がよりわかるんだけど)

COULDの訳し方!

「かもよ」?
って思っちゃったから

I could be kidding you on

-

僕はきみをからかっているのかもよ

(東大生 小沢健二訳ってことであってる?)

クレジットで、、、書いてるのは
Double Knockout Corporation

−
僕は君を
からかい続けることができる
僕は君を
もっともっと
からかい続けることができる

(ってかんじで
英語で読むと
自分ではCOULDをそう思ったんだけど。。。^_^)

どっちも文法的にはあってるし(たぶん誰かチェックは入った?柴田さんかどうかはともかく)

だから、前後の意味も含めて
自分で読んでみよ(英語で)、、、読むついでに訳した。

−

Possibility (可能性・推量): 現在または未来における不確実な可能性を表します(例: It could rain later.)

僕はきみをからかっているのかもよ

I could be kidding you on
“on”を訳してあげた方がいいかも?

You could translate “on” into Japanese, but you didn’t ってかんじ?^_^「かもだけど」!

あと
アーケードって「どこ」にある?
とも思った、、、

Come (命令形)
step down (降りておいでよ!^_^)
“down”を訳した方がいいんじゃないかなー?(英語で歌詞読むと「どこにアーケードはある」?って思ってしまった。。。)

どーだろ?^_^

さぁ アーケードに歩いて来いよ

(Christmas stepじゃないけど
階段降りたところにアーケードあるのかな?って思ってしまった!)

クリスマスステップ=ブリストルの地名というか、、、階段なんだけど!「step」!

−

僕はひとりきり
そしてそれ故に
僕の夢だけが
僕が抵抗する僕の心が本当に必要としているものを
満たすことが

僕が抵抗する僕の心!
(which) I resist
って「どこにかかってゆくか」

Only my dreams satisfy the real need of my heart (which) I resist
って思っちゃったけど。(関係代名詞!)
歌詞だから「.」がついてないってわけでなく。。。

僕は抗う。。。か^_^
「突っ張る僕」?

僕は独りでその結果
僕の気持ちを本当に満たしてくれるのは
夢だけだってこと
僕は突っ張る (小沢健二訳)

ぜんぜん違う^_^!訳

けっこービックりだな!(前にも思ったけど!2021年に)

-
• Heed means to pay careful attention to a warning or suggestion.
• It means you do not just hear the words; you act on them.
• You can learn more about proper phrasing and usage through the Ludwig Grammar Guide.

メッセージに耳を傾ける!
heed

I’ll wander until the power of your will sends messages which I must heed
僕は彷徨うだろう
君の意思の力が
僕が耳を傾けたほうがいいメッセージを送
ってくれるまで

大事なメッセージを僕に送ってくれるまで (小沢健二訳)

-

-
「あの紙(偽?)」偶然に?ひっぱり出してみた2026。(2021の次はいつ?その次が2026)

柔らかくて弱いもの (としての窓に映る自分)

柔らかくて弱いもの
(としての窓に映る自分)

僕はここで
ぐるぐると回る

心の中でうんざりして
視線は地面に
僕を自由にしてくれるサインを探した

洗練された 冴えた 悲惨さの中で

陽気に一歩を踏み出せ
さぁ行こう

かかととつま先合わせて
真っ向から

僕から目をそらして
僕はリラックスする必要がある

君は
窓から(君自身から)
そんな冷酷なこと
これまで聞いたことある?

聞いて
深いリグレットとともに思い出すこと
ディスコティックで僕がどう踊っていたのか

どうして忘れるために踊れって言うのか僕にきいて

僕の恩寵からの落下 僕の敗北

そこには涙があった
隠せない涙

僕が否定できない
内側のプライド

傷、痛み
全て窓の外に放り出した

僕は君を信じていたんだ

ねえ、聞いて
アーケードの方へ階段を降りていって
そして
僕は自分のリフレクションを窓の中にみる
そして
僕は自分を好きってフリをする
その窓に愛情があるフリをする

僕は君を
からかい続けることができる
僕は君を
もっともっと
からかい続けることができる

僕はアーケードまで降りてゆく
そして
僕は僕のリフレクションを窓の中に見る

アーケードまで降りておいでよ
そうして
僕たちはウインドウの中の自分たちのリフレクションを笑うだろう

−

参考文献 :

http://relaxmaxontheroad.com/reflectioninyourwindow/
君のナイフのような抱擁が
僕に深く切りつける
(XXXXXXXXXXX)
だって君はとてもスイートにやり遂げたから

(ビターな痛みなんてなかった?)

−

柔らかくて弱いもの (としての窓に映る自分)

青春の反射光

想い出すのはステンシルの肉体、ザイオン・ダブの長い律動 / 日本語の文庫本「ニューロマンサー」を適当に開いて偶然に出た言葉で書いたポエム

Title : 想い出すのはステンシルの肉体、ザイオン・ダブの長い律動

الوقت سوف يأتي

または君の「神聖な」なにか
愛と呼べるなにか

名前は君の中にある
すべてのものの
中に現れる主の愛(ジャー・ラブ)

「君の言葉にも」
神様が現れる本当の言葉

それを主(ジャー)と呼ぶのはエージェントスミスとロビン
テロリストにも、神はいるのか?
Do terrorists dream of electric sheep?
テロリストたちは電気羊の夢を見るか?

「砂に埋まった自由の女神の夢ではなく?」

取引(ラン)の神様
ぎりぎりのところで取引した優雅なる瞬間

いろんな国
いろんな宗教
「神様」の名前

アッラー八百万の神龍神オリシスヴィシュヌカーリーブラフマーアポロンタナトスククルカンフラカンセドナココペリパチャママペレ

名前は君の中にある

まことの名
悪魔を呼び出すにはそいつの名前を知らなければならない

ニューロマンサー、少年と魔術師

柔らかい指で 暖かい手で
ゆっくり揺らして ゆるく指切りをした
壊れそうなほど 美しい日のending
少年は憶えている
そして、魔術師は言う

浜辺
磨いてない銀みたいな灰色の砂
時、ICE 死と華が降る

「落下」と「上昇する気温」

雲からはじまる雪の旅、細雪
砂浜に降る雪を見る音、波静けさ

もちろん映像として「想像上」

夜のこどもたちがみているTIKTIKブラウン管TV
NY(Nueva York)の幻、砂に埋まった自由の女神

命取り(ホットショット)
the MATRIXマトリックス

as a (not) space cowboy hotshot
テロリストたち
(notスペースカウボーイ)の命取り
振動する周波数の名前は、雨

想い出すのはステンシルの肉体
it’s all gone now
イーストンラット

目指すは音楽
そのあとはザイオン・ダブの長い律動
バビロン・ロッカー
指を離れる星型
time to talk to STARS(手裏剣)
星たち(手裏剣)と話す時間だ

correct time
時は正しい時間

壊れそうなほど 美しい日のending
憶えている
そして、魔術師は言う

魔術師ネクロマンサー
「動物の中で、人間が1番野蛮だ。人間は、核兵器を発明し、核戦争して人間は自分で滅亡した」
I’d like to kiss you good bye

الوقت يمر
a girl from a dream said”NO NO NO,you don’t love me and I know now.”

ザイオン・ダブ

目醒めた時、少女はいなかった

it’s all gone now
イーストンラットもいない
ザイオン・ダブは消え砂浜に降る雪の静けさの音が聴こえる
そして、周波数(ウェーブ)

hear the silencio of fallen snow onto the sandy beach in NY(Nueva York)

雲からはじまる雪の旅、細雪
命取り(ホットショット)
砂浜に降る雪
磨いてない銀みたいな、灰色の砂
砂に埋まった自由の女神
時、ICE 死と華が降る

-

このポエムは日本語の「文庫本」を開いて書いた
ニューロマンサー
ウィリアム・ギブソン 黒丸尚訳

−
取引(ラン)の神様
ぎりぎりのところで取引した優雅なる瞬間

振動する周波数の名前は、雨
想い出すのはステンシルの肉体

悪魔を呼び出すには
そいつの名前を知らなければならない

浜辺
磨いてない銀みたいな
灰色の砂

命取り(ホットショット)

振動する周波数の名前は雨

そのあとはザイオン・ダブの長い律動
バビロン・ロッカー

指を離れる星型

−

−

 

 

大統領ライシさんのポエムの話じゃないけど、、、「残虐者は目的地に、、、」

ニューロマンサーを開いて
(日本語 文庫! 紙のページ!)

