二人のママン- L’éternité

二人のママン L’éternité

(for now Japanese only)

http://relaxmaxontheroad.com/maman/

 

映画の脚本

小説

であり

 

 

L’éternité

http://relaxmaxontheroad.com/leternite/

ここに父と子は べつべつに! 「いつか」 辿り着く

http://relaxmaxontheroad.com/ilovemyfather/

「でも普通ってなんなんだろう?」

http://relaxmaxontheroad.com/whatisnornalfamily/

普通の出産ってなに?

http://relaxmaxontheroad.com/whatisnornalbirth/

観たことないあの映画、、、あの永遠の、、、

http://relaxmaxontheroad.com/iknowhimbutineverseenhismovie/

2046

http://relaxmaxontheroad.com/2046earth/

二人のママン L’Éternité

ティモシーの精子をぬすまれていたとは知らず
(あの有名人の? チョコレート工場の?!)

精子提供者は一応匿名

お医者さんも

「まさか」
精子がすり替えられていたとは知らず

同性のカップル(女性同士)
子育て

生まれてきたこども
本人が

成長する中気づいていく

僕って、、、ティモシーに似ている!

彼も知らなかった
女性のママン2人のうち
1人はなくなっている(エイズ)

ママンも知らなかった
お医者さんも知らなかった

本人が知ってしまう

僕はシャラメの息子なのかも!

っていう小説(か映画!)

そういうストーリーを思いつく

このオブニーの記事!

PMA 女性カップル

(ティモシーは精子を盗まれた

遺産
女性同士のカップル
エイズ
新しい法案(PMA
2024年の新しい 若い首相(?じゃなくて大統領?どっち?)

子供は2035年に、、、

女性同士のカップルは知らない
お医者さんも知らなかった

だけど
精子をすり替えたヒト(犯人 遺産 怨恨)がいる、、、近未来ホラーサスペンス!

子供は8歳とか9歳とか
映画とかみちゃうんじゃないかな?(チョコレート工場とか!)

それで
youtube で遊戯王見つけて、、、(僕似てるかも!って気づく)、、、そういう映画か小説!

原作 by relaxmax

どっかyoutube探したら
ティモシーの舞台(遊戯王!)
出てくると思うけど(、、、昔見た気がする、、、)

ガブリエルさんは
新しい、、、
PMAってなに?
ってググってオヴニー出てきた(オンラインなんだ今は!昔働いてたcreprieには「紙」のオヴニー!)

「僕の家族は
普通とはちょっと違う」

「でも
普通って
なんなんだろう?」

って子供の独白(ずっと!彼の声で)

そういうopening line!

(、、、わたしはのんぱるぱふらんせ

だけど ココは子供がフランス語で話している映像 って感じ^_^)

パリのアパルトマンで三人暮らし
(こどもは 案外大人で
なんでも知っている
ママンの相談相手の「僕」)

こどもでいる時間が本当は
もっと欲しかった

友達たちを見ていると
もっと「のんきな子供時代を送っている」ようにも たまに見えてしまう、、、(彼から見た「ふつうのこどもたち ママン パパ そして?みたいな」?)

地球が2046年になくなってしまう
その数年前は
「ヒト=人類」が生きていきにくい地球、、、らしい

そういうSF的設定の小説(映画のscript)、、、だから彼は2035年には8歳だか9歳だかで、、、(設定としての年齢。ほんとはいくつだっていい!)


三人旅は
ブリタニー(creprieでご飯 お揃いのボーダー! セントジェームス 観光旅行! あの街のビーチ 海沿いの散歩 あの「窓」のある友人の家(この窓のことはヒミツにしておいてくれ)

地元の兄ちゃんが乗っけてくれた
初めてのヒッチ!(バスは本数少ない)

サンセットをずっと見ていた
モン・サン・ミシェル!

(この辺の写真はrelaxmaxの写真 stillをいくつか見ながら 彼が 「家族! 僕の!3人!」 二人のママンとおしゃべりしながら!)

ヒッチをするといいと教えてくれた
ママンの友人は(窓の持ち主)

僕が昔
日本人の女の子を乗っけてあげたんだ!^_^(彼の部屋には写真が飾られている設定)

あの日の夕日 永遠

子供のころ
スクールトリップで行ったっきりだったんだけど!

