ペンパルの住む街?ミネソタ??何があったんだろう?

BREAKING: Minnesota Gov. Tim Walz and Minneapolis Mayor Jacob Frey are under federal investigation, two U.S. officials told WCCO.

Walz and Frey are being investigated by the Department of Justice for allegedly obstructing law enforcement activities — CBS

 

確か
アレック・ソスは
彼を応援してた?選挙。。。

17歳のレターセット

 

今どきなら、、、

で近所で検索かけてみた

南堀江 文具

想いを伝えたい人に手紙を書く時間っていいですね。

相手のために、綴る時間。

会話やメールよりも、直接手紙を書いた方が、より気持ちが伝わるかもしれませんね。

そして、テーブルには交換日記も。

これは今日のエピソードを書くだけでなく、自分の次に書く人を想像し、その人へのお題を残して “ツナグ” 日記。

お題をもらった次の人は、その返事を書いて、また次の人に “ツナグ” 。

以前に書いたお題への返事を読みたくて、再来店される方もいるとか!

ポスト舎|“手紙の書ける雑貨店” 手紙がテーマの西区にあるオシャレ雑貨店 

こんなお店もあるんだ!?^_^

昔あったら
行ってそうだな!^_^


パッと思いつくのは
フェスティバルホールのところ(けっこー文具可愛い!)

、、、でも90年代にはなさそう!

たぶん
ソニプラ?パルコとかあったけど、、、
旭屋書店とかの書店の文具コーナー?
中学生なら「天王寺のどっか」
高校生なら、、、「心斎橋のどっか」
駅でも変わりそう、、、

90年代の
というか高校生の自分が「どこでかわいい文具」買ってたか、、、とか具体的に覚えているわけではない

(、、、こどもの頃なら
ファンシーショップとかで、、、そういうののほうがいくつか覚えてるかも?^_^)

高校生の自分が
「レターセット欲しいな!
買いにいこ!」

って思ったら?
どこのお店行くんだろ?

本屋に行ったついでに
書店の文具コーナー!
みたいなかんじか、、、

心斎橋のどっか?
KAWACHIとか?^_^
HANDSは高校生の頃まだなかった!
パルコにソニプラ入ってた?


イマドキは
ビッグカメラに文具コーナーあるんだ!?^_^

いくつか見てたら
ケッコー気に入ったの発見!

クマプーでなく、、、「コレ」!にした
「レターセット」!みたいな感じで欲しかったけど、、、封筒は別に買わなきゃな^_^(エアメール!ってかんじのああいうのでもいいし!)

今欲しいのは
「手紙書く用のペン!」

そして
ペンパルに書く

この手紙は
ペンパルに書く用に探しました!
特別なペンです^_^(とかなんとか?)

そういや小学校の頃とか
文房具買うの=ショッピング
好きだったな^_^!

高校生の自分は?(あんま具体的にどんな文房具使ってたか覚えてないけど。。。)

17歳の自分はどんな文房具を選ぶだろう?

宇宙とか星とか「空」?

で!
ビッグカメラで発見した「コレ」!にした^_^

これ
クマプーじゃなく「空」にした

手紙!だいたい書き上がっている
「架空のお手紙、ペンパルのアレック君アメリカ人24歳」
だから、、、「手書きでこの便箋に!」書き始めてもいいんだけど!^_^(まだちょっと変わるかもな?)

1月は、、、

風花の舞う今日このごろでございます

らしい^_^

「初めてお手紙差し上げます」
「かしこ」

とか?^_^

(どう書くかな?)

Seventeen-year-old girl days

HIROMIXに似ているね、とMOMUSに言われたことがある笑

SET(クレープリー、アメ村、仕事帰りってこと)の後、わざわざ一眼持って遊びに行った時のこと。(モーマスのトークショーかなんか?フライヤーというかSETに置いてた新聞みたいなので見つけたのかな?)

その頃の私は、圭先生にもらったNIKONの一眼を持っていた。まだIXYを買う前のお話し^_^

 

わざわざ一眼持って遊びに行ったけど、、、写真一枚でも撮ったのかな?覚えてないや笑

 

それでも!

「女の子」がカメラ持ってるだけで言われちゃう!

 

「君、HIROMIXに似てるね by MOMUS 」(あんま顔は似てないんだけどな笑)

 

初めてみた外タレのライブはパルコのMOMUS。(滝見さんDJ) 高校2年生の時。

 

高校卒業すると、みんなと離れちゃう!

それが、写真を撮りだした理由^_^女子高生っぽい!笑

「高校卒業したら、、、こういうふうに!みんなと制服で、この校舎で、、、過ごした日々もなくなっちゃう!」

みんなと離れちゃう、、、!それで、やたらたくさん写真撮ってた笑

小説家になりたかった、特にフォトグラファーになりたいと思うようになるとは思ってもみなかった大阪の女子高生。

写真を撮るのは好きだった!家にあったNIKON!愛機。

-

高校の制服の写真が多い

 

あんま私服で写ってるのないかも?

好きだったのはMORGANの赤いタートルネック、、、今だに着ている!2万円。ESTのセールで買ったやつ。あんま梅田行かないんだけど、その時は「高校の友達とセール」に初めて行った!みたいな笑 赤いタートルと黒のスリット入ったタイトスカート!、、、気に入ってたけど「その服を着ている17歳の私」の写真は一枚もないかも?

 

学校帰りのお好み焼き

自分で焼きながら食べれる、玉造の風月。5人分ぐらい縦につなげて!お好み焼き焼いたことある笑 その記念写真は残っている笑

帰りにお好み焼き!ってところが大阪の女子高生っぽいのかも?(広島なら、、、広島焼き食べて帰るの?笑)

ケンタのビスケット食べて長いおしゃべり

他に学校帰りに行ったことあるのは、、、

日の出商店街

ふりこ亭(まだあるの?パスタ屋 750円とか)

マルジョレーヌ (ケーキ2つとポットの紅茶!堂島MUJICA 850円也。友達とケーキ1つずつ!紅茶はポットサービスだから、、、お湯のおかわりももらえる!はんぶんこ^_^!あそこでいろんな種類の紅茶初めて飲んだな、、、カーカスウォードとかディンブラとか!)

ふりこ亭もマルジョレーヌも、、、写真としては残っていないかも!

90年代の女子高生、、、もし今みたいにスマホ持ってたら、、、ケーキの写真とか!パスタの写真も撮っているかもだけど、、、17歳の日々^_^

写真に撮って残したい!っていうのは

「みんなでつなげて焼いた大きなお好み焼きの写真」

だった!笑!

大阪っぽい

「玉造(大阪城公園は森ノ宮にある、隣の駅)」に学校がある女子高生っぽいライフ

えーあい

HIROMIXの受賞作のタイトルって?

 

1995年に写真新世紀でデビューし、「SEVENTEEN GIRL DAYS」でグランプリを受賞。

私その頃、短大生

アメリカ文学の授業でハックフィンとか読んでたな

(HIROMIXは私の一個下の学年)

 

架空の手紙を

アメリカに住むペンパルの24歳のアレック君に書いていて

 

アレック君にどんな写真を送ってあげよう?

 

そう考えてて

「コレ」!って思った17歳の自分の写っている写真は、、、

 

大阪女学院の学校がある駅、玉造の駅の近所のDPE前にニャンコが置いてある

そのニャンコと同じポーズをした17歳の私と女学院のお友達^_^(つまり、招き猫?笑!)

 

学校帰り、制服の女子高生

 

女子高生でデビュー!みたいなHIROMIXの受賞作は、、、(私は実物(コピー本)見たことないんだけど)

 

彼女の17歳の日々が写っているという

(私モッズ聴いてなかったし、東京の女の子じゃないし、フォトグラファーの知り合いもいなかったし、、、その頃すでに私は「女子高生」ではなく、、、)

 

-

https://jselect.net/english-hiromix/

(リンクは自分で開いて)

『ガール・フォトグラファー(ガーリー・フォト)』と呼ばれるヒロミックスが90年代にアートの世界に飛び出してきた時、彼女の気取らず自然体でドキュメンタリー・スタイルのスナップ・ショットは、色香とシンプルさをたたえ、瞬く間に多くの日本人を魅了した。ヒロミックスのファンは幅広く、彼女を模倣しようとする若い女の子たちや、日頃、飽き飽きとしたメディアが彼女を賞賛し、ファッション界までもがティーンエイジャーの奇才に注目した。


彼女を模倣しようとする若い女の子たち、、、そういう世の中だったのは覚えている

 

だから「カメラ持っている女の子」ってだけで

MOMUSに言われちゃう笑!

「君、HIROMIXに似てるね」

 

(、、、HIROMIXが撮ってた写真を「ティーンの読者」として雑誌とかで見てたと思うけど、、、1番覚えているのはフミヤさんの(フードラム Business Card ) ジャケ。あれは、写ってるのHIROMIXの友達?、、、私がロケッツでテクノで踊っていた90年代の、、、)

 

ヒロミックスは手製の36ページに渡る写真集『Seventeen Girl Days』を出品

 

注:

って書いてあったけど、、、

あれ

ホンマさんの事務所で彼が作ったんじゃなかったっけ?(そういう意味でホントは「彼女の!」手製はないと、、、後でどこかで読んだ、、、トーキョーの17歳HIROMIXは「フォトグラファーさんの知り合いがいて、その人の事務所に出入りする生活」)

 

HIROMIXの90年代とは

ぜんぜん別の場所で過ごしてた!^_^

 

アレック君24歳が、、、もうちょっと大人になった頃に見たのかな?

LOST IN TRANSITION に、そういやHIROMIX出てる(カラオケのシーン?)

私、あの映画は、、、結婚してブリストルのCUBEシネマというところで観ていた^_^

 

アレック君にはプリントで送ろうかな?「17歳の自分が写っている写真」!って思ってたけど、、、

(ペンパルのAlec君 24歳への架空の手紙に書いたのは、、、)

photos of Osaka! my family, friends and me! (Like postcard of Osaka castle? or…is there any castle in your city?:) We have castle, but no ninjas now…)

 

限定1部(?)のカラーコピー!24歳のアレック君に送ってあげてもいいかもな?笑(36Pもないかも)

 

(でも、、、だいたい学校の制服着てる写真しかないかも、、、私服?)

 

パジャマパーティ?(水玉!)、ベリーショート!(16?)、演劇部の衣装着てコスプレ?(私は白いドレス?レースみたいなの被って膝ついて祈ってた!笑、友達は用務員さん笑とか!ドレス着てた友達も、、、演劇部の副部長の彼女は下級生の女の子からラブレターもらうような美女(女子高ライフ!)、体育祭、卒業式、、、

 

大阪女学院の女子高生だった頃の私

写真の中ではフツーに楽しそう!

 

(アレックの質問でもあるんだけど、、、

Farthest from ME!、、、MY TEENAGE ERA!)

 

写真に残っている「ニコニコ笑って楽しそうな私」(お好み焼きつなげてみんなで食べたりね?笑)

でも、、、

考えてたのはこれ!

I was really “ME” but it was really difficult to accept my body with NO BLOOD!(a girl without period! 生理がない女性としての自分を受け入れるティーン!血を流さない女!としての「女性性」!)

 

when do you feel farthest from yourself?

… farthest
Difficult one to answer, but prob my TEENAGE Era!
I was really “ME”! But it was kind of difficult to be… haha!

farthest についてアレック・ソスに「質問の答え^_^」書いたのは、10代の頃のこと!How to accept my body!