偶然に出た言葉で書いたポエム!

It can’t be measured by no time

Flow my tears for my dignity
Say three cheers for nobility

今英語で読むと
かわいい歌詞だなって思う^_^LOVE

−

It can’t be measured by no time

Standing sutry in the rain
そっと雨の中に立ち
Neutralize my caustic tongue
辛辣なもの言いを中和して
Gonna write you a letter in a hesitant hand
躊躇う手で手紙を書くつもり
A story can’t be told
伝えられない物語

Long since forgotten
Slightly subdued Ardour
長く忘れられていた
少しおさえられた熱情
The thrill of love
愛のスリル
I only see what I want to see
僕は見たいものだけを見る
And I’m hoping and praying
そして僕は願い祈る

Your knife edge caress
You did it all sweetly
君のナイフ・エッジ・カレス
君はとてもスイートに全てを切りつけた

By glistening streams
きらめく流れる水のそばで
All that runs true
その全てが真実
The clarity of my eyes
僕の目の透明度
I’m close to tears
僕は泣いてしまいそう
For greater dignity
より偉大な威厳のため

It’s all in the heavens
すべては天国にある
Where it’s still possible to dream
まだ夢見ることができるところ

You can’t fool with fate
運命を欺くことはできない
Until my dying day
僕が死ぬ、その日まで

I’ll wander
until the power of your will
sends messages which I must heed
僕は彷徨うだろう
君の意思の力が
気をつけなきゃいけないメッセージを送ってくれるまで

Can’t you see that salvation is freeing
救いが自由にするって見えないの?

For one eternal instant
刹那の永遠のため
Something that so divine
とても神聖ななにか

The web of fate may tear
運命の糸は裂けてしまうかもしれない

The shattered fragments of the stars
砕け散った星のかけらたち

 

 

−
参考文献 :

The shattered fragments of the stars 砕け散った星のかけらたち

http://relaxmaxontheroad.com/the-shattered-fragments-of-the-stars/

heedの日本語が違うver(満月用)

http://relaxmaxontheroad.com/the-power-of-your-will-sends-messages-which-i-must-heed/

−
オレジュの歌詞の引用だけで
ポエム書いてみよ!^_^
(、、、ちょっと「そのまま」すぎるかも?まだ他のアルバムの歌詞「全部」は読んでないから変わるかも!)
−

流れろ、僕の涙 僕の威厳のために
高潔さにスリーチアーズ

^_^15歳が聞いてた曲(P.K.ディックは読んでた)

48-3 Like a life, like a knife

I heard the words ‘you will’,
So chase it with wonder and lust
僕は言葉を聴いた 「そうなるだろう」
だからそれを追いかけた 驚異と渇望をもって

Who lost here by himself,
and lost outside himself?
一人で道に迷ったのは誰?
そして我を忘れたのは?

“I” as a nameless boy could hide a love so blind, if he ever had one
名前のない少年としての「僕」は
あまりに盲目的な愛を隠すことが出来る
もし彼にそれがあったとして

I’ll touch you
when the sun comes up, and tell you that
WE are HOME, planet EARTH…
僕は君に触れるだろう
太陽が近づいて来た時に
そして君に言う
僕たちはホーム、惑星地球

Caress I heard
僕が聴いた
愛あるその触れた感触

With the lips of lord
In the spirit of the NIGHT SUN
My cup overflowed till the heavens rain
主の唇により
夜の太陽の精霊の中
僕の杯は天が雨を降らせるまで満ち溢れた

Why the words were never worth?
どうして言葉にはいつも価値がない?

Throw your hands up high
You nearly touch the sky
両手を高く掲げろ
ほとんど空に手が届きそう

Dry your tears
Tie your tongue
The sun has shed its light
涙を拭い
言葉を飲み込め
太陽はその光をすでに落とした

Ticket to somewhere safe where they can go
彼らがたどりつくことが出来るどこか安全な場所までの切符

I felt the rain and called it …and realised
“Let me be embraced”
僕は雨を感じた
それを、、、と呼んで、そして気づく
「そのままで受け入れて」

Watch snowflakes in your eyes
fall like magic in the streets
君の目の中の雪の結晶が
魔法のように通りに落ちるのを目撃せよ

It wasn’t youth
We’d hit the truth
それはユースではなかった
僕たちは真実にたどり着くだろう

Chill will wake you
Drink your summer’s dandelion wine down!
寒さが君を目覚めさせるだろう
君の夏のたんぽぽのお酒を飲み干せ!

The bullets and pocketed fake pistols in youth
There’s no one left to shoot
弾丸とポケットの中の青春期のオモチャのピストルたち
撃つ相手はもう誰もいない

Grab your favorite chocolate
Before the truth hits down
お気に入りのチョコレートを手にいれろ
真実が突きつけられる前に

I’m safe and sound
Left it with the souvenirs
僕は安全だ
お土産と一緒に置いておいた

The cards and cliche
Melancholy roses
Squandered hopes
Our new boots
カードとクリシェ
メランコリーローズ
浪費された希望
僕たちの新しいブーツ
痛みを蹴っ飛ばすための
To kick our pain off

たとえホグマニーまでには
彼女は全ての「フリッパー」の言葉は
君が聴いた音楽の
どっかに書いてあったと気づくとしてもね
Though she’ll realise by Hogmanay,
every word of “Flipper” is already written somewhere in music you heard

A big black train they’re coming trough
The path of the free
She’ll summon “their soul” to summon her own soul
大きな黒い列車がやって来て行ってしまう
自由への道
彼女は「彼ら」の魂を召喚するだろう
彼女自身の魂を呼び覚ますために

She must has seen “THEIR” last scene
彼女はきっと「彼らの」ラストシーンを目撃したに違いない

The moment’s here
その瞬間が来た

The things he has learned to love
Losing nothing but pride in your lost YOUTH
彼が愛するために学んだこと
失うのは
失われた思春期のプライドだけ

Everything you’ve heard before
Now she’s seen what you can’t understand
君がいままで聴いた全て
君が理解できなかったことを今彼女は見た

Like a life, like a knife
in your teen gut feelin’
if they break then break
人生のように、ナイフのように
君の10代の直感にある
壊れる時は、壊れてしまうもの

Confidence always deserted 17-year-boy at 3 a.m.
You’ll learn all the lessons
午前3時の17歳の少年の自信なんていつも失われていく
君は全ての教訓を学ぶことになるだろう

Let your voice untamed and sing
Let some names be named
Your hands are untied
声を解き放ち、そして歌え
いくつか名前をつけて
君の手は自由だ

Force of waves and roses
波の力と薔薇

She found some feeling that We’d left behind
彼女は僕たちがおいてきた感覚を見つけた

Come and cry beside me
We are leaving this place
Your beauty wounds will make you strong
僕のところにおいで、そして側で泣いて
僕たちはこの場所を離れる
君の美しい傷は君を強くするだろう

As tho they knew her
(As tho We never met,or did We already meet in her dream?)
As he wish…
まるで彼女のことを知ってるかのように
(まるで一度も会ったことがないかのように、あるいは僕たちは彼女の夢の中ですでに出会っていたのか?)
彼が願ったように…

Afraid to answer
Entombed thoughts in music
The cassettes of youth on tape
答えるのを恐れて
カセットに録音された青春の音楽に
埋葬された想い

The sweet scattered lyrics in my notebook have drawn 17-year-old girl “HERE”
僕のノートブックに書き散らされた甘いリリックが17歳の少女を「ここ」へ連れてきた

Tho there’s nothing going on she heard the track and train…
何も起こってないかもしれないけれど
彼女にはトラックと汽車の音がきこえた…

And We’ll reach for tomorrow
The time when they hit the “LANDS END”
The ticket is a pass for the place of the light
そして僕たちは明日へと手を伸ばす
「LANDS END」にたどりついた時
切符は光の場所への通行証

You’ll “JUDGE” this world END with your TEEN eyes
君たちはこの世界の終わりを
君のティーンアイズで「裁く」だろう

 

END will come on a plate of silver from FATE
運命の銀の皿にのせられた
終わりが訪れるだろう

 

17-year-old girl would blow your cloud away
For the sleeps in your souls
17歳の少女は君の雲を吹き飛ばすだろう
君たちの魂の眠りのために

The big blue GOD
is in the sky
大きな青い神様が空に

There will be something for keeps
Even if the forms are gone, it’s always in our memories of youth forever
where her story begins
ずっと手元に残る
一生もののなにかがあるだろう
たとえカタチが失われてしまったとしても
それは僕たちのユースの記憶の中に永遠に
そこで彼女の物語が始まる
−
−
−
−
(仮タイ: あそこにすべてが書いてあったような気がする)
−

Everything you’ve heard before
Now she’s seen what you can’t understand
君がいままで聴いた全て
君が理解できなかったことを今彼女は見た

(見たんだと思う!
彼らには見えないなにか!
あの影の中のような永遠!