面白そうだから
乗っけてあげて
一日中遊んだんだよ(わっはっはー!^_^)

それでヒッチするなら
「ココ」に立っていれば

(誰かに会えるよ と教えてくれる
ヒッチする時もつ「紙」は

彼が書く(少年の字、、、もちろん大人になった今も持っている「三人の旅の想い出の、、、「単なる紙」」大人になった彼は、、、僕の普通の家族 大きなお腹の奥さんに、、、「単なる紙」をみせる)

そして
わりとすぐ
「誰か」が乗っけてくれる

彼は
僕の父親だというシャラメには会う
遊戯王の話をする
(その彼にティモシーは「僕」を見る)

彼らは旅に出る 父と子 二人旅
3人で行った
あの特別な窓がある

(だけど泊まったのは別の窓
乗っていたのは別の車)

あのビーチ(すまろ!^_^)

彼が子供として
決める

もう会わない

永遠にさようなら パパ!

I’m your kids
I’m
not
seeing you
anymore

(彼はどちらにせよ
街で(まぁ父の!) ポスターやら
「新しい映画」には出くわすことにはなる)

もう一人のママンには
いつも
聞きたくて聞けないことがある
(お空にいる たまに空に向かって話す)

もちろんそばにいる
ママンには
本当の言葉で話す

子供が
こどもとしていることができる
短い間の、、、(十分に老成した オトナな子供であっても だけどやっぱり振り返れば 子供はコドモだった 美しい少年時代)


怨恨は

遺産 ティモシーの遺産

なにか美しいものを壊したかった
(まったく悪いとは思っていない)

犯人 (美しいヒト)
ティモシーの精子を盗んだ犯人
すり替えた犯人

ティモシーは
彼をあのホテルに迎えにいく

奥さんは(映画の中の!^_^)

いってらっしゃい
なにか絵葉書!そこから二人で書いて送って!^_^

って

あの三人旅
特別な三人の家族の

あの窓

とは
違う窓の部屋で

父と息子
ティモシーと「僕」は会う

こんにちわ(フランス語的に カンタンなふつうの挨拶ってなに? そういう言葉!^_^)

二人の会話の始まり

車はティモシーが(レンタカーかな?)
そのホテルから
1日ドライブ

二人の会話

YUGIの話は
車の中なイメージ!

(なんなら 晴れた日 赤いオープンカー(そんなレンタカーあれば)でもいいかも笑)

オムレツは食べよう
oui

duelをする二人
田舎道をドライブ

まぁ
友達みたいな二人

友達の子供みたいな
(精子としては自分のこどもらしい)
コドモとの一日

二人旅

その日の
8mmがある

もちろん
それが

「永遠の一日(もう会わない)」
とは思っていなかった

老齢の(とっておいた)
あの8mmを見るシャラメ


ナイトキャップ


美しい一日

ごくふつうの会話
ドライブ
流れてく景色とか


(もちろん 二人で書いた あのポストカードはワンカット映しておいた)

どうだった?(彼は聞く 友人1(まぁあの人!)

「友達の子供みたいな」
(、、、)

この会話をしているシャラメは知らない

もう会うことのない息子とは

彼は一人で決めた
子供として決めた

永遠に さようならパパ
au revoir, papa

最後は
彼が
扉を閉めて

「家の中 (友人の家 ママン1人とその友人が待つ家、、、今では二人家族の彼、前に来た時は、、、もうずっと昔に思える たった8歳なのに!、、、ママンが一人いない日常を生きる彼)」に入っていくシーン


シャラメが見ていた
あの日の映像(撮っておいた)

8ミリは
ダビングして二人で持った
(彼はその後一度でも あのテープを見たのかな? そんなことさえ知らないシャラメ)


僕には僕の理由があって
(子供としての「僕」)

会うことはないと決めてからも
一度もさみしいと思うこともなく(少し強がり)
どちらかといえば
もう会えなくなったもう一人のママンを思って生きてきた


あの8mmの機械は宝物

もちろん今も動く
(その機械で 宝物で!
僕が「父親」として!
僕の子供を映そう!)

