私の本は大阪の図書館には置いてないけど、ブリストルの大学のメディアセンターに置いてある。
ブリストルのセンターにはセントラルライブラリーがある。
そこで働いていたLudeが元々一緒に働いていた人で(彼の奥さんも図書館勤務、セントラルライブラリーとホーフィールド(?)の違い、治安とか「住む人のかんじ」、話で聞いただけだけど。。。)
Ludeが図書館をうつって(けっこう自転車での通勤大変そうだけど)大学のメディアセンターの図書館勤務になった。
そこの大学の図書として購入してくれたのが彼。
ブリストルには大学が2つある。 大学でブリストルに引越ししてきて、そのまま住む人も多い。 学生の街、ブリストル。 だから夏休みとか、学生いないから、クラブとか少しヒマめ、、、というか。 ブリストルには少し「京都感」感じる。小さな街なので、例えば音楽やってると繋がる感じとか? (そういえば、OUTLOOK2008でDJやってて部屋隣だった「彼」はブリストルのセントラルライブラリーで働いててLudeの同僚。そういう繋がりが後でわかったりする。つまりロブさんとは別れた後。ブリストルの図書館で働くDJの男性に払って?!、その隣の家のフォトグラファーの、セントラルライブラリーのそばのカフェで働いてたrelaxmaxの旅費と写真のお金を払わないOUTLOOKってどんなフェス?「disabledの家族」に?払わないの?そんな差別をするようなフェスだったなんて!?「スポンサー」!知ってるの?クロアチアは場所使わせてくれてるけど!国として知ってるの?そんな差別!人種差別を「お金を払わない」というビジネスをやったイギリス人の名前は?「彼らの指輪の値段は?」relaxmaxの指輪は1ポンド!)
ブリストル大学は2番目ぐらいに頭いい大学。(学長がチャーチルだった時代もある。タービンとか。今はどうだろう?つまりケンブリッジではないってこと!中国人の学生が学んで「戦争の技術」として今、中国でなにかしているのかな?それで中国人学生を返しているのは、アメリカとイギリス、、、今はどうなった?)
China’s FM : “There is but one China in the world. Taiwan is an ABSOLUTE part of China’s territory.
No one I repeat No one can stop the eventual reunification of China.”
海峡、、、 (ロケット?すべての原発?日本の頭いい大学?東大とか?製鉄?エネルギー?ネット?宗教都市?) Whole Japanをbattlefield に
って言われている
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そして UWEはアート系の大学。 旦那さん(ex husband)は30代になって、大学生をやっていた。(pottery、前の奥さんとは大学で出会って学生結婚。スタジオシェアしたり、窯シェアしたりしてた。) アート系の大学行く前は、サイダー!の街ストリートで働いていたり、郵便局員もやってたらしい。
ブリストルにある2つの大学。 UWEはアート系。(デザインも学ぶ学生とかいるの?本の出版は?「(relaxmaxの)写真にお金を払って出版する」ということを教えている大学教育かな?)
そしてCollage。フィルトン。 フィルトンは少し郊外。(車で1時間ぐらいだけど、公共の交通機関でどうやって行くのだろう?) ブリストルに住む前に、(そのまま結婚することになるとは思ってなかった!いきなりプロポーズされてイギリスに住むことになったrelaxmax) 旦那さんになることになる人に聞いたのは「学校のこと(英語の学校とか)」留学用。教えてくれたのがフィルトン!メールでbrochureを取り寄せて読んでいると、、、「学費100万以上」ぐらいとか。つまり高い!私そこまで貯金ない。。。(、、、結果的に、私わざわざ語学学校行かなくても、英語できるからよかったんだけど!VISA!学生ビザ!と観光ビザの違い)
日本人とヨーロピアン!(東欧) そしてイギリス人とのカレッジにおける(UNIにおける)学費の違い!
日本人は120万とか ヨーロピアン(EU) 1/3だから 40万とか? そしてイギリス人はタダ!
無料の大学やカレッジ! そこで学んだ! 「イギリス人」の学生だった ブリストルのマッシブ・アタックのマッシュルーム! そしてブリストルのバンクシーのお友達(?)「L」(名前は探してみようね!^_^)その後ロンドンで「S」って雑誌とか、サンタズゲットーやってたり、JRをロンドンで2004年に紹介した人。日本の京都でJRを紹介したのは「彼ら」二人、、、名前は?