A blind spot
It’s always there, as a blind spot)

−

−

−

参考文献 :
the shout oblivious 叫ぶ声、気づく僕たち
http://relaxmaxontheroad.com/the-shout-oblivious/

You’re never sixteen / The poor excuse they peddle as their prose.

http://relaxmaxontheroad.com/youre-never-sixteen-the-poor-excuse-they-peddle-as-their-prose/

I put my soul in it  / 俺の魂を見せてやる!

http://relaxmaxontheroad.com/i-put-my-soul-in-it/

バロウズとカットアップ / relaxmaxのポエム

http://relaxmaxontheroad.com/relaxmax-cutup-burroughs/

−

小説  sudden fiction kind of story!

16-year-old-boy wonder is 16-year-old boy, never?

http://relaxmaxontheroad.com/sixteenboywonder/

POEM list

POEM list

YES (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/yes/

:

Poems : Bradbury’s rocket summer (2026)

http://relaxmaxontheroad.com/poems-bradburys-rocket-summer/

:

On a new plate of silver from NEW FATE / 新しい運命が君に銀の皿を(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/on-a-new-plate-of-silver-from-new-fate/

Like a life, like a knife (2026)

http://relaxmaxontheroad.com/azteccamerasfirst/

It can’t be measured by no time (2026)

http://relaxmaxontheroad.com/it-cant-be-measured-by-no-time/

:
All because of LOVE (2026)

El jardín de las delicias (2026)

http://relaxmaxontheroad.com/el-jardin-de-las-delicias/

そしてやってくる、月(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/imnotseventeen/

四つの太陽と四つの月(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/fourmoon/

月蝕のプロトタイプ(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/mooneclipse-2/

Eu canto a fantasia / ほら 夢のような地球の物語が終わる(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/eu-canto-a-fantasia/

バナナ魚と西瓜糖(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/aquamarine2026/

詩としての太陽(2025)

http://relaxmaxontheroad.com/poetryinthesun/

-

OCHITSUBAKI

落椿(2024)

relaxmax’s first ever TANKA!短歌

http://relaxmaxontheroad.com/ochitsubaki/

 

Words for ” Day out of Time” (2025)

http://relaxmaxontheroad.com/timeon/

 

but this is what you’re craving(2024)

http://relaxmaxontheroad.com/but-this-is-what-youre-craving/

ROMEO is a Wonder boy (2024)

http://relaxmaxontheroad.com/romeo-is-wonder-boy/

 

本当の地球は 遠い昔に 死んだ (2024)

the real earth died

‘Do come in’ 魔術師ネクロマンサー 

poem for how to fly in ARCADE 難波(namba) (2024)

http://relaxmaxontheroad.com/docomeinarcade-namba/

http://relaxmaxontheroad.com/how-to-fly-arcadenamba/

詩集を開くライシさんのように

http://relaxmaxontheroad.com/likeraisi/

想い出すのはステンシルの肉体、ザイオン・ダブの長い律動 (2024)

日本語の文庫本「ニューロマンサー」を適当に開いて偶然に出た言葉で書いたポエム

cyber punk 満月 poem list

http://relaxmaxontheroad.com/poem-for-cyberpunk/

poem で読む サイバーパンク満月

 

窓の外の鳥ちゃんsaid (something from birdy I) (2020)

http://relaxmaxontheroad.com/birdy-i-said/

LEAVE IT WHITE (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/leave-it-white/

Or, a vision in a dream…Could I revive within me /ミルクオブパラダイス(2023)

http://relaxmaxontheroad.com/revivewithinme/

 

Hypotheses non fingo (我、仮説を立てず)とニュートンは書いた 瞬時すなわち無限大 (2022)

http://relaxmaxontheroad.com/nonfingo/

 

眠る場所 SEEK the orb はすでに知っている ”HE” SEE (2022)

http://relaxmaxontheroad.com/hesee/

 

Rainbow We Saw (2022)

http://relaxmaxontheroad.com/rainbow-we-saw/

 

STAR SAND 星をみて座標を視る-星砂- 置き忘れた物語 – 受け入れた運命の星-(2021)

http://relaxmaxontheroad.com/starsand/

 

「朝 そこにあるのは ただの君の右手だ」 “JUST” (ordinary right hand) (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/ordinaryrighthand/

 

YES (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/yes/

 

“abstructus BLUE-tus” (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/abstructus-blue-tus/

 

CALL and AWAKEN OUR SOULs (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/call-and-awake/

 

Catcher in the universe 20210101 (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/catcherintheuniverse2021/

 

地球は 戦争やってる余裕ない No war zone on the Earth please …! (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/nowarzone/

 

月明かり 日の道 (夢というのは The day of Moonlit (2020 Apr)

http://relaxmaxontheroad.com/the-day-of-moonlit/

 

太陽 (2020?)

http://relaxmaxontheroad.com/thesun/

 

Rainbow Children Lives in Never Ending Story 彼女は17歳で

http://relaxmaxontheroad.com/rainbow-children-lives-in-never-ending-story/

 

EL PORTAL (2019/08)

http://relaxmaxontheroad.com/elportal/

 

EVERYTHING IS LOVELY

すべてが愛おしいと思える人生を (2018)

http://relaxmaxontheroad.com/everything-is-lovely/

 -

Poem from ‘Magicó Mexico’
夜の記憶 (2018 / in English 2026)
The night was tender
スターシード/
In past life, at the observatory of Palenque (2018)

http://relaxmaxontheroad.com/starseedinpalenque/

-

Mother Earth is Playground for Children (2017)

http://relaxmaxontheroad.com/motherearth/

 

世界はたえず-I m p r e s s i o n n i s m e – Merhr Licht! (2017 July)

http://relaxmaxontheroad.com/impressionnisme/

 

Ephemeral LIGHT Lasting forever

今を変える光(2017)

http://relaxmaxontheroad.com/ephemerallight/

 

BLESS UP EACH ENCOUNTER with NATURE

自然との出会いは一期一会(2017)

http://relaxmaxontheroad.com/blessupnature/

 

TIME is ART

一つの光 (2015)

http://relaxmaxontheroad.com/light-time-is-art/

 

message from Qwuan in (2015?)

http://relaxmaxontheroad.com/mirokunoyo/

 

Sky is SO BLUE / STILL remember YOU (2014)

http://relaxmaxontheroad.com/skyissoblue/

 

FOLLOW THE LIGHT WITHIN (2014)

http://relaxmaxontheroad.com/follow-the-light-within/ (why this link is 404?)

http://relaxmaxontheroad.com/followthelightwithin/

 

C O S M I C A W R E N E S S

天からの愛のとおりみち (2014 Sep)

http://relaxmaxontheroad.com/cosmicawareness/

 


2014/11/14 garden of life

 TAIYO

太陽 (2014)

http://relaxmaxontheroad.com/thesun/

 

Noche De Los Muertos (2013)

http://relaxmaxontheroad.com/noche-de-los-muertos/

 

AGUA Y LUZ

水と光 (2013)

http://relaxmaxontheroad.com/aguayluz/

 

2012.12.21 star people as messengers (2012)

http://relaxmaxontheroad.com/star-people-as-messenger/

 

Let Anything Come Be Happy

なにがおころうとも幸せである決意

笑いは魂の音楽  (2011/3 after March sometime)

http://relaxmaxontheroad.com/letanythingcomebehappy/

 

Parties in Other Rooms (2006)

http://relaxmaxontheroad.com/parties-in-other-rooms/

REVEALING

http://relaxmaxontheroad.com/revealing/

 

Rhyme for Christmas Time (2005)
missing bit…(maybe only on mixi?)

http://relaxmaxontheroad.com/rhymeforcheistmastime/
The day is getting longer

昼間はだんだん長くなる
The Club was (? I was thinking about THEKLA)

ボートのクラブで

I saw Angels Fly

天使たちが

飛んでいるのを見たことがある

 

:::

WHEREVER YOUARE (2012/2020)

http://relaxmaxontheroad.com/whereveryouare/

:

:

Voice for Three Head

by William Gibson

THIS CITY IN PLAGUE TIME

平坦な戦場で 僕らが生きのびること

http://relaxmaxontheroad.com/this-city-in-plague-time/

 

 

TRANSLATIONS

“Any similarity to songs already written is purely coincidental.” 