ナイトキャップ
の隣には
古風なエアメール(いかにもな「封筒」そして「写真」(子供をだく彼の腕と、、、(孫なのかな?なんだかSFみたいだ))、、、

「コレが僕の普通の家族」(どうやら普通の出産で普通の女性と赤ちゃん3人暮らしらしい)


(なんだかSFみたいだ の理由)

どちらにせよ盗まれた精子だから
実感がわかないシャラメ

遺伝子としては自分の遺伝子がふくまれているらしい(SFみたいな理由)

ホラーの部分は
シャラメが自分の知らないところで

自分の子供を産まれてしまう恐怖
まったく知らない

傷つくけれど
誰にもその傷はわからない

その恐怖は
彼が独白で表現

一人芝居

犯人の美しいヒトのことも
シャラメはまったく知らない


美しいものを傷つけたい

どうして
そんなことが起こってしまう日常?

だって
そういう「法案」が生まれた202x年だから

あまり自然をいじると
(人間は神ではない)

(テロップ)

尊大になっていると
気づいていないから
(美しいヒト 犯人のセリフ)
(まったく悪いとは思っていない犯人のセリフ)

なにか美しいものを壊したかった

「やっちゃうの?それ!」

(、、、核をつかう 原発 地震 テロ 上から目線で「なに決めたの?」 だれかが 誰かが飲む「水」の、、、琵琶湖の水飲まないオーソリティ?)

そういう
ミサイルが飛んで来る日常を生きる2024年のrelaxmaxが書いた映画原作^_^!


彼ら二人
永遠に会うことのない 父と息子とは

別れの瞬間
お互い知らなかった

彼らはもうニ度と会うことはないとは

(だって「僕」は決めていなかったから!
永遠のさようならが
この「バイバイ」だったとは!)

彼は
大人として少年時代を生きてきた
(ものごとをわかっている子供)
説明を受けて生きてきたから

二人のママン そして僕
三人の家族

僕のお父さんは
ある意味いない

ということを
彼は知っていた


オムレツを食べると
あの島をやはり思う二人

会うことはなかった
父と息子(永遠の一日)

二人のママン
うまく受精した方の卵子
と「もう一人」のタミー!
(もちろん三人は答えは知っている。映画の観客は もしかしたらしらないかも!)

ある日は
彼は

二人のママンの一人にいう
僕のタミー!
そうして
ぼくのœuf!にキスする

そして
その次の日には
(まったく逆!)

僕のœufとカフェラテを飲み
ぼくのタミーがクロワッサンを、、、

僕の卵子(ouef)
ぼくのタミー(おなか!womb)

僕の二人のママンに
ぼくは三人の旅で食べた
ブリュターニュのガレットを、、、(bon a petite!)

僕のouefがぼくに言う
「たまご割って」

oui

ぼくのタミーが、、、
「じゃあこれ混ぜて」

oui

ガレットのチーズは
グリュイエールチーズが
三人のお気に入り!^_^

そんな二人のママンとの
彼の日常

たまに
お揃いのボーダーの日を作って
ガレット記念日ごっこ
(わざわざガレットを食べるためにだけ!お揃いでセントジェームスのボーダーを着る)

「まだこのボーダー着れるね^_^」
oui


三人家族の日常
うつくしい毎日

一度だけ
メリーゴーランドに乗りに行ったことがある!
(乗りたがったのは 彼ではなく
二人のママンのうちの一人!
もちろんバースデーガール!

「あのお菓子、、、なんて名前?」
マカロン!

oui!

彼は
夜空に
ママンの目を
ゾウさんの隣あたりに探そうとする

(かつて三人だった家族
二人のママンのうちの、、、
一人と
めずらしく二人だけでした会話)

あの写真集を二人で見ながら

いつか、、、
このゾウさんのお話のように
見守る目を

君が私の目を
お空に探して欲しい

(そういう一日、夜の会話)

(ママンのうちの一人は
エイズで先に
次の世界にいくことになると
三人はあらかじめ知っていた)

「このニホンゴ なんて読むの?」
(羊皮紙みたいな 美しい本 小説は じゃぽねーず で書いてあり フランス語 どこ? 、、、ママンの一人が昔 お友達から、、、このページの「ココ」 ここだけ教えてもらったの?)

