そろそろ世界を終わらすことにしよう
relaxmaxはふと思った。
もちろん
「小説の中」での話。
「あの世界」が終わる、世界の終わり。
そういう小説、、、今までいくつか読んだ?
タンスの向こうにはナルニアがあると今でも思っているほうのrelaxmax
リーピ・チープもの言うねずみとバベル?
バベルがこちらに戻ってきて!永遠に散歩する日常!^_^
すべての人に力の夜を!
(まにあう人は、いつも!まにあっている)
そろそろ世界を終わらせよう?
「水」?
あっちの新しい地球に、、、「水」
なにが生まれないのだった?
星?
それとも、、、
5日目?
7日目はほんとはおやすみ?
神様はいつでも休息をくれる。
バベルと昼寝する日常。
世界の終わり?
昼寝してたな?
知らなかったよ。
気づかなかった!
それで、、、新しい地球はもう用意出来た?
神様は言う。
(今、郁恵が書いているよ!そっちの話)
なにに飽きたんだろう?
(、、、健康が「ある」からヒマ?何かに飽きたの?ニュース読んで「どこかの本当とたくさんの嘘なんだかえーあいなんだか?」、、、そういうのに飽きた?神様??)
小説の中の「書く人」=創造主は、、、createrは、、、マンガの神様とも仲良し?(降りてくるの?神様?それで寝て起きたら「こんな原稿が!?」それは荒木の話???)
誰かが「書く」
(どこかで読んだ?すでに書かれていた?さいふぁい?)
終わらせる?地球?
次の世界はもう見ている
ここに書く=世界が終わる
(、、、の?)
地球の組成は
もうすでに
どのぐらい変わった?
(目に見えない)
感じることはできる?
逆行する「スピードと力」?!?!
地上と呼ばれるものを
呼び、「起こす」
ああ、
いつか誰かが書いた言葉
星たちが
歌われなかった
子守唄を
思い出せるようになるまで
涙を逆さに進む
エピローグへ
空にゾウが戻る
巨人の目には
ゾウが映る
ゾウは見た
その目で見た
泣くゾウもいた
巨人たちの破壊
新しい「影」が
あっちの地球の破壊に混じる
(これが世界の終わり?)
それよりも!
もっと!
新しい「創造」を感じる
書くこと=地球を終わらