(FGの歌詞、ロディ・フレームの英語の単語、オレンジ・ジュースの歌詞の英語の単語、knife edge caress?)
ビートは読んだ。(15歳でヘッド博士聴いた少女)、、、on the road! だからバロウズも読んでたんだけど、、、
「引用」(カットアップとちょっと違うかも?だけど!)で書いたの最初誰だろう?
ダダイストなのか!^_^
えーあい
ダダの誕生: 1920年代、ダダイストのトリスタン・ツァラが新聞記事の単語を切り抜いてランダムにつなげた詩を作ったのが原点です。
これかー!^_^
バロウズによる確立: 1950〜60年代に作家のウィリアム・S・バロウズ、書籍
バロウズぐらいしか知らなかった!^_^、、、
そもそも
今書いてるディストピア小説
「単なる小説 満月」のいくつかのポエム
「カットアップ」で書いてる!^_^(でも!そんなランダムじゃない)
ライシさん、本!「残虐者は、、、」あれを読んで書いたから「カットアップ」という手法ってかんじでもないけど?^_^
ニューロマンサーの「英語」の本からテキトーに!
neuromancerの日本語訳てきとーに「開いて」(物理的に本が手元に?)
どっちもで!ポエム書いたなー(2年も前か!)
「単なる小説 満月」の一部として。
−
‘Do come in’ 魔術師ネクロマンサー (ニホンゴ)
poem for how to fly in ARCADE 難波(namba)
until the street itself
came to seem
externalisationof some death wish
通り(ストリート)そのものが
まるで死の願望(デスウィッシュ)
それが表層に現れるようになるまで
ストリートのデスウィッシュの顕現
−
取引(ラン)の神様
ぎりぎりのところで取引した優雅なる瞬間
振動する周波数の名前は、雨
想い出すのはステンシルの肉体
悪魔を呼び出すにはそいつの名前を知らなければならない
浜辺
磨いてない銀みたいな灰色の砂
命取り(ホットショット)
そのあとはザイオン・ダブの長い律動
バビロン・ロッカー
指を離れる星型
−
1番最新オレジュ
It can’t be measured by no time
For one eternal instant刹那の永遠のためSomething that so divineとても神聖ななにか
The web of fate may tear
運命の糸は裂けてしまうかもしれない
The shattered fragments of the stars
砕け散った星のかけらたち
−
あずてく
I felt the rain and called it …and realised
“Let me be embraced”
僕は雨を感じた
それを、、、と呼んで、そして気づく
「そのままで受け入れて」
Watch snowflakes in your eyes
fall like magic in the streets
君の目の中の雪の結晶が
魔法のように通りに落ちるのを目撃せよ
−
Anarchic Romanticism of Youth
飛び跳ねる世界地図
意味のない言葉を繰り返す魔法
鳴りだした鐘
過ぎてゆく「世界の終わり」
いつまでも不思議だと思う
名前をつけて
きっと意味なんてない過去
忘れられない
Looking up at the sky
for our ‘end of the story’
Close your eyes tightly till you forget your pain
In the darkest night of the universe
Our memoriesLost and found
Our eyes see too much of future pain
Furtherest stars burning
Before you know it
17-year-old eternal summer is over
…and then
you’ll know everything
、、、なかなか面白いけどな!^_^ダダだったのか。。。(ライシさんの以外はフリッパーズ聴いてた15歳だったからだと思うぞ^_^)
−
ダダイストの主な特徴と思想反芸術(アンチ・アート):美しいものや意味のあるものを作るという従来の芸術の枠組みを拒絶しました。偶然性と無意味さ:理性を疑い、コントロールできない偶然や、意味を持たない言葉(ダダ)に表現の原点を求めました。
ダダ?
えーあい曰く
意味を持たない言葉(ダダ)
意味のない言葉を繰り返すだろう
コントロールできない偶然
偶然に気づく
そのぐらいティーンのrelaxmaxはフリッパーだった。。。
戦争への抵抗:第一次世界大戦の悲劇を引き起こした近代の合理主義や文明に対する強烈なニヒリズム(虚無感)が根底にあります。
強烈なニヒリズム(虚無感)が根底に
甘いニヒリズムが笑う時にも
、、、ティーンの私は「虚無感」=文明に対するニヒリズムというより自分の身体=「みんな」と違う自分、こどものままの身体、血を流さない少女として思春期を生きること、、、って感じのニヒリズムだったけど!^_^
代表的なダダイスト
マルセル・デュシャン:便器をそのまま作品とした「泉」など、既製品をアートに見立てる「レディメイド」で知られます。
みたて!のことは言われたことがある。
(パスカル・ボーズ フランスの美術館の写真部門のキュレーター。私のことについて書く時はドュシャンについても書くって。。。そういや送ってくれたYouTubeのリンク、まだ見てないままあれはどこへ?)
宇宙船に「みたて」た私の展示
展示空間を宇宙船にみたてて!
The Earth from the starship window
2016年の展示^_^
トリスタン・ツァラ:ダダ運動の創始者の一人で、チューリッヒを中心に詩やパフォーマンスで既存の価値観を揺さぶりました。
、、、これをやってたってことかもな?
でも「破壊」と思ってやってなかったけど!既成の価値観?
どうだろう?
それより
地球が地球として
宇宙の一部の破壊はすでに始まっているとは書いた!