無料のカレッジで学ぶことできる「イギリス人」!
日本人は学費100万以上!(それでカレッジには行かず、観光ビザで6ヶ月。ブリストルについて図書館で見つけたチラシの写真のクラスをとった!あれは良かった!安い!30ポンド!3ヶ月!奥さんなって、新婚時代に通ってたクラスは、ブリストルのフォトグラファーが教えてくれる。白黒のdevelopmentとか。そういうプリントも盗んでいく侵入者!そして、、、!偽本!?)
無料のカレッジでブリストルで学んだイギリス人のLが 日本人の新婚さんrelaxmax、ブリストルのカウンシルフラットの「disabledの家族」!、、、その女性のフォトグラファーの写真を盗んで!(データはChebaが私に使いたいと言ったけど、LはChebaから受け取った?)「自分の作品として、エディションつけて販売している」!
そういう街、 バンクシーの住んでたイーストン、ブリストルの「壁」! 結婚直前のフィルム!
relaxmaxから作品盗んで売っているのは、
「無料の大学(カレッジ!)教育受けることできるイギリス人!」
どういうことだろう?
「ブリストルのカレッジ! フィルトンで写真を学ぶ学生に教えておいて!!」
relaxmaxの写真を「俺の作品だ!」ってかってにエディションつけて売ってはいけません!!!」 (フィルトンでアートのサポートティーチャーやってる「先生( Disabled)の奥さん」の写真を かってに「イギリス人で無料の教育受けることできる」フィルトンの学生(だった人)!が売ってはいけないよ!それは「L」の写真ではない!)
KYOTOGRAPHIEのブックフェアに今回「後書き的に書いたletter」用の文章で書いたのは、、、
If you find “this book=”PERFECT VIEW FROM THE WINDOW” at KYOTOGRAPHIE PHOTOBOOK FAIR” you might read this… (letter?)^_^
Tell me who of them will come to be How many of them are you and me
(君は知ってたか?サンタズゲットー? JRは知ってる?KYOTOGRAPHIEで彼の作品みた? JRをはじめてイギリスで2004年に紹介した「彼」=君は彼の名前を知ってるか? 「彼」が私の作品を!自分のものとして!エディションつけて数人に売ってる! なぜ!アートワールドは知ってて!IGNORANCE?そのまま放置した? なぜ!(KGやってる夫妻とか!)私のこと助けてないの? そういう「IGNORANCE! そういう社会を!写真を通して!写真祭をつくるということを通して!」作ったの?)
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ロブさんと一緒にバンドやってたらしいマッシブアタックのグランは、同い年。(「L」と一緒に写真を フィルトンで学んだマッシュルームと一緒にマッシブ・アタックやってたグラン)
「大人のロブさん(white)」
に
病気のお母さんがいる娘さん(relaxmax)のお仕事にお金を払うミュージックビジネスやるように!
言える「BLACK の大人のマッシブ・アタックのグラン」
ではないかな?
マジックマッシュルーム一緒にとってスプラッタムービー観に行ったスミスとグラン。
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Race Relations (BLACKとWHITEが行くカフェが別れてた70年代のブリストルだったのは知っている。今ではBLM?でも!銅像は水にぼちゃんだけど、「払わないという人種差別」は今も続く!
Consolation (アートや写真の役割?誰もなにも思わないの?こんだけ「書いている」のに!) Segregation 人種・宗教・性別などによって人々の居場所を別々に分けること
あのブリストルのイーストンのカウンシルフラット!relaxmaxが結婚して住んでた場所! 「これ」!って思ったんだけど!Segregation
人種の分離? (BLACK SOMALIANが住む場所!in BRISTOL) (精神病患者が住む場所?) (低所得者用フラット?ニードルは落ちてなかったけど治安は?)
後から振り返ると けっこータフなブリストルの結婚ライフと思ったrelaxmax (日本の大阪ではオレンジストリート家具の街堀江に近い幸町というところに住んでたから、街の違い!どっちかに住んだことあったらわかるかな?堀江ってどんなとこ?イーストンはどんなとこ?バンクシーはイーストンわかると思うけど、「イーストンの私が住んでたハイライズのカウンシルフラット」はどんなとこかわからないと思うぞ) −