そのことは別にエッセイとして書いた

MY TEENAGE ERA

http://relaxmaxontheroad.com/my-teenage-2/

大阪女学院の女子高生、17歳だったrelaxmaxは、一人でいるのが好きで
音楽聴いたり図書館で本読んだり、、、

人との距離感

farthest from myself…

I was really “ME” but it was really difficult to accept my body with NO BLOOD!(a girl without period! 生理がない女性としての自分を受け入れるティーン!血を流さない女!としての「女性性」!)

 

 

 

 

 

Was there a real boy named Jhon Huff?

Was there a real boy named John Huff?

 

ジョン・ハフ って名前の男の子って本当にいたの?

 

たんぽぽのお酒の

ペーパーバッグで初めて読んだ序文

(あれはけっこういいんだけれど!^_^)

 

そんなかんじで、、、

 

17歳のIKUEは、、、本当は、、、

 

ハックフィン読んだのは19歳の時、アメリカ文学の授業で一部分英語で読んだ

そしてその後、日本語で全部読んだ^_^

日本語の文庫!^_^(花岡さん訳かな?時代的に?)

あの架空の手紙では、17歳の高校生の時にすでに読んだことになっている

 

ここが「架空」の部分!

 

本当のこと、そして違う部分?

「架空」のお手紙なのは、、、

 

17歳のIKUEはペンパル持ったことない

ペンパルと文通してみたい!って思ったことないみたい

On the road、最初の数ページ読んでしばらくそのままで、、、すぐに読み終わってなかったのは本当

たぶん、買ってから1年後?ぐらいには読んだ?(、、、高2で買って、高3?)

線を引きながら読んでいたのは本当

あの文庫を持って旅したことあるのは本当

だけど、、、17歳の時に!「あんな旅してみたい」って思ってたわけではない

「架空」の手紙!

 

アメリカ文学の作家で好きなのは、、、(読んだことあるのは)全部本当

だけど、、、全部の名前を書いたわけではない

O・ヘンリーとか

スティーブン・キングとかも読んでた

(短大の授業では、、、メルヴィル、ホーソーンとかも読んだ、、、あとジャック・ロンドンとか?)

あそこに名前書いてるけど短大に入ってから読んだのは、、、ブコウスキーの町で一番の美女(17歳の時に読んでたわけでない)

それ以外は、、、読んでたかな!^_^

アメリカ文学の話を24歳のアメリカ人のアレック君にしたかったので、、、アメリカ文学以外の、、、例えばフランスの作家とか南米の作家の名前は書いてない(ホルヘスとかも読んでた、、、あとサガンとか?)

 

英字新聞?

大阪だから探せばどこかに売っていたり、図書館とか、、、あるとこにはある90年代だったかも?

だけど、、、そもそも探したことないかも?笑英字新聞を読みたいと特に思ったことないみたい

だけど!「架空」のお手紙の相手は、、、新聞で写真を撮っているアメリカ人のアレック君なので、、、「その街の新聞」を読んでみたいな!ってことになっている

 

大阪で90年代、、、たぶん彼の住む街の新聞を読むのは、、、無理だったんじゃないかな?^_^

 

大阪だから、、、洋書屋さんとかあるけど高校生の頃はまだ行ったことなかったかも?

大阪の高校で、、、「学校に年に一回英語の本を売りに来てくれる本屋さん」そういう学校って女学院以外にあるのかな?90年代の大阪!^_^(高校時代の思い出! そこで買ったウィニー・ザ・プーの絵本)

90年代、、、ネットのない時代

英語の本を読みたかったら?(Amazonは2007年とかぐらいに本屋さんとしてできたの???)

大きめの都市大阪なら、、、どこか探せば「英語で書いてる本!ペーパーバック?英字新聞?英英辞典?」売ってるとこには売っていた90年代の大阪だったと思うよ!^_^(そこまで田舎ではない)

 

ネットのない時代の高校生

どんなかんじだったかな?

「情報」?「英語の本ってどこで買う」?

、、、そんなこと考えながら、そこの部分はなるべくリアルに書いた!(年に一回売りに来てくれる本屋がある大阪女学院ってこと笑!)

 

 

 

 

 

 

17歳の僕がいた、、、と歌ってた頃の私が「もし」会ったことのないペンパルAlec君に手紙を書くなら?

(会ったことないAlec君はアメリカのミネソタ州に住む年上の人(69年生まれ)らしい、、、

私は76年生まれの大阪女学院に通う女子高生)

Alec君がニュースペーパーで写真撮ってたのはいつ頃のお話し?^_^、、、24歳のAlec君はどんな写真を撮ってたのかな?ミネソタで。。。?リボンカッティング?years agoって何歳のAlec君だったのかな?

Alec, age 24 (born in 69) is from Minnesota, my FIRST PENPAL I never met before

In 90s, Ikue, age 17 high school student from Osaka (born in 76)

I don’t remember when he was shooting for local newspaper but…(I read somewhere)

I wonder …what 24 Alec’s picture on the local news paper like haha!

fictional letter from IKUE 17 Osaka Japan to her PENPAL ALEC 24 in Minnesota America

(17…it’s way before I wanted to be a photographer!… 25 on the road in Morocco, I thought…

I had small camera NIKON (not mine, I was always using, but the camera is for all, Uyama family member… :) I didn’t have my own camera yet)

I never thought I wanted to be a photographer…when I was 17!

そういう架空のお手紙

アメリカのペンパルに初めて書く手紙

90年代の女子高生

(17歳の私は、、、どんな「レターセット」選ぶのかな?^_^コンピュータ持ってない「手書き、筆記体」で、、、どんなペン?小学生ならキキララとか選びそうだけど!17歳の私の選ぶ「レターセット」?)

Hello! Alec:)

I’m happy to have you as my FIRST PENPAL!

I am a high school student in Osaka Japan:)!

I’m 17, my birthday is 11 Feb! … and your birthday is?

“The two most important days in your life are the day you were born, and the day you find out why.” Mark Twain

The day I find out why…I don’t know yet, I’m just a 17 year old girl in Osaka.

The day will come?

Do you already know “the day”?

 

Why do I live here on this planet Earth?

What’s the meaning of my LIFE?

 

What do you know about Osaka?

My town has a catsle! My high school is next station to Osaka castle :) I went to Osaka castle park with my friends after school last week!

I want to show you my town sometime!

Have you watched “Black Rain” by Ridley Scott? I live next to Namba, Dotonbori:) ! It’s second largest city in Japan. Do you have rental VIDEO shop near your area? If so, pls watch the movie! My city, my river Dotonbori is in the cinema! :)…Yakuza? Fake bank note? Colourful neon lights on the river Dotonbori:) !

Dotonbori river is quite different from where you live (the Mississippi?) … sometimes I go for shopping in Shinsaibashi-suji syoten gai.(arcade! with my mum or my friends!)

Is there any movie set in Minnesota? I want to watch…! (I’ve been only to west coast (Twin Peaks! by David Lynch! I want to eat cherry pie in that diner sometime!:) Have you watched TV series? If you can show me any movie… I can see bit of Minnesota! :)…Ah! I was watching Anime on TV! The Adventures of Tom Sawyer:) when I was 4 in 1980…(Have you watched any Japanese Anime?)

Our vision of America is so shaped by television, movie, and novels, isn’t it? … but whatels can We have? (I only know the Mississippi from Huck Finn… have I seen any photo of your city? Prob NO! Have you ever seen my city Osaka photo somewhere?…any photo of Osaka castle? In 90s, We have TV, movies, radio, but! I don’t know if you have ever seen Osaka photos somewhere in Midwest?)

I want to know about your city! Minnesota?

I’ve been to America, in summer 1992 for a short term home stay program study abroad from Osaka Jogakuin high school!

I was staying with host family in a small town near Seattle but I don’t know much about your city! (I went to Canada as well! …and Disney land in LA)

Tell me about your city!
The Mississippi river? I read Huckleberry Finn but I don’t know much about Minnesota.
I want to know what kind of people live there…I heard you are a photographer for local news paper… so tell me your story with your photos! :) Have you ever traveled along the Mississippi river…like Huck Finn? :) Sleeping by the Mississippi?

Do you have a dream?
What do you imagine you’ll be doing in ten years?

Will you be 34? in 2003?

I want to read your photobook “Sleeping by the Mississippi” sometime! :) Do you have a feeling for the place?

Dose the river lure dreamers?…ah this is another dream travel! Travelling down the Mississippi on a raft like Huck Finn:)! like in a novel! Haha!

I like reading novel. (I want to be a novelist!:)

I only know about your river by Huckleberry Finn. (Mississippi! How close is your home?)

I like American literature, my favorite novelist is Paul Auster.
Who is your favorite?
(I like J.D. Salinger, Ray Bradbury, Capote, Hemingway, Mark Twain, Francis Scott Key Fitzgerald (is he from your city?:), Steven Millhauser, Edgar Allan Poe, Richard Brautigan,  John Irving, Charles Bukowski, Phillip K. Dick, Kurt Vonnegut, Henry David Thoreau,  Jack Kerouac, Robert A Heinlein, William Gibson, Ursula K Le Guin…)

Have you ever read Japanese literature?

My fav are Amy Yamada (prob not in English),  Haruki Murakami, Mishima, Ryunosuke Akutagawa, Soseki Natsume, Tanizaki, Yasunari Kawabata (he won Nobel prize), Akiko Yosano… do you know any?:)

Do you know Japanese poem called Tanka or Haiku? :) Narrow road to interior (Oku no Hosomichi by Basho Matsuo).

I wonder what will I do when I become your age! (24? Alec in Minnesota:)

Girlish wanderlust is common in America?

I bought “On the road” by Kerouac but haven’t finished yet, I’ve read first few pages on the bus or somewhere on the road..:)!

One day, I want to live on the road:) 

It’s one of my dream… Route 66? transcontinental journey I dream of…

 

I want to listen to music in America! What is your favorite song? (Do you listen to Jazzy Hiphop? Jazz? or…) Radio?, MTV or…?

In my town, there is “Tower Records” in America-mura! (American CD shop! :) there is small village(shopping area) called America mura! Haha!
America mura village? in Osaka??? Can you imagine what it’s like? Second hand vintage clothes from America, or CDs from America or… cafes? Humberger shop???:)

I can find imported CDs at tower records… but about foreign books… in Osaka sometimes it’s difficult to find books written in English! I can buy at my high school once a year… I bought Winnie the Pooh picture book in English :)! They sell dictionaries, picture books, but no newspapers (written in English) …:(

Can you find manga? or Japanese books in your city?
I want to read local newspaper from your town (your photo on newspaper in America?:)!!)I never read newspaper written in English! (I don’t know where to get) Of course, in Japan, all newspapers are in Japanese! Haha! I’ll send you some if you want! Mangas? Newspapers? something written in Japanese! Can you read any Japanese?)

こんにちわ=Hello

アレック=Alec

I will send you cassette tape next time! (Have you listen to Japanese music? はっぴぃえんど Have you heard HAPPY END 風を集めて Kaze wo Atsumete ), Japanese tea, and photos of Osaka! my family, friends and me! (Like postcard of Osaka castle? or…is there any castle in your city?:) We have castle, but no ninjas now…)

 

with love and smile!
Have a happy day:)

1993.12.01

Ikue

I wrote this letter to you in my bed! Chilly morning in Osaka!

I love reading in my bed! I can travel time and space with my imagination! …this is my first try! writing in my bed :)

I saw you in my dream… but I don’t remember any detail…

-
p.s.

I’m happy if you send me a Christmas card from Minnesota!