空へ突き抜けるクリスタルの雨 (2026)

http://relaxmaxontheroad.com/any-similarity-to-songs-already-written-is-purely-coincidental/

The Masterplan (2025) 

http://relaxmaxontheroad.com/life-on-the-other-hand-wont-make-us-understand/

Strawberry letter 23

http://relaxmaxontheroad.com/strawberry-letter-23/

For now we see through a glass, darkly

http://relaxmaxontheroad.com/for-now-we-see-through-a-glass-darkly/

人は2度死ぬ (トーマの心臓 ユリスモールへのtestament 遺書)

People Die Twice  (testament letter to 

http://relaxmaxontheroad.com/people-die-twice-inspired-by-thomas-heart/

 

君死にたまふことなかれ

与謝野晶子

Please Be Safe

and

Survive (2024)


http://relaxmaxontheroad.com/please-be-safe-and-survive/

 

L’éternité (2024)

http://relaxmaxontheroad.com/leternite/

 

whether he chooses to be so or not (2024) Nathaniel Hawthorne

http://relaxmaxontheroad.com/chooses-to-be-so-or-not/

 

MOON PALACE  Paul Auster (2024)
There Will Come Soft Rains
優しく雨ぞ降りしきる(2024)

 

Following my brush  徒然草 吉田兼好(2023)

http://relaxmaxontheroad.com/i-am-writing-all-day/

 

It was only happenstance really.(2023)

http://relaxmaxontheroad.com/happenstance/

 

Lao Tzu Tao Ching 老子道徳経 23 (2023)

中国語から日本語 翻訳 by relaxmax
Chinese to English translation by relaxmax

http://relaxmaxontheroad.com/taoching23/

:
No tenìan una segunda oportunidad sobre la tierra (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/oportunidad-sobre-la-tierra/

Cien años de soledad
G.Garcìa Márquez
Translation by relaxmax (from spanish to Japanese!)

:

“Narrow Road to Interior” by Basho Matsuo translation by relaxmax (2018)

Each Day is A Journey Journey itself is A Home

日々旅にして旅を栖(すみか)とす

http://relaxmaxontheroad.com/each-day-is-a-journey/

:

古池や 蛙飛び込む 水の音

Basho Matsuo HAIKU(Old pondy pond)
translation by relaxmax

http://relaxmaxontheroad.com/basho416/

:

“HOJOKI” by CHOMEI KAMONO 方丈記鴨長明 translation by relaxmax (2022)
Such is A Man’s fate (women’s too) Living on Earth

http://relaxmaxontheroad.com/amansfate/

:

andermal erzählt
時が来れば
時そのものが語ることになる(2023)

はてしない物語 ミヒャエル エンデ

Never Ending Story translation by relaxmax (German to Japanese)

http://relaxmaxontheroad.com/andermal-erzahlt/

 

:

 

LET IT BE (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/let-it-be/

 

RIP Astrud Gilberto

FLY ME TO THE MOON(2023) LYRIC translation by relaxmax

http://relaxmaxontheroad.com/a-girl-from-ipanema/

:

My Hero (2023)
translation by relaxmax (Japanese to English)

http://relaxmaxontheroad.com/my-hero/

:

柔らかくて弱いもの (としての窓に映る自分) (2026)

http://relaxmaxontheroad.com/tenderobject/

Three Cheers for Our Side
translation by relaxmax (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/three-cheers-for-our-side/

:

The Times They Are A-Changin’ (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/thetimestheyareachangin/

:

Picture perfect things and I sing of how
RIP DOVE DAVE (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/isingofhow/

:

:

Monday’s child is fair of face
Mother Goose
Translation by relaxmax(2023)

http://relaxmaxontheroad.com/wednesdayschild/

:

FINAL WORDS
Wayne Shorter’s final words I heard on Gilles Peterson’s radio
translation by relaxmax (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/final-words/

:

Human being and being human人類とヒトであること
The Six best Doctors in the World
Steve Job’s
translation by relaxmax

http://relaxmaxontheroad.com/human-being-and-being-human/

English ver : Anarchic Romanticism of Youth

Anarchic Romanticism of Yourh

My first poetry reading in August 2002
The Winter solstice Sun

Gavity in winter’s chill
Angels already forgot all

The treasures I’ve been looking for
Something in my memory box

Optimistic relaxmax 17 is
Always singing
In 3 a.m. wish
relaxmax wanted to be
as forever teen way she was

Eternal children’s mirror
Never tell the Truth

By eternal CHANCE
relaxmax found
the Sun in the mirror world
Looking through the farthest stars
Into magical Kaleidoscope

Glastonbury TOR
The summer solstice sunrise
and
flying shadow of my beloved

Up and down and bouncing world map
A powerful spell that repeats meaningless words

The chime started to ring at last
Passing TIME, the tense,
of ‘End of the World’

Hide by naming names
Your unseen past
Treasures surely no meanings at all

You’ll never forget that feeling so
Good bye!
‘Boredoms’ you in
‘lies’ you love
‘Romantic’ way of TEEN Live and Die
Anarchic Romanticism of Yourh

You’ll never let go of your ‘thrill and excitement’

In my camera
The truth stay forever
but for you
Just for three seconds
Sudden realisation

My scar will disappear someday
I’ll listen to new song for my brand new mornings

Looking up at the sky
for our ‘end of the story’

Close your eyes tightly till you forget your pain
In the darkest night of the universe
Our memories
Lost and found

Our eyes see too much of future pain
Furtherest stars burning

Before you know it
17-year-old eternal summer is over

…and then
you’ll know everything

Anarchic Romanticism of Youth

Anarchic Romanticism of Youth

 

8月のポエトリーリーディングと冬至の太陽

寒い冬の引力、天使たちは
もう何もかも
忘れてる

探してた
手に入れたなにか

17歳の僕がいたと歌う
このままでいたいと思う彼女

 

本当のこと なにも言わない
永遠のこどもたちの鏡

 

偶然に気づく
鏡の中の太陽、のぞく魔法
遠くまで見える
カレイドスコープ・ワールド
夏至の太陽と飛ぶ影
Glastonbury TOR

 

飛び跳ねる世界地図
意味のない言葉を繰り返す魔法

鳴りだした鐘
過ぎてゆく「世界の終わり」
いつまでも不思議だと思う

 

名前をつけて
きっと意味なんてない過去
忘れられない
「退屈」
「嘘」
「ロマンチックに!」
Anarchic Romanticism of Yourh
離れやしない「興奮」

カメラの中、3秒間だけの突然の真実

 

傷はいつか消える
新しい朝に新しい曲を聴く
空を仰ぐ、物語の終わり

暗い夜に痛いほど目を閉じた僕らの記憶

僕たちの目は見えすぎて

 

気がつけば
すぐに夏は終わる

そして全てわかるはず

 

−
英語verの方が気に入ったかも?
Anarchic Romanticism of Youthというタイトルのポエムをそのうち書こう!

って2074って文庫本用にタイトルだけあったんだけど。(注 架空の文庫本)

なんか書きたくなったので(てきとーに)でっち上げた

カメラ・トークの歌詞からの引用と
「8月のポエトリーリーディング」
「冬至の太陽」
「夏至のサンライズと愛する人の影」
「グラストンベリーTOR」

(、、、いつもは自然に産まれて出来ちゃうかんじなんだけど今回はよし「書くぞ」ってかんじ?^_^)

 

答え合わせ^_^

http://relaxmaxontheroad.com/tor2002/

Rhyme for Christmas time / I saw Angels fly

The day is getting longer
昼間はだんだん長くなる

、、、
、、、
クラブ
(On the river
Floating night club)
ボート

Sound of life
生きているって音がする
、、、
、、、
、、、
(Missing bit)
、、、
、、、
、、、

、、、
、、、
I saw Angels Fly
天使たちが
飛んでいるのを見たことがある

−
Angels fly

−

冬至の後、昼間が長くなって
過ごしやすくなり
次の夏までの長い夜に書いた
もう忘れてしまった「2番目」のポエム

ボートのクラブには次の夏、2006年にいくことになる
THEKLA!BRISTOL

1番最初のポエムは
もうなくなってしまったブリストルのクラブ
CROFTのポエトリーマンデーのために
2002年8月の月曜日に書いた(ぜんぶ忘れた!)
For poetry reading Monday at CROFT Bristol, I wrote my first ever poem in August 2002,

This poem “Rhyme for Christmas times”is my second poem in 2005.

