月開発
競争
どうして?競って「アタック」しながら?なにかを進化させてるつもりで「退化」してしまう部分は?
地球とは
独立した月だけの時間
−
カタチがなくなる=氷解=
溶ける氷は
理解のサイン?
地球の氷河が溶けている!氷が溶けて何が人類にわかる?
溶ける「時間」?
誰かが決めたわけではない時間!
粉々にくだけた鏡のように
侵略を映す
そんなすべて
むきだしの惑星の上
星たちが見慣れた夜空に
奇妙な世界がカタチづくられる
ロケットが月にやってきた
「月は好き?」
「ええ、
いつも何か新しいことが、ここ月にはある。
僕たちの空には「あの地球」が、、、それを忘れるなんて!」
−
動きが加速
「加速」!するもんなんだ?
地球は「月」があってこそ!だったのに?
「独立する」月
月時間!
では
地球の自転の加速と
月に「いない」時間は?
そこへ「どこから」旅立ったかによって
「時間」が変わる
普段、地球時間に慣れていると
「加速」に見えるものでも
それはそうではない
元々のスピードが「変わる」ということは最初から全体の一部
全体=加速ではない
一般相対論
1日に約56マイクロ秒「速く」進む=時
速度と遅さ
遅れてくる知らせとは?
それでも「それが本当」
理解
氷解
氷が溶けるスピード
月では違うスピードの水
日時計と水時計
砂時計の「砂」の組成の違い
月の砂
月の氷と太陽の溶かす水
重力と時間!
そして?
ああ、あの漫画では重力が狂い出した?そして時間が?早く進んで「2回目」?あの地球?
1回目と2回目が同時に存在することは?少し違う結果?
「結果を読む」=時?
月面の時間のズレ(?)地球人的考え方かも、
地球に「合わせない」
月面基地で「精密な位置」
実はすでに「情報」は持っていて隠しているものは?
300メートルの「大きさ」
と
クレーターのサイズの「ズレ」の「大きさ」?
どちらも「ズレ」たら飛ばないロケットかな?
「大きさ」なんて!
では
「小ささ」は?
どこまでも小さくなると
違うものの見方をするようにもなる。
1マイクロ秒=約300メートル
そういう移動を「瞬間」にする手段を?
地球で?違う重力で?
テレポーテーションとは違うやり方で?
人はすでにできている?
位置!場所と時間!
人って「距離」をそう「感じる」かも?^_^
月のあのクレーターまでの「移動距離」と「瞬間移動時間?」
なんて^_^
瞬間移動だから!
ほんとは「時間」は一瞬なんだけど!
でも「ある」一瞬!
永遠に思える一瞬の旅
The palm has not the means of covering the whole of the world.
「手」で「すべて」を触れない「宇宙」であり、「世界の一部」
時はもっとwhole
「宇宙」の一部の「石ころ」が出来る時間
と
「宇宙」の一部の「海の水」の消える時間
時間の「長さ」と「短さ」は
月では、、、地球と違うもの!
Let the foam go, and gaze with the eye of the Sea.
スーフィーの詩人の目と言葉
詩人の目で月の石を見る
詩人の目で見たことない海を言葉で創造する
時に触れること!
正確な?「新しい」クレーターの出来方?サイズ計算?合ってない計算能力だと?ゴミ落とす?
月にゴミ落とさないほうがいんじゃない?
宇宙のバランス!
ZENガーデンに!月面にゴミ?
あのキレイな月面ガーデンが、、、(パッと見同じ?もうすでに台無し?)
ものの見方は「小ささ」でも変わる
月面に8/5に新しく出来た小さなクレーターは宇宙の「大きさ」から見ると、、、「ない方がいい大きさ」では?
「月標準時」を定める?
どう決める?
嘘つかない?
国際的な取り組み、、、
宇宙?
その前に地球どうすんの?
壊れた(?)から次の別の惑星で住みたいの?引越し?