恐れることなく、美しい「あの破壊」を呼ぶ
待つ人
Someday,
somebody will know
where
“nobody” has gone
そんな風な変化
書くことになるとは、、、「地球を終わらせることにしよう」
産む「破壊」
星が消えた
神が消えたサイン
水
水には記憶が
その記憶が消された木々が
水に洗い流された善良な人
待つ人
殉教者たち
or calling
聴いていた、自身の心の中にある光
消えた蜃気楼
生まれた蜃気楼の街
永遠の中で生きる「 」たち
そこに回帰する鳥
消す、神が (relaxmax が見たもの)
(それは昔の夢、古い夢)
夢としてすでに見た
蜃気楼の街、影が消えた人
泡の現実に消える「一瞬」
時、の長さ
というものは
「違う」もの
と、知ることになるライシン
書くもの「あなたが見ている破壊を書きものに」
「地球は終わる!」
とすでに書いていた、「その章」を読む
「朝なく鳥たちよ!朝の告げ方は 優しく 眠りたい人は まだ眠っておけるようにね!」
破壊の地球
破壊の地球は言う
(その声はいつでも聞いていたものたち)
「、、、」
(声は聞いても、意味を知らないものたち)
ノイズは増える、意味が消える?
「声の意図」はそのまま残る、それを知らないものたち
「あの街の意思」
プロテクション
家族の奪われた時間
その「見えない時間」と見える破壊
何度も涙しながら
「やっと朝が来た」
となにを見た?
朝がくる
夜が終わらない
風の音を聞かないもの、残虐者
野生を破壊しようと、偽づくりに励む勤勉さ
聞いても無視しただけではないか?聞こえるものたちだったのに?とバベルは思う
野生は、、、ある意味無視できない犬という種族
ヒトは聞いたのに、、、あらゆる理由で「違うこと」選ぶこともあった
扉の時
地上と呼ばれるものを
呼び
起きない大地を見る人
地球はすでに
最初から死んでいたと、、、知らなかったもの?
本当の地球は遠い昔に死んだ
「性質の変わる空気」
流れを変える、逆に回る
渦の中の嘘
時と「空気」
降る雪、そして消える場所「砂浜」
−
ついで、おどろくべきことが二つ、同時におこりました。
(どこかの世界で)本を閉じる、17歳のrelaxmax
−
エレガントな学び
美しい「あの破壊」
別の新しい音楽になる
「人々よ、よく聴きなさい。」
彼の声を
「あの場所で、あの月、あの日」聴いたものたちと
「のちの世」で口承で聴いたものたち
心と頭を変え、考え方を変えなければならないと悟る殉教者
崩壊の瞬間をどこでみた?
神が選んだ宗教
捨てられた角笛の音を
「この世界の」終わりを
響く音を
すでに聴いたものは悟っている
海になにが捨てられ
なにが産まれたのか?
心臓音に「海」を聴く
過去の響きの中に「海」を探す
風の祈り
風は、吹く
胎内に海を探す過去の記憶
名前の違うメシア?
信仰者の本質と「地球の最後」
はじめの愛
遠く離れたヒューマン
残虐者たちを閉じ込めた鏡を割る巨人の手
Pleasure in preachin’ starts in the heart
捧げられた剣は
魔王尊に出会う
柱を選び終わった後の話
چشم از جهان فروبست.
「つまり、この世に目を閉じたということです」
虚偽から清められた魂は
破壊された十字架を見る
Yes!It is more magic.
泡立つ水
命と振動
美しい「あの破壊」の後を見る脳
音と、、、
骨と灰と雪
そのように誘う、「約束」
回復する「脳」
その日の美しき破壊
西から昇る日を見る顔は輝き、彼らの主を仰ぎ見る
時そのものが語る
語り出す「時」
大地から一獣が
祈りの場所、地球を愛する
宗教を完璧に
Togetherness
時なくして、「なにが起こる」
Listen together
一緒に「聴く」ということ
破壊のその「美しい」音
“together”
一緒に達成するなにかがJAZZという音楽
「懐かしい」という感情を持つ未来
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ある日、
日がのぼってみれば、黒い太陽であった
大いなるしるしが天に現れる
夜の太陽がやってくる
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