I wrote this poem,
just after the Longest night, winter solstice, waiting for the summer sun!
夜が1番長いころ
夏の太陽を待ちながら書いたポエム
だから1行目は
So first line starts

“The day is getting longer”
昼間はだんだん長くなる

から始まる

The last line is from the song I heard on Gilles Peterson’s radio
“Angels fly…”
最後の1行は
ジャイルスのラジオを聴いててかかった曲のリリックから。
(その曲からは sound of life ってラインも引用)

I saw Angels fly

Most of the poem is gone now but…

夜の記憶 The night was tender

Collecting spells and spirits
Under the stars, no moon light at all

妖精たちを集めること
“las hogueras y las hadas”

わたしたちはひとつになり
魔術の星の下 火を焚いて祈る
魔法の夜
月明かりはどこにも見えなくなり
赤い松明とみまちがいそうになりながら
記憶のそこをたどる
そこには宝箱があった
宝箱のそこには
郁恵の探し求めた希望があった

いつかどこかで
誰かに出会う
共に旅をする
逢瀬、邂逅
和解
その夜は、またねとしばしの休息

夜の記憶 The night was tender

 

From “Maxico Mexico”

Screenshot

わたしたちはひとつになり
We were ONE, and become ONE again
Estrella de la mágico
魔術の星の下 火を焚いて祈る
las hogueras y las oraciones
魔法の夜
The night was tender
月明かりはどこにも見えなくなり
We lost in the moon light, the moon has gone
赤い松明とみまちがいそうになりながら
Look the bonfire in your memory
The bottom of your memory of THAT night

Trace your night
With the magic of Bonfires
One thing for another
記憶のそこをたどる
そこには宝箱があった
宝箱のそこには
郁恵の探し求めた希望があった
Ikue has “THAT TENDER MAGIC” in her memory
The hope IKUE is searching for
It’s always there…bottom of the treasure box

There is ALWAYS magic
Spirits calling
To the bottom of IKUE’s memory box
Box of TRU photographs
いつかどこかで
誰かに出会う
共に旅をする
逢瀬、邂逅
和解
その夜は、またねとしばしの休息

Sometime somewhere
We meet again and travel THE TIME together
Spirits recurring
Somebody I Knew from my previous lives
A romantic meeting in the stars, a chance encounter

Treasure each moment and press the shutter button

The bridge building to the spell
Making peace with…
That night was always tender

A brief moment of STAR’s rest
In the TIME of SPELL
Of the bonfire and spirits
The night said “see you later”

-
Japanese ver (2018)
English ver (2026)

スターシード / In past life, at the observatory of Palenque

君は未来予知をすることができる
その力は、実はそんなに多くの人が持っているものではない
マヤ人の高位の天文学者たちもそもうちの一人 star gazer
君は、その時、その天文台で、遠い星、金星を眺めながらこう願った

「神様、いつかこの星が本当に危機に襲われた時に
どうか、この美しい星を守るために
使命を持った人々を使わせてください
そしてその者たちが
スターシードを開花させ
真実を見ぬく眼をもつ者たちを集めて
楽園の地球を永遠に
永遠に救ってください」

In past life
At observatory of Palenque
relaxmax as an astronomer
Have wished to the Venus

“Oh my Lord, Kukulukan,
In futurity, I prophetic see the Earth
Please give us star people as messengers
With the mission to save beautiful planet Earth

Guide us to flourish our starseeds
Crystal clear eyes of awareness of truth

Help the resurrection of paradise Earth

With powerful prayer of
Eternal Love and Light

With reflection of
Eternal peace of our beautiful soul

Please, please save our beautiful planet Earth, forever.”

All because of LOVE

滅びの魔法、all of this is blessings その頃の星座
Just like magic you appear
前世で祈ったあの天文台

CHIHUAHUAのハープ
発明された楽器の音楽が流れるラジオ

1940年代のファレスとスピリチャル・ジャズ
Everything was legal

かつての子供だった「わたし」
「なにかがあった」ということしか知らない

You are gonna make it survive
夜のこどもたちよ

燃やされた本
楽器しか残されていない
失われた古代の音楽

燃えた人

想像するしかない音楽を奏でる人々、JAZZ
誰も知らない失われた音楽

誰が消したの?
誰が、、、殺したの?
誰が望んだ?

雨の音を聴きながら
暖かい部屋でききたい音楽

世界旅行を
真夜中の大阪で
With things I’ve been through

All because of LOVE

Gods’will
I’ve survived Osakan heat
My body after heat attack

I’m here for ME!
私はここにいる

終わりの時まで
それが、今
終わりの時
「時」はいつも平等に
ヒトの子らの上に

I’m just speaking the truth

心の破壊
音楽を奪い去る

I can see the meaning

-

滅びの魔法、その頃の星座
Just like the music you appear
The One
With his hand, he touched the stars above
relaxmax heard the star sign in her previous life in Maya

El Observatorio Astronómico en Palenque

The movement of heavens and human fate
relaxmax “SAW” as an astronomer

Burning celestial bodies
SEE the GREEN BURNING
Spiritual Jazz from the midnight radio

The harp from Chihuahua
Inventions and music

Jazz musicians in the 40s
Traveling to somewhere everything is legal

“I” as CHILDREN of the EARTH
Don’t know anything but something has happened

You are gonna make it survive
“Children of the night”

華氏451度
and book burning in Mexico
Lost ancient music no one knows now
…and the instrument

We never know the ancient music
It’s gone, for good

A symbol of domination = Destruction

Human burning
and religious protest

Ancient music has already lost
Only the instruments are here

Future people are playing the music with only their imagination
Jazz

Who erased?, Who killed?, Who wanted what?

All because of LOVE (I thought, I want to listen to this song while) Listening to the rain in the warm room

Gods’will
I’ve survived Osakan heat in the sun
My body after heat attack

I’m here for ME!
私はここにいる
Till the end of the world
Time is now
Now, let’s make an end

World wide radio journey
In the midnight
With things I’ve been through

The time is ending
The time is always equal
Upon the children of HUMAN

I’m just speaking the truth

Destruction of the heart
Music has already destroyed
I can see the meanings

In between the dream,
I heard the Rolling Stones

-
All because of LOVE

“Any similarity to songs already written is purely coincidental.” 空へ突き抜けるクリスタルの雨

クリスタルの
空へ突き抜ける雨

Seven brothers on their way from Avalon

7人の兄弟がアヴァロンからやって来る途中
7人の姉妹が
太陽からスカイウェイを撃っている
ホメロスの「イリアス」が炎の中で燃やされている

僕は嬉しかったんだ
太陽は二度と輝くことはないと
君が言ったその時まで

太陽は二度と輝くことはない
太陽は二度と輝くことはない
絶対に輝くことはない
絶対に

アイダホの西の砂漠の町は
ワイン畑を雪から守る谷に通じている

空の救世主が
海のうえに炎を放つ
僕は魅了されていた
君が
「絶対に君は自由だ」と言うまでは

僕はいつも自由だ
YES、賛成するかも
そう、わかった
僕はいつも自由だ
そして太陽は僕の上には輝かない
NO、太陽は僕の上には輝かない
ああ、おいでよ、太陽
僕の上に輝いて

7人の兄弟がアヴァロンからやって来る途中
7人の姉妹の空に突き抜ける太陽のためのスカイウェイ

君はいつも僕に言っていた
「最短の直線を歩いちゃダメ」
だから
その言葉を心にとどめていたんだ
君が「太陽は二度と輝くことはない」って言うまで
太陽は二度と輝くことはない
太陽は二度と輝くことはない
絶対に

太陽は二度と輝くことはない
太陽は二度と輝くことはない
絶対に輝くことはない
絶対に

太陽は輝かないだろう

−

「既存の楽曲との類似は、全てまったくの偶然によるものです」

“Any similarity to songs already written is purely coincidental.”

