A poem : “And tomorrow
 And day after tomorrow
 And the day after the day after the day after,”


2002年はるか彼方の海辺だった火星は
2026年になってもまだはるか遠くにあった

彼方の海辺
火星の空をうめる移住者たち

神への道にいる地球人たち

戦争に埋められ

あるいは
戦争への思い


日曜の夜の教会
ステンドグラスの光
讃美歌の声

小説家たちのタイプライターの音
そして詩人たち

『オズの魔法使い』の竜巻
偉大なる地震
町ごと火星へと向かう

地球のように
火星の死んだ町で遊ぶ
2003年4月の男の子たち
そのキャンディの頬
そして秋の葉っぱ

「当たって砕けろ!」

何もない
ここには何も起こらない
音楽家たち

死の中で
無味乾燥の破片に変わる死者たち
Firemanたちが
もうすぐ火星の廃墟にやって来る!

子どもたちは
とても一生懸命遊んだに違いない
そして、彼らは家へ帰る

1950年のブラッドベリーと彼のタイプライターの音

母たちとお風呂の泡
父たちと怒鳴り声

もうすでに
一生懸命
遊び終えた地球の子どもたち
「もう、楽しくなんてない!」

「聞いたか?」
「彼らはどこに行くんだ?」

沈黙

「火星」

午後の熱い塵
生き返る男たち

黒い愚か者
火星へと
ペダルをこいで行くという2003年6月

夏の糖蜜
川はどこかへ流れてゆく

彼らはお金を貯め
火星へのロケットを作る
“Ain’t there a law?”

まるで
戦争を告げるように

すべての妻たち、ガールフレンドたち
彼らは行ってしまわなければならなかった

そういうもの

彼の手には、銀のガンひとつ

とても静かに起こること
彼の妻は行ってしまった

それは
あらかじめ決まっていた流れ

川は
夢見の午後を
静かに流れていった

空のあなたへの道
宇宙の彼方

なにもない

まんなかに

「神様」
馬の鞭はホントの話すぎてなくなった話

あの暗い川
流れ、流れてゆく

「あの空の上の火星に
なにがあるのか知ってるのか?」
「奴らは、なにも知らない」

未来雑誌とイカれた科学者たち
パレードが通りすぎてゆく

「(行かせるつもりなんてない) 行かせてあげるよ、俺の用意ができた時にな」
「ロケットを逃してしまうことなんてない」
“You ain’t missin’ no rocket.”

目を眩ませる
地球の太陽
「彼らは、みんな自由になる」

銃を振り回す
Bang!「神によって、墜ちてしまえ!すべてのロケットたちよ!」

宇宙いっぱいの流星たち
あのブリキ缶みたいなロケットを撃ち落とせ

宇宙に漂い
地球をまわって、周る

満潮の時刻を過ぎて
そして、静寂が

静けさ
何も聴こえない
激しい風が
その大地を洗い流した

もし
太陽の下あたためられた
隠されたお酒が
残されていたのなら

沈黙した空気

“Everyday they got more rights.”
With things lookin’ up

黒人は
「ほとんど」
白人と同じぐらい
稼げる世界だというのに!
彼らは行ってしまう

アメリカ1950年の小説で「これ」
、、、
「ほとんど同じ(つまり同じではない)」

2026年になっても!イギリスのブリストルの「デザイン」「写真」「アートワーク」のお仕事の「金額」は

ブラックではない
アジア人、日本人、女性に
「白人」のマクドの時給より安く払いたい4080なレーベル?
そんなビジネス?音楽?
ブリストルのmusic industry?
ああ!ロブ・スミス(白人DJ)
ジェントルマンはどこ?
shadyなレーベルばっか世界中に

“Beg pardon?”
病気のママさんにビートルズmix作ったロブ・スミス(白人DJ)なの?

“And tomorrow
And day after tomorrow
And the day after the day after the day after,”
2026年のブリストルは
アメリカの1950年より「人種差別」酷い

“Remember this?”
偽ペーパー
ブリストルの4080なレーベル
“I didn’t sign that.”
“Maybe maybe one of these gentlemen here”
どこにジェントルマンはいる?
ポテトのお金がない白人DJはジェントルマンじゃなかったの???

“Let the boy go.”
ああ
!すべての「パレスチナ?壁?花束?バンクシー?」
あの本や別のあの本の中から
Let the RAT さんgo!
Leave it white!

あのラットさんたちは
永遠に明日休みなんだ!

ポケットの中の彼のガン
“That’s the way it is.”

「空のあっちでは何をするんだ?」
「すべて新しく始めます」

彼らのロケットの名前は?

「ロケットを爆破させちまえ!」
知るもんか!

夏の夜の木の下
よりシャープに
突き出されるショットガン

明るい空の下
その小屋のドアを叩く音

黒人バプテスト教会

青い天国へと
昇る

静かな空っぽの道
耳をすまし、空を見つめる

宇宙へ浮かぶ黄金の糸巻き

はるか彼方

銃弾の薬莢
銀のガン
黒く長いメタルのショットガン

最後のさいごまで
Right up to the very last,
By God,

1950年のアメリカの神様の存在
あの道

空のあなたへの道
Way
 in the Middle of the Air

どこかに
“Ezekiel Saw the Wheel”

エゼキエルが見た車輪

あれはイスラエルの民の子供たちに違いない
モーセが導いた子供たちに違いない
戻ってくる子供たちに違いない

Way in the middle of the air

-

木を選ぶ
強くていい木
Picked a tree?
A good strong tree?
“What you going to do NIGHTS?”

いつものように
夜になると

消えた本当の話

A poem : 奇妙な青い大地、レッドタウン

流された赤い血と
奇妙な青い大地

燃え殻のように
名前は残されたまま

いにしえの火星の名前
雪の名前
水と空気
空の海を満たすための運河

火星人が初めて地球人を殺した場所に
名前をつける

人々がしたこと

赤い血が流された場所
火星のレッドタウン

Poems : Bradbury’s rocket summer

Poems : Bradbury’s rocket summer!

A neat paper (poem in Japanese)

http://relaxmaxontheroad.com/anearpaper/

Martian poet

http://relaxmaxontheroad.com/martianpoet/

Martian RAIN http://relaxmaxontheroad.com/martienrain/

2001 future tale (poem in Japanese)

http://relaxmaxontheroad.com/2001anotherfuturetale/

You could almost touch TIME (poem in Japanese)

http://relaxmaxontheroad.com/you-could-almost-touch-time/

A poem : Come out and look at the sky from Mars (poem in Japanese)

http://relaxmaxontheroad.com/skyfrommars/

There Will Come Soft Rains 優しく雨ぞ降りしきる http://relaxmaxontheroad.com/there-will-come-soft-rains/

Like a distant firefly (poem in Japanese)

http://relaxmaxontheroad.com/like-a-distant-firefly-poem-in-japanese/

A poem : それは、いつかの未来の10月だった (Poem in Japanese)

http://relaxmaxontheroad.com/itwasoctober/

Nocturnal rendezvous (poem in Japanese)

A poem : “Lord, help my poor soul”

http://relaxmaxontheroad.com/a-poem-lord-help-my-poor-soul/

A poem : that’s not Earth!

http://relaxmaxontheroad.com/notearth/

A poem : The big war happening in your telescope

http://relaxmaxontheroad.com/betweenawakenessanddreams/

Poem : All you see is GREEN LIGHT!

http://relaxmaxontheroad.com/all-you-see-is-green-light/

A poem : 奇妙な青い大地、レッドタウン

http://relaxmaxontheroad.com/redtown/

A poem :

“And tomorrow
And day after tomorrow
And the day after the day after the day after,”

http://relaxmaxontheroad.com/thewayupintheair/

A poem : All you see is GREEN LIGHT!

地球からはるばる届くニュース
夜のラジオ

 

もうすぐ戦争があるらしい
2005年11月

「2036?」
「来るべき未来」の戦争?

 

緑の星は一つで同じ
「そんなの信じない。」

ほんとにホントに本当に?

 

2026年、もうすぐカリフォルニアの”today”

“Today is August 4, 2026″
そんな地球の「現実の夜」に
ブラッドベリの想像力の中の火星に立つrelaxmax

 

あれは「いつ」?
地球のカリフォルニアの8月は「何時が夜明け」?

 

「緑の星」を
ブラッドベリの宇宙に探そうとするrelaxmax

 

火星の11月、火星の秋
冷えた砂丘の影
青白い霜と氷

 

夕暮れが「青い」火星と
2026年8月4日に「初めて」知ることになるrelaxmax

 

1950年のブラッドベリの永遠の火星は遠すぎるぐらい遠い
It was too far away

 

2026年の8月4日の「現実の火星」
いまだ銀のロケットが着陸することはない遠い場所

たくさんの人々が死にすぎた地球

 

地球は「CHINA」ぐらい遠い場所だった
1950年のブラッドベリ

 

とても遠い場所
そんなの信じられない
それはここにはない
2026年になっても「ここ」にあるわけではない

2036?

 

触ることはできないけれど
夜空には緑の地球

 

火星の空に「見える」
君は「見る」
夜空にその緑を探すrelaxmax

 

緑の惑星、地球

君の目に映るのは緑の光だけ

 

あれが「本当に地球」なの?

戦争?
爆発は聴かなかった
地球人たちが見るその緑の光

 

それは2026年の現実でもある意味同じ
火星ぐらい遠い場所?イラン!

最高指導者の「死」
そして、、、(ロケット?「音」?爆発?)

「本物の映像」、、、Xで地球人は「見た」の?

行ったことない場所、現実のイラン

行ったことない場所、ブラッドベリの本の中の永遠の火星
写真で火星の空は見たことがある

 

現実とSFのリアルと幻影、そして光

 

大きな戦争?
彼らは待っていたの、何年も前から?
なにから逃げたかった?地球人

 

原爆や戦争?
それでも、ここは故郷の地球

 

「来るべき2036」
Big war?
They’ve all been expecting?
For years?

 

火星の大気と12秒
COME HOME
そのシグナル、、、緑の光
銀のロケットが
故郷へ、地球へ

 

地球と同じ大気でない「火星」で、銀のロケット飛ぶのかな?と2026年のrelaxmaxは思う

 

いちばん最初の爆弾がアメリカに落ちる時

 

もう地球を信じられない

 

「今、火星にいる地球人全員が地球に戻ると思う?」
「もし
これが
大きな戦争なら」

 

ALL YOU SEE IS GREEN LIGHTS

 

COME HOME
火星に行った地球人たちよ
カエリキタレ
まだたどり着いてないほど遠い場所、火星から!

 

1950年の地球でこの「お話し」を書いたブラッドベリの永遠の火星から
あの宇宙には「今日」何が見える?

 

1950年のブラッドベリの「青い空」の火星を想う2026年8月4日
の「現実の地球の夜」!

 

It’s so far away
It’s unbelievable
It’s not here

 

76年未来に生きる未来人relaxmaxが読む「SF小説1950年のブラッドベリ」

火星の青い空、飛ばない銀のロケット

A poem : The big war happening in your telescope

空っぽの火星の空
そして太陽

さぁ
まだ行ったことのない1950年の火星年代記の「あの町」へ!

2005年12月 – 沈黙の町 (The Silent Towns)

蝉の声がする窓の外
今日も35度
、暑すぎる2026年の大阪の夏
「今日は、二〇二六年八月五日でございます」
なんとも古めかしい
8月5日の「現実の今日」届いたブラッドベリの文庫本の「ニホンゴ」!

「人の驚きと不思議を更新するのはよいことだ」

ひとときはオハイオ州の冬
One minute it was Ohio winter,
ロケットサマー1999!

有名なあのopening line
そして
1999年の地球のオハイオから
2005年のあの町へ

小さな白い沈黙の町
死んだ海のほとりに

その町は空っぽだった
まるで
すべての人が逃げ出してしまったみたいに
(でも、どこへ?
どこへも逃げる場所なんてないのに)

「地球」から持って来た雑誌
Magazines brought from Earth
ああ!火星の話なんだな^_^
2005年の沈黙の町

哲学者は言った
「宇宙旅行は、もう一度、私たちの中の子どもを甦らせてくれた。」

孤独な火星の世界
そして長い年月の間に
たまに鳴る電話、、、彼は電話に出ることはなかった

火星の沈黙

銀のロケットに乗って
その町は死んでいた

死んだ町とロケットポート

打ち上げられた最後のロケット
地球に帰れと飛んでゆく

君の望遠鏡の中の大きな戦争

火星の君の目
そして戦争が、、、そのテレスコープの中で「今」起こっている

その光は
何分前の「今」なのかと思う

彼らはNYが爆発するのを見た?

どうして
この小さな火星の町は
こうも空っぽなんだろうと思う

見捨てられた火星の町の沈黙

地球で戦争が?
彼らは火星から見えたの?

あの地球の戦争
とてもひどいものだったにちがいない

孤独な静かな眼差し
あの昔の仲間たち

悲しい音楽で満たされた
寂しい通り
火星の夜
地球から輸入されたドライシェリー

地球からロケットが戻ってくるまで
もし
いつかロケットが戻ってくるなら

今、
今夜
初めて
彼は理解した
どうして
この町はこんなに死んでいるのか

「どうして」
「僕は完全にひとりぼっちだ」

空っぽの火星の町と彼の孤独

「ハロー、ハロー」
電話は
いつも
すでに沈黙している

火星に他に誰かが残っているかもと思ったことはなかった

黒い小さな火星の電話
誰もいない沈黙の町
1950年のブラッドベリの想像力!

「電話の向こうには
いつも!誰もいない」

彼は彼女を求めていたのに

彼は聴いた
何も音はしない
鳥もいない 車もない
彼の心臓の音だけが聴こえる

風が優しく吹いている

神様の御業
どこか遠く 星空の下
電話のベルが鳴った

それは沈黙していた
彼が電話に触れる前から
いつも沈黙していた

だけど女性の声がする
「ハロー」
「ハロー、ああ神様、ハロー」
神様と電話、、、留守電?

何かを爆破してしまうの?
その場所?

「ハロー!ああハロー。誰か生きてる人がいる!」
「神様!ああ、まったくなんという幸運。あなたの名前は?」

long distance callという呼び方に1950年を感じる2026年の真夏の読書
76年未来に生きている未来人relaxmaxは永遠の火星を想う

「電話がかかってきてとても嬉しい。
あなたが誰であったとしても!」

風が吹いていた
新しい宵の薄明の中
星たちが彼の上に優しく輝いていた

新しい夕暮れと火星から見る星を想うrelaxmax

火星の彼の孤独?
地球のひとりきりの真夏の2026年の幸福な読書?

覚醒と夢の
はざまの場所で
月日は百代の過客
やって来ては去ってゆく火星の二つの月と太陽

静かなスイートでクールな声が歌っている
月明かりの下彼女に触れる
赤いペパーミント
摘みたての瑞々しいバラ
恋をする彼は
もはや孤独ではないようにも思う!
「誰かを想う」火星時間
火星にしかないその沈黙と二つの月明かり

空っぽの火星の通りには誰もいない

たぶん
彼女にキスさえするかも
夢を見ている彼は思う

覚醒がすぐに彼をとらえるにしても

彼は何も見なかった
はざまの時間

唇もぜんぜんなかった?

クリームチョコレートの箱!キャンディを食べてるの?、、、それで、彼女はここ火星にいることにしたの?

ひとりではない二人の料理、映画、買い物、そして、、、レコード?そして彼女が彼に見せたウエディングドレス、、、silly?

「君に言っておかなきゃいけないことは、、、」

彼はどこのはざまにいた?火星の沈黙の町

“Good bye!”

「今日は、
二〇二六年八月五日でございます」
日本語の文庫本の「あの古びた色」と1950年の火星年代記
永遠の火星の、、、太陽があの空っぽの空に

夢を見る
火星の沈黙の町に
たまに鳴る、電話のベル
覚醒の中微睡む

火星の何もない空
そして
テレスコープの中の地球の戦争

A poem : that’s not Earth!

青い火星の砂
“Let you in on a little secret.”

「ちょっとした秘密を
君にこっそり教えてあげよう」

鏡に映った神話
触れられないもの
そのままの姿であり続けることができるもの!

涙に濡れた目で
君は見つめる

空に
宇宙に
様々な星が君をいざなう

地球は
黒い空でその姿を変えてしまった

「あれは地球なんかじゃない。
あれは地球じゃないぞ」

噂に聞いてた!
ホットドッグ・スタンド
と1番最初の地球人

何千ものホットドッグ
お金儲けと開拓者
1番最初のホットドッグスタンドを
「火星のあの土地、あの場所に!」
米的火星仕事


“Ain’t that beautiful?”
「美しくはないかね?」
自慢のネオンサイン
何千もの来るべきお客様たち

金星へ飛ぶロケット
ジュークボックスのメロディ
なんともアメリカ的な火星

「もし核戦争が起こらないのなら
火星人になったアメリカ人の「俺」は!
原子爆弾なんて信用しない」



日本も火星ぐらい「遠い」のかな?
原爆のホンモノの爆発の音を
その耳でリアルに聞くこと
遠くの、聞こえることはないその爆発音
地球人(アメリカ人)あとで映像見たか?「資料」?

まだ
地球のアメリカのホットドッグ・スタンドにも行ったことがないrelaxmax
知らないまま火星へ想像力の旅をするrelaxmaxの2026年の真夏の読書

Strangersは地球人(アメリカ人)
なのに
他所者は嫌いなの?火星人も嫌いなの?

ああ!火星に住んでるのに?火星人好きじゃないの?

「ガンを持っているぞ!」地球人(アメリカ人)は言う

アメリカ的火星の空の下言う
「かつての火星人は
新しき地球人に道を譲るべきだ」

冷たいブルーのマスク、ローブ
銀の手

霧の中撃つ、そのガン
「あなたは火星人を撃つべきじゃなかったのに」

埋められた火星人のボディ
あまりにカンタンに!
Gun!死ぬ火星人
とてもアメリカ的火星で起こる出来事

運命的な巡りあわせ
ガン、火星人と死

青の帆、火星の砂船
星たちは明るく
夕暮れの風を捕まえて
青の火星

雪が降るようななにか

時の音
世界ほども古い火星の砂船

「なにか大切なことが起こったんだ。」
平和を求めてやって来た火星人たち


だけどカウントが始まる
アメリカ的火星では
「3」
「2」
「1」

「3っつ数える前に」

ガンは撃たれ

空虚の中へ
雪が溶ける
結晶が蒸発して消える
ダンスと消滅
月の色した火星の砂




火星の月の色を火星の空の色ほど知らないrelaxmaxは
その火星の空に
いつか
月を探そうとする

あの火星の青い夕暮れは「白い太陽」なの?

青い暗闇のイメージ
マスクをかぶった火星人

その銀の顔
青い星の目
カーブした黄金の耳
スズ箔のような頬
ルビーをつけたよな、その唇
火星人のエメラルドボディ

火星は静止してそこにある

1番おいしいホットドッグを!
アメリカ的夢の火星の開拓者

なのになぜ死んだ?火星人
ホットドッグ!それなのに!なぜ?地球人(アメリカ人)はガンを持って、、、

地球人はガンを砂に放り投げる
言葉は風に吹き飛ばされた
火星の夢の中のように

「火星のはんぶん」
地球の80年代の日本の小学生と
ニンテンドーゲームの中で聞いた「竜王の言葉」

「どうした?
世界の半分を ほしくはないのか?
わるい話では あるまい」



エジプトのマスクと同じぐらい
「生きている」あのお話し

なんという生き方だろう!
知らず知らずのうちに
ずっと以前から
ツタンカーメンの末裔だったブラッドベリ

彼がいつか見た火星人のマスク

そして
ホントは誰のものでもなかった?
「その土地」
、、、インディアンと地球のアメリカの土地の話を火星でも聞いた?

「今夜が、その夜だ」
マスクは言う
火星人のそのマスク

「この土地は君のものだ」
「ラッキーデイ」と地球人は言う
(ホットドッグを作る前に火星人殺しちゃったアメリカ的火星のお話)


ああ、火星人殺したのに「火星の土地はんぶん」?ラッキーデイ??

満開のバラのように
豊かに、緑深く「古き良き地球」は

黒い空、変わった地球

懐かしの地球と
その
ホットドッグ・スタンド

地球から火星へ持っていきたいもの?水疱瘡のように

なぜ
火星人は死ななきゃならなかったの?

地球人が地球人だったから?
それが「アメリカ人」だったから?

ホットドッグ・スタンドとガンのお話し
そして「土地」

火星のはんぶん?

あれは地球なんかじゃない
涙で濡れた目で空を見上げる地球人
火星で1番最初のホットドッグ・スタンド
Sam’s hot dogのサイン

“This looks like it’s going to be an off season”

「これは、オフ・シーズンになりそうだ」

A poem : “Lord, help my poor soul”

ここはいつも黄昏
この土地
いつでも10月

火星の秋
2026年のrelaxmax
真夜中の読書
1950年のブラッドベリに連れて行ってもらった「彼の永遠の火星」

雲は天に低く
夕闇の影が描かれた
幽愁の火星のアッシャー家

そのまんまの宇宙は失われてもう長い
「本物」は隠された地球
ブックピープルはすでに燃えた

「ポー氏も気にいることだろう」
「君の求めたものすべて」

火星に地球人の夢を
親愛なる想い

ここはいつも黄昏
いつも10月の火星の土地に
崩壊のアッシャー家が建つ

火星人はすべて殺した
太陽を覆い隠し
いつも黄昏

火星の秋の空の憂鬱

あの空の上のどこか
遥か超えて
遠く離れたところに
火星の4月の太陽が

「火星の4月の覆い隠された太陽」
を想像する地球の大阪の8月5日の朝4:14

黄色い月、青い空

どこにあるんだろう?
1950年のブラッドベリの「黄色い月と青い火星の空」

どこか空の上
ロケットが燃え尽きて
美しく死んだ火星に
文明をもたらした

ブラッドベリの古の秋

彼の本はすべて燃やされた後の世界
The GREAT FIRE in 1975
relaxmaxが生まれる前に「すでに!」死んでしまったポーの本
リンカーンより前に「生きた」人
ポーの本は地球で燃やされる

Tales of future
未来を燃やす地球人

テラー、ファンタジー、ホラー、漫画、探偵小説、映画

未来を恐れ、過去を恐れる

現実を恐れ
地球人と地球人の影を恐れる

2026年の現実のフィルムカメラは、、、relaxmaxの家の中でシャッターユニットをわざわざ壊されて置いて行かれるの?
MY FIRST NIKON FE

「逃避」なんて言葉はラディカルで

現実とむきあえ
今、ここにむきあえ
そう言われても

すでに用意された偽
盗まれ傷つけられた本物
ブックピープルは燃えた

そうでないものはすべて
死ななければならない

日曜日の朝

人々はその後ずっと幸せに暮らしました
図書館ではおとぎ話が消える

むかしむかしあるところに、、、
はもうお終い

「君が何を言っているのかわからないな。
そんなの僕にとっては、
たんに名前にすぎない。
聞いたところ、
本を燃やすことはよいことだったらしい。」
コントロールされた思想

チベットで燃えた僧侶
うちの家から消えた本物と「偽本」

見えないロケットに言う
「君たち、思想クリーン統制
から逃げ出すため、ここ火星に来た」

地球のエドガー・アラン・ポー
そしてロケットは着陸する
“Investigator of Moral Climate”
道徳風潮調査官
(ニホンゴ)

地球のよう
楚楚として綺麗に

火星に地球を持ち込む地球人
地球の「問題」も一緒に持ち込む地球人
逃げる場所なんて
この宇宙には本当はない!

機械じかけの聖域
幸福マシンみたいに
火星に失われたアッシャー家を!

せめて24時間は
この
機械じかけのアッシャー家で遊ばせて
地球人の失われた時とオモチャ

厳格な法律、そしてレター
「君は、中へ入ったほうがいい」
「導いて!」

ガンの存在と地球人
ガンをいつでも感じる火星の、、、「家」と「死」

“Death”
“That’s the sort of things “he”meant”

あらゆる作家が作り出した
想像上の生き物たち

「崩壊する運命の家を
生み出しただけで十分だった」

あらかじめ「崩壊」するアッシャー家
殺された本物
ロボットがロケットに乗って、、、

ほとんど「その時」だ!
「我々の成功に」

地球には行く場所なんてどこにもない
燃やし尽くすためのストーブ
死にゆくロボット
それは死ですらない
魅了された夜
天気を秋から春に変え
失われたハロウィン
書物を焼く人

すべてのヴァンパイヤ、死者たち、いかれ帽子屋たち

「楽しんでくれたまえ。
明日には廃墟になる」
何も映し出さない完璧な鏡

音楽が
人の気配のない廊下を駆け抜けていった

「人いうものは
どのぐらい崩壊することができるのだ?」

「神様!なんて場所だ。
破壊にふさわしい場所だ!」
あらかじめ崩壊する家
アッシャー家II
地球人の幻想

「君自身が死ぬところを見るなんて、、、なんて奇妙なことだ。」
古の禁書に書いてあったこと、その死

「君は殺される」
「複製?」

「アイロニカルなんだ。
地球人のアイロニー。」

皮肉を生きる地球人
礼儀正しくない地球人

「ジョークだ」
地球人の皮肉
誰かをチェーンで繋ぐこと
「とてもよいジョークだ。
「神への愛のため」と言いたまえ」

こんなことすべて!
すでに起こったことがある
そんな気持ちに
火星の上でもなる地球人

地球上で
すでに起こったすべて

無知であることは致命的だった
読むこともないまま本は燃やされる
偉大な家は笑う
崩壊し始める

“Lord, help my poor soul”
before dying on October 7
ポーの最期の言葉
それは10月だった
「神様、私のかわいそうな魂を救いたまえ」

‘…my brain reeled as I saw the mighty walls rushing asunder —there was a long tumultuous shouting sound like the voice of thousand waters — and the deep and dank tarn at my feet closed sullenly and silently over the fragments of the House of Usher II.’ ”

その巨大な壁が激しく崩壊してゆく様を目のあたりにして、私は眩暈を覚えた。千もの奔流の声のような長く騒々しい叫び声がした。そして、足元の深く陰鬱な水が、不機嫌そうに音もなくアッシャー家IIの残骸を飲み込んで覆い隠した。

まだ
飛ばす方法を知らない火星のヘリコプター
そして
まだ
発見されていない火星の湖の湯気
現実の2026年8月5日の「地球の大阪」のrelaxmax

1950年のブラッドベリの永遠の火星の青空

火星の青空も
火星の飛ぶヘリコプターも
火星の湖も、、、
そんなもの!?現実の中にはどこにもない
幻想の中のリアル
それでも!
2026年の現実にすでに「ある偽本」!
本物はぬすまれてゆく

“Lord, help my poor soul”

A poem : それは、いつかの未来の10月だった / Lethal revelation

火星の空を映す目
家族旅行ロケットが火星に着いたあの日
あのロケットはもうない

地球からはるばる
火星でヴァカンス

百万年
“A million years”

火星の気象予報士が
作り出した暑い沈黙の夏

パパはなんだか喜んでいるみたいだった
白い砂漠 青い砂漠
鳥が飛んでゆく
「ロケットだと思ったのに」


深海の空
地球と戦争

ああ!僕の誕生日に始まった戦争?

地球の!夏の放課後
どこかで遊ぶこどもたちと、、、「戦争」?

地球人たちのロジック
常識
よい政府
平和と責任
そんなものが宇宙の
空の上のあそこに?
(火星みたいに?)

そんなもの
この先あるわけない
「たぶん」
(あったこともあった?)

僕たち地球人は
平和やいい政府なんかが
あったフリして生きてきたんだ
地球に、かつてそれらが存在していたことがあったと、自分たちを騙して生きてきたんだよ

銀のリング魚が浮かんでどこかへ
ちょうど戦争みたいに

戦争も泳ぎ進んでいく

“一瞬”の後

どこかへ行っちゃったの、地球?

いつかの未来のおとぎ話として

でもそれは
一度
1999年に時が追いついた
そして次は2030年に、、、

いつかの未来は
いつもやって来てしまう!
未来の破滅
地球がどこかへ行ってしまう

火星の太陽が空気を膨張する
「たぶん、今夜」
失われた火星人?

夢を見ること
真夏の白昼夢
真夏の夜の夢

何百万マイルもの道のりを
やって来たガンとそのロケット
休暇?
廃墟の火星人の街、ほとんど死んでしまった彼ら

「ただ、ロケットを爆発させただけ」とパパは言う

「A game」
「この言葉は好きか?」
パパが僕たちに聞く


さっき消えた地球からの無線ラジオ
地球の他のすべての世界中のラジオステーションは消えてしまった

これからの世界の沈黙

空気は完璧に沈黙した
太陽はすでに沈んでしまった
遅い日差しの中、跳ねる水

A city Martians in it?

地球の消滅

こんなにも
すでに火星の街は空っぽ
どこかにあるの?
火星人のいる街なんて

2057?そんなものない「ディストピアな地球」の小説を書いている最中のrelaxmax
いつもの暑い大阪の昼間

ロケットがかつてあった場所
空虚を聴け
ロケットはもうない
地球ももうない


致命的な啓示とピクニック

「発見と啓示」?

あのグリーンタウンのノートには書いていなかったの?

涙を拭い
10分間だけ泣いていいとパパは言う

空っぽの火星は
「すべて僕たちのものだ!」
とパパは言う
そんなゲームをパパとする


どこかへ行って
「ひとりきりで」泣いていい、とパパは言う


10分間泣く

その10分を思う!
誰かが火星で泣いている
「ずっと未来で」

今でもまだ
ただの家族でお出かけと思っている!
火星に太陽が沈むのを見る
沈黙の街と囁き

ファミリーロケット、月旅行用、火星ではなく
20年貯金してパパが買ったロケット!
火星へピクニック?

地球では
すべてが終わってしまうのを見た

それがパパが見たもの?
地球の最後の瞬間?

「だから」
「もう二度と地球へは帰れないんだ」


あったら?ロケット!
帰りたくなっちゃうと思ったの?
パパが吹き飛ばした僕たちのロケット!

夜が素早くやって来て
炎が小さな手紙に触れた

宗教的偏見?
それとも戦争の概況?
燃えてゆく地球のそれら

その時が来た
もしも
その一部しか
君たち地球の子どもたちに
伝わらないのだとしたら

地球人の生き方を燃やすパパ


僕たち地球人には早すぎた
それは
すでに起こってしまった
地球の消滅


「まだ」現実の地球は「ある」
消えてない2026年の地球の上でこれを書いているrelaxmax

火星人はまだいない

戦争は大きくなって
地球を殺してしまった

1950年から「ずっと先の未来」にいる
未来人relaxmaxは
ブラッドベリのペーパーバックを読む
地球の上で

まだ見たことない
あの懐かしい火星人の顔を見る


ブラッドベリの想像力の地球
そしてあの空のどこかに赤い惑星が


沈黙したラジオ
逃げられないものから
逃げること
地球は消えた

いつも!
「それはずっと先の未来」で地球は、、、なくなってしまう!

そして時は
いつも追いつく

もうロケットはない
小さな熱い灰はすぐに風にさらわれてしまう

最後の地球の紙
地球の地図

紙でできたあたたかな黒い蝶
夜がやってきて
そして、星たちが


夜の鳥と火星の廃墟
水鏡に映る火星人たち


今日もまた
あの本の中で出会う
初めて見る火星人たち

見慣れたなにかは
火星の水の中
どう「その目」には映るの?

火星の空は知っている?
火星の二つの月は?
火星に湖はあるの?
その火星の夜空には燃える緑の地球が「ホントニ」!あるの?

relaxmax
Stared back up at “me”

火星のこどもたちを
「その火星の水」に見るrelaxmax

長い長い沈黙から
その波たつ水面から


1950年の「もっと先の未来」
いつか!
「その遅さ!に追いつく」破滅の人類

百万年ピクニック
「パパ、火星人はどこ?約束したじゃないか」
それは、いつかの未来の10月だった

 

A poem : Come out and look at the sky from Mars (poem in Japanese)

宇宙から
星たちを吹き消してしまえ

地球上の
古きよき昔の日々

万の偉大な戦争と
火星の長い夜

地球が緑に燃えている

ただ
僕と彼らだけ
この火星という惑星全体に
生きているものは他にはなにもない

望遠鏡は「それ」を知らなかった
宇宙の彼方へ
ロケットに乗って

木製の十字架4つと名前
生きていて欲しかったものたちの名前

涙は
火星の目には浮かばない
それはずいぶん前に乾いてしまっていた

あの黒い空を探索せよ
「ひたすらずっと待ち続け、探し続けよ」

「そうして
ある夜、もしかすると」
「小さな赤い炎が」

「昨夜まで
そこになかったのに」

「いい知らせがある」
「ロケットがやって来る」
「僕たちみんなを迎えに来て
ホームの地球へ連れて帰ってくれる」
朝にはロケットが
この火星にやって来るの?

静かに泣け
熱と光

「今」地球で何が起こっている2026?(戦争?暑すぎる夏?地震?、、、それとも)

宇宙で目撃された
残された彼ら

アメリカが破壊されたの?(アメリカが他の国になにかやったのでなく?)

「一緒に過ごした
長い宇宙の待ち時間」
「いちばんいい服を着て」
ロケットが着陸する

火星を2周し
木星、土星
そして海王星へ行ってからここへ

火星はほとんど死んだも同然だ
生きている火星人は一人もいなかった

何があったにせよ、地球を見よ
ラジオのウェーブとラテン語の声

君はここへ来た
僕を地球へ連れて帰るため

ある意味
僕たちはとても「リアル」だ

誰か一人いなかったとしても
サヴァイブなんて出来なかった

 

風と静寂の中
君を「一人きり」ここへ残し

 

冷たい星たちが燃える
火星の塵が渦巻く
風が轟音をたてて
通り過ぎてゆく

 

この日のため
これまでの年月を生きのびた
「この日」の死、ひとつ増えた十字架

長の年月と、秘密と

 

未来の来るべき年年
とくになんの理由もなく
relaxmaxは
夜夜
外へ出て火星から空を見上げる

彼女は
長い間
両手を上げたまま
緑色に燃える地球を見つめる

どうして空を見ていたのか
relaxmaxは知ることはない

 

風がやって来る

火星の夜が空から星たちを吹き飛ばしてしまう!

A poem : Like a distant firefly / 11月のgreen star of Earth (poem in Japanese)

彼ら
「見守る人たち」は
みな外へ出た

relaxmaxが
いつか書いてから消した数字
「あのrelaxmaxの文章の本物」を読んだどこかの人たちを思う

それは0ではない

そして
その夜
火星から
宇宙の空を見上げた

その夜は「11月」だった

ずっと先の「変わる前」の「その夜」

「relaxmaxが生きる現実」の2026年8月4日、、、優しい雨は降らなかった

「そういう距離」と光

遥か遠い地球を見守る人たちは
火星のある夜

光のトラベル
「見る」地球の緑

あのカレイドスコープの地球
待つ、終わり

「ずっと、先の未来」
いつかの未来の「その日」
1950年のブラッドベリー!the watchers
地球を見守る人たち

11月のgreen star of Earth

火星人たちが
ラジオから宇宙を超えて
聴いた「あの話」

一瞬前
来るべき戦争

The watchersを
ブラッドベリーの1950年の宇宙に「見るrelaxmax」

2026年の現実の大阪から!
「火星人たち」を「見る」!

地球の存在を信じようとする
火星人のように
地球を見守る人たちを「見る」

地球は

もう死んでいる

光、時間

あの夜空の
宇宙の失われた星、地球

まだある光を
宇宙を超えて
見た彼ら
地球を見守る人たち

1950年の「ずっと先の未来の2005年」

「今」もうすでに死んでいる地球!

ブラッドベリの小説の中の地球の破滅
「これから来るべき破滅の2036年11月」

緑の地球が
燃えているのを
来るべき火星人たちが「見る、破滅の光」

緑の地球が燃えている
7000マイルの宇宙
「空間」と「その覚醒」

宇宙の一瞬
その「スペース」と距離
同じ星?「その光」
時間と火星旅行

「過去」は
ちゃんと「ある」ではないか!
「消す」ぐらいに

だけど、今
今夜

、
それはいつも「今夜」!

「これから来るべき
いつかの未来」の「今夜」

過去に過ぎ去った「時」
これから
「やって来る、同じ「時」?」

「今夜」!

死者が蘇り
蘇るぐらい
「すでに」
今夜!
「死んでいた」その「死」!

誰かの記憶が目覚める
ああ!誰の「メモリー」なんだろう?

1950年のブラッドベリ
「彼の想像力の中の2005年の火星の11月」

The watcher’s memory
それとも
それは

「これから来るべき未来の記憶」として
目覚めを「待つ」記憶
地球を見守る人たち

遥か未来を
今ここへ!
地球を見守る存在たちよ
見て、「癒す」ことができるrelaxmaxよ

彼女は願う!
地球へ来て!
帰って来て!
他にも助けはもっと必要!
もっと助けて!地球とrelaxmaxを!

Memory awoke
記憶が目覚めた

目覚めた記憶を持つ地球を見守る人たち

かつて
自分の使っていない脳の部分の
「そのままのメモリー!記憶」は「いつ」
目覚めることになるのか?考えたことがあるrelaxmax
ふと、2026年の現実の「朝8:08、大阪で」そのことを思い出す

思い出すのは
それは、過ぎ去った8月4日の出来事だった

最後の声は
「その次の日」に
時を告げることになっている

今夜
誰かは
地球で何をしていたの?

それは
2005年の「今夜」であっても
2036年の「今夜」であっても

夜9時
爆発したように見えた

「そう見えた」
「今夜」の
夜9時
いつかの遠い未来の話

いつかの未来の11月
「今夜」9時
火星から「見える爆発」を想像するrelaxmax

これから?
起こるの?
「その今夜」!

真夜中には消えた炎

11月のある真夜中に
消えることになる緑の地球の、、、

地球は、今もそこに
あの夜空に
光のメッセージが
地球から届く

火星人の目
見守る人たち

遠くの蛍の光のように
Like a distant firefly
蛍の光の「遠さ」

宇宙ほど遠いなら
近く
にあっても
さほど変わらない?
その、蛍の光

それでも!
そんなに「遠く」の光でも!
「ちゃんと届く」光なのかも

見ることができる破滅の炎

2026年の夏の大阪でrelaxmaxは

いつかの未来の
遠い、あの光
遥かな地球の蛍を想う

消えることは
運命
でも!まだあるその光

届く!「その光」
ちゃんと!火星まで届く
「見てもらえた!」
いつかの
遠い未来の光

成熟していない
地球人には早すぎた原爆

戦争
「カエリキタレ」
Come home come home

ああ!
でも戦火の地球に?
それでも!帰ってきて欲しいの?

タスケテ!
どうしてだったんだろう?
COME HOME COME HOME COME HOME
その破壊の地球に?

戻って来て!
良心たちよ!
良い心の地球を見守る人たちよ

真夜中の寒い午前3時に
夜明けまでに

そして
「今夜の次の夜明け」
いつかの
遥か未来の遠い蛍の光
COME HOME

2026年の「現実の!」8月4日の大阪の朝、relaxmaxは考える

「どうして火星から帰ってきて欲しかったの?」、、、その理由は、数日で理解することになる!

「癒して!もっと!」
COME HOME

A poem : A neat paper (poem in Japanese)

それはたんに

鳥にすぎなかった
葉っぱにすぎなかった
風にすぎなかった

それとも
魚?

-

「さっき突然そう思ったの

それはただのコトバ、分かり合えない言葉」
暗闇の中のハミング
「彼女はただ美しさの中歩く
あの夜のように」

火星の二つの月たちはいってしまった

8月の夜のA nigh watchman

遠くからの「その奇妙なハミング」を初めて聴いた2026年のrelaxmax
真夏の夜の、、、「夢」?