It will be my first Christmas card from abroad!
In Japan, We celebrate with family on a New Year’s Day!… I’ll send you “A Happy New Year postcard (=年賀状) ” to you!

PENPALは持ったことないので、、、

誰かの体験談を読んでいると、、、クリスマスギフトがドイツから届いたり、長く文通を続けたペンパルとやっと会えたり、、、「海外文通」!お手紙!ネットのなかったそういう時代のお話 (趣味とかの話で会話を続けるらしい笑!そういうノリで、、、会ったことない24歳のアメリカに住むペンパルのアレック君に架空の手紙を書いてみた!)

 

90年代の17歳の私は

大阪の難波 道頓堀から1駅の街に住んでいて

道頓堀川は、アレック君の住む街のミシシッピ川とはぜんぜん!^_^笑違う!めっちゃ都会に住んでいる。(冬もほとんど雪降らない大阪!マイナスになる冬なの???)

どんな街に住むアレック君か、、、ミネソタのことはほとんど知らないけど!「あの川」のでてくる小説!ハックフィンは読んだことはある^_^(架空の手紙なのは、、、ハックフィンは17歳でなく10代の短大生の頃に読んでた小説)

菅井はB-29による空襲の後に降った「黒い雨」の体験と、その後のアメリカの占領下の日本で佐藤のような者が大勢生まれた

ブラックレイン!YAKUZA!(道頓堀!難波の隣の駅に住むrelaxmaxになる17歳の女子高生)

YAKUZAってアメリカの占領下で「いっぱい」生まれたのか、、、(私が小学生の頃の通学路はそういや「ヤクザの抗争で発砲事件」があって集団下校していた。。。治安?)

https://note.com/putchee_min_min/n/n5f1e35faf6b1 (リンクは自分でひらいて)

(ネット時代、、、「ブラックレインって映画みたことないアレック君」大阪に行ったことないアメリカ人だったとしても「誰かの聖地巡礼ブログ」で写真とか見れちゃう?笑)

ネットなかった時代の17歳の私は、会ったことないアレック君に「自分の住む街大阪」を、、、どう説明するのかな?(あ!ブラックレイン見たことあるのかな?アレック君?^_^みたいなノリの架空の手紙!)

 

ネットのないティーン!

エアメールで「海外の会ったことない、写真も見たことないかも?あの街!ハックフィン!あの川」そこに住むペンパルにお手紙を書く

 

英語で書いた本を売っている「洋書屋さん」に行ったことはなかった17歳だった!(アメリカ文学は「日本語」で読んでたティーン笑)タワーレコードはアメ村にあった(もうない)ので、、、アメリカの音楽やアメリカの古着は売ってたんだけど。。。笑

その頃の「自分が撮影した大阪が写ってる写真」?案外ないかもな笑?大阪城公園に学校帰り友達と遊びにいったりしたけど、、、大阪城の写真は撮ったっけ?笑みたいな!

写真は撮ってたティーンだったけど、、、とくにフォトグラファーになりたいと思ってたわけではなく小説家になりたいティーンだった!^_^

On the roadは読んでいたけれど、、、Since sometime だから、いつ「アメリカをああいうふうに旅したい!」って思うようになったのか、、、本当のところ覚えていない (「架空の手紙」の中では、、、17歳の私はすでに!「そう思っている」ってかんじの手紙^_^ フィクション!)

 

私、、、でも2026年!いまだにミシシッピ川見たことない!(小説で読んだハックフィン!「映像」?「写真」?あの川を見たことない90年代のティーンだったかも?どうだろう?)

 


Huckleberry Finn
is a 1975 American television film adaptation of Mark Twain‘s famous 1884 boyhood novel, Huckleberry Finn

こういうTVフィルムあったみたいだけど、、、アレックくんは75年の6歳?見たことあったのかな?(日本の大阪では、、、たぶん見れなかったかな?90年代のティーンは知らない映像)

 

ハックフィン久しぶりに読んでみようかな?^_^

ハック自身は神に対して敬虔であろうとするが、神に祈ろうとする都度、それが時間の浪費であることを思い、神を信じるのに苦労する。また、奴隷解放宣言以前のアメリカでは、「奴隷を盗む行為」(逃亡補助を含む)は宗教上のタブーとされていたため、さらにハックを苦悩させることになる。

「宗教上の」!!タブーだったのか。。。

アレック・ソスは、、、現実世界の「この架空の手紙の10年後」には、、、あの写真集にのっているような人たちを撮影していたのかな?^_^

 

写真集の名前は Sleeping by the Mississippi

17歳の大阪の女子高生が「架空の手紙」の中で24歳のAlec 君に聞いた

 

Tell me about your city!
The Mississippi river? I read Huckleberry Finn but I don’t know much about Minnesota.
I want to know what kind of people live there…I heard you are a photographer for local newspaper… so tell me your story with your photos! :) Have you ever traveled along the Mississippi river…like Huck Finn? :) Sleeping by the Mississippi?

Do you have a dream?
What do you imagine you’ll be doing in ten years?

-

「あなたの夢はなんですか?」と撮影中に、被写体に問いかけることが多いというアレック・ソス。

私はミシシッピ川が流れる、寒さで有名な北部のミネソタに住んでいます。北部の文化的なルーツは、スカンディナビアやドイツ系の人々が、移り住み、彼らによって街が形成されています。したがって、住民と接すると、〈よそよそしい〉と感じるかもしれません。川を下って、南の州へ向かうと、気候は温暖になり、文化的にもアフリカ系アメリカ人の影響が感じられます。ミシシッピ川沿いとひとことでいっても、北部と南部では、気候や住民たちの特質を表す思考や行動の様式が大きく異なります

アメリカにおける最も重要な小説ともいえる、『ハックルベリー・フィンの冒険』の舞台はミシシッピ川です。さらに、この国が誇る音楽、ジャズやカントリー、ポップスなども、南部に暮らしていたアフリカ系アメリカ人の奴隷の文化にルーツがあります。

昔からベッドが大好きで、子供の頃、私のベッドは宇宙船でした。安全に夢や空想の世界を探検できる場所です。 幼少期はひとりで過ごすことが多く、空想の世界を創り出し、要塞や架空の友達を思い描いていました。頭のなかに豊かな世界を思い描いていたのです。

印象的かどうかはわかりませんが、誰かの世界に足を踏み入れられたとき、撮影が終わった翌日にでも、そのストーリーを誰かと共有したくなります。写真家という職業は、他人のドアをノックし、家のなかに入る口実になります。刑務所のようなエキゾチックな場所に入れるかもしれません。『SLEEPING BY THE MISSISSIPPI』では、アメリカ最大の重警備の刑務所を訪れました。しかし、それと同じくらい、普通の人の家に入るのもスリリングです。ひとつの例がハーマンのベッドルームです。ユニークな塗装を施された家を撮っていたら、出て来た男性が腕を振って、なかに入るよう合図してくれました。そこで魔法のようなものを見つけました。

https://www.vice.com/ja/article/sleeping-by-the-mississippi/

アレック・ソス

確か地元のニュースペーパーで撮影してたかな?ってどっかググろうと思ったらこれが出てきた

(ネットを通して「誰か」を知ること)

ほんとは別のこと知りたかったんだけどな^_^

ちょっと後で

英語でこっち発見^_^

Years ago I was working for a small town newspaper as a photographer.  There was this annual contest where all of the small newspapers would submit their best photos for a national award.  Although I was mostly photographing ribbon cuttings and parades, I worked so hard to get good pictures.  I never won an award.  One year, our crusty old sports writer came upon an accident where an automobile ended up in a tree.  Using a disposable camera, he snapped a picture and won the big award. 

     The lesson I learned is that great pictures are all about luck.  And anyone can take a great picture.  But very few people can put together a great collection of pictures.  It is incredibly difficult to put these fragments together in a meaningful way.  And this is my goal.  Along the way, of course, I hope to make great individual images.  But the art, for me, is in the collection and interplay of images.
-

ASo:  I’ve been photographing along the Mississippi since I was in college.  It runs right through my town and is an obvious path to follow.  I began to think that the river itself could function as a metaphor for that kind of wandering.  If you look at a map, the river doesn’t go strictly north to south.  It carves this crazy path all over the place.  That is really what I wanted to do…wander.  Of course, this is a huge part of the mythology of the river; Huck Finn and all of that.  One of the pictures I made was of Charles Lindbergh’s boyhood bed, on the porch of a house overlooking the river.  It seemed so poignant to me.  In Lindbergh’s autobiography he wrote about lying in bed, listening to planes overhead.  And he mentioned that he and his father had considered making a journey down the river by boat.  The river lures dreamers.


https://www.aaronschuman.com/sothinterview.html

I just want to shake them and tell them to photograph whatever they want.  I tell them to pretend that they have a museum in their basement.  It is locked and they are the only person with a key.  I tell them to close their eyes and imagine what pictures they see down there.  It can be anything, just be honest. Then make those pictures.

make those pictures か。。。

(I never made like this ってかんじかもな^_^)

 

 “I used to run away when I was 5 or 6, pack a suitcase with books and run away from home. I’d only get a few blocks but it was the whole Huck Finn process, where the north is home and the south symbolises the exotic.

アレック・ソスの質問

When do you feel most like yourself? And when do you feel farthest from yourself?

When I’m writing
I am happy and… just as “MYSELF” (of course, when I’m taking photos as well)

… farthest
Difficult one to answer, but prob my TEENAGE Era!
I was really “ME”! But it was kind of difficult to be… haha!

farthest についてアレック・ソスに「質問の答え^_^」書いたのは、10代の頃のこと!How to accept my body!

そのことは別にエッセイとして書いた

MY TEENAGE ERA

http://relaxmaxontheroad.com/my-teenage-2/

大阪女学院の女子高生、17歳だったrelaxmaxは、一人でいるのが好きで
音楽聴いたり図書館で本読んだり、、、

(…in English

http://relaxmaxontheroad.com/school-girl-melancholy/  )

人との距離感

farthest from myself…

I was really “ME” but it was really difficult to accept my body with NO BLOOD!(a girl without period! 生理がない女性としての自分を受け入れるティーン!血を流さない女!としての「女性性」!)

高校時代の自分

「みんな」がいる
それをちょっと遠くから見ている自分

「みんな」
制服の「みんな」は、、、
彼らも彼らとして「いろいろ」あったかもだけど、、、
自分とは違って見えた!(「ふつう」っていいな! 女性らしい身体!)

人とは
分かり合えないと思っていた
(制服の「みんな」は
自分とは違う身体!生理のある身体!)

分かり合えやしない
ってことだけを
わかりあうのさー
(とか、ね^_^)

わかり合うってなんだろう?
「みんな」と同じ時間を
あの教室で、あのチャペルで
過ごしていたとしても、、、

「そんなの=私の身体 生理がない とか 母が子育て お金の事情パパが、、、とか」

「みんな」は

もちろん知らなかったりする
(私も制服の「みんな」のいろいろ
そこまで知ってるわけじゃない
仲良い友達の「なにか」はお互い話すこともあるかもだけど!)

自分の身体のこと
生理がないということ
傷つきすぎてて
仲良い友達にも!
誰にも!
一人も言えなかった!女学院時代の17歳の私
(それでもふつうに笑っている)

そういうもの!
17歳らしく
生きる意味とか考えながら
「みんな」みたいに制服きて(ふつうの女の子に見える?)、、、
人と違ってしまっている自分の「この身体で!」生きるということ

僕たちの目は見えすぎて
ずっと宗教のようにからまわるから

(そういう実感をもって
大阪女学院で
なかなか難しい
思春期すごしていた17歳だった)

制服の「みんな」は、、、
みんなとは違う身体を持って生まれた
生まれつき生理がない
原発性無月経

女性性について 悩み盛りの17歳らしくティーンとして生きていた
あの制服の私、あのチャペルで讃美歌歌って、聖書読んでいた私

「みんな」とは違う自分の女性としての身体
それに馴染むまでのティーンとして
あの校舎で、、、少々居心地悪く生きていた(学校は好きだったけど! みんなとは違う! 「みんな」からはふつーに見えていたと思うけど!)

同じ「制服のみんな」
(、、、とは違ってしまっている自分)

17歳
生理がなく
性染色体検査とかして
お薬飲み出した(出血はある)

それも大阪女学院の高校時代のお話し

父が母を殴ってしまったらしく
それ以降19年父と会うことなかった(私は会いたかったけど 母がパパに会わせてくれなかった!)

ちなみにパパは、、、養育費とか母に渡すかんじでもなかったので
私と妹の「私学の学費」!!!
稼いで大阪女学院に行かせてくれてたのは!母!

娘たちにはいい教育を!(母は自分の親のお金の事情で大学進学を諦めている、だからこそ!)
私を大阪女学院に通わせてくれてどうもありがとう!
(おかげで英語話せるし、イギリスで結婚して 向こうで働いて住むときに英語で困らなかった!)

教育と女性
女性と学費
母と娘

チャペルのある学校
大阪女学院!
お母さんありがとう!

“The two most important days in your life”

the day you were born

11 Feb 1976

and

the day you find out why

Now I’m in my 40s…I don’t know exactly “when” was “THE DAY”, but…
I’ve already found out why!

Do you already know “the day”?

Why do I live here on this planet Earth?

It’s in my photos, in my Novel! You can find out “HERE”!

http://relaxmaxontheroad.com/record-company-people-are-shady/

24歳のアレック・ソスへの架空の手紙の中で、、、

アメリカの音楽教えて!^_^的に書いたけど、17歳の私はまだそんなに「洋楽」なるもの聴いてなかったかもな!(アメリカの音楽!貸してくれた友達がいたから聴いてたhiphopとか。。。^_^)

Okay, if knowledge is the key, then just show me the lock
鍵はある

Just remain your own

いくつものリリック
(聞いてた?それとも??)
そこに書いてあった

Record company people are shady
(あのrelaxmaxに払ってない、たくさんのレーベルのこととか?2009年?ブリストル?何があったか知らない人は、、、マホガニーのこともおそらく知らないのかな?)

90年代ティーンのrelaxmaxはなんとなくしかこの曲聴いてなかったかな?

改めて歌詞を読んだのは2025年!

鍵穴?
(Show me って言ってるけど、、、ほんとはすでに「どっかで見てた」?)

どこだろう?
本当のこと
音楽聴いてると
つながれる瞬間?

‘Cause you know and I know that you know who I am

I AM relaxmax! :)

A special shout of peace goes out to all my pals,
(どこにいて「これ」を読んでくれるのかな?pals! 、、、単なる小説満月?

アレック・ソスは会ったことないペンパル!^_^

彼はあの川のあの街で、、、どんな音楽を聴いてた24歳だったんだろう?

in rhythm, yeah, that’s what you heard
答えはRHYMEの中に
Check the rhyme y’all, check the rhyme y’all

ほんとはすでに「どっかで見てた」鍵穴!

 −

What is PENPAL? / そっちはどうだい?こっちはこうさ

そう!ほんとに!届くんだ!^_^

アレック・ソスからお手紙!^_^

楽しみだな!

そして

お手紙届く前から

すでに始まっている。。。

What is PENPAL?

I never had one, 

but I remember the “ERA” of writing letters!

Stamps from foreign countries! (My bear from Bristol!)

Postcards from somewhere on the road.

Or…

I wanted to receive letters that’s why I WRITE somebody…

A letter to WHO?

To future husband in Bristol? 

(We met on the road, Morocco 2001… my name “relaxmax” is from the berber boy’s word…”It’s tranquil here relaxmax”.

J was there with me watching fullmoon rising from Merzouga)

Or

A letter to MY PENPAL Alec Soth?

It’s somewhat different! 

so… I started to think “WHAT IS PENPAL”?

-

Something new experience for me! to have my PENPAL!

Wow!

Alec is in America?

A letter from Minnesota! Minneapolis?(429,954…

1/20 of Osaka!…prob Corona is much easier in that kind of smaller City?)

City of Lakes?

(… my MIKAGAMI is  

from siete colores! México!)

I don’t know much about Alec Soth, I guess…

My fav is his selfie at the Park Hyatt Tokyo (NYT).

“I love the movie ‘Lost in Translation,’ so I decided I would stay in the Park Hyatt Tokyo, where the film was made, and not leave for five nights. Instead, I would bring the city to me, … “

Alec was totally lost in translation (…I can’t be haha! I’ve never been to the Park Hyatt Tokyo… ah I wanted to but…)

It’s also my fav movie! I watched in Bristol 2003:)!

I was only Japanese at cinema CUBE Bristol… (so I only can understand which Bristolian can’t…Japanese! Nankamottoitteru???)

I don’t know if Alec has ever been to Osaka. (he Knew something about Osaka? or…)

Do I know Alec through his photographs?(exhibitions, books, or  Insta?)

Ahh

Sleeping by Mississippi?

I’ve never been to…(will I go sometime?)

I want to show Alec people in Osaka around that time! (“Sleeping by Mississippi” the guy with airplanes was in 2002, that was? 2002…I started to live in Bristol UK, … my party photos on flickr might be the one? (but it was in 2006, so…not in 2002:(…Osakan party people! haha! He needs time machine tho…)

20 some years? Already??

-

Do I know Osaka?(not really! haha!)

but… my camera knows! 

White Bear Lake!? Kawaii! wanna go sometime? But never know when? haha!

-

A letter from Minneapolis!

A letter from my PENPAL Alec Soth who I never met!

-

Ahh…

I wanna get my FUDEPEN to write a letter from Japan haha!

Washi print?

or…

-

I started to think about…

Colourful stamps? Washi print? 

Fudepen?

…and?

Maybe

Matcha for Alec?

(Petit gift from Japan! 

Don’t know if Alec can get Matcha or Green Tea cake? 

in smaller city Minneapolis.

…something Japanese which might be difficult to get haha! 

will see… I just read NYT about matcha shortage…)

-

Before receiving letter from Alec,

it already started!

-

Letter writing has always felt to me like a form of portraiture — intimate, time-bound, and shaped by the space between sender and receiver.

intimate, Alec said

What is letter writing to me?

-

time-bound…

When I read the letter from my first boyfriend… it reminds me of “my summer 1999″

TIME! 

I can find “me” in my letters!

-

shaped by the space between sender and receiver

From Minneapolis Minnesota 

To Kitahorie4 Osaka

Space and distance! 

A letter from the place I’ve never been!

-

Space in my Heart as well!

A letter has a space in me! 

Thinking about the letter arriving :)

-

Time is born in SPACE!

A letter is traveling this universe from America! to Japan:).

Space in our heart for a letter writing!

-

My prints choice for Alec are…

It’s all gone now (偽プリント! Fake! Real one is already stolen!)

MIKAGAMI(…but how? I can print and send “REAL(not fake) MIKAGAMI”!

…and what else?

-

Time for waiting letter from my PENPAL Alec is also FUN!(…although I am writing Dystopia novel haha!)

Something new experience!

To have my PENPAL Alec Soth:)!

(Alec was in my dream… but I don’t really remember details…)

-

ちなみに

先に日本語で書いて

英語でも書こう!って今書いてたら、、、けっこー内容変わってきちゃうな笑 (ミネソタの気温とかググってしまった!人口?、、、「そんな街」なのか!^_^)

日本語で書いたのはコレ!

そう!

ほんとに!

届くんだ!^_^

アレック・ソスからお手紙!^_^

楽しみだな!

そして

お手紙届く前から

すでに始まっている。。。

だって!

けっこー手紙書くの(もらうの!)好きだった!!!

旅先からのポストカードとか、、、

-

Hellooo!

Hope you had good one (cake とツリーの絵文字)

Looking forward to receiving air mails from Alec! (Hopefully!)

、、、hopefullyって書いてるから

まだ「絶対来るお手紙!^_^」って思ってなかったかも!

I am Japanese, so I might write Alec with Japanese calligraphy pen with Japanese washi paper print postcards:) haha! 

Will see…!

(、、、アレック・ソスにお手紙!

書くんだったら?

考え始めたのは

彼からのお手紙届く前から!)

日本人だし!

和紙!

そして筆ペン!

日本語!で書こうっかな?^_^笑って!

(ちゃんと 英語もつけとくけど)

あの、、、「本物のポストカード! 2009年 和紙プリント! ! by relaxmax」

あのポストカード送ってあげたかったな。。。

本物のプリントは盗まれていく「この家、北堀江4!」

それで!

次に思ったことは、、、

どうやって

「本物のプリント」!

アレック・ソスに届けようかな?

ってこと!

MIKAGAMI!

(この家から本物プリントはすでに盗まれている)

、、、

どこかで「安全に!」「本物を?」

どうやってプリントできるかな?

(けっこう「ネットプリント」の現代。。。ハッカー!跋扈しまくり!?)

昔を思い出す、、、

メールじゃなくお手紙の時代!^_^

切手はなににしよ?(思い出したのは

はるばるブリストルから届いたクマ!カラフルな切手!イギリスの切手貼ったやつ!^_^)

あんなかんじで、、、

「いろいろな日本のカワイイ切手」貼ろっかな?^_^

いろいろ考えると楽しいな!

-

Pls forward this message to Alec (I didn’t write link for my novel but it’s in my website)

http://relaxmaxontheroad.com/titles-fullmoon/

This is the novel I mentioned Just a Cyber Punk 満月 fullmoon.

(It’s in Japanese for now so if you want to read, use auto translate pls!)

It’s about press and press photo (TV? Net? X or…?) as well.

Not Iran 

Raishin 雷新 President? Helicopter into a fog? (Do you know this news? Missing president…)

-

Perfect view from the window

This one is in English as well.

http://relaxmaxontheroad.com/category/perfectviewnovel/

Photo book is in ICP library NY.

http://relaxmaxontheroad.com/#perfect-view-from-the-window-en

(…Alex Webb has my photobook)

If you want to read my story (full version), you can visit ICP library or ask Alex Webb :)!

アレック・ソスには会ったことない

彼の作品では

あのホテルのセルフィーが好き(NYT)

アレック・ソスのこと、、、私どのぐらい知ってるんだろうな?(いつからインスタ彼のやつ!フォローしてたっけ?)

彼の「あのお家」から、、、大阪の北堀江4に!お手紙届くのかな?

ネット越しに?

もしくは

彼の作品を通して?

私は、、、そんなにアレック・ソスのこと知らないと思う!^_^

「会ったことないペンパルのアレック・ソス」を知ること

アレック・ソスから手紙を受け取ること

(私、彼の展示、TOPのやつとか見たかったけど。。。

コロナ以降!外出控えている!ジャブ?血栓?心臓?健康な心臓の人と考え方や気をつけ方違うかも?)

東京?

人多そう!(移動は?電車?ターミナル?フライト?空気感染!)

それで

なるべく外出控えていたけれど。。。

(車でトーキョー?そして空いてる時間のTOPなら比較的安全?どうだろな?)

12月の大阪市内のハービー・ハンコックのライブに行った時

地下鉄移動(ラッシュは避けた) / そして1000人以上集まる場所だったけど、、、とくにコロナに感染したわけではない

会ったことない

ペンパルのアレック・ソス!