“new puritan” stance,

Seven brothers on their way from Avalon
Seven sisters shooting skyways for the sun

Homer’s “Iliad” lay burning in the fire
I was pleased just then
Till you said that the sun will never shine
It’ll never shine
It’ll never shine
Never shine
Never shine

A desert town to the west of Idaho
Leads to valleys shading vineyards from the snow
Messiah in the sky puts flames upon the sea

I was mesmerized
Till you said I was positively free
I’m always free
Yes, I agree
Yes, I see
That I’m always free

the sun won’t shine on me
No, the sun won’t shine on me
oh, come on sun
Please shine on me

Seven brothers on their way from Avalon
Seven sisters shooting skyways for the sun
You always said to me “Don’t walk the straightest line”
So I took heed of that
Till you said that the sun will never shine
It’ll never shine
It’ll never shine
Never shine
It’ll never shine
No, never shine
It’ll never shine
Never shine

The sun won’t shine

−

https://curefortheitch.hatenablog.com/entry/2019/06/02/150916

But he was long used to being the odd one out.

この音楽家はイギリスのバーミンガムの閑静な郊外に住み、レコードのコレクションとケルアックの初版本ひと揃い、、、そんなローレンスなのか^_^

ローレンスの計画はこういうものだった。ちょうど10枚のアルバムをリリースすること。ちょうど10年の間バンドが存続すること。

Lawrence’s plan was to release exactly 10 albums and exist for exactly 10 years, at which point thousands of hypothetical Felt fans would be devastated by their breakup.

The first Felt single, “Index,” was produced by Lawrence alone in his bedroom on a portable cassette player. Released in 1979,

1989′s Me and a Monkey on the Moon, Felt announced their break-up

そしてその頃には何千もの偽善的なフェルトのファンたちが彼らの解散によって打ちひしがれること

「もちろん伝説になりたい」

1982年の『Crumbling the Antiseptic Beauty』の場合、ローレンスは「英国史上最良のデビュー・アルバム」を作ることを決心していた、そんなローレンス

、、、だったとは^_^

(小山田君作曲???ダフィー死んじゃったけど)

「若き」ダフィーだったのか^_^

若きキーボーディスト(そして将来的なプライマル・スクリームのメンバー)であるマーティン・ダフィー

レコード内の文章にはきちんと「ローレンスの楽曲がバンドによって色付けされた」というフレーズが書かれている

、、、「レコード内の文章」小山田君は読んでたのかな?色付け!ダフィー?^_^

「既存の楽曲との類似は、全てまったくの偶然によるものです」

こういうことをフリッパーズ・ギターは意識的にやってたってこと?^_^

「誓って、僕はこれまでの人生で詩を読んだことはないんだ・・・説明するのは難しいんだけど、僕はただ美しいものや美しい言葉が好きなだけ」

もちろん、僕は使い捨てみたいな歌詞も悪くないと思うけど、もっとマジカルなもののほうが好きだ

「フェルトは何も発明していないし、何も変えていない。彼が安楽椅子キャンプヒーロー以外の何かに見えるのならその人は相当な馬鹿者であろう。」と『NME』のマーク・シンカーが書いている

好き放題書かれちゃうの???安楽椅子キャンプ???

1986年には暴力を美化するような無愛想な弱虫はふたりもいらず、人気投票では『The Queen Is Dead』でモリッシーが一位を獲得した。

こういう音楽聴いてたティーンのフリッパーズ・ギターだった?17歳?

「Rain Of Crystal Spires」の始まりを告げる上機嫌なハモンドが新旧フェルトの境界線をはっきりと引く。ダフィーのオルガンがリードを務めることで、フェルトのアップテンポなメロディがローレンスの抱える不安と好対を成している。

この曲そしてMy Red Shoes Storyを何も知らずに聴いてた15歳だったrelaxmaxは思う!

(?小山田君作曲?ローレンスはホームレスになったこともあったのに?)『Lawrence of Belgravia』で見ることができるように、これ以降彼は薬物中毒やホームレス状態で苦しむことになる。

全宇宙的な無視!?

『Forever Breathes the Lonely Word』が1986年の当時において傑作であると認識されなかったことはまるで全宇宙的な無視

しかしフェルトは忘れ去られたわけではない。

彼はバンドの名前をテレヴィジョンの『Marquee Moon』に収録されている「Venus」の歌詞から借用した。(トム・)ヴァーラインが「felt」という言葉を強調して歌う様に感動し、「felt」という単語自体―「feel」の過去形である―がノスタルジアを喚起させる様に感動したのだ。

NME誌のプロフィールによってローレンスがインディー界のハワード・ヒューズだと祭り上げられる頃

NMEにのるぐらい有名なFELTだったってこと?(15歳はなんも知らない)

フェルトのキャリア史上最大のシングル「Primitive Painters」を世に送り出した。分厚く金属的なメロディーと、エリザベス・フレイザーによる多幸感あふれるバッキング・ヴォーカルを用いて、この「Primitive Painters」はローレンスの個人的な哀しみを至福の音の波へと増幅させた

to draw the eye upward toward the sky, symbolize a connection to heaven, act as a visual landmark from far away, and shed rain or snow off the roof

Reaching Heaven: In churches and cathedrals, the sharp point directs people’s thoughts toward God and the spiritual world.

−
空へ突き抜けるクリスタルの雨

Seven brothers on their way from Avalon

7人の兄弟がアヴァロンからやって来る途中7人の姉妹が太陽からスカイウェイを撃っているホメロスの「イリアス」が炎の中で燃やされている

僕は嬉しかったんだ太陽は二度と輝くことはないと君が言ったその時まで

太陽は二度と輝くことはない太陽は二度と輝くことはない絶対に輝くことはない絶対に

アイダホの西の砂漠の町はワイン畑を雪から守る谷に通じている

空の救世主が海のうえに炎を放つ僕は魅了されていた君が「絶対に君は自由だ」と言うまでは

僕はいつも自由だYES、賛成するかもそう、わかった僕はいつも自由だそして太陽は僕の上には輝かないNO、太陽は僕の上には輝かないああ、おいでよ、太陽僕の上に輝いて

7人の兄弟がアヴァロンからやって来る途中7人の姉妹の空に突き抜ける太陽のためのスカイウェイ

君はいつも僕に言っていた「最短の直線を歩いちゃダメ」だからその言葉を心にとどめていたんだ君が「太陽は二度と輝くことはない」って言うまで太陽は二度と輝くことはない太陽は二度と輝くことはない絶対に

太陽は二度と輝くことはない太陽は二度と輝くことはない絶対に輝くことはない絶対に

太陽は輝かないだろう

そして 夏が 短い一瞬のあいだ one minute 地球の上に横たわる

空気の海
あふれる熱

2026年真夏の大阪の空気の海
1999年のオハイオのロケットサマー

ロケットが作る季節
人類が地球を壊しながら作った壊れた季節

そして
夏が
短い一瞬のあいだ
その地球の上に横たわる

ロケットサマー!

雪が
空気の海に溶けゆく

夏の名残
あの
「古くから伝わるブラッドベリの芝生のグリーン」が、、、現れる!

2026年の夏に
1999年の冬のsea of hot airを言葉で想像する
オハイオの冬の芝生
、グリーンタウンの夏の芝刈り機

雪は溶けた
One minute, it was Ohio winter

Rocket summer.
ロケットサマー!
人々の間で交わされた
その言葉

Rocket summer.
冷たい空と地面の間
触れる前に
あたたかな雨に変わる、降る雪

Rocket summer.
人々は赤く染まった空を見ていた

その空の赤を
空気の海を
古代の芝生の緑を

短い一瞬のあいだ
人生の短い永遠のあいだ

夢を見る
創造する
そして
違う世界に目覚める
ロケットサマー!

A poem : Like a flower petal, burning through the wind

空っぽの海
ワインツリー

ブラッドベリの想像の産物

メタルブック
声が歌った

なにかが起ころうとしていた

2026年8月5日の月面のクレーター予報

待つことに疲れて
夢が起こった

「宇宙から?
そんなのナンセンス!」
待つのは世界の終わり?

「もちろん、バカげてる。
だって夢だから」

「地球」は
彼が口にした名前だった。

地球の夢、
彼の話
−

光が通り過ぎてしまった
もうすぐその命を終える
生命を支えて保つことができない地球

それはとても美しかった
relaxmaxは ‘End of The World’ を歌った

−

どうして
星は宇宙で瞬き続けるの?