Ashes and Snow
二人になった家族は
二人だけでお揃いのボーダーを着て
あの三人の旅の写真をもう一回見ながら
お空に「彼女」の目を

そんなに見えない
パリの夜空の中に、、、
星を「彼女の目」を
ゾウさんの隣に
探そうとする

彼は一人で決めた
子供として決めた

永遠に さようならパパ

彼は見たことがなかった映画の話を
会うことのない父に聞いた

永遠に溶けてゆく夕日の映画

(子供としての「僕」
彼は知らなかった映画の話)


もう亡くなった監督?(子供としての「僕」は言う)

「そう
永遠に溶けてゆく夕日だよ」

「海に溶けてゆく永遠?」

Elle est retrouvée.
Quoi ? L’éternité.
C’est la mer allée
Avec le soleil.

(、、、私実はこの映画を観たことなくって
マンガの中の「セリフ」として知っていて、、、いつか観てみたいと思いながらまだ観ていない「あの映画」!)

「ごらん 海に溶けてゆく永遠だよ」
(こんな感じのセリフかな? フランス語でなんて言うんだろう?)


「ごらん 海に溶けてゆく永遠だよ」(フランス語で)

ティモシーは
その夕日を「あの海(夕日が沈む別の海!ブリュターニュは北!)」

本物の海 ほんとの青
あの島に行こう!

やっぱり
永遠に会うことのない父と子の一日

あの会話を思い出す

みつかった
何が?永遠
海と太陽が一緒になる道
relaxmax 訳


少し大人になって
少年ではなくなった「僕」
ママンのおさがり形見のボーダーを着ている肩と腕

そして背中

もう一人のママンが僕を呼ぶ

「出かける準備はできた?」

大人の僕は
8ミリで
「普通の家族 僕の息子」を
夕日のビーチで、、、

その息子は
かつて
二人のママンと僕
三人の特別な あの旅で

僕が着ていたボーダーを、、、

(そして やっぱり思い出すのは
永遠の一日のあの会話)


「そう
永遠に溶けてゆく夕日だよ」

「海に溶けてゆく永遠?」

彼は一人で決めた
子供として決めた

永遠に さようならパパ

Elle est retrouvée.
Quoi ? L’éternité.
C’est la mer allée
Avec le soleil.

この言葉
あの詩人の一部
あの監督の
あの映画


永遠の一部になった彼

彼が見た海は
青かった?


Oui

(、、、でもゴダールではないrelaxmaxが書いたscriptは、、、小説は、、、あの詩の翻訳は、、、赤い太陽が海に溶けてく永遠の光の道)

ほんとの海を見に行こう!


映画の中

父と子は

別々に

ほんとの青を見にいく

ティモシーは
車で夕日を奥さんと二人で見ている
(なんならオープンカー)
8mmで彼が撮影した
サンセットのムービーがラストシーン!

そして「あの永遠の一部の監督のあの映画のあの詩人のあの詩の、、、」

あの言葉!

そんなかんじのラストシーン

別々にいく
同じ海
(彼らは一緒に行くことはなかった)

「その海」には

子供だった彼は
普通の家族 妻と息子と三人で

僕は僕の家族 普通の家族旅行を、、、

夕日
(あの日を思い出す)
息子は
かつての彼
彼の着ていたボーダーを着て

波打ち際
(コレはどっちの海?)

そして
海の青


本物の海(あの海)

8mmで写した 海

サンセット
光の粒
永遠が写っている

そして
あの「永遠の一部」
詩、、、ランボー!
17歳の彼


本物の海(あの海)

ここに
父と子は
べつべつに!

「いつか」
辿り着く

(彼は父を愛することができそうだ
いないものとして生きてきたけれど、、、)


I decided
I’m just a boy, not adult!

17歳のバースデーは
特別な日にしようと彼は決めていた

あの海に行く
はじめての一人旅

フィルムで写真を撮ってみたいと
ママンに話したのは
14歳だった彼
ママンのお下がりのあのボーダー
(もう、、、さすがに小さくて、、、今はママンが持っている、、、二人の「匂い」がついた、、、あの海 三人の特別な旅でお揃いで買ったボーダー)

L’éternité

(海が写っている あのスライドフィルム
4回シャッターを切った
一枚は、、、
あとは僕たち三人にそれぞれ
「永遠が写っているスライド」一つずつ)


あの海で
あの17歳のランボーの詩を
読んでみたことは
内緒にしている

まだ、あの映画は観ていなかった17歳の彼
(そう決めて、観なかった!)