「地球の表現、火星人!」
6000万マイル
「火星の一年のこのぐらいの時期だとたった5000万マイルだ!」

これまで誰も辿り着けなかった場所、火星(ホントニ?)

小さなロケットひとつ

「言いたかったのは、君たち火星人は太陽から4番目の惑星に住んでいるってこと」
Tyrr

火星の青空
暑くて、風ひとつない

あたたかな深海の水

 

制服を着た地球人たちが立っている
まるで
何かが彼らを待っているかのように

彼ら地球人は
空っぽのクリスマスツリーを眺める子供たちみたいに見えた

外へ飛び出す
暑く、静かな一日の中へ

 

紳士らしくなく
「彼を撃ち殺してやる、聞こえるか?」
1950年のブラッドベリの本の中の「現実」

「たぶん」

「離陸して、もう一度着陸するべきでは?火星人たちが、我々地球人のウエルカムパーティーを準備する時間を、彼らに」

疲れていて
お腹も空いて
寝る場所が欲しい地球人たち

誰かいてくれればいいのに
握手をして「おめでとう」
そう火星人に言って欲しい

だいたいそんなかんじでいいのに!

ある種のコメディ
分かり合えない
火星人と地球人

彼らは一緒にケーキを食べてお祝いしたわけではない、ブラッドベリーの本の中の「現実」

飛び上がって、歌う
「これこそ!こうでなくちゃ!」
「これが人生だ、ボーイ!」
地球人歓迎パーティー!

どこにもそんな火星人はいなかった
木星人、土星人、
そして
その部屋には
地球人を名乗る別の男が

「地球から来たのか?
他の地球人に会えて嬉しいよ」
「君も地球から?」
「何年も前に。自分のボディの魂で旅をして
火星までやって来た」

開かない鍵
紙とサイン
閉じ込められた地球人たち
「アメリカを聞いたことない地球人なんて!(狂ってる)」

この2026年の大阪の夏の「リアル」、蝉の声

「君のロケットを見せて!」
火星人はロケットにキスをする
官能的な幻覚、そのロケットの「リアル」

「君は死んだほうが幸せだ。
最後の言葉はなにかあるか?」
そんな
地球人が映し出される鏡

小さなガンと地球人
「カッコいい論文を書くつもりだ」

その夜は
一晩中
火星の雨が降り続いた

ブラッドベリーの言葉
1950年の本の中のスペースシップから続く足跡を想う大阪の真昼

あの
「宇宙船から続くリアルな足跡」

ガンで地球人を撃った火星人Mr.Xxx
見ることはなかったの?
その足跡さえも!真昼の幻影?

火星人の書いた
Neat paperにはこう書いてあった

「テレパシーを使い
彼ら地球人自身の病んだ精神が生み出したイメージを他者の意識に投影すること
そして
感覚的に弱まることなく、それらすべての幻影を維持し続けることは、ほぼ不可能に近い。」

A poem : You could almost touch TIME (poem in Japanese)

You could almost touch TIME

粉々にくだけた鏡のように
侵略を映す
そんなすべて

むきだしの惑星の上
ぞっとするような不気味な星たちが
見慣れた夜空に

奇妙な世界がカタチづくられる

ロケットが火星にやって来た2002
「火星は好き?」
「ええ、
いつも何か新しいことがここ火星にはある。
僕たちは地球を忘れるつもり」

地獄のように暑すぎる火星の白昼

「火星人?
見たことはまだないけれど
この辺にいるらしいって聞いたことはある」

ここ火星では「時」さえも狂い

70年前のクリスマス
カレイドスコープの世界
それが火星
1950年のブラッドベリーが見た万華鏡の火星なんて!

ただ、道がある
火星がそこに
とても静かだ

火星の道とその静けさを
想像するrelaxmax
2026年の夏の大阪、窓の外の蝉の声
いつもの、暑すぎる大阪の空気

今宵
いつもより
さらに静けさが火星の夜に

2026年の大阪の夜の静けさは
どこまで2002年の「この火星の夜」
につながっているのだろう?

今夜は
時の匂いが
空気の中に

火星の「時」の匂いを想像してみる

時は
暗闇の洞窟の中へ
水が流れ込むような音をたてて

水の音と「時」
そして声たちが泣いている

空っぽの箱のふたの上に
土がパラパラ落ちてゆく
「時」の音

火星の時は

「時」は
雪が落ちるように
静かに黒い部屋の中へ
もしくは
古代の劇場の無声映画のように
見える

今夜
ほとんど「時」に触れることが出来た

それはいつも「今夜」で
relaxmaxは何度も!「それ」を触っている

月明かりの下
静寂を迎えいれよう

火星の廃墟の中
それは完璧で

夜の鳥が飛んでゆく
まばらな雨の中
緑のダイヤモンドがウィンクする

ガンを持っていない地球人が言った
「ハロー」
彼らは分かりあえなかった
地球人と火星人

「神様の名前!」
ああ!ジーザス・クライスト!(人間、地球人)

「星!」
「ワタシハリアルダ」
地球人が火星の夜に思う「real」ってなんだろう?
彼ら地球人と火星人は「同じ星」を見たのだろうかと思う
「僕は生きている」

Ah, yes
幽霊?ファントム?

非現実、遥か遠い世界たち

「ナンダソレハ?」
地球?
あの火星から見た夜空の星のどこか?

「ミスター、君たち火星人は侵略された」
ラベンダーワイン!イリノイ?グリーンシティ?コロニー?

ロケット?銀の長い?
すべてのガールフレンドたちと妻たち

「海の他になにも見えない」
「スペースなんて全くない」

「キミハソラカラキタトイウノカ?」
「地球、ナマエ、ナンノイミモナイ」

「僕はこの世界最後の火星人(地球人)なんだ!」

「時間が関係しているに違いない」
“So did I!”
過去の幻影???

2002?
「ソレガワタシニナンノイミガアルトイウノダ」
4462853 S.E.C

星は何の意味を顕わす?
廃墟が証明する未来の地球人

「ダレガミライヲミタイトイウノダ、イママデダレカミライヲミタコトガアルノカ?」

未来の火星の夜の会話
2026年の「彼らの」現実
読むページ、書かれた言葉

火星人の沈黙
「ダケドカレラハソコニイル
ワタシニハカレラガミエル!」

見える、そこにいる
見ない地球人
見えない火星のお祭り
「彼らは、今、僕を待っている
キミガナントイオウトモ」
「君と一緒にそのお祭りに行ってみたいな」

「ああ!神様
なんという夢だったのか」
ああ「夢」?
幻影?

夜は暗く
月は消えてしまった

夜の邂逅
わかりあえない世界に触れる時

A poem : Nocturnal rendezvous (poem in Japanese)

開拓者
洗練された人
旅行者
新たな詐欺を求めて講義する人たち

…そして、老人?

ついに火星にやって来た
ミイラのあとに?


「1番最初の雨!」
火星の?

(地球のことなんて!)すべて忘れてしまうべきなのか?

火星の!ブルーレイン?

「ベッドにおいで。
君は夢を見ているの」

遠い目
「、、、火星人?」

稲妻が暗闇の黒を引き裂いた
太陽はとても暑かった

指は暖かく、リアルでしっかりと「ある」
「君は本当にここにいる、夢なんかじゃない」

古いボトルのひまわりワイン

彼らは地球人として来たの?
誰かを殺して、ガンで脳を吹っとばしたの?

静かな運河の水
宵の星たちの下
空虚はさらに空虚に
暗闇の夜はさらに深く暗く

「家にいればよかったな」
トミーボーイ(ああ!トム!)は言った

ひとつずつ
光が消えていく
「11時の着陸ではない」
ときどき
空は星たちの間に
嵐の雲を孕んでいた

たぶん少年は永遠に行ってしまった

繰り返される夢
「君は
何かを失くしてしまったみたいに見える
失われたものたちの話をして」

真紅の火星の花たち
…この二度目の死
それは何をもたらすのだろう

この夢、、、そして突然の消滅

着陸の時
そこで待っている

一瞬の後
風が吹いていた

月の光とアイデンティティ
「僕はボクだ」
「僕は君には助けられないなにかなんだ」

「もし

朝になると
僕はまた行ってしまう
今回は永遠に?」

現実を生きることが出来ないなら
夢もまたステキ
全ての火星の物語

そして現実
(すでに失われた2026年の現実とは?)
大阪の暑さ
昼間の読書
誰かの夢

リアルなのは
いつも
夢以上の「その夢」
誰かの書いた夢
それを読む「脳」

他の夢は
他の誰かの「脳」が、、、「見せた?美しい火星人」?

月明かりの下

ガンと弾丸

月が雲の後ろに隠れた

夜のランデブー

夜は終わってしまった
地球の光のなか
銀が輝くみたいな顔
火星人のカタチ! 走っている

すべての名前
夢と夢想家たち

一万枚の鏡が
反射するイメージのように

まだ出会っていない人たち
見えない人たち

走る夢は
やって来て、去って行った


空を見上げる

「何か聞こえた?」
「聴いて」

「彼は死んだ」
ついに!
雨の音を聴きながら

火星の雨の音
そして一万枚の鏡


Frontier man
Sophisticates
Travellers
Lectures

…then Old man?

came at last to Mars
Mummy peopleのあとに?

“First rain”

We should forget everything?

The blue rain? On Mars!

“Come to bed, you are dreaming.”

The distant eyes
“…is it Martian?”

Lightning broke the blackness apart
The Sun was very hot

Fingers warm and firm
“You are really here, it’s not a dream.”

An old bottle of
Sunflower wine

They come as Earth men?

Killed someone and blew his brains out with a gun?

The serene canal water
Under the evening stars
Making emptiness emptier
The dark nights darker

“I wish I was home.”
Tommy-boy said

Lights are going out one by one
“Not at the landing eleven o’clock.”
Sky held storm crowds from time to time among the stars

Perhaps boy was gone forever

A repeated dream
“Look like you lost something. Speaking of lost things.”

Crimson Martian flowers
…this second death
What will it do to…

This dream…and sudden vanishing

Waiting there at the landing

A moment later
The wind was blowing

The moonlight and identity
“I am what I am”
“I’m something you can’t help.”

“If
In the morning I was gone again
This time for good?”