Don’t they know it’s the end of the world?
彼らは知らないの?
これが世界の終わりだって

Why does the sun go on shining?
どうして
太陽は輝き続けるの?

−

The sun was gone
太陽は行ってしまった

ゆっくり
ゆっくり
37度の太陽の日々が
またやって来て
この部屋を満たす

真夏の地球の大阪
熱中症と心臓

双子の白い月たちが小説の中登る
The twin white moons

−
一日中待ち続けていた
Don’t they know it’s the end of the world?
彼らは知らないの?
これが世界の終わりだって

leaving home long behind
歌う本たちが
流れゆき、彷徨う
故郷を遠くはなれて

風の中燃える花びらのように
月影のように
Like a shadow of the moon

1日を早くスタートすることとかいろいろ
逃避行もいいもの

蝉の声を聴きながら
遠くのあの窓を思う
DO ME GOOD to get away to Noname island

このシルバーの川で眠ること

「夢の続きを
思い出していたの、もっと」

朝
目覚めると
あの窓を想う
どうして、、、

どうして
すべてがこれまでどおりだと思えるの?

すべては過ぎゆく
Burning through the wind
風の中の花びら
氷の結晶
あのクリスタル

わからない
いいえ
わからないの

どうして
人生がこれまでどおり続いていくと「みんな」は思えるの?

すでに失われたものを見ない人たち?
偽本ない世界に生きる人たち?
すでに壊れまくった人を見ない人たち?

壊れた人と壊れた世界

世界は人の反映でもある
映す、その鏡
壊されるまでもなく
壊れた人が映っているのを、、、

見ない人たちは?
世界の終わりを見えないの?

連れていって
彼のスペースシップで!

地球へ
早く「別の、もっと安全な地球へ」
連れていって

稲妻の光
その光で目が見えなくなる人

“It was only a dream”
「これはただの夢」
(この地球の夢?)

地球は眠る
地球は目覚める
地球は死ぬ

稲妻の嵐がやってくると聞いた
あの日々みたいに

ヴォイスクロックは歌った
「Time, time, time, time…」

−
時の歌を
水辺に見る
降る雪の音に見る
そして、、、真夏の37度の日々に

あれは
ただの鳥

大阪の熱がrelaxmaxに魔法をかける
relaxmaxの夢の中に棲みついて彼女を永遠に変えてしまった

夜には彼女のベッドの中で
昼には彼女のiPhoneの中で

パパが約束した火星人たちはどこ?
夜の鳥が廃墟の街で歌う、その呼び声
地球の文明化にすでに毒された未だ見ぬ火星の発見

火星の死んだ街は
彼らのためだけに
死んで横たわっていた

戦争がなかったとしても、火星へ家族旅行したかな?
Don’t they know it’s the end of the world?

It ended when you said GOODBYE
君が地球にさよならした時に地球は終わる

ブラッドベリの書いた
読む火星旅
relaxmaxが生まれる何年も前に書かれた本

生まれる前に書かれた物語を読む2026年8月の大阪で、、、relaxmaxは
火星の気象技師の創り出した真夏の大阪の静けさの中

未だ見ぬ戦争
来るべき戦争
を覚えている人たち
“Remember the day war broke.”

夜ごと
冷たい星が燃える

−

夜ごと
冷たい星が燃える

来るべき日々に
とくになんの理由もなく
あの宇宙を見上げる

未来の日々を
過去の日々を

Look at the sky
今日は空を見た?
蝉?コンビニ?ビーサン?

あの日を思い出す

長い一瞬の間
(あのポーズはしなかったrelaxmax
‘her hands up’)

緑の惑星
地球が燃えているのを見つめる長い一瞬

あの日を
永遠に覚えているだろうか?と思う

どうして
その宇宙を見つめたのか
知らない

いつものように
朝のエスプレッソを淹れる
いつものように
チョコバナナシェイクを飲む

いつものように、、、
世界が終わる
and wind comes up and

the dead sea
goes on
死んだ海は死に続ける
being dead

Not knowing why
“Today is August 4, 2026″
relaxmax looks “the sky”

A poem : 核弾頭57とドローン

中国よりは遠い?あっちの方どうなってるの?

爆発の音は聞こえない

NATO has launched for the second day a massive air operation around Russian Kaliningrad interestingly a massive deployment of anti submarine aircraft is observed in particular off the Coast of Britain and in the Baltic Sea.

Something is going on for sure…

(Xの地図は、、、)

Russia detects ‘extensive’ NATO air force activity near its territory.

BREAKING: Kim Yo Jong, the sister of North Korean leader Kim Jong Un, has denied any ongoing communication between US President Donald Trump and her brother, maintaining that the US continues to engage in a “hostile” policy towards her country.

トランプさんはああ言ってたけど
彼女はこう言う、、、

北朝鮮とトランプさんの仲良し度、、、どうだろう?

ー
ミサイルが北朝鮮から飛んで来なくなるといいけどな

57?

きっとNATOとかUKからは
ふぁーいーすとジャポン、、、あっちはどうなってる?核弾頭積んでないミサイル飛びまくってること知らない一般のUKの?もしくはNATOの国民いっぱいいるかもな?

そっちはそっちで忙しい?
今日は、、、「10発!」も飛んで来たんだ。。。

米国のトランプ大統領は19日、北朝鮮が「非常に強力な核兵器」を57発保有していると発言した。米国は北朝鮮を核保有国と認めておらず、核弾頭の保有数も公表していない中での異例の発言だ。

ー

Heard the news on X

All the way from XXXX(じゃぽんとか?)

There was going to be a war on Earth
地球の「どこで?」NATO?UK?ドローン?イラン?北朝鮮のミサイルの音?

Yes, there it was.
Earth is on the evening heavens

夜空に火星は見える?そっちでも?同じ地球から同じ星座を見ること出来る?南十字星みたことあるかな?UKで?

I don’t believe it

That green star.
Words in the radio

あの緑の星地球が火星から見える、あれが地球なんて信じないぞ
ラジオの言葉なんて信じないぞ

“We heard about wars in XXXX on the radio but it’s too far away”
ラジオで戦争のこと言ってたけど、、、そんなの遠すぎる

Where?
For a boy?
Atom bomb in Japan?
どこ?どこで戦争?アメリカの少年にとって「中国ほど」遠い場所?

UKの少年にとって「北朝鮮」って遠い場所かな?1950年ではない2026年

「あっちの遠くで」!核弾頭57?ミサイル飛びまくってる音は聞こえない?今日は10発も?!信じないかな?戦争のことなんて!

日本に原爆おっこちたの?知らない少年はUKにいる?ヤルタ会議知らないUKの大人ぐらいいっぱいいる?北方四島って、、、UKの大人にも少年にも遠い場所?

どこか知らない、行ったことない北方四島?

LPガスとかあるの?そこにプーチンさんが?「軍艦」で?!上陸?訓練??ミサイル発射の写真は「そっち」でも報道されるのかな?

日本の島だけどまだ北方領土返還してくれないロシアのことは、、、

イギリスの少年も大人も?知らないままかな?

君たちの祖先が、、、「ヤルタ会議」で裏切ったんだ!

それで、、、今の北方四島の領土が、、、まだ日本に返還されなくって、中国からもロシアからも船来まくるんだけど!

津波兵器?地震あるの?原発?

原爆落ちたころの話!広島とナガサキはUKの少年は知っているかな?

そんな極東の島の原爆のことなんて、、、ウクライナの原発の方が近いかな?「そっち」!ザポロジエに「また!」なにかあったらしいとXで読んだ

It’s so far away
It’s unbelievable
そんな遠くに?信じられない原発?フクシマ?「そっち」ではUKの新聞は!メルトダウン3回って「回数まで報道」あるんだけど!(日本の新聞は言ってくれなかった!)

知ってる?信じない?UKの少年たちよ、、、

All you see is green light
夜空に緑の惑星地球が見える

その緑の星のあれやこれや
いろんな地球のモンダイなんて何も見えない
火星の夜空の緑の惑星
見えるのはただ緑の光だけ

No “TRU” sound of explosions on the net? Fake sounds?

インターネットでは爆発の「本物の音」さえ聞けないの?信じないように?戦争なんて

偽の音を聴かせておきたい「大人」がどこかにいるの?

