詩として書く「暗闇の中の象」 by relaxmax
そして神秘主義
The shadow and its maker are one and the same,
so get over surfaces and delve into mysteries
言葉でまず「暗闇」を書く
それは、今の人類はすでに「ある物語」として共通して持っているものでもある
人の想像力というもの
暗闇を飛ぶ「力」
想像力(誰が言った?)
「最初に暗闇があった?」(それって宇宙のこと?)
もしくは知らないこと=暗闇
と想像してみよう
暗闇を想像すること
宇宙を想像すること
では暗闇はわかったかね?
その暗闇に「象」がいるの?
(、、、ああ私、「象」は動物園で「見た」ことあるな。昼間で明るかった。)
では?見たことない人にとっての「象」と、、、私は「違う象」を、、、暗闇の中に「見る」の?
暗闇?(私「見た」ことある暗闇でいいのかな?どうせなら宇宙空間?知らないどこか?、、、ああ満月ぐらいの明るい夜空の暗闇?だって!「象」見えてる私!)
暗闇の中で「見たことあるけどカメラほどはっきり特徴を描けるわけでない想像力で」象を見る
relaxmaxの想像力で「見る」そして「書く」象?
象を見たことがない人の「その人の暗闇」は、、、まずどんな暗闇なんだろう?真っ黒?少し明るいの?宇宙空間みたいな星空?
「彼ら」の暗闇を想像する
その「彼らの暗闇」の中に、私には見える、見たことある「象」が、、、(彼らは見えないぐらいの暗闇を想像した?)いるの?
それとも「私が見たことあるような、動物園の象」みたいな象が「その彼らの暗闇」の中にいたとしても、、、
真っ暗すぎて?何も見えないの?(私も見えない象が「その彼らの暗闇」の中にいるの?)
どういうことだろう?
彼らの暗闇、彼らの象
そして私が見たことある、、、「あの動物園のあの象」
暗闇と象
昔話のような説法では、、、(インドとかにもあるお話しなのかな?)暗闇の中いろんな人が象を「触る」らしい!
暗闇の中「象を触る」男たち(女じゃないんだ?)
別々の一部分だけを触り、それぞれが「俺が正しい」と主張する「生まれる対立」
(ちゃんとみんな「男たちは触る」のに、、、一部分でも!お話しの中では!でも!現代えーあいworldでは?触らずに?まず「偽象写真」増やして?「もっと対立を!」「もっと未来に盲しいた」男たち?(女たち子どもたち)を作りたいの?)
え!私は象は「触った」ことないゾウ!(動物園で少し遠くから「見た」だけ。)
そうか、、、「暗闇の中」「見えない象を」「触る」お話しなのか。。。
見えないものを「触る」こと
そして「理解しようとすること」
お話しの中で美しいと思ったのは、「何らかの理由」(なんだったんだろ?)でそれが同じ物の別の部分であると「気づき」、対立が「解消する」
「気づき」解消される「対立」
私が予言として書いたことは「これ」なんじゃないかな?その美しさ。
物語の美しさ
「対立の解消」
宗教が一つになること
暗闇の中で象を見ることは
全体像を「見えない」ぐらい大きなものの例えでもあるという
例えばこの世界とか?(世界の、、、あのビーチの砂は触ったことあっても!氷河は「見た」ことあっても!エヴェレストのてっぺん!「立って」靴の底?越しに「触って感じた」ことないぞ!地球の1番高い場所の「てっぺんの感触」!でも「見た」ことあるぞ!誰かの写真!誰かの映像で。あれは本物?偽写真でなく)
全体像が見えないような、この世界のいろんな宗教のことを考える
暗闇と象、そして世界と宇宙と神様と象
世界を「見る」想像力
飛ぶ「力」
それはすでに書かれている。
It’s already written.
「何らかの理由」という言葉の正しさよ!^_^
物語の美しさ。
「対立の解消」
宗教が一つになること
−
They eventually come to understand that the majesty of that Beloved is like the sun that can be seen reflected in a mirror.
−
鳥たちは神との一体化を望む神秘主義者
世界の果てにあるカーフ山にいる王たる鳥は神
−
The “unknown” mountain
神様のエメラルドで作られた
mysterious mountain Qafthe
furthest point of the earth
地上の「もっとも遠い山」まで旅するの?owing to its location at the far side of the ocean encircling the earth
the place beyond which the unseen divine world begins
「見えない聖なる世界」がはじまる
もっとも遠い場所にある
エメラルドの山
そこへ導く不可視の「使者」(じゃあ神様が使わせてくれたのかな?「不可視」の世界まで?)
でも!
その「不可視」の世界にも
「もっと見る」人はたくさんいる
「もっと遠くまで」見える人
「もっと細部まで」見える人
私は、、、「見る」
プロテクションのため「もっと見たい」と願って「見た」のはNEXT WORLDだった
「未来」を見る
「癒す」「そして見る人」
今はunseen devineはすでにはじまっている世界で「この終わり」の物語を描いている最中のrelaxmax
「終わる」「消える」世界
先に「消す世界」
the cosmic mountain
宇宙の山
where the natural and supernatural met and the link between the terrestrial and celestial worlds was established.
この地上の楽園の鳥が「近所にいる鳥さん」みたいな「今のこの世界」
「見えない」の「中にすでにある」たくさんの美しさ
to fly far away and only appear once in ages.
遠くまで飛ぶの、一度だけ顕れてくれる鳥さん?
However, it is also said that she can be found at the place of the setting of the sun.
夕陽の中飛ぶ鳥さんanqa
and
rukh
will come “here”=「ここ」=内側にある細密画の世界に飛んでいった
heron or crane
青いヘロンは大阪道頓堀でも見るよ、、、夕陽のころ?「あの季節に近所で!」ツル?見てみてみたいな!anqaってヘロンさん?ツルさんみたいな「首の長い」鳥さんなの!?^_^
日本の大阪ってそんな「場所」
−
ヤツガシラ?
どんな鳥?
(暗闇じゃなく細密画の中に「その鳥」を探そうとしてみる)
スーフィズムの道を志す他の鳥たちに教授する賢き鳥さん^_^。
「(ヤツガシラは)言った、『おお、鳥たちよ、私は疑いなく陛下の弟子でもあり、不可視の使者でもある…』」
『鳥の言葉』
ああなんて可愛らしい!
あんなにたくさん鳥たちが?鳥たちの楽園?そこにはツルもいるの?あれはクジャク?そして、、、
不可視の使者、ヤツガシラ
ああ
ググることができる時代のこの世界では、、、「見ちゃった」!
扇状に広がる大きな冠羽と細長い嘴が特徴の珍しい旅鳥
「タビドリ」!?可愛すぎ!
日本では春と秋に少数飛来
憧れの鳥さんらしい!^_^
頭から背は橙褐色
翼と尾羽は白黒の縞模様
「ジャァー」「ポポポ」と鳴くんだって!
名前は冠羽が8つに見えることや、髪飾りの「載頭(やつがしら)」から、、、
ああ!私「見ちゃった」けど(ぐぐった笑!)
この「言葉」で
君の暗闇に?「ヤツガシラ」?描けるかな?
この言葉!めっちゃ「合ってる」んだけど、、、たぶん!きっと!難しいと思う!
不可視の使者を「見る」ことは難しいことらしい、、、(現実の世界ではかなり珍しいらしい、、、「憧れの鳥さん」!^_^)
彼ら全ての中で最も賢いヤツガシラ(やっぱそうなんだ^_^)
伝説的な鳥スィーモルグ(神秘的なペルシアの鳥で、西方のフェニックスにほぼ相当する鳥)を自分達は探し出すべきだと提案
ヤツガシラは鳥たちを先導する不可視の使者!
不可視の使者ってなんだろう?
「見えない」の使者
旅立った数千羽の鳥たち
7つの谷を越え
溺死の危険にさらされながら海を越え
時には太陽の熱に痛めつけられ
苦しい旅の間に多くの鳥たちが次々に脱落
スィーモルグの住む山に辿り着く30羽の鳥たちの一団
彼ら鳥たちは、自分たちの「中にスィーモルグが宿り」自分達自身がスィーモルグであることに気付く
彼らは皆、スィーモルグを見れば、30羽の鳥(スィー・モルグ)を「見る」
不可視の使者に導かれた30羽の一団は「見た」
「お互い」を「見る」皆が同じ30羽の鳥(スィー・モルグ)で「あることを見いだす」
ある意味
彼らのうちには「あった」のか?「あることを」そこに「辿り着いた」から「見た」だけなのか?
どうだろう?
30羽の鳥たちの旅は、彼らが神であるスィーモルグの「中に消えて一体化する」
そして、終わる物語。
「消える」「終わる」物語
「中に宿る」「(もともとinner godが内側に宿っている)人類と鳥たち」
「中に消える」「神の中に消える」
「鳥たちの旅」
−
同じ物の別の部分
同じ物語の「別の部分」あるいは「同じ」物語ではない「別の物語」の「同じ部分」
象は飛ぶ
羽根のペン
想像力と「飛ぶ」力
象のお話し?
暗闇の中に見守る「目」としての象さんの涙?(想像してみよう!)
−
君は「君の暗闇」で「君の象」を見た?
見るだけでなく「触った」?
Yet, whoever looks into that mirror will also behold his or her own image.
暗闇が映る鏡?
−
私の暗闇は、、、満月の夜みたいな明るいブルー!その宇宙の空の色に浮かぶ星たちとしての「暗闇の中の象=小さな頃天王寺動物で「見た」あのかんじの象!^_^(触ってないよ!)」
−
暗闇の中、象を見ること
不可視の使者に導かれ旅に出ること
もともと「中に宿る神」に辿り着ける「場所」としての「旅」
不死鳥に辿り着く
「求める」というより、「導かれ旅に出る」ことになる
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物語の美しさ
「対立の解消」
宗教が一つになること
何らかの理由=relaxmaxが書く物語
relaxmax
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IKUE UYAMA
+81(90)XXXX-X70X
relaxmaxontheroad.com
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And David was succeeded by Solomon, who said, “O people! We have been taught the language of birds, and been given everything ˹we need. This is indeed a great privilege.”
Qur’an, 27:16
−
〈象と盲人たちの寓話〉
暗き家の中に象はあり
ヒンドゥー人ら展示のため連れ来たりき
それを見んと多くの民
それぞれ暗闇の中へ入りゆく
目にて見ること叶わねば
皆、手のひらにて暗く探る
一人の手、鼻に触れぬ
「これは水道管の如し」と言う
また一人の手、耳に触れ
「扇子のよう」と見えたり
脚に触れし者は言えり
「柱のごとき象の形」と
背に手を置く者は言う
「まことに玉座の如くなりき」
かくのごとく誰も彼も
触れし部分のみを理解す
見る所異なるゆえに
語ることばも皆違えり
ある者は「ダール」、
ある者は「アリフ」と呼ぶ
手にろうそく一つずつあらば
ことばの違いは消え失せしものを
感覚の目はただ手のひら
手のひらに象の全体は届かじ
海の目は一つ、泡は別なり
泡を捨てよ、海の目で見よ
昼も夜も泡は海より湧き出で
汝は泡を見る、海は見ず 不思議なりや!
我らは互いにぶつかり舟のごとく
目は暗くされど、清らかな水の中にあり
おお、身体の舟に眠る者よ
水は見たれど、水の水を見よ
水を駆る水あり、霊を呼ぶ霊あり
いつか、「ここ」をバーディeye は読む
「彼女」の役割=鳥さん、「読む」「見る」、、、そして「書く」
おお、身体の舟に眠る者よ
(すでに起きている)と「知る」眠る者
水は見たれど、水の水を見よ
「水」の水?^_^「見る」ことなくとも癒すrelaxmax