If you can’t have a reality, a dream is just as good
すべての火星の物語

そして現実
(すでに失われた2026年の現実とは?)
大阪の暑さ
昼間の読書
誰かの夢

リアルなのは
いつも
夢以上の「その夢」
誰かの書いた夢
それを読む「脳」

他の夢は
他の誰かの「脳」が、、、「見せた?美しい火星人」?

The shadow
In the moonlight
A gun and the bullet

The moon hid behind the cloud

Nocturnal rendezvous

The night was over
A face like silver shining in the light of the globes
Martian shape! running

All names
Dreams and the dreamers

Like an image reflected from ten thousand mirrors

Those yet to be met
Those unseen

The running dream came and went

The rain
Looked up at the sky

“Did you hear something?”
“Listen.”

“He is dead”
At last!
Listening to the rain

火星の雨の音
そして一万枚の鏡

A poem : 2001 future tale

地球の広告:
宇宙には、あなたのお仕事があります
空を見上げて火星を見てください

君は地球に生まれなかった
レモンみたいに小さくなった
君の目の中の「ホーム」地球
君はどこにもいなかった
ロケットから見えない地球

暑すぎる夏を冷やす
町を冷やす樹々

火星が午後の森になるまで
雨が降るのを待っている

Martian RAIN

relaxmaxの手は
雨を感じようと火星の空へ差し出された
魔法と星と空気の味

100億の雨の結晶
星々が現れた

緑の朝
火星の朝

relaxmaxは数千もの種を蒔き
新芽が火星に緑の朝を

暑すぎるメタリックの葉
宇宙人、魔法のような土

朝は緑、、、そして空気は

酸素の新しい奇跡
緑の水と空気を、深く、たっぷりと飲む

新たな木々が
火星の黄色い太陽に向かってのびる

2001年宇宙のまた別の旅

relaxmaxは
2001年は「ずっと未来」だと思ってた少女

Martian RAIN 2001

There’s work for you in the SKY : SEE MARS!

You had never born
Lemon-sized YOUR HOME EARTH,
you were nowhere

Trees
to cool the town in boiling summer
Until
Mars was an afternoon forest
Waiting for the rains to come

Martian RAIN

relaxmax’s hands out to feel to the rain
Tasting of spells and stars and air

Ten billion rain crystals
The stars came out

It was a green morning

Thousands relaxmax had planted in seed and sprout

Simmering their metallic leaves
Alien and magical soil

The morning were green…and the air?

New miracles of oxygen
One long deep drink of green water air

New trees
Into the Martian Yellow SUN

2001 : another space odyssey

relaxmax thought
2001 was “a future tale”

 

-

Poem in Japanese

http://relaxmaxontheroad.com/2001anotherfuturetale/

 

A poem from June 2001 (English)

Across a silent black space
to the stars
to land upon a dead, dreaming world.

Being the “first” men to Mars wore off

The first night on Mars

They had risked their lives to do a big thing!

The spoons moved in the double moonlight

Some wouldn’t talk about return trip

That city is dead
And has been dead
a good many thousand years

“Dead”

“chicken pox”

“Did you see anything alive?”
It’s not right and it’s not fair.

A mirror!

We’d given the Martians time to arrange their death robs,

Some other excuse for dying

The air
Enjoying the way it was made

On the empty sea lands

And somehow islands will never sound right to “us Earth Man”?

We’ll give them new names

somehow parks and bridges will never sound right to who?

They will give them new names

Will we never touch Mars?
“We won’t ruin Mars,”

“We Earth Men have a talent to ruining big, beautiful things.”

Object lessons to civilizations

“And the moon be still as bright.”

Racing twin moon
Double shadows

A timeless water

Where people had gone
The wind lived and over
What they had been

How they had built this city to last the ages though, and had they ever come to Earth?

Done similar silly things when silly things were done

The moons held and froze them

The last Martian poet

Though the night was made for loving,
And the day returns too soon,

Alone in the moonlight

It was a morning that might have been a Monday or a Tuesday or any day on Mars

Drifted with slow unconcern
a body, a gun

The sun was shining upon Mars

The last Martian with a gun
Walked down to the rocket

“If there’s a Martian around, I’m all for him.”

The rocket lay in the sun
Awakening from a dream

Martians stopped where Earth Man should have stopped a hundreds years ago

Atom bomb depots on Mars?
…art and religion and everything!

Mars is finished

Fighting for bases to have wars 76years later from 1950?

Earth Man ruins one planet
…still going on?

The earth people will give up trying? NASA? Are they coming in 2026?

What life was for?
A lost people
Knocking down religion
Animals just lives, doesn’t question life

Interpretation of
that miracle
…art!

One around the gun
The other around the silver book
That glittered in the sun

Singing of heat in the land
Off the rocks, off the Martian BLUE SKY

Now relaxmax knows…the Martian SKY is not BLUE in 2026

Why live?
“Tell me about your civilization here on Mars.”

A poem from June 2001 (Japanese)

誰が夢見た火星なんだろう?
死んだ後の星
ブラッドベリーの夢の中

あの星たちへ
静寂に包まれた漆黒の宇宙を越えて
あの
死に絶え
夢を見ている火星の大地へ
降り立つ

1番最初に!火星にたどり着いた地球人たち
ホントウニ?

火星の最初の夜

彼ら地球人、火星探検は命をかけて!
その大きなことを成し遂げる

スプーンと火星のダブルムーンの光
火星の二つの月

「青い」火星の空の物語を読む2026年

地球への帰還なんて
語ろうともしない者たちもいた

死に続ける町
数千年もの「時」

火星人は死んだ

(、、、噂に聞いていた、あの地球人が火星に持ち込んだ病)

生きてる火星人?見た?
ああ、地球っぽいな!
正しくなくってフェアじゃないなんて!

ああ!時間?
地球人は火星人に調整する時間を与えた
火星人の死が奪う時間

死ぬための
また別の言い訳

火星の空気が作られるその方法を楽しむ
地球の花と同じ香り?地球とは違う火星の塵

なにもない海

そして
どうしてだか
島の名前は「私たち地球人」には
あんまいいかんじに聞こえなかった?
島は「セイロン」と名前を変え、地球人は「セイロンティ」を今も飲む

イギリス人(地球人)は「植民地」支配する時に、、、新しい名前をあの島に

誰が?「移民」?
やって来て名前変えちゃいたいの?
大阪の公園!大阪の橋!
We’ll give them new names

ああ!「新しい名前」?
でも!なんで幸西橋を?「幸橋」に?ややこしくない???
なんなんだろう?バベルのぷーぶりっじ!

、、、ああ確かに!
火星に触れる?
「ワレワレ地球人は火星を廃墟になんてしないぞ!」
“We Earth Men have a talent to ruining big, beautiful things.”

例えば、、、(うちの近所のバベルと散歩した「あの道」の桜の木とか?)
おおきくて!うつしい!大阪という町を、、、?

他山の石?教訓?文明
「月は今宵もまだ明るい」

疾走する火星の双子の月
その二重の影

未来永劫の水

火星人のいなくなった火星
風は生きて、そしてやんだ
彼ら火星人が何をしていたかなんて

火星人たちは
この空っぽの火星の町を
何千年も
時代を超えて存続し続ける
こんな廃墟になった町を
どうやってだか作ったとしても
どうして
火星から地球に来ることはなかったのか?

火星人たちは
似たようなバカなことをやった
アホなことが起こっちゃうような時に

火星の二つの月は
その位置を保ち
そして月自身を凍りつかせた

The last Martian poet
最後の火星人の詩人
地球人?

愛し合うために
夜が造られたとしても
そして
早すぎる昼間の帰還

火星の月光の下
ひとりきり

それは
月曜だか火曜だか、いつかの火星の朝

ただよい
ゆっくりと
無関心に

その地球人のボディ そしてガン

太陽は火星の上に輝き続ける

最後の火星人が
ロケットへ歩いていった
ガンを持って

「もし火星人がこのへんにいるなら
俺は火星人を全力でサポートするね」ある地球人

太陽の下のロケット
夢からの目覚め

火星人はそこで「止まった」
地球人が数百年前に立ち止まるべきだった「時」に(アトムボムとかない時代ぐらいかな?)

火星の原子爆弾貯蔵庫?
アートと宗教とかいろいろぜんぶ

火星は終わった

2026年に中東のアメリカ軍基地で戦い続ける
戦争のため
76年後?ブラッドベリーのロケットサマー1950から?

地球人は一つ惑星を廃墟にした、、、まだ続いてるの?

地球人は諦めちゃわないの?そのトライ
NASAの地球人はこれから火星に来るの?2026?

人の人生ってなんだろう
失われた人、地球人?それとも火星人?
宗教を否定する
動物たちはただ生きる
動物の一生に疑問なんて抱かない

あの奇跡の叙説、、、それこそがアートだ!

片手にガン
もう片方の手には銀の本
火星の太陽の光でキラキラ光る銀

火星の大地の熱を歌う
岩から
火星の「青い」空から

2026年のrelaxmaxは知っている
火星の空は「ブルーではない」と

どうして生きてるの?
「地球人たちに教えておくれ
火星における
君たち火星人の文明を」

A poem : The last Martian poet, alone in the moonlight

Across a silent black space
to the stars
to land upon a dead, dreaming world.

誰が夢見た火星なんだろう?
死んだ後の星
ブラッドベリーの夢の中

あの星たちへ
静寂に包まれた漆黒の宇宙を越えて
あの
死に絶え
夢を見ている火星の大地へ
降り立つ

Being the “first” men to Mars wore off
1番最初に!火星にたどり着いた地球人たち
ホントウニ?

The first night on Mars
火星の最初の夜

They had risked their lives to do a big thing!
彼ら地球人、火星探検は命をかけて!
その大きなことを成し遂げる

The spoons moved in the double moonlight
スプーンと火星のダブルムーンの光
火星の二つの月

「青い」火星の空の物語を読む2026年

Some wouldn’t talk about return trip
地球への帰還なんて
語ろうともしない者たちもいた

That city is dead
And has been dead
a good many thousand years
死に続ける町
数千年もの「時」

“Dead”
火星人は死んだ

“chicken pox”
(、、、噂に聞いていた、あの地球人が火星に持ち込んだ病)

“Did you see anything alive?”
It’s not right and it’s not fair.
生きてる火星人?見た?
ああ、地球っぽいな!
A mirror!
正しくなくってフェアじゃないなんて!

We’d given the Martians time to arrange their death robs,
ああ!時間?
地球人は火星人に調整する時間を与えた
火星人の死が奪う時間

Some other excuse for dying
死ぬための
また別の言い訳

The air
Enjoying the way it was made
火星の空気が作られる方法を楽しむ
地球の花と同じ香り?地球とは違う火星の塵
On the empty sea lands
なにもない海

And somehow islands will never sound right to “us地球人”?
そして
どうしてだか
島の名前は「私たち地球人」には
あんまいいかんじに聞こえなかった?
島は「セイロン」と名前を変え、地球人は「セイロンティ」を今も飲む

Well give them new names
イギリス人は「植民地」支配する時に、、、
新しい名前をあの島に

somehow parks and bridges will never sound right to who?
誰が?「移民」?やって来て名前変えちゃいたいの?大阪の公園!大阪の橋!
We’ll give them new names
ああ!「新しい名前」?
でも!なんで幸西橋を?「幸橋」に?ややこしくない???
なんなんだろう?バベルのぷーぶりっじ!

Will we never touch Mars?
“We won’t ruin Mars,”
、、、ああ確かに!
火星に触れる?
「ワレワレ地球人は火星を廃墟になんてしないぞ!」
“We Earth Men have a talent to ruining big, beautiful things.”
例えば、、、(うちの近所のバベルと散歩した「あの道」の桜の木とか?)
おおきくて!うつしい!大阪という町を、、、?
Object lessons to civilizations
他山の石?教訓?文明

“And the moon be still as bright.”
「月は今宵もまだ明るい」

Racing twin moon
Double shadows
疾走する火星の双子の月
その二重の影

A timeless water
未来永劫の水

Where people had gone
The wind lived and over
What they had been
火星人のいなくなった火星
風は生きて、そしてやんだ
彼ら火星人が何をしていたかなんて

How they had built this city to last the ages though, and had they ever come to Earth?
火星人たちは
この空っぽの火星の町を
何千年も
時代を超えて存続し続ける
こんな廃墟になった町を
どうやってだか作ったとしても
どうして
火星から地球に来ることはなかったのか?

Done similar silly things when silly things were done
火星人たちは
似たようなバカなことをやった
アホなことが起こっちゃうような時に

The moons held and froze them
火星の二つの月は
その位置を保ち
そして月自身を凍りつかせた

The last Martian poet
最後の火星人の詩人
地球人?

Though the night was made for loving,
And the day returns too soon,
愛し合うために
夜が造られたとしても
そして
早すぎる昼間の帰還

Alone in the moonlight
火星の月光の下
ひとりきり

It was a morning that might have been a Monday or a Tuesday or any day on Mars
それは
月曜だか火曜だか、いつかの火星の朝

Drifted with slow unconcern
a body, a gun
ただよい
ゆっくりと
無関心に

その地球人のボディ そしてガン

The sun was shining upon Mars
太陽は火星の上に輝き続ける

The last Martian with a gun
Walked down to the rocket
最後の火星人が
ロケットへ歩いていった
ガンを持って

“If there’s a Martian around, I’m all for him.”
「もし火星人がこのへんにいるなら
俺は火星人を全力でサポートするね」ある地球人

The rocket lay in the sun
Awakening from a dream
太陽の下のロケット
夢からの目覚め

Martians stopped where Earth Man should have stopped a hundreds years ago
火星人はそこで「止まった」
地球人が数百年前に立ち止まるべきだった「時」に(アトムボムとかない時代ぐらいかな?)

Atom bomb depots on Mars?…art and religion and everything!
火星の原子爆弾貯蔵庫?
アートと宗教とかいろいろぜんぶ

Mars is finished
火星は終わった

Fighting for bases to have wars 76years later from 1950?
2026年に中東のアメリカ軍基地で戦い続ける
戦争のため
76年後?ブラッドベリーのロケットサマー1950から?

Earth Man ruins one planet…still going on?
地球人は一つ惑星を廃墟にした、、、まだ続いてるの?

The earth people will give up trying? NASA? Are they coming in 2026?
地球人は諦めちゃわないの?そのトライ
NASAの地球人はこれから火星に来るの?2026?

What life was for?
A lost people
Knocking down religion
Animals just lives, doesn’t question life
人の人生ってなんだろう
失われた人、地球人?それとも火星人?
宗教を否定する
動物たちはただ生きる
動物の一生に疑問なんて抱かない

Interpretation of that miracle…art!
あの奇跡の叙説、、、それこそがアートだ!

One around the gun
The other around the silver book
That glittered in the sun
片手にガン
もう片方の手には銀の本
火星の太陽の光でキラキラ光る銀

Singing of heat in the land
Off the rocks, off the Martian BLUE SKY
火星の大地の熱を歌う
岩から
火星の「青い」空から

Now relaxmax knows…the Martian SKY is not BLUE in 2026
2026年のrelaxmaxは知っている
火星の空は「ブルーではない」と

Why live?
“Tell me about your civilization here on Mars.”
どうして生きてるの?
「地球人たちに教えておくれ
火星における
君たち火星人の文明を」

-
http://relaxmaxontheroad.com/martianenglishpoem/

http://relaxmaxontheroad.com/june2001/

POEM list

POEM list

 

YES (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/yes/

:

Poems : Bradbury’s rocket summer (2026)

http://relaxmaxontheroad.com/poems-bradburys-rocket-summer/

:

El jardín de las delicias (2026)

http://relaxmaxontheroad.com/el-jardin-de-las-delicias/


そしてやってくる、月(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/imnotseventeen/


四つの太陽と四つの月(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/fourmoon/

月蝕のプロトタイプ(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/mooneclipse-2/

Eu canto a fantasia / ほら 夢のような地球の物語が終わる(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/eu-canto-a-fantasia/

バナナ魚と西瓜糖(2026)

http://relaxmaxontheroad.com/aquamarine2026/

OCHITSUBAKI

落椿(2024)

relaxmax’s first ever TANKA!短歌

http://relaxmaxontheroad.com/ochitsubaki/

 

Words for ” Day out of Time” (2025)

http://relaxmaxontheroad.com/timeon/

 

詩としての太陽(2025)

http://relaxmaxontheroad.com/poetryinthesun/

but this is what you’re craving(2024)

http://relaxmaxontheroad.com/but-this-is-what-youre-craving/


ROMEO is a Wonder boy (2024)

http://relaxmaxontheroad.com/romeo-is-wonder-boy/

本当の地球は 遠い昔に 死んだ (2024)

the real earth died

cyber punk 満月 poem list

http://relaxmaxontheroad.com/poem-for-cyberpunk/

 

poem で読む サイバーパンク満月

 

窓の外の鳥ちゃんsaid (something from birdy I) (2020)

http://relaxmaxontheroad.com/birdy-i-said/

LEAVE IT WHITE (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/leave-it-white/

Or, a vision in a dream…Could I revive within me /ミルクオブパラダイス(2023)

http://relaxmaxontheroad.com/revivewithinme/

 

Hypotheses non fingo (我、仮説を立てず)とニュートンは書いた 瞬時すなわち無限大 (2022)

http://relaxmaxontheroad.com/nonfingo/

 

 眠る場所 SEEK the orb はすでに知っている ”HE” SEE (2022)

http://relaxmaxontheroad.com/hesee/

 

Rainbow We Saw (2022)

http://relaxmaxontheroad.com/rainbow-we-saw/

 

STAR SAND 星をみて座標を視る-星砂- 置き忘れた物語 – 受け入れた運命の星-(2021)

http://relaxmaxontheroad.com/starsand/

 

「朝 そこにあるのは ただの君の右手だ」 “JUST” (ordinary right hand) (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/ordinaryrighthand/

 

YES (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/yes/

 

“abstructus BLUE-tus” (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/abstructus-blue-tus/

 

CALL and AWAKEN OUR SOULs (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/call-and-awake/

 

Catcher in the universe 20210101 (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/catcherintheuniverse2021/

 

地球は 戦争やってる余裕ない No war zone on the Earth please …! (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/nowarzone/

 

月明かり 日の道 (夢というのは The day of Moonlit (2020 Apr)

http://relaxmaxontheroad.com/the-day-of-moonlit/

 

太陽 (2020?)

http://relaxmaxontheroad.com/thesun/

 

Rainbow Children Lives in Never Ending Story 彼女は17歳で

http://relaxmaxontheroad.com/rainbow-children-lives-in-never-ending-story/

 

EL PORTAL (2019/08)

http://relaxmaxontheroad.com/elportal/

 

EVERYTHING IS LOVELY

すべてが愛おしいと思える人生を (2018)

http://relaxmaxontheroad.com/everything-is-lovely/

 

Mother Earth is Playground for Children (2017)

http://relaxmaxontheroad.com/motherearth/

 

世界はたえず-I m p r e s s i o n n i s m e – MerhrLicht! (2017 July)

http://relaxmaxontheroad.com/impressionnisme/

 

今を変える光 Ephemeral LIGHT Lasting forever (2017)

http://relaxmaxontheroad.com/ephemerallight/

 

BLESS UP EACH ENCOUNTER with NATURE 自然との出会いは一期一会(2017)

http://relaxmaxontheroad.com/blessupnature/

 

一つの光 TIME is ART (2015)

http://relaxmaxontheroad.com/light-time-is-art/

 

message from Qwuan in (2015?)

http://relaxmaxontheroad.com/mirokunoyo/

 

Sky is SO BLUE / STILL remember YOU (2014)

http://relaxmaxontheroad.com/skyissoblue/

 

FOLLOW THE LIGHT WITHIN (2014)

http://relaxmaxontheroad.com/follow-the-light-within/ (why this link is 404?)

http://relaxmaxontheroad.com/followthelightwithin/

 

C O S M I C A W R E N E S S 天からの愛のとおりみち (2014 Sep)

http://relaxmaxontheroad.com/cosmicawareness/

 

Noche De Los Muertos (2013)

http://relaxmaxontheroad.com/noche-de-los-muertos/

 

AGUA Y LUZ – 水と光 (2013)

http://relaxmaxontheroad.com/aguayluz/

 

2012.12.21 star people as messengers (2012)

http://relaxmaxontheroad.com/star-people-as-messenger/

 

Let Anything Come Be Happy

なにがおころうとも幸せである決意

笑いは魂の音楽 (2011/3 after March sometime)

http://relaxmaxontheroad.com/letanythingcomebehappy/

 

Parties in Other Rooms (2006)

http://relaxmaxontheroad.com/parties-in-other-rooms/

REVEALING

http://relaxmaxontheroad.com/revealing/

 

Rhyme for Christmas Time (2006)
missing bit…(maybe only on mixi?)

 

The day is getting longer

昼間はだんだん長くなる
The Club was (? I was thinking about THEKLA)

On The Boat

ボートのクラブで

I saw Angels Fly

天使たちが

踊っているのを見たことがある

 

:::

WHEREVER YOUARE (2012/2020)

http://relaxmaxontheroad.com/whereveryouare/

:

:

Voice for Three Head

by William Gibson

THIS CITY IN PLAGUE TIME

平坦な戦場で 僕らが生きのびること

http://relaxmaxontheroad.com/this-city-in-plague-time/

 

 

TRANSLATIONS

The Masterplan (2025)

http://relaxmaxontheroad.com/life-on-the-other-hand-wont-make-us-understand/

 

Strawberry letter 23

http://relaxmaxontheroad.com/strawberry-letter-23/

For now we see through a glass, darkly

http://relaxmaxontheroad.com/for-now-we-see-through-a-glass-darkly/

 

人は2度死ぬ (トーマの心臓 ユリスモールへのtestament 遺書)

People Die Twice  (testament letter to 

http://relaxmaxontheroad.com/people-die-twice-inspired-by-thomas-heart/

 

君死にたまふことなかれ

与謝野晶子

Please Be Safe

and

Survive (2024)


http://relaxmaxontheroad.com/please-be-safe-and-survive/

 

L’éternité (2024)

http://relaxmaxontheroad.com/leternite/

 

whether he chooses to be so or not (2024) Nathaniel Hawthorne

http://relaxmaxontheroad.com/chooses-to-be-so-or-not/

 

MOON PALACE  Paul Auster (2024)
There Will Come Soft Rains
優しく雨ぞ降りしきる(2024)

 

Following my brush 徒然草 吉田兼好(2023)

http://relaxmaxontheroad.com/i-am-writing-all-day/

 

It was only happenstance really.(2023)

http://relaxmaxontheroad.com/happenstance/

 

Lao Tzu Tao Ching 老子道徳経 23 (2023)

中国語から日本語 翻訳 by relaxmax
Chinese to English translation by relaxmax

http://relaxmaxontheroad.com/taoching23/

:
No tenìan una segunda oportunidad sobre la tierra (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/oportunidad-sobre-la-tierra/

Cien años de soledad
G.Garcìa Márquez
Translation by relaxmax (from spanish to Japanese!)

:

“Narrow Road to Interior” by Basho Matsuo translation by relaxmax (2018)
Each Day is A Journey Journey itself is A Home 日々旅にして旅を栖(すみか)とす

http://relaxmaxontheroad.com/each-day-is-a-journey/

:

古池や 蛙飛び込む 水の音

Basho Matsuo HAIKU(Old pondy pond)
translation by relaxmax

http://relaxmaxontheroad.com/basho416/

:

“HOJOKI” by CHOMEI KAMONO 方丈記鴨長明 translation by relaxmax (2022)
Such is A Man’s fate (women’s too) Living on Earth

http://relaxmaxontheroad.com/amansfate/

:

andermal erzählt
時が来れば
時そのものが語ることになる(2023)

はてしない物語 ミヒャエル エンデ

Never Ending Story translation by relaxmax (German to Japanese)

http://relaxmaxontheroad.com/andermal-erzahlt/

 

:

 

LET IT BE (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/let-it-be/

 

RIP Astrud Gilberto

FLY ME TO THE MOON(2023) LYRIC translation by relaxmax

http://relaxmaxontheroad.com/a-girl-from-ipanema/

:

My Hero (2023)
translation by relaxmax (Japanese to English)

http://relaxmaxontheroad.com/my-hero/

:

Three Cheers for Our Side
translation by relaxmax (2021)

http://relaxmaxontheroad.com/three-cheers-for-our-side/

:

The Times They Are A-Changin’ (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/thetimestheyareachangin/

:

Picture perfect things and I sing of how
RIP DOVE DAVE (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/isingofhow/

:

:

Monday’s child is fair of face
Mother Goose
Translation by relaxmax(2023)

http://relaxmaxontheroad.com/wednesdayschild/

:

FINAL WORDS
Wayne Shorter’s final words I heard on Gilles Peterson’s radio
translation by relaxmax (2023)

http://relaxmaxontheroad.com/final-words/

:

Human being and being human人類とヒトであること
The Six best Doctors in the World
Steve Job’s
translation by relaxmax

http://relaxmaxontheroad.com/human-being-and-being-human/

“Today is August 4, 2026″

Rocket summer!
そりに乗って
あの「雨」のなか
駆けおりる、、、
地球へ戻った「人」

火星には行ってきた?
それ火星の「石」なの?^_^
BANPAKU2030?

1950年には「この地球の気温」と知らずに書いたかな?レイ・ブラッドベリー!
The blue sky of MARS

They were coming with small dreams or big dreams or none at all.

夢を叶える?
「悪い人類」が叶えた夢?
「いい人」が叶えた夢?

「単なる小説 満月」には「そう」書いているかな?^_^

The characters and the incidents in this book are partly the product of the author’s imagination and have no relation to any person, place, or event in real life.

“entirely”
the product of the author’s imaginationと書いてある火星年代記を1950年の「76」年後に読む

火星人を募集したNASA

ブラッドベリーは何を知っていて
「entirely」と書いたんだろう?

An empty sea
The wine trees

the product of the Brudbury’s imagination

A metal book
A voice sang

Something was going to happen
クレーター?

Tired of waiting,
The dream occurred

“Out of the sky; what nonsense!”
待つのは世界の終わり?

“Of course, it’s stupid, because it’s a dream,”

‘Earth’ was a name he spoke.

地球の夢
彼の話

incapable of supporting life
with a passing of light

It was very beautiful
relaxmax sang “End of the world”

The sun was gone

Slowly, slowly another 37degree days of “SUN” came in to fill the room

真夏の地球の大阪
熱中症と心臓

The twin white moons are rising in the novel

This thing expected all day
The singing books drifted by, drifted by
leaving home long behind

Like a flower petal, burning thorough the wind
Like a shadow of the moon

An early start and all that
Do us good to get away

蝉の声を聴きながら
遠くのあの窓を思う
Sleeping on this silver river

“I thought of some more of the dream,”

Take me away into his ship
地球へ

“When’s he landing?
Where’s he coming down with his dammed ship?”

いつ来てくれるかな?
偽肉嫌なんだけど
早く「別の、もっと安全な地球へ」
連れてって欲しいんだけど!

blinded by a lightning bolt

“It was only a dream”
(この地球の夢?
「おなかの偽肉」をリアルに見たことある犯人と)

Kissing her cheek mechanically

It was like those days when you heard a thunderstorms are coming

The voice-clock sang, “Time, time, time, time…”

That was nothing but a bird

Osakan heat cast a spell on relaxmax
Settled into relaxmax’s dreams and changed her forever
At night in her bed, by day with relaxmax’s I phone


Special offer
If you enjoyed this book ” Just a cyber punk 満月” and would like to have…

Send me your name and address and 5000yen
なんだろ?「本物の本」送られてくるの?「偽本」じゃなく???

to Book Department, relaxmax book shop, DOLCE XXX Kitahorie 4-X-XX, Osaka, Japan, 550-0014
あの下水が「事故で」メタンガス爆発する北堀江から?
ほんとにほんとに「本物の本」届くの?

The Martians stared back at relaxmax for a long, long silent time from the ripping water…

the product of the Brudbury’s imagination

“Where are they, Dad? You promised.”

A night bird called among the Earth’s ruins
優しい雨?

Bradbury planned this trip reading years ago, before relaxmax was born
生まれる前に書かれた物語を読む2026年の8月

Even if there hadn’t been a war (クレーター?) ‘We’ would come to Mars, don’t We?

Poisoned by the Earth civilisation (大航海時代みたいな「ロマン」?)

奴隷
世界が終わっても払ってなさそうだなロブさん(白人DJ)

セイロンティー?仏教はどうなったの?聖書?「火星」で大丈夫?(違う名前つけなくて?)火星ティー?

The dead city lay dead for them alone
あのXのポストの「写真の中の瓦礫」

In a hot silence summer
made in Osaka by a Martian weatherman
ブラッドベリーの想像力の作った火星の気象技師
America had been destroyed
そうだったの?(アメリカだったの?怖くて読んでなかった小説だけど)
“Remember the day war broke.” (クレーター?)

The cold stars burn
Night after night
For every year and every year

For no reason at all

Look at the sky
今日は空を見た?
蝉?コンビニ?ビーサン?

For a long moment
(Relaxmax didn’t do this pose “her hands up”)

Looking at the Green burning of Earth
人工降雨、降らしとくんでしょ?「あっちの国」で雨降らないように

「ブラッドベリーの想像力」には書いていなかった「現実のお話し」

Not knowing why relaxmax looks “the sky”, and then she goes back and drinking banana choco milkshake

and wind comes up and the dead sea goes on being dead

風は吹く
海は死に続ける
偽肉?偽本は続く?
クレーター?ミサイルかなにかで「その国」に新しくクレーターできちゃったの?
そんな「兵器」!?あるの?
グッドニュース?

「悪い人たち」は
その「悪いこと=ふつうの人のぺったんこのお腹に偽肉つけること、そして笑うこと」今日も続けられたか?

2026年の8月
今まで怖くて読んでなかった火星年代記を読む

“Today is August 4, 2026″
タイムマシン?