なくなったあの店のマッシュポテト!

 

なくなったあの店ぐらい
美味いマッシュポテト、、、どこ探したらいい?

5つ星ホテルの「あの店」
コロナの頃!
ホテルの味がお家で食べることできるなんて!!!

って
感動したの覚えてる!
(だって!お家に届くの?
コロナだから外出ひかえてても!?
きっとホテルとか飲食店
コロナで大変だったと思うけど。。。)

こんなサービスもあるのか!?^_^
ってびっくりしたの覚えている

えー!
ホテルの味を
お家で?!^_^

カモ!
マッシュポテト!

美味しゅうございました!^_^

あー
美味かった!
やっぱいいよな
マッシュポテト!(プロが作ってくれた味!)

だってけっこーめんどー(こすとか、、、)だけど!
あんなのを、、、作ってくれたシェフがいて!
ちゃんとお家まで届く!

マッシュポテト!
「ふつーにうまい」!
5つ星ホテルの「あのなくなった店」の味!

ああいう「ふつうにうまいマッシュポテト」!

探せばあると思うけど、、、
どこ探すの?
(あれ、、、もう1回食べたかったんだけどな。。。)

もうない「あの店」の味!
マッシュポテト!

(、、、マッシュポテトなんて!
どこでもあるよって思う?

だけど、、、あんな美味いマッシュポテトなかなかないの?
まだみつけてないかも?

「あれと同じぐらい美味い、別の店の?マッシュポテト!」(5つ星ホテルならあのレベルのマッシュポテトある?)

でも!
「あのマッシュポテト」と
同じぐらい美味い!

でも、、、
やっぱ「違う」!

えー!
あのマッシュポテト!
もう1回食べたかったのに。。。

なくなったお店の名前は、、、
(5つ星ホテルには、別の新しいお店が。2つ星監修ならきっと美味いと思うけど、、、けどでも!)

あの「マッシュポテト」食べたかったな。。。もう1回^_^
(ちなみに!もちろんカモも美味かった!皮パリパリ!)

えー、、、
マッシュポテト!
どこ探そ?

一般的な(?)「プロ直伝」マッシュポテト
<材料>(作りやすい分量)
じゃがいも(男爵)…大3個(500g)バター…100g
牛乳…100ml(1/2カップ)
生クリーム…100ml(1/2カップ)
塩…小さじ1
白こしょう…適量

テキトーにぐぐると出てきたレシピ
https://mi-journey.jp/foodie/32314/

(、、、家でもそりゃあ作れるよ
がんばってこす?
でも!「誰かプロ」が一所懸命こしてくれている「5つ星ホテル」の味が、、、家に届く時代になったんだな!って思ってたのに。。。)

ちなみに
ラーメン食べ歩きみたいに
マッシュポテト(一流ホテルの一流の味)食べ歩きしたことないので、、、

どこ探せば
「あのレベルの美味いマッシュポテト」あるのかは、、、知らないまま。

(4つ星ホテルのマッシュポテトは、、、やっぱ星って関係する?5つ星ではなかったかもな)

ちなみに5つ星ホテルの「家に届くtake away」は、、、5つ星らしく5000円ぐらいのステーキサンドイッチ!とかメニューにあったな(食パンも美味かったのに、、、もうないの?)

らーめんブログみたいに(?)マッシュポテト食べ歩きブログは、、、たぶんないかも?(フレンチたべあるきぶろぐとかはあったけど。。。)

ぐぐるとこんなかんじで、、、

あと、ジャガイモをメインにした料理として、例えば、タルティフレット(Tartiflette)。これはオ−トサヴォワ地方の郷土料理で、簡単に言えばジャガイモと玉ねぎとベーコンを炒めて、生クリームとロブションチーズをかけて焼いた冬の定番料理です

これうまそー(マッシュポテトじゃない)

https://youtu.be/58F2MEyo4AE?si=5WoHXuQZolzz_ZXv

YouTube
(、、、もんておぶーる)
あらめぞん(家で作れるよ^_^!)
しぇふが映像で教えてくれる^_^

でも!
5つ星ホテルでシェフが手作りしてくれて!うちまで届く「あのマッシュポテト」が美味いんだ。。。(もちろんカモもオレンジのソースも美味かったんだけど)

「誰かが作ってくれる!あの味^_^」(、、、つまり
自分でうちで作ると、、、
(製法もちょっと違う)ポテトピューレで、、、それはそれでうまいんだけど)


三國さん発見

えー
ろぶしょんは
ポテトピューレで3つ星!?
(それ目指そかな?笑!!!)

https://youtu.be/XJ0j5rN4Y2Q?si=CVyvd5ny-cDvRDa5

https://www.theguardian.com/lifeandstyle/2018/aug/06/joel-robuchons-best-mashed-potatoes-in-the-world-recipe

ろぶしょんレシピ^_^

Robuchon in the kitchen, hassling some poor underling with a whisk to add “encore du beurre, du beurre, du beurre”.

バター、、、(好きだけど太っちゃう???)

It was the recipe that made Joël Robuchon, the Michelin-starred “chef of the century” who has died aged 73, famous and everyone else fat. There are several versions, with the restaurant’s famously consisting of a 2:1 potato to butter ratio. However, the British chef Tom Aikens – who worked for Robuchon in the early 90s – described how it took two hours and every ounce of the chef’s elbow grease to make, and included more butter than spud. There’s a video of Robuchon in the kitchen, hassling some poor underling with a whisk to add “encore du beurre, du beurre, du beurre”. The irony of course is that, five years ago, Robuchon gave up eating butter (and a few other things, as he told the New York Post) and lost 27kg (4st). Still, few dishes have kept a “the best in the world” title quite as consistently as this silken creamy mash

https://youtu.be/vrzs170Wfbc?si=Kq9FmdFkATQkUAsv

私れしぴは、、、
(けっこーてきとー

いもの茹で汁(水 少量)ごとジューサー
塩 ちょっとバター ミルク
てかんじの「おうち」レシピ

毎回違ってもいいかも?レシピ^_^
(生クリーム入れたら
バター入れたら
太っちゃう?!)^_^

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