Martians all come here get away from things
but…

火星人は地球の戦争とかあれこれから逃げたかったらしいんだけど、、、鞄店が流行ってホットドッグ・スタンドは、、、オフシーズン?

この話?

、、、1950年との違いってなんだろう?

「あっち」の戦争?「このへん」の戦争?「そっち」の戦争?

UKの少年にとって「北朝鮮」って遠い場所かな?1950年ではない2026年

「あっちの遠くで」!核弾頭57?ミサイル飛びまくってる音は聞こえない?UKの少年たちよ

信じないかな?戦争のことなんて!

ヤルタ会議って知ってる?UKの大人の「祖先」が裏切ったんだ、、、船いっぱい来るんだ、極東のじゃぽんって島に、、、

そっちの爆発?ロケット?ミサイル?信じないかな?少年たちよ

“It’s like when I was a boy, We heard about wars in China. But We never believed them. It was too far away.”

ここではない
どこかとても遠くで戦争が?
爆発の音は聞こえないどこかで?

(、、、日本でも「そっち」のドローンのニュースのことぐらいしか知らないかもな?核弾頭?ドローン?原発?ミサイルとドローンの違い?)

“It’s so far away, it’s unbelievable. It’s not here.”

A poem : A letter to blessed poet

この本に内在する祝福
未来人から祝福された詩人への手紙

There were seventeen-year-old me and Bradbury

タイプライターの音がする
時空を超えた
2026年の真昼に

“You know what you are, young man,”
オルダス・ハクスレーは言った
Huxley replayed; “A poet.”
「君は詩人だ」
“You are blessed.”

夜空のあの赤い星を見た記憶を

発掘されたツタンカーメン王
3歳の少年の未だ見ぬ発見

17歳のブラッドベリの最初の言葉
“it must take its own sweet time”
そして
未来人が見た火星人の仮面

Mine the lord

start youngと
ラッキーなBrudburyは言う

indulge relaxmax’s brain
祝福された詩人のタイプライター
In the summer of 2026

ブラッドベリーを読む2026年の夏
I set out to do it.

「見た」ことはないんだ!
ロケットサマーを
未来永劫を
「あるempty 」を
、、、

ブラッドベリは知っていた

人類が音速を超えて旅したとしても
超えられない
地球人のatom bomb
追いついてしまう!そのスピード

火星よりもっと遠いどこかへ

お空のキャビンのブラッドベリへお手紙を書く未来人relaxmax

エジプトの仮面!
あの火星人のマスク!?
未来人relaxmaxは思う!
2026年の夏、大阪

2001年の路上に置かれたIXY
メキシコのシャーマン
セレモニア
2012年終わる世界
新しいカレンダリオを生きる今
七角形のUFOをオアハカで見たのは
2012年12月1日の真昼

グリーン・バーニングはもう見た?
それは
いつかの
「もっと先の未来」のお話し

鏡に映った神話
触れられないもの
そのままの姿であり続けることができるもの

COME HOME
はるか彼方の「今の光」

「不滅であるとはいえないにせよ」
ブラッドベリは言った
「私の火星も、その驚くべき生涯の結末として、あと何年かはたぶん生き延びるだろう」

ブラッドベリの死んだ「後の夏、2026」
ブラッドベリの言葉を読む未来人relaxmaxは思う!

「彼の火星!
未来永劫!
生きているではないか!」

なんという生き方だろう!
「知らず知らずのうちに、私はずっと以前からツタンカーメンの末裔だったのだ。」

眠れぬ夜の幻影
あの馴染みの夜の空気
夜明け前の半覚醒

そして
ある真昼の
暑すぎる2026年の地球の午後

One minute it was Osakan boiling hot summer

「あるempty 」を
火星の青空に
空っぽの廃墟の街に
壁だけ「ひとり」生き残った家に
最後の声に

何度か見た
Over and over

火星よりもっと遠くへ
連れていって
お手紙としてのこのポエム

「未来永劫!
また!次の!
火星よりもっと遠い
安全な惑星の年代記」を書いて!

In 2026 I was reading Bradbury,
I wondered then if
the same sort of human, interesting people
could be carried off to somewhere farther than Mars!

すでに!
直感を司る物質が呼び覚まされて語りだしているrelaxmaxは
“August 2026 : Bradbury’s rocket summer” を

タイプライターでなく!iPhoneで
「今」書いている

時がつくるもの
未来人が76年先の地球で
読むことなる17歳の少年の言葉

17歳の僕がいた、と歌う誰か
彼女が読んでいた
別の本から始まるまた「べつのお話し」
そして、ポエム

本の中の本
また別の魔法
永遠の声がする
捕まえ手

未来永劫
あったじゃないか!
今、ここに呼び覚まされる真理

「真の生命を与えられたブラッドベリのロケットサマー!」

A poem : this terrible worldは2076年にはもうない

ロケットの残骸が月面に衝突する
現実の2026年8月5日
新しいクレーターが人工的に出来る

知らないところで
それは
いつも起こっている

ニュースは聴いた?
あるいは
聴かなかった?

He wanted to go away from Earth
地球でなにかあった?
それでgo awayしたくなったの?

There was going to be a big atomic war on Earth in about two years.
原爆は落ちていない
現実の2002年

優しい雨は
カリフォルニアで降らなかった2026年?

だけど、、、

ジャパンの千葉シティでは放射性物質が漏洩
優しい雨は、、、そのニュースの前に降っていたのかな?と思うrelaxmaxの夏
Government control of this and that

地球から、結局get awayできない「鏡」の火星

 

but could never outdistance the speed of his wrong political decisions, his past, or the atom bomb.

だけど、
地球人の間違った政治的決断や過去、あるいは原子爆弾の速度を追い越すことはできなかった

たぶん地球人は死んだだろう

「たぶん」!

地球に伝わっていない
「彼らの死」
「あの紙とサインと鍵」の話
「probably」! たぶん!

たぶん
あの空の上に見える火星は
ミルクアンドハニーの国だった
Maybe it was a land of milk and honey up there,

ミルクアンドハニーの火星って思ってるの?
「maybe」たぶん、、、?

ワインツリーは
地球に伝わってない
そして
空っぽの海

−

「こんな恐ろしい世界に
私を置いていかないでくれ
地球から逃げ出さなきゃいけない
これから核戦争が起きる」
ある地球人

52年先の本の中の未来人
He can’t mean us
とブラッドベリは思う
「2002年はもっと未来」

「過ぎ去った過去の2002年」を
未来人relaxmaxは振り返る
50年先でも!
あんま変わらないかもな?人類!

「50年」もっと先?
Can’t mean us?
それって2076?
(ああ、ゴメンね!relaxmaxが書いてるディストピア小説の中では、、、もう、人類いないっぽいんだ!)

this terrible worldは2076年にはもうない

地球は2043年には、、、
書いて消した「6」
2017
Twenty some years

going to be

?「これから起こる」
?going to be
?2076年?

そんな!
もっと先の50年!なんて
「ないものはない!」んだ^_^

An atomic war!
それは2076年より「ずっと前の未来」に、、、

「あった」?の?
じゃあ、
優しい雨は?

優しい雨が降った後のディストピア「小説」
と
今のところ
現実の2026年8月には、、、

「そんなもの!
カリフォルニアに
優しい雨なんて!
An atomic warなんて!」
月に新しいクレーターが出来たとしても!
起こらないんだぞ!
、、、「たぶん」!

だけど!
放射性物質がチバシティで漏洩している世界なんだけど!

Maybe it was a land of milk and honey up there,
And NO SOFT RAINS on “today”!

“MAYBE”!

-
Rocket shot up and left him behind
On an ordinary Monday morning
On the ordinary planet Earth

ロケットは彼を地球に残し
打ち上げられた
あるふつうの月曜の朝
ありふれた地球という惑星で

地球の昔話

むかしむかし
あるところに地球人がいました

He wanted to go away from Earth

「そっち=鏡の火星」にあるいろいろを知らない地球人は
来るべき核戦争の前に
銀のロケットに乗って
地球から逃げ出したいと思っていました

たとえ
音速を越えられる人類であったとしても
その過去や原子爆弾の速度を追い越すことはできないのに、、、

ミルクアンドハニーの国、火星へ!

ありふれた月曜の朝
2000年の「ふつーの」地球

this terrible worldは2076年にはもうない
“MAYBE”