https://www.winereport.jp/archive/3357/
AIが創作したレシピをロボットが星付きレストランやホテルで調理する未来がくるかもしれない
ソニーAIは3つ星フレンチ「HAJIME」(大阪・肥後橋)の米田肇シェフをアドバイザーに迎えて、レシピ作りのAIや調理ロボットの研究開発を進めていくことを発表した。
1972年生まれの米田肇シェフ
この話は
どこかで以前読んだことあるけれど、、、
どこまでプロジェクト進んでいるんだろう?
えーあい
と
味
だってどうやって「味見」するの?
その日暑い?
汗かいた人は「もっと塩分濃いもの」を美味しいと思うこともあると読んだこともあるけれど(あれって味っ子?笑)
人の味覚
味を変えていく?
味を守る?
−
老舗には
老舗でいて欲しかった、、、ってだけなんだけど
(かめいアンジュは 杉山さんとかめいさんのビストロ・ダ・アンジュじゃないの?あの味好きだったのに、、、)
たとえば
フレンチだったら
ロブションは「ロブションのまま」じゃないかな?(どうなんだろう?「彼そのもの」の味を私は食べたことないんだけど、、、)
ポール・ボキューズはポール・ボキューズの「まんま」の味?
「杉山さんかめいさん」まんまの味を食べたいんだけどな、、、
ビストロ(ダ・アンジュ)に久しぶりに行って、、、人が死ぬということについて考える
人の死と味
味覚
−
、、、別の味に「全部」しちゃったビストロ・ダ・アンジュなの?
お皿から???(あの「A」って書いた白に赤のお皿好きだったのに。。。どっかで売ってないかな?買いたいな!ってぐらいに)
えー、、、
せめて!
レシピ本でも出してくれないかな?
「あの味」家で作るけど。。。!
早いのは
中田さん(90年代 部長さん ビストロ・ダ・アンジュの店長ならはしさんの上司になるのかな?)
に目の前で作ってもらって
「レシピ」があって
次、自分で作るラタトゥイユ!(セットの仕込み 前菜)
みたいな、、、あの感じが早いかな?
仕事一緒にしやすそう!だって一緒のキッチンで働いてたもん!^_^、、、今思うとすごいことだなー!って思う!
「あの二人、日本で1番古いビストロをつくった杉山さんとかめいさん」と一緒の「あの場所!ビストロ・ダ・アンジュ」で働いてた人に、、、味を教えてもらってたんだな!^_^
その時はわからなかったけど、今思うとすごいことだなって思える。
だって彼ら二人は死んで、あの場所ビストロはあり続けてるけど、、、味を変えちゃったらしく(全部???)、、、「もうあの味、彼らの味」を食べられない、別の場所みたいになっている。
別の人たち
がはたらく
同じ場所なのに「違う場所」(そんなキッチン?)
違う「皿」が出てくるの???
名前いっしょの「なにか」(? サヴァラン?)でも、、、別の味のサヴァランなの?
中田さん=ブックピープル!^_^
だって
中田さんなら
死んでしまった
かめいさん杉山さんと一緒に働いてた世代?(彼らの味を知ってる中田さん?レシピ彼は書いたの持ってる?)
それ=レシピ!
「彼ら」と一緒に直接働いてた中田さんレシピあったら、、、
日本で1番古いビストロ・ダ・アンジュの「死んだ彼らの味」、、、私作れるのではないかな?^_^
私やりたいことは、、、それなのかも?「ビストロ(ダ・アンジュ)で食べたあの味!」
−
その「匂い」
幸せの匂い
いい人のにおい、、、
ご飯のにおいも似ている
幸せ
「もうすぐ来るもの?」
もう食べたもの
どっちも「幸せ」!
だって
何度も!(人は)
人の記憶というもの!
「あのキッチンの思い出」!^_^
−
家の近所でいうと
寿し虎
いつかいきたいと思ってて
なぜだか行ってなかった家の近所のお店
、、、
いつの間にか閉まっていた大阪寿司
気づけば、、、自転車の駐輪場?
人の死
そして大阪の食
最後に、、、たぶんコロナ以降?
あのへんに行って
「今日買おうかな?」って思って
なぜだかその日は買わなかった。。。
今でも、、、たまに思う
あの時、買ってりゃよかったな
たまに後悔することもある、人生
https://papua.osakazine.net/e748189.html
寿し虎の張り紙
お客様各位
長らくお引き立ていただきました当店は、事情により十一月三十日をもちまして閉店いたしました。
皆様の長年によるご愛顧に、心から深く感謝申し上げます。
令和四年十一月三十日 寿し虎 店主
そうか2022年だったのか、、、そして「自転車置き場」になってしまってあの趣きのある木造のかわいいお家がなくなって「あの店」閉まっているのを、、、見ちゃったな。
変わる街
人の死
味
大阪