「やっと朝が来た」
誰かの声がする
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(その声はもう聞いた?)
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言葉という水面
それに現れる「聖なる存在」
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破壊?
すでに「そのページ」は終わっているよ
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ここが「水面」
水が「ある」ということ
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言葉に表れる「光と創造」
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地球は終わったと「書く」前に
すでに誰かは「見て」いた
その「話」は聞いたことがある「昔話」
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書くことで終わらせる?
書く前はまだ終わってなかったの?
だから「終わらせた」の?
書くの?
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こどもたちのうた
そして「ゾウの目」と喜びの涙
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やっと終わるということ
地球の終わり
「破壊」の終わり
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「次の夢、預言」