どんなこと書こうかな?

最初に思ったのは

「そっちはどう?

こっち(北堀江4)はこんなかんじ」

ってこと!

「ペンパルの住む、行ったことない街」!

アレック・ソスはどんな街に住んでいるんだろう?(言葉で?写真で見るのでなく?)

こっち(北堀江4)は、、、

メタンガスが!事故で!インフラが爆発するような街!

大阪市立中央図書館は民営化され、なぜだか工事の車が出入りするような街

そして

本物プリント盗まれ!

BanksyのEXISTENCILISM の1/1000本物が盗まれていく街でもある

(他にも偽アナログとか偽CDとか偽プリント偽筆跡の偽手紙とか、、、置いていかれまくる)

「そっちはどうだい?(ミネソタ?)」

彼は「写真でなく」言葉でも(、、、それでも「プリントの裏に?タイプライター?直筆?)語ってくれるのかな?

アレック・ソスから!お手紙が届く(らしい)、、、Alec is working on writing all of the letters. って書いてある^_^

Wow!

Looking forward:)!

I used to write a letter from somewhere on the road,
and love to get airmails!
(Not e-mail kind of era haha)

ペンパルってことは何度かやりとり?

(永遠のペンパル?)

パル=mate ってことかな!^_^

思えばペンパルを持つのは初めて!

実は、夢にも出てきたアレック・ソス

結婚前!

ジョナサンと遠距離恋愛してた時!(ブリストル大阪!)

Emailのやりとりだったけど!それのプリントアウトを!わざわざ漫喫で!してた。(家にコンピュータとダイアルアップ?ネットはあったけど、プリンターは持ってなかったので漫画喫茶に行ってプリントアウト笑!わざわざそんなかわいいことまでしてた20代の私だったのか^_^)

(そんなのまで!盗んでいかれる!)

でも!

そういう

結婚する人!と結婚前にやりとりしてた!ブリストルに住む前に交換してた、たくさんの手紙たち

、、、と

アレック・ソスはちょっと違うかも?

改めて思う

「ペンパル」ってなんだろう?

ペンパル!^_^

初めて持つペンパル!

会ったことないアレック・ソスと

「どんな手紙」をかわすことになるのかな?^_^

Personalised letter

って

アレック・ソス書いてるな、、、って改めて読んで思ったんだけど!^_^

Letter writing has always felt to me like a form of portraiture — intimate, time-bound, and shaped by the space between sender and receiver.

手紙書くこと=ポートレイチャー、、、か^_^

いつか、アレック・ソスと どこかで会うことがあったとしたら、、、portraitureは撮影するだろな?^_^

私にとって、手紙とは?

手紙!もらうのも好きだったな!

(ファーストボーイフレンドにもらった、直筆の手紙はこの北堀江4から盗まれた。。。)

intimate

なのか、、、アレック・ソスにとって!^_^(私は、、、どうだろう?手紙をもらいたいから書いたこともあったし!旅先からポストカードも好きだし、、、!)

time-bound

はちょっとわかるな、、、

あの手紙を読み返すと、、、「あの頃」を思い出す(、、、だって!ファーストボーイフレンドからもらったちょっといい手紙とか! あれは内容もいいんだけど、、、さすがに全部は覚えていない、盗まれていった手紙。。。字のキレイな男の子だったな^_^)

shaped by the space between sender and receiver.

確かに「距離」!「スペース」があるからこそ、、、「時間」も生まれる?

「そっち(ミネソタ?アメリカ?)」の街

から

「こっち(北堀江4 大阪)」

のスペース!ってことでもあるかもな^_^

それは心の中の「スペース」も同じ!^_^

「手紙をかくため」の心の「スペース」!なんてね^_^

letter writing って私にとってなんだろう?

あらためて

書くことについて

それも!

「手紙を書く」ということについて!考える

ペンパル?^_^ 新しいヒビキの会ったことない友達!アメリカの「あの街」に住むというアレック・ソス!

彼が歩いた「スペース」の写真は、、、そういえば展示のかたちで見たのはマグナムのHOME projectの時

ホーム!=地球!

私が歩いた「スペース」の写真も、、、アレック・ソスはいくつかネットで見たことはあるかな?^_^(インスタや私のWEBで、、、偽になる前の本物彼は見ることできたかな?)

手紙を書く!

新しいペンパルが!出来た!^_^

なんだかワクワクするな!(dystopia 小説は書いているんだけどな?)

手紙、、、もらう前から

アレコレ考える「心のスペース」もまたタノシ!

(短歌とか書こうかな?ポエムとかも?)

プリントの裏に英語で?直筆?タイプライター?

和紙プリントに筆?

何かこ!

「お!日本のペンパルから

こんな「切手」で!

こんなお手紙届いたぞ?^_^」ってミネソタ?行ったことないアメリカの街で、、、彼は!アレック・ソスは、、、思うのかな?

Matchaとか送ってあげたらいいのかな?笑(ミネソタなら日本のものだいたい売ってるの?どのぐらい都会???昔、イギリスの人にペンパルではなくCSerに「抹茶たてるやつ」送ってあげたこと、そういやあったな笑!)

ペンパルか。。。

(彼がインスタストーリーで言ってたのは、、、

オンラインで!(インスタとかで?)人とコミュニケーションとりすぎたからか?ちょっとオフにして!letter ってことらしい!^_^)

私もこうやって文章も書いているけれど、、、

どこかで

いつか!^_^

作品にして

展示の形にもしよっかな?

(でも、、、そのためには!まずは!本物プリント!届く必要あるんだけど!アレック・ソスに!!!)

どーやったら

ハッカー捕まるんだろ?

私の本物プリント返ってくるんだろ?

なぞ!

PENPALってどういう存在?

楽しみだな!

11月に書いたNOTE “BE MY PENPAL”

興味あったら?
(どんなの届くのかな?
アレックソスから^_^)


手紙といえば
偽筆跡の手紙(メキシコの家族、母の姉から祖母に届いたエアメールと写真)
偽置いて行かれて盗まれて困ってる
偽バンクシー?
偽アナログ?
偽手紙?!(ロブさんの偽筆跡もそういや)

ファーストボーイフレンドは字がキレイな男の子
(でもそんなの盗むの?侵入者!?エプスタインでなく北堀江4は下水が爆発する図書館に工事の車両が出入りする街!?)

-

Name & pronouns. And is there a nickname (real or imagined) I can call you by?

relaxmax

Age. And how old do you feel today?

49
(soso!
Okay… I’m on treatment (side effect antibiotics)

Where do you live? And where do you dream of living?

Osaka! (… on the road again! I need to cure myself first)

What do you do? And what do you imagine you’ll be doing in ten years?

Photographer
Artist
novelist(Now I’m writing a novel “JUST A CYBERPUNK fullmoon 満月”)

In 10 years time?
I hope everything gonna be Okay (regarding money
and …
somebody stole my prints!
my LETTER!( from first boy friend) fake analog!?
Fake books!?( 1/1000 Banksy’s EXISTENCILISM which I bought in Bristol 2003)


Hope to live happy life and no wars on earth… ( is this difficult?)

When do you feel most like yourself? And when do you feel farthest from yourself?

When I’m writing
I am happy and… just as “MYSELF” (of course, when I’m taking photos as well)

… farthest
Difficult one to answer, but prob my TEENAGE Era!
I was really “ME”! But it was kind of difficult to be… haha!

Do you have a question for me?
No… I hope to see you sometime :) until then I keep my question 

-
Letter writing has always felt to me like a form of portraiture — intimate, time-bound, and shaped by the space between sender and receiver. Throughout 2026, I’ll be sending personalized letters written by hand or typewriter on the backs of my photographs. THREE WAYS TO BECOME MY PEN PAL:

 

ちなみにこのエッセイの「日本語タイトル」にしたこの曲のリリックは、、、(二十歳を過ぎて、、、ちょっと後で聴いたあの曲から、、、96年はテクノ聴いてラブパレード!)

-

そっちはどうだい (ミネアポリス ミネソタ)うまくやってるかい

こっちはこうさ (北堀江4? 偽プリント?メタンガス?下水?インフラ?爆発?)どうにもならんよ

今んとこはまあ そんな感じなんだ

 

ふつうの家族のお正月(盗まれていく本物の家族写真と偽プリント!)

 

初夢は見なかった

大晦日に見た夢かな
ゆきが出てくる
とくのおっちゃんも
そしてお母さん
(あと一人は誰だろう?)

それこそ
お正月でみんなで集まるかんじの、、、


私がゆきに言う
「もうちょっといようよ」

そういう夢

ふつうのお正月、、、みたいな家族の集まり

お正月といえば
平山のおばちゃん、、、小学生の頃の幸せなお正月

平山のおばちゃんは宇山の祖父の方の親戚!^_^堺の諏訪の森

掘りごたつとお節

ロイヤルアルバートの「2月」のカップでコーヒー、、、洋室とお庭がある素敵なお家

彼女がとがみきたの施設に入ってから、会えなくなって長い(会いに行ったの2009年、ちょうどロブさんがうちに来てた頃のいろいろ)

ジョナサンは施設に行って平山のおばちゃんにも会っている

平山のおばちゃんとお母さんの何かを入れている銀行の貸金庫(名義は平山おなるさん?)あれは中に何が入っているか私は知らないけど、とがみきたの施設に持っていけないような貸金庫に入れとくようななにか。

あの銀行
桜川支店
どうして「壁」出来た?(コロナの後?)

銀行の中、、、キャッシュマシーンと「銀行の窓口」仕切るような壁ができるような銀行って大阪以外にもどこかにあるの?りそな銀行!(あの大阪の市立図書館が工事の車両出入りするような民営化のように?増築?上増えた?あんなことしていいの?1201がなくなって1203になるようなマンション?両頭さんはどこに?実家。1回建てて入居した後PSのあたり?工事するようなマンション?この家下水が爆発するようなインフラ?北堀江4!そして大阪万博?メタンガス!)

大阪と建築
どうなってるんだろうな?

うちの母と電話で最後に話したの
2023年のお正月

その後
今年も電話がつながらない、母

2024年の夏に!いきなり実家の電話がつながらなくなった
(ゆきが住んでるの?管理人のおっちゃん曰く??)

家族写真も盗まれて、偽プリント置いていかれる北堀江4

お母さんとパパの結婚写真

私の成人式の写真(イケノフォトスタジオはネガ持ってるのでは?)

私のウエディング(ブリストルの結婚)

宇山のおじいちゃんの葬式のデスマスクの偽プリント!

瀬戸山のおじいちゃんと私が一緒に写っている、東三国の建て替える前の家の前の写真
宇山の祖母も着ていた七五三の着物を私が着ている
妹は赤ちゃんで着物を着た母に抱っこされている(もう離婚後かも?妹が3ヶ月、私が3歳の時にお母さんとパパは離婚した)

そして!宇山の祖母(勘助町)にメキシコから届いた本物エアメールは盗まれ、偽エアメールと偽プリント!置いていかれる。お母さんと血がつながっていないお姉さん(伊藤忠の一円さんと結婚)がメキシコに住んでいて子どもは明子さん2ヶ月、、、その「偽写真」まで置いていかれた、、、

本物は盗まれる!家族写真!
(、、、そういや家族旅行の「あの本」フジがデータ本物持ってるけど、それも偽本置いていかれる。中身結構ふつうに色出てるけど、どうして表紙だけあんな色違うの?フジ。。。)

ほとんど偽プリント!?
あんな量!どうやってどこで偽プリント作った?犯人!
だって!「偽プリント作って、わざわざ古くみせる!?技術???」

お正月には家族のことを思う

今年は除夜の鐘を聞きながら新年を!