ただ 海をみてみたかった

I decided
I’m just a boy, not adult!

This is the first and last one,
Goodbye My Dad

BYE BYE forever

「海に溶けてゆく永遠?」

彼は一人で決めた
子供として決めた

永遠に さようならパパ

Elle est retrouvée.
Quoi ? L’éternité.
C’est la mer allée
Avec le soleil.

http://relaxmaxontheroad.com/leternite/

才能がない人が
盗みたがるヒト(たち)
、、、そのぐらい「才能がないから(気づいていないから?そのことに?だからまだ盗むの?)」

傷つけて盗みたい「ヤツラ」がいるのは、、、パワー、奪いたいという欲求、、、そしてそのヒト(たち)の才能のなさ!嫉妬

(それはこの映画の中の「犯人の美しいヒトとは違う」理由、、、映画の犯人の理由は

単に 「なにか美しいものを壊したかった」から、、、まぁお金もある)


サスペンス
とホラー

の違いがもうわからなくなってくるけれど

人が
人に対して「そこまで」してしまうとは!
っていう恐怖感

どうしてそこまでしてしまう?(お金?)



観たことないあの映画、、、あの永遠の、、、

実は

あの映画は観たことなくって
うろ覚えのマンガのセリフだけ
(しかも 映画のタイトル たぶん アレ? ぐらいで)

ググるまで
ランボーの引用とは、、、

ゴダールということは覚えてた(あのマンガのあのセリフ、、、)

それで
海に溶けていく永遠

(永遠ってなにかな? って考える女子高生=マンガの中)

だから
「夕日」

と思ってたんだけど、、、

(南仏なら夕日見れそうだし!)

だから

二十歳の時、
行ったけど火曜(?だから)
しまってた
あの教会がある小さな街
mentón行きたいな
とか、、、


映画!

観たことない(なんでだろ なんとなく!
観たいんだけど! 観なかった!!)

だから
せっかくだから
「まったく観ないでおこう」!

って思って、、、

でも
南仏の「どこ」
をググってたら

ラストシーンだけ
ちょっと見てしまった!

(みなければよかったとちょっと後悔!)

だけど、、、

二人のママン
映画の中のラストシーンは、、、

海 夕日を、、、
だったんだな、、、

Elle est retrouvée.
Quoi ? L’éternité.
C’est la mer allée
Avec le soleil.

みつかった
何が?永遠
海と太陽が一緒になる道
relaxmax 訳

「映画 ラストシーン ちょっとだけ観ちゃった 気狂いピエロ!」

(、、、やっぱ「青い海の方がいいかな」?^_^)

海に溶けてゆく永遠
夕日!
太陽の光の道!

って思って
あの翻訳を自分でしてみた!

もともと
「書いてるだけ(気狂いピエロ観たことない状態)」の時は

、、、

私のあたまの中では
夕日が見える方の別のビーチ(だってブリュターニュは「北」、、、海で、、、海に夕日は沈まなさそう?)

だから
夕日の「別のビーチ(たぶん南仏?どこだろ、、、あの映画の中では、、、」

ってググってみたら、、、

(ラストシーン! 見ちゃった!

ああいう
「崖 左から パン 海と空、、、」

(私 光の道 太陽の道
永遠の夕日
海! だから 赤い「あの夕日の道が見えるビーチ」って感じだったんだな、、、)

青い海か、、、
島なんだ!
(しかもやっぱ 島には行きたいな! 映画として生きる)


あのワンピは
お気に!

アニエス!

なぜだか観てない 気狂いピエロ

モン・サン・ミシェル
(ヒッチハイクして、、、^_^

夕日をずっとみてた
(特別な一日! また行きたいな!)

観てない映画の
ラストシーンの島は、、、

マントン いつか行きたい
(コクトーのデザインした教会)
20歳の時 いったらおやすみだった泣!
あの島は
「ポルクロール島」
(、、、というらしい 観たことない映画のラストシーンの、、、)
フェリーで20分

ここに
父と子は
べつべつに!

