Was there a real boy named John Huff?
ジョン・ハフ って名前の男の子って本当にいたの?
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たんぽぽのお酒の
ペーパーバッグで初めて読んだ序文
(あれはけっこういいんだけれど!^_^)
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そんなかんじで、、、
17歳のIKUEは、、、本当は、、、
ハックフィン読んだのは19歳の時、アメリカ文学の授業で一部分英語で読んだ
そしてその後、日本語で全部読んだ^_^
日本語の文庫!^_^(花岡さん訳かな?時代的に?)
あの架空の手紙では、17歳の高校生の時にすでに読んだことになっている
ここが「架空」の部分!
本当のこと、そして違う部分?
「架空」のお手紙なのは、、、
17歳のIKUEはペンパル持ったことない
ペンパルと文通してみたい!って思ったことないみたい
On the road、最初の数ページ読んでしばらくそのままで、、、すぐに読み終わってなかったのは本当
たぶん、買ってから1年後?ぐらいには読んだ?(、、、高2で買って、高3?)
線を引きながら読んでいたのは本当
あの文庫を持って旅したことあるのは本当
だけど、、、17歳の時に!「あんな旅してみたい」って思ってたわけではない
「架空」の手紙!
アメリカ文学の作家で好きなのは、、、(読んだことあるのは)全部本当
だけど、、、全部の名前を書いたわけではない
O・ヘンリーとか
スティーブン・キングとかも読んでた
(短大の授業では、、、メルヴィル、ホーソーンとかも読んだ、、、あとジャック・ロンドンとか?)
あそこに名前書いてるけど短大に入ってから読んだのは、、、ブコウスキーの町で一番の美女(17歳の時に読んでたわけでない)
それ以外は、、、読んでたかな!^_^
アメリカ文学の話を24歳のアメリカ人のアレック君にしたかったので、、、アメリカ文学以外の、、、例えばフランスの作家とか南米の作家の名前は書いてない(ホルヘスとかも読んでた、、、あとサガンとか?)
英字新聞?
大阪だから探せばどこかに売っていたり、図書館とか、、、あるとこにはある90年代だったかも?
だけど、、、そもそも探したことないかも?笑英字新聞を読みたいと特に思ったことないみたい
だけど!「架空」のお手紙の相手は、、、新聞で写真を撮っているアメリカ人のアレック君なので、、、「その街の新聞」を読んでみたいな!ってことになっている
大阪で90年代、、、たぶん彼の住む街の新聞を読むのは、、、無理だったんじゃないかな?^_^
大阪だから、、、洋書屋さんとかあるけど高校生の頃はまだ行ったことなかったかも?
大阪の高校で、、、「学校に年に一回英語の本を売りに来てくれる本屋さん」そういう学校って女学院以外にあるのかな?90年代の大阪!^_^(高校時代の思い出! そこで買ったウィニー・ザ・プーの絵本)
90年代、、、ネットのない時代
英語の本を読みたかったら?(Amazonは2007年とかぐらいに本屋さんとしてできたの???)
大きめの都市大阪なら、、、どこか探せば「英語で書いてる本!ペーパーバック?英字新聞?英英辞典?」売ってるとこには売っていた90年代の大阪だったと思うよ!^_^(そこまで田舎ではない)
ネットのない時代の高校生
どんなかんじだったかな?
「情報」?「英語の本ってどこで買う」?
、、、そんなこと考えながら、そこの部分はなるべくリアルに書いた!(年に一回売りに来てくれる本屋がある大阪女学院ってこと笑!)