って思ってたら
「新年の瞬間!」

明けましておめでとうございます

とか言ってくれないの?(あのお寺は?YouTube???)

TVは除夜の鐘ちゃんと、、、「その瞬間」言ってくれると思うけど

-

家族のふつうのお正月は2019年がさいご(うちの妹はいなかった)

つまり!
医療保護入院の前のお正月!

ふつうのお正月!!!

(あのインジェクションしたドクターは、、、ふつうのお正月毎年やってるの?家族!ご馳走?インジェクション???)

もう7年!
ふつうのお正月がない

家族と一緒に過ごすふつうのお正月!(イギリスとかならクリスマスがファミリー?)

家族に会いたい
元気ならいいけど!うちの母!
平山のおばちゃんは?(施設に行って会わせてもらえない)

連絡つかない家族が二人!
(遺産?土地?なんか危ない施設???)

うちの瀬戸山の祖父の東三国の家と土地!長男のパパがちゃんと相続してなかったのはどうして?(今思うとのりこ叔母ちゃん怖いけどな!喪主は本来私なのに「あっちの宗教」で葬式された!だって!四天王寺にお墓って叔母ちゃんは知ってたのに?じゃあ瀬戸山の祖父の時と同じく!四天王寺に納骨では?)

宗教?カルト?遺産?土地?

大阪の地主の瀬戸山の祖父!阪神の部長さんのおじいちゃん。。。

うちの母の文・文の土地を買いたがるのは中国人(10年以上前から!)

サイレントインベージョン!
どのぐらいやられてる?大阪!

医療保護入院!パスポートどっか持って行くのは京都府警!インジェクションして外からロック!

それ以降、「家族のふつうのお正月」がないrelaxmax
家族写真は盗まれ、「偽プリント」置いていかれる

サイレントインベージョン?

コロナで一番死者出した、CUTSしている大阪!
メタンガスが爆発する大阪!インフラ爆発する街!?
先生2800人足りなくなるぐらいコロナの死者?(子ども?成人式でマスクはずしてもらって感染???府知事と市長?)

家族に会いたい
家族のふつうのお正月から、、、もう7年

除夜の鐘
そしてお母さんと新年のご挨拶

「あけましておめでとうございます」

バベちゃんもいる
「いつものお節」もある
お母さんの煮しめ
数の子はお母さんが好き
私はブリが好き
鏡餅
お雑煮
初詣
2日目はすき焼きとか?^_^

、、、そんなふつうの家族のお正月

FIDING MY VISION – hecho en Oaxaca! – Mágico México

After clearing my vision
with Alex Webb and Rebecca Norris Webb’s workshop in Oaxaca 2018 ;)

I created my dummy “MAGICO MEXICO”.

WEBB先生たちのワークショップ(2018年オアハカ)で受けて、
自身のヴィジョンをクリアにした後に生まれたのが”MAGICO MEXICO”!

(2018年6月最初のversion完成、そのあと現在もupdate中。2019年に計画して(起らなかったけど!今年もステイホームな2020年、旅するのは難しい)次にメキシコに行ったら撮りたい写真、春分の日(もしくは秋分)が一枚、

その写真は後でポストカードとして、出版されている本にご希望で挟んでもらおうかな! この本の魔法)

 

 

The road signs  are…

MAGICO MEXICOのダミー本を製作するにあたり、道しるべとなったのは

 

“Stick this on your wall ” that’s what Rebecca said to me.(When I got back my photos…) then she picked ONE out of 5, it was the photo of the window…She was collecting everyone(at workshop)’s photo on the desk!

and I received untold words like this…
(stick it on the wall then) “TALK WITH YOUR VISION”

レベッカが最初の5枚のうちから1枚(窓の写真)を選んで (workshop参加者全員の集めていて)初日の授業の最後にその写真を戻しながら

 

「この写真を壁に貼って、写真とお話ししてね」そう言っていたから

Stick this on your wall

自分自身のVISION(写真)とお話するということをはじめて「壁に貼って」やってみた!

 

 

(それまではMAC上での作業で完結していて、

プリントアウトして壁に貼って初めて製作したのがMAGICO MEXICO)

 

I forgot exactly what Alex said to us pupils, but something similar ;D

It’s better to shoot another one hour after you might think “this enough”,
so I could push myself to visit to Ruin Yagul on the day
M.7.2 Erthquake happened( February 16, 2018 at 17:39)…

アレックスさんの

「もう十分いいのが撮れたと思っても、あと1時間撮ったら、もっとすごいのに出会えるぞ!」

正確に、どういう英語で言っていたか記憶が曖昧になってしまった。

だけど、その言葉を覚えていて実行できたから
あの地震のあった日、ヤグール遺跡まで足をのばす事ができたと、今も思っている。

道しるべは
こういうきっかけとなる、教室での言葉たち。

 

On the first day at Centro Fotográfico Álvarez Bravo ,

Alex and Rebecca choosed 5 photos
(out of 30 prints I brought as homework,
these are photos from my 5 month journey from Mexico in 2012)

初日に、宿題として持参したこれまで主に2012年に5ヶ月メキシコを放浪して
撮影した中から選んだ30枚ほどのプリントから、彼らが選んだのはこの5枚の写真たち。

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MIKAGAMI (水鏡 MI=water KAGAMI =mirror)

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Perfect Rainbow ( Tulum)

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Hierve el Agua  in Oaxaca (Sacred place for Zapoteco)

 

015-RLX_0096-------

Undefined Flying Object ( 2012.12.01 ) in Oaxaca ( I saw at hostel cielo rojo!)

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The window to somewhere… ( Oaxaca : Centro Cultural Santo Domingo)

This is the photo Rebecca choose out of 5.

これが先生が5枚の中から選んでいた一枚。生徒みんなの写真を一枚ずつ選んで並べて教室に置いていた。

 

これら、先生が選んだ写真を改めて見ると、コアな自分のヴィジョンがよりクリアに解った!

After seeing those photos (5 photos from Alex and Rebecca’s choice) ,
I realized true-self more clear than ever.

This is what I did for making dummy ( after workshop in Feb in Oaxaca, I started book-edit in May 2018 ( after I had HIMATSURI exhibition at Jyunpu elementary school in April as KG+ )

I just sticked my photos on the wall and talked with them!

ブックダミーを作り始めたのは5月
(ワークショップの数ヶ月後、帰ってすぐにHIMATSURI show at KGでそれが終わってすぐ。)

先生達に30枚のプリント宿題で持っていく時に、数千枚はきっと撮っていたであろう中から絞って、
100枚ぐらいプリントしてあった。
そこから再度ブックダミー用に選びなおし、ワークショップで撮影してきた新作、
そこからある程度並んできた時に、
さらに記憶の底から2012年に撮影していた写真たちを新たにデザインしながら追加して製作していった。


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そしてSHOOTING の実習 (午前中がクラスルームでの授業、午後はフィールドでのシューティング実習)

翌日の前日に撮影した写真の中から自分でまず25枚選んで教室で提出し(A:10枚 B:15枚)から

スライドショウの様に教室の壁に映写しながらみんなで見てみんなのVISIONを学び(Groop edittingの面白さ!)そののち、

数枚をそれぞれのためにALEXとREBECCAが選んでくれるという合同でのグループediting 直感編集の実習。

その数枚ずつを繰り返し四日分を、最終日にストーリーとして組み立てる演習がFINAL EDIT。

 

 

どういう風に直感で自身のイメージとお話しするのか?

選択する基準(というか彼らが何を見て、”いい”とピックしてくれた自分のイメージ(25枚からの数枚)と、他のクラスメート達の作品のピックの仕方をを合同で見学しedittingを学ぶクラスルームでの実体験。

こう言った姿勢と眼差しを

彼らのワークショップで学んできたから、

MAGICO MEXICOを作り上げるきっかけをもらえたと思う。

The final edit ” Oaxaca Magic” at the workshop with Webb senseis !

ワークショップを通して作成したファイナルエディット(12枚)と先生たちの参考図書が、本のダミーの魔法の材料!
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These photos (5 photos and 12 final edits) and

Webb’s reference books (The narrow road to interior Basho Matsuo  /  Illuminance  Rinko Kawauchi / Richard Misrach: Desert Cantos / Mark Klett: Saguaros / William Clift)

and my inspirational books

(Slant Rhymes Alex Webb and Rebecca Norris Webb / Jack Kerouac : On the Road / TIMELESS : Takashi Nakagawa designed by Mitsuo Katsui 勝井 三雄)

are magical ingredients for my dummy book!

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This is what I was reading ( got when I was 15? On the road Jack kerouak , I brought with me in 2012 and I left somewhere ( I know where it was, I hope to get it back if its still there… hopefully!)

 

この本を持って2012年旅をしていた(確か買ったのは15歳ぐらいのとき) どこかへ置いてきた(shared library)どこかは覚えているから、もしまだそこにあったら、取りに戻りたいな!いつか、ね!

 

so here is link to my dummy (ダミーへのリンクはこちら)  MAGICO MEXICO!

 

The Earth saved me, so I want to save the Earth.

地球が私を助けてくれたから、私も地球を救いたい。

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The road of ruinas Yagul told me ( There was earthquake during workshop in Oaxaca, but there was no shake at all on the road towards Yagul)

“ Okay, You have costal crack,  so We will save you.

You can’t go home (can’t get on an airplane), if you receive damage from the earthquake now…

I know you love this road,

You’ve  come here again and again(2000 2012 2018 …and )

Nostalgic Great Plains of your past life as a cave girl.”
ワークショップの期間中、オアハカで大きな地震があった。オアハカ市街地はとても揺れていたみたいだけど

(震源ははるか南車で5、6時間ほど)

あの道で写真を撮っていた私は全く、地震があったことさえ知らなかった(全然揺れていなかった!)

 

その時にいたあの道、ヤグール遺跡への道は私に言った。
「君は肋にヒビがはいっているね、僕たちが君を助けよう。
このまま地震のダメージを受けては、君は家に帰れなくなってしまうね。
家に帰れるよう、僕たちが守るよ。

君はこの道を愛しているのを知っている。何度も戻ってきてくれた。(2000、2012、2018、、、そして)

原っぱをかけまわり遊んでいた

原始人の少女の過去生の頃から。懐かしい、この道」

 

ヤグールからオアハカ市内のステイ先の友人の家に戻って初めて地震のことを知った。

その日に、突然、一気に視界がクリアになったかの様に感じた。

(地震があったのに、私がいたあの道では何も揺れなかったことにショックを受けて、神様と自然に感謝して泣いた)

そして一気にファイナルeditの原型を仕上げた。

地震の翌日が授業の最終日。

 

写真のセレクトは私が提出したときほぼそのまま、

最初は時系列に並んでいたのを(どう並べていいのかさっぱりアイディア湧かなかった)

先生たちに手伝ってもらって並べ替えてもらった。不思議が増した!(確か2枚抜いて、追加はしなかった。抜いた写真もこのほんの中には入っている。

workshopのシークエンスをする特訓!;D完成させた、してもらった!いい思い出;

 

 

I didn’t know that there was big earth quake until I got back home in Oaxaca city centro.

My friend told me, and I just cryed…!

I felt my vision somehow cleared by shock of earthquake (It didn’t happen where I was … on the road, but there was!)

I cried, and thank god and nature.