「いつか」
辿り着く

(そんなかんじの終わり方!^_^)

二人のママン!

8mmで写した 海

サンセット
光の粒
永遠が写っている

そして
あの「永遠の一部」
詩、、、ランボー!
17歳の彼!



普通の出産ってなに?

あと

普通の出産
(日本でいうと「人工」受精、、、自然に妊娠するということ

なんらかの事情でできない女性(カップル 夫婦)

私 前の結婚で
ブリストル住んでいた時

日本で「いつも処方してもらってた プレマリン ルトラール」

を処方してもらおうと
ホームドクターに行った(Jが付き添いで来てくれた)

レジスターの仕方はJが教えてくれて

ブリストル イーストン
カウンシルフラット
そこのすぐそばのホームドクター

そこから専門医に紹介されて
センターのお医者さんへ

(そもそもは お薬の処方で行った、、、不妊治療とかそういう相談をしに行ったわけではなかったのだけど!)

だからびっくりしたのもある
(え!イギリスって
そういうこと
「技術的にも」「法律的にも」!?できるの?!?!)

女医さんが言うには

私のおなか(womb)に

人工受精(他人のegg / Jの精子)
させた卵子を

そして、、、

私が「出産という」
「経験」ができる

って言われて
驚いたし(遺伝子は私じゃない卵子の出産「経験」自分のこどもではある意味ない)

傷ついた!

だって
「中国人のegg(えー私日本人なんだけど! アジア人だったら一緒と思っちゃったの? 女医さん?)」

え!

ブリストルにはアジア人そんな多くない、、、中国人の方が多い(日本人少ない、小さな街だし!ロンドンと比べて)

だから?

言われたのかな?中国人の卵子って!

めっちゃ傷ついたけど、、、

(帰り道 Jと話しながら
まぁ最初から そういう出産をするつもりはなかった)

女医さんには
I’ll think about it
って答えた

(まぁ日本人的な私は断り文句としてそういった。。。ほんとに「そうするか検討する」つもりはまったくなかったけど!)

イギリスでは
そういうこと
「技術的に!」

できるらしい、、、(日本では法律的にダメなんじゃない? 他人の卵子と自分の旦那さんの精子で自分のお腹から出産、、、)

2002年
ブリストルに住み始めた頃のお話(今のイギリスの法律はどうだろう?)

、、、
そして
最近新しく
首相に(大統領? いつもごっちゃになるけれど笑 ガブリエルさん マクロンさんではなく、、、)
若い、、、どんなヒトなんだろう?

って
インスタ見てたら、、、

聞いたことない単語 PMA
(そもそも のんぱるぱ ふらんせ!)

それで生まれた
映画の原作

PMAで生まれたガブリエルさん

女性同士も、、、(フランスという国!)

「でも普通ってなんなんだろう?」

コドモの頃

普通っていいな!

って思ってた

「お父さんとお母さん」
がそろっている「普通」

(シングルマムだった!私の母)

お父さんがいないぶん
お父さんを恋しく思ってた
パパっこだった
(母の苦労もみていた)

https://note.com/relaxmax/n/n0657f252e938

普通ってなんだろう?
こういうの書く(=二人のママン 映画原作として スクリーンプレイ的に書いた)とやっぱちょっと「自分」が入る

二人のママンのオープニング

creprieで働いていた時の
そこのジャンボンはチーズはグリュイエール!(エメンタール使った別のガレットもあったけど。ブルトンヌも作ってた!)

オヴニーは
creprieに置いてた
そこでガレット焼いてた
シードル初めて飲んだのは
そのクレープリーで。

「この窓のことは秘密にしといて」は実話

(実際今も内緒の「あの窓」!)

ヒッチハイクも実話
(紙を書いて「どこに立てばいいか」教えてくれたヒトがいた^_^)

乗っけてくれたヒト!
日本でいう 遠足で子供のころ
モンサンミッシェルに行ったきり!だったらしい

あのマンガの名前は
岡崎京子の
cartoons

コレ! もう持ってない

(でも映画は観たことなくって!気狂いピエロでランボーだったんだ!^_^)10代の頃かな?いつだろ?読んだマンガ、、、中学校ぐらいから岡崎京子のマンガはぜんぶ集めてた^_^(全部!もうない!!ブリストル引越しとかいろいろ)

ショートストーリーで
マンガの
最後のコマが

次のショートストーリーの
最初のコマ!