Then I finished my edit of Oaxaca magic ( choice was almost as I selected , few photos my teacheres didn’t use for final edit, I was arranging in chronological order, then Alex and Rebecca helped me to seaquence images in different order with their VISIONs)

 

 

 

ワークショップで生まれた別の作品

other gift from the workshop… Ritual of Lent  in Oaxaca “LOS DIABLOS”

 

2012年の旅で生まれた別の作品 Other gifts from the my days on the road in 2012

“Sometime Somewhere” (even chance encounter is destiny…!)

“Perfect View from the Window” 

 

magicmexicoのコピー2

 

DAIDO GR BW OSAKA relaxmax

If I try to make a “zine” (like DAIDO GR BW OSAKA!),

I know It will be “relaxmax”!

what I = relaxmax see
what I =relaxmax’s camera in her hands see

DAIDO is DAIDO!
:)

 

ちょっと作ってみたくなったけど(、、、まずGR買わないと!笑

(、、、昔 大阪で北海道の展示みたのと あと神戸で展示みた)

 

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こういうの見ると
DAIDOみたいに
GRでOsakaを撮影してみたくもなるけど笑

(、、、もちろんだけど 誰もDAIDOにはなれない)

まぁ
「ぽく」撮影したとしても
私の目が見るものは
私の手の中のカメラは

relaxmaxなんだろうなー笑!

 

 

まず
GRを買う

そして
次に買うのは
網タイツ

ハイヒール

そうして
大阪の街を歩く

見なれた街
普段の、、、

日常の中に

DAIDOを探そうとする

(私は実は あまり彼を知らないと思う)

彼の作品は
いくつか展示のカタチで見た

DAIDO(はDAIDOの「つもりで街を見始めたりはしない!」)
is

DAIDO!

ただ
街を歩くのは
ハイヒール
そして
網タイツ!

(、、、そして大阪の何を映す?

看板?
NYのあの、、、ウイリアムクラインではないけど、、、「街! 大阪のスカイスケープ!」

そして、、、

(何も考えずに街へ出てシャッターを押すのもいいけど(それだとけっこーrelaxmaxになってしまいそう笑!)、、、

彼の今までの作品のなかに
(、、、そしてそれはけっこう表層、、、「何が写っている」、、、
だけど

「直情」というか
パっと見て

写ってるナニカ!

そういうzine作ろうかな!

(大阪人だしな!^_^

男もすなる日記というもの、、、
ではないけど!

selfieは
ハイヒールの自分の網タイツの脚!!!
(ソレ表紙にしてもいい^_^


https://note.com/relaxmax/n/n8a180a05e707

 

respect : Daido’s Stray Dog

Daido’s Stray Dog


and new edit(by i phone!)

2018 LENT OAXACA
photo by relaxmax 

relaxmax’s Daido respect doggy san! (wan wan!)
from ritual of Lent Oaxaca 2018!

book edit (it’s hacked colour  )

LOS DIABLOS

http://relaxmaxontheroad.com/#los-diablos

メキシコ オアハカのレント(キリスト教の!)2018年のphotobook edit より

(写真ハッカーアタックされた後だけどリンクで読めるよ^_^)

犬 わんわん
最初はふつーに写真とっただけ
本のedit (オンラインで読むことできる)を作ってる時に

白黒=ドキュメント
カラー=ポートレイチャー

みたいな構成にしようっておもって
その「transition」として「わんわん」!^_^

その時に!
あ! DAIDOの 犬!^_^
(って思ったけど このiPhone現像みたいに真っ黒ではなかった笑!)

- – -

「シャッター押さない限り写真写んないですからね」 森山大道

http://relaxmaxontheroad.com/otherwise-nothing-you-get/

DAIDO / relaxmax on the road

http://relaxmaxontheroad.com/daido-relaxmax-on-the-road/

Daido’s Stray Dog

http://relaxmaxontheroad.com/respect-daido-stray-dog/

ポエム
Epicurean
http://relaxmaxontheroad.com/epicurean/

DAIDO / relaxmax on the road

I saw DAIDO in 2014,

he was smoking (with men looked like they were talking…kind of business thing)

so I just saw him but I didn’t talk to DAIDO…

I was in Tokyo for some kind of workshop (for book making ), Daido had talk at same place! :)

My photo book

“Follow the light within” (2014)

I designed (took 1 month ) , and showed to one of Nerhol, Tanaka san (he is a designer ).

In 2014, I wanted to make photobook from Nature photos (oldest one is … 2006? maybe 2006-2014! )… my photobooks at my exhibitions.

…then 9 years have passed,

I saw him Akio Nagasawa FB page

85! birthday photo!

IMG_9708

(なんか、、、もうすでにハッカーにアタックされてそうだけど)

https://note.com/relaxmax/n/n44f1edab0f4d

I thought “Follow the Light Within” is the first photo book I designed,…

BUT!!!

“relaxmax on the road”

is the first one I designed!

 

photographs from Morocco

“under the blue sky of Morocco” !!!

I was working for Design company in 2004(till 2006?)

There was ” Mac, photoshop, illustrator , and CANON PRINTER!!”

I scanned my VELVIA with Canon printer (it had scanner as well!).

Black is beautiful!

It was when I learned how to use illustrator (I learned by myself! at office:) , … ah okay! so “how to make trim mark”? A3 new file , A4 trim mark…? haha kind of Age!

I designed in 2005 or 2006(? before my exhibition at the party! )

A4 book (kind of poster zine)

and 

A3 poster design 

 

relaxmax on the road

 

I sent my book (portfolio)

to CANON new cosmos (guess in 2006?)

…and

I got COMMENT from DAIDO!

 

saying

“portfolio(book) is better”

(than VELVIA print?)

 

I was 30? at that time … and now DAIDO is 85!

Happy birthday DAIDO! and

Please take care ( I read he was in hospital in his 80s once…) and

STAY HEALTHY!

http://relaxmaxontheroad.com/relaxmax-photobook-designs/

そういえば
一度だけ
DAIDO さんをみかけたことがある

2014年
ブックデザインできたて(まだあいだにはさんであった紙とか挟まったまんま笑)、、、その本を見せる(東京のワークショップ)デザイナーさん(この人本職デザイナー、、、)ねるほるの人のコメントは覚えているけど、、、

私は、、、自分のブックデザインはするけど!他の人のためにブックデザインはしない!自分の写真を自分でデザインする!

一番最初の「ブックデザイン」
Follow the Light Within (2冊組!

世界に2つ(2冊組で1人買った人がいる!)

その東京のワークショップの時に
Daido さんが
パッと出てきて、、、男性同士タバコを吸っている

お仕事中(じゃないけど、、、)


DAIDOさんだ!

(、、、って思ったけど)
遠めに見て、、、

私その時
もうタバコ吸う人じゃなかったし、喫煙所にいる彼らを遠目に見ただけだった

(85歳のバースデーの写真をみかけた、、、FBで!)

あの時(2014)
遠目で見かけた時から
9年か、、、(早い!)^_^

、、、ちなみに ブックデザイン2014年の9月に1か月ぐらいで出来たけど、、、(2012年に旅していっぱい撮影したからNatureまとめて本作ろう!ポートフォリオ代わり!人にみせる用!^_^たまにrelaxmaxの展示会場に置いていた)

よく考えたら、、、(follow the light within がブックデザイン1冊目ではなく)

2006年かな?
作った「本」
(ポスターブックみたいな!)

“relaxmax on the road”

under the blue sky of morocco って全部のページに入っている

こっちが1冊目のブックデザインかも^_^

キャノンのプリンターでA3で出して製本!^_^
、、、A4ファイルに入るように「トンボの付け方」覚えたて!の頃の!一番最初のブックデザイン笑!

ちなみにそれの「ポスター展」用にA3デザインポスターも作った!

(2004年にブリストルから日本に帰ってきて、Jと一緒に大阪住んでた頃、働いていた会社が「デザイン会社」で!デスクにMacとイラレとフォトショがある会社だったから「独学」で仕事で覚えた!^_^(デザイナー職ではなかったけど!そこの自分のお仕事!)

、、、キャノンのプリンターめっちゃ「黒」きれい!

デザイン会社だったから!プリンター!きれい!(、、、ちなみにデザイン会社で「違う職種 営業事務というか笑」働いてただけだから、、、そこの会社で初めて!Mac触って「デザインソフトウェアの使い方」!覚えた!(フォトショもねー!)

それCANONの新世紀に送って
DAIDOさんからコメントもらったことがある!

(それ「本」、、、というかファイルに入れてたんだけど!)

VELVIA(2004年撮影のモロッコ)のプリントもつけてだした!

(、、、コメントは

「本」の方がよかった)

だった。
(本というか「そっち」をなんて呼んでいたか忘れちゃったけど!)

それで嬉しかったのを覚えている!^_^

(あの時私いくつだろ?
30歳かな?)

DAIDOさん80代
お元気で!^_^

、、、ちなみにGRも欲しい(DAIDOさんGR)たまに中古カメラで探すけど、、、

(いろんなカメラ
ライカも欲しいしなー!)

ネイチャーとか
NIKONだけど

スナップは
iPhone と24-70
(昔みたいな小さなカメラ欲しいなー!、、、NIKONの20歳の旅に連れて行ったカメラも中古探してみたけどまだないな!)

Otherwise Nothing You Get「シャッター押さない限り写真写んないですからね」 森山大道

シャッター押さない限り
写真写んないですですからね

「シャッター押さない限り
写真写んないですからね」 森山大道

relaxmax撮影の写真!
relaxmaxはシャッターボタン押した!

「シャッター押さない限り
写真写んないですからね」

Press shutter button,

otherwise

Nothing you get.

Daido Moriyama

 

(No photo ってシンプルにしてもいいかも^_^)

Press shutter button,

Otherwise

No Photo.

Translation by relaxmax

TIMELESS

パッと見
サイズ感
TIMELESS
(もうなくなったデザイナーさんデザイン!

勝井三雄さん!
(デザインの トップみたいな、、、80代で亡くなったのかな?)

本当は
80代だけど
この人にブックデザインをやってもらいたかった!!!
(、、、亡くなっちゃったけど!

When I was thinking making photobook after 5month journey in 2012,

I wanted to ask Mitsuo Katsui for DESIGN ing my book, but he is already in his 80s…

So I designed my “MAGICO MEXICO” by myself!

、、、このマヒコメヒコになる前の、、、、なにかの本(2012年のメキシコの写真とか、、、かたちのないなにか別の本!)

r e l a x m a x relaxmaxontheroad.com

大阪万博のアートディレクターだったみたい!(これは知らなかった!)

この本に
本屋で出会った時は(2001年?いつかな?)

写真は好き(カメラ持ってる)
デザインとか、、、自分ではまだしてない!そんなかんじのこの本に本屋で出会った頃の私^_^(イラレとフォトショはもっと後、2004年に仕事で覚えた)

ただ
本屋でパッと見て
夢中で読んだ!!!

I came across this photo book in 2001…(or? I don’t remember … but it was around the time I started to take photos more seriously!)

I found this at book shop!

I was so absorbed by TIMELESS!!!