一つの物語の脇役が
また別のストーリーの主役

そんなかんじの
(かなり好きだったんだけど)
岡崎京子の短編

その中の一つ

海を見に行く女子高生

老人が彼女に言う

「ごらん 海に溶けていく永遠を」
(ちょっとセリフ あやふや)

それで「永遠ってなにかな?」って考える女子高生、、、そんな話

女子高生は「なんとなく」海に行く

小学校1年生ぐらいの思い出
母の悩みを聞いてる自分

うちは母は離婚後宇山のおじいちゃんちにかえって子育て中

母の相談相手は「私(けっこう大人なコドモ!)母の悩みを聞く相談相手)!」

だから自分が母に「頼ったり甘えたり?」そういうヒマがあんまなかった、、、

つづく



ここに父と子は べつべつに! 「いつか」 辿り着く

自分の人生の一部が
なにかクリエイションには
はいっていく

コレもその一つ

My creation is

part of MY LIFE!

(this is from L’Éternité )

(父は)いないものとして生きてきたけれど

My sister didn’t see my father before his death.

It was her decision.

My father hit mom and she lost her teeth and blood… and…

I didn’t see it coz I was staying friend’s house… only my sis and mom and FATHER… and it happened that night. I just heard the story… mom was trying to escape from my father and … she run into sis’s room… (she can lock). My father is not violent … but ONLY THAT NIGHT… it happened. They drunk a bit but i guess not too much. (My father was drinking at mama’s bar and they came back home… ) After their divorce, they were trying to get back together but it didn’t happen that way…)

I really liked my father but he was always not AT HOME! (… so I was thinking I had no father …)

MY FATHER is always NOT AT HOME! (coz my parents are divorced)

Last time I met my father was when I was 16… then I didn’t see my father for 19!!!! years!

-

I wanted but…

My mom didn’t want me to meet him! (after he hit her, she was scared…)

I asked couple of times but my mom didn’t give me my father’s phone number…

I remember… when I was 20 (SEIJIN ritual of ASDULT in Japan was 20! :) , and… when I was 27 … ( I was living in Bristol so it was difficult to meet my father… ( didn’t know when I could come back to JP… so I wanted to meet my father and show my husband!) and…

I didn’t see it happened THAT NIGHT! (I was away) … so! I really wanted to meet My father… I know I really liked my father coz he was always not with ME!

When my mom was in hospital for her heart disease, I decided I wanted to see my father… coz I didn’t want to meet him for his funeral (for the first and the last one to meet my father…:( ) I was smoking at hospital (talking with my sis ), and asked my sis if she wanted to meet father… answer was …(she didn’t want to…)

My sis saw my mom’s blood THAT NIGHT so… it was her decision NOT TO MEET FATHER. I guess she didn’t have much memory of FATHER … this is another reason why! (My parents divorced when my sis was 0! (and I was 4…)

In the MOVIE (my novel my poem! 2人のママン!),

I was thinking of  my sister

when I was writing this …” xxxxxxx(i’ll show you later where!)”

-

HIS WORD in the movie

-

My sis cried at father’s funeral, she didn’t know if she cry… She was thinking she didn’t have any feeling at all towards father but…

MY SISTER CRIED AT FATHER’s FUNERAL…

-

“I was thinking I have no father but…”

(word from HIM! in the movie)

-

this is what I was thinking

… coz My father is always NOT AT HOME.