( I don’t know why I didn’t buy it when I found at the bookshop … so)

After I moved to Bristol (and got married), I tried to find the book and got it from Japan!:)

中川隆 さんのサイン入り^_^
(地球放浪15年って帯に書いてた)

帯はもう無くしちゃったけど。
オーストラリアかどこかの新聞記事の写真。ドルが360円とかだった時代にNYで2年働いてお金を貯めたらしい。NYまでは船で行く時代に15年夫婦で旅をした彼ら。銀座のギャラリーで中川さんが個展をしていた時に、勝井さんがギャラリーで写真を観て気に入って本を作るって言って「本」になったらしい。勝井さんデザイン(中のあの「色」のかんじ!勝井さんぽいのかも!(、、、revelationsはもっと後に出たかな?それも思い出したけど)

Mr. and Mrs. Nakagawa was traveling together (15? years it said in Obi from newspaper in Australia?) on Earth!  (70s! it was 360 yen = 1USD!) worked and saved up in NY for 2 years and got his Camera…( They didn’t fly (maybe no FLIGHT? kind of “AGE”? … they travel by SHIP!)

After long journey, Mr. Nakagawa had exhibition in Ginza, met Mr. Katsui! he was so into Mr. Nakagawa’s photos ! so! Photo book “TIMELESS” designed by Mitsuo Katsui was born!

TIMELESS
欲しいーって思ったけど
(、、、その時はなぜだか買わなかった、、、)

だから
この本をデザインした人
すごい!
(みたいな「すごい」の中身を、、、なにも知らない感じの20代、、、カメラ好きな女の子ってかんじ。あとで名前でググって、、、そうかー勝井さんってすごい人なんだーって^_^)

ブックデザイン
版型というか、、、この本

「何センチ」✖️「何センチ」

がけっこー特殊!^_^

Mr. Katsui is (really really Famous Designer! …(but when I was in my 20s I didn’t know much about him…his Design at MOMA(don’t know which one …) and He was art director for Osaka Expo! in 60s!

TIMELESS

is the first book I got

after I thought, Okay! I want to take photos! more:)!! (in Morocco, I met children in the dessert and they said “It’s tranquil here…relaxmax)

私がこれから写真を撮って行こう!
って思って
最初に買った写真集!!!
でもある!

日本に住んでる時に本屋で見かけ立ち読み!

その後、結婚してブリストルに住んでる時にヤフオクでゲット!

わざわざ日本からイギリスブリストルまで送っていただいた!!!思い出の本!

(ネットに載せてるオンラインで読める私の写真集! 、、、ハッカーアタックされてるけど!、、、このninoとかなんかアタックされて「真っ黒」だったところが明るくされてる泣!!!ひどー!ハッカー!
あとオアハカの「窓」!70ミリの窓なのに!NIKONのレンズ!、、、そして「黒」はもっと真っ黒!(暗い部分が明るくハッカーにアタックされてる!!!)

So THIS IS Magico México!

It’s same Size as TIMELESS!

http://relaxmaxontheroad.com/#magicomexico

(RIP Mitsuo Katsui)

(…anyway hacker keep stacking my photos on my web! so the colour or…(many bit!) are not same as I uploaded here… for example,…

IMG_9636

when you see this photo (last page of the link! from Oaxaca Magic I made in 2018 workshop! it’s much darker …:( hacker attacked :(

IMG_9637

… and the wall (it’s not dirty like this :(! hacker atack!:(  … and the window! )

Magico Mexico! サイズ一緒!

同じサイズ!
中のデザインは違う、、、あの色とか勝井さんぽい!、、、私デザインの「そこ=星空」^_^!

http://relaxmaxontheroad.com/#magicomexico

Alex はたぶんオンラインで読むことできるrelaxmaxの写真集見たことあると思うけど!
(リンクは送ったかなー^_^昔!)

(下)Alexが次に出す本

I guess Alex Webb read my photobook online (I sent him link years ago! after workshop in 2018!)

His new book (I saw on his insta, looked similar to “TIMELESS” (or Magico Mexico! It’s same size! ) … I wonder what size is it (Alex’s dislocations … I just saw on the net so difficult to tell but …

then I remembered!

his other book (with his wife)

Waves (landscape photo , Wave! ) design is like the one I did for Magico Mexico!

like these pages! :)

、、、それで思い出したけど
Alex のランドスケープ(FUJIの中判カメラみたいな!)Waves!の海(横長に見開きデザインで、、「ランドスケープ」) アレ!も、、、けっこー私デザインの(、、、この本とか別の本!)

double-page spread!!!

( for landscapes ! I designed in 2018! for my photobook “Magico Mexico”!)

見開きでコレ!^_^
5000BCの壁画!
RUINAS YAGUL Oaxaca Mexico
2018 relaxmax on the road
雲に誘われて
コレは2012!^_^
(ココも好き!別の街!2回行った^_^)
DÍA DE LOS CUERVA
CAVE DAY 2012!

、、、思い出したけどな!
Alexの本を見て(、、、海の見開き「landscape」を見開きで見せるデザイン!私の本に「似ている」!!!!)

なんか
パっと見て
(alexのインスタストーリー!)

あ!
タイムレスにサイズ似てる!
って思った!(、、、つまり私の本!Magico Mexico に似ている!って思った!2018年からずっとrelaxmaxのウエブサイトにあって読むこと出来るオンライン写真集!^_^)

何センチなんだろ?
これから出るAlexの本?(本屋に並んだらわかるかな?^_^!)

、、、勝井さんの作品なにかMOMAにもあるみたい(、、、なんだろ?)

私のMagico Mexicoは亡くなった勝井さんデザインのこの本と同じサイズ感

My Magico Mexico is same size as “TIMELESS”! designed by Mitsuo Katsui.

中の色(あの紙!の部分 勝井さんぽい色!)、、、
そこが
私のは「星空」!

Inside (… the colour of the paper is “REALLY KATSUI”! )… mine is “UNIVERSE” stars!

こういう感じ!本を開くと!
ココはHierve el Agua Oaxaca!
宇宙ってかんじ!

 

from Universe

… time traveller relaxmax on the road

…earth quake in Oaxaca 2018

the Window (Oaxaca 2012)

9 steps to the UNIVERSE (ruinas Palenque!)

… then UNIVERSE again!

 

このページの「サイズ」!
TIMELESS!!!

this spread (size of photo! is from “TIMELESS” :)!!! half page , and half page…(do you understand what I mean if you ever read “TOMELESSS”!)

 

Basyo Matsuo
を引用したのは
2018年のWSを受けた時に
AlexとRebeccaが芭蕉をピックしてたから(4冊のうちの1冊)!

I cited “Basho” …(4 books fromWS 2018 Oaxaca  recommendations)

それで、写真集の冒頭に引用して
写真集のページをスタートしよう!って思った^_^

この月は
WSの最終日に撮影かな?(みんなでお食事の後?、、、たぶん)
オアハカのソカロ!(広場に座って、、、なんとなく家にまだ戻るのもったいないなーみたいなあの夜!^_^)

 

The MOON

the last night meal from WS! , then I was at Zocalo, thinking … ah I really love this feeling! so difficult to go back HOME :)! ( to my friend’s house to sleep…!)

 

コレはWSのあった「あの学校」の中庭!^_^
学校の「建物の中」で撮影した写真けっこー写真集editに入れた^_^

 

The SUN catcher

my hand ! the sun and reflection

at mi escuela :)!

many photos from “Manuel Alvarez Bravo” ! I really love that place in Oaxaca!

MOON とSUN  月と日

月日は百代の過客!

The Moon and The Sun are travellers of Eternity

(写真集”SUN”だけど”the sun”ってtheを入れてあげたほいがいいかも?

この英語翻訳はrelaxmax 訳
(ここの英訳ちょっと迷ったから、2パターンぐらいページ作った2018!^_^)

月日は百代の過客!

The Moon and The Sun are travellers of Eternity

TIMELESS!

Fat Tuesday Lent in Oaxaca Mexico

FAT TUESDAY

メキシコのキリスト教!のお祭り
ritual of LENT!

(あの村! アリブレヘス! 工房もあるよ!オアハカ行ったらぜひ行って^_^!)

Christianity in Mexico !

http://relaxmaxontheroad.com/#magicomexico

(I found some while I was traveling…!)

 

Ritual of Lent

(It was happen to be during my WS week in 2018! Oaxaca!)

I visited “The Village” in 2012 twice!

(…second time in 2012! I painted my own DRAGON! at “the store”(at the gate!) :)

I wanted to visit her again in 2018 and took portrait of HER!

(she is Americano, artista!

She, her baby boy in her stomach, and HER WORK!)

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Next time I visit her and her family! I will see “Diablo boy”! (He was in her tummy in 2018!)

 

 

ASH Wednesday 、、、だから「悪魔」!らしい^_^(私キリスト教徒じゃないから調べたけど、、、)
あとアリブレヘスを観光土産として(作家さんもいる)作っている村だから(オアハカ市内近郊!いくつも村ある。)、それでああいう「lent」になったって読んだ気がする。

Because the Village is famous for its “Alebrijes” so LENT is like that!

So Mexico! So Oaxaca!

Fat Tuesday, and ASH Wednesday!

so they dress like “DIABLOS”!

Novio(結婚式 スペイン語の単語 このLent で覚えた笑!)もある。

Wedding Guy and Wedding man! :)
結婚式!^_^

 

 

もち(?みたいな)なにかを投げる!女装した男性と男の人^_^結婚式!

relaxmax on Instagram: “Ritual of LENT 2018 Fat Tuesday NOVIO Oaxaca Mexico” 0 likes, 0 comments – relaxmax on October 12, 2023: “Ritual o www.instagram.com

昔の携帯から
インスタムービー追加!^_^

some movie from my old i phone:)

https://www.instagram.com/reel/CyUsT0QSNp9/?igshid=NTc4MTIwNjQ2YQ==

relaxmax on Instagram: “Wedding at LENT Oaxaca Mexico Dance :) Dance Dance!” 1 likes, 0 comments – relaxmax on October 12, 2023: “Wedding www.instagram.com

I was dancing with them :)

ウエディング!
みんなで踊る
私も踊った!^_^

女性した男性!^_^  
Man in Wedding Dress!

2018年に自分の携帯で撮影したムービーでもち投げみたいなの久しぶりに見た!

relaxmax on Instagram NOVIO LENT 2018 Oaxaca Mexico www.instagram.com

They are throwing kind of rice cakes(?) during wedding :) !

Then they have ” Fancy Dress Contest”! haha!

really Mexico! Fiesta todo los días:)

They gave us free “Mezcal”!

Pls visit their Village, if you are around that Area!

The Village is

San Martín Tilcajete

near Oaxaca!

http://relaxmaxontheroad.com/#los-diablos

コレね!
(ゲット出来た人は、、、?^_^)

2018のLENTはなにか投げるシーンの写真撮影はしてあるけど、、、そういや「もち投げ的になにか投げているシーン」の写真、オンラインの自分の写真集には入れてないなー!投げてる「なにか」写ってそうかな?、、、笑! オンラインで読むことできる本!relaxmax撮影の写真集!)


最後が仮装大賞!かな!^_^(夕方ごろ!振る舞い酒もある!、、、結局2018年は誰が優勝した?)

ムービーも残ってる2018!(さっきいくつかインスタにアップしたムービー!)

オアハカは
観光地いっぱいある!^_^

オアハカだけのガイドブックも英語ででてるから!興味あったらガイドブックも読んでね!日本語だと「オアハカだけのガイドブック」ないのかも!「メキシコ」のガイドブックはあっても?lonely planet かなにかが「オアハカオンリー」ガイドブック!!!出してるよ!

、、、
ところで
昔英語でFat Tuesdayのこと読んで調べたけど(今なら 自動翻訳かけてスペイン語でも読むことできそ!)、、、オアハカの!あの村のFat Tuesday!

あの
カウベル
とか
もち投げ(? なにか食べ物だと思う笑!結婚式だし!)

あのへんのこと
どっかに詳しく書いてないかなー?^_^