-

うちの妹は
パパ(と私は呼んでいた)と生前会うことはなかった

パパが母を殴った(らしい、私はその夜、高校の友人の家にお泊まりに行っていて、家にはいなかった)

そして
家に帰ると
うちの母は(、、、殴られた後で 歯が、、、折れてしまったのか、、、)

母か妹
どちらかに聞いた話

その夜
うちの母は
助けを求めて
血だらけで 妹の部屋(たぶん鍵がかかる?)に逃げこんだらしい

パパは普段暴力をふるう方ではない

お酒は飲んでいたらしい
(母のお店で そしてうちに泊まりに来ていたらしい、、、離婚後もパパとはたまに家族四人で会ってご飯食べたりはしていた、、、再婚はしなかったけれど、、、それも考えていた時期はあったみたい うちの母とパパ、、、)

パパは言った
もうやめてくれ
それ以上言わないでくれ
(なにかパパをなじっていた 母)

それで母を殴ったらしい
(お酒の勢い? 母もパパを責める言葉、、、お酒の勢いで ケンカ? 止まらなかったのかな?)

だけど
パパは
手をあげる人では
それまで全くなかったと思う

私はその夜
たまたま家にはいなかった
(高校の友人の家にお泊り)

だから
家に帰ってから
後で妹と母から聞いた話


うちの妹は
それ以来
パパとは会うことなかった

私はその翌年の
お正月にお年玉を持ってきてくれたパパには会った(妹と母は会っていない)
私16歳だったかも、、、?(2月が17歳の誕生日)

その後
何度かパパに会いたかったけど

(離婚後母に育てられて
普段はいないパパ
父がいない家庭
パパがいないと普段思って生きてきてた子供時代、、、)

20歳の時
27歳の時

それぞれ
成人と結婚(ブリストルに住んでたから いつでもカンタンに会える距離じゃないからパパに会っておきたかった、、、)

あと何回か、、、

何度か母に
パパに会いたい
って言ったけど

連絡先を教えてくれなかった
(母はパパに殴られた後 怖くて会いたくなくなったらしい)

私はパパっ子だったから
そしてその夜いなかったから(パパに殴られた血だらけの母は見ていない、、、)
パパには会いたかったのだけど、、、

36歳になるまで
パパに会えなかった
(母が大きな病気をして入院した2010年 母の救急車で付き添って、、、その夜 妹とタバコを吸いながら(その頃はまだ私はタバコを吸っていた)、、、病院の喫煙スペースでの妹との会話を覚えている。

パパに会っておこうと思う
最後に会うのが
パパのお葬式とかって嫌だから!
(それでパパに会っておこうって決めた!
妹も誘ったけど、妹は自分の意思で会わなかった)

妹はその夜を見ているから
血だらけで妹の部屋に逃げこんだ母を見ているから、、、
だからかな?
彼女は父には会わなかった

、、、あと父との記憶!
0歳の時に母とパパが離婚しているから、、、妹にはあまり父との記憶がないらしい(私はまだ少しは覚えている!4歳だったし。)

妹のことを思って
出てきたセリフ

映画の中の彼

妹は父の葬式で泣いた

妹は父に対してなんの感情も持っていないと思っていたけど、、、(だから彼女は泣くとは思っていなかったらしい、パパのお葬式で。)


父はいないものと思って生きてきたけれど

ここは私!

私は16歳からパパには会っていなかったから、、、「父はいないと思って生きてきた」(、、、だけど「どこかには生きていて」母が反対して連絡先教えてくれないから会えなかっただけなんだけど)

映画の中の
二人のママンがいる彼は

彼が普通の家族 (普通の奥さん 普通の出産 こども と家族旅行)を持つ頃には、、、
彼自身が父となったことによって
(、、、父はある意味いない ママン二人の家庭で、、、「だって(精子)、、、盗まれた、、、(望まれたこども?)そんな難しいこと、、、彼はこどもとして!そんなのワカラなくたっていい!!!」)

父のことを(ティモシーシャラメ 映画の中の)愛することができるようになった

、、、そういう実感をもって
あの映画は終わる

ここに、、、っていうのは
彼が見たことのない映画

17歳の詩人が書いた
海と太陽の、、、

あの亡くなった監督の
「あの海」

r e l a x m a x relaxmaxontheroad.com
ここに書いたのは
「いろいろな事情」のなかみ

L’éternité

Elle est retrouvée.
Quoi ? L’éternité.
C’est la mer allée
Avec le soleil.

みつかった
何が?永遠
海と太陽が一緒になる道
relaxmax 訳

ジャン=リュック・ゴダール監督
気狂いピエロに引用

1872年5月に書かれた詩らしい^_^

「永遠」の一部である
執筆時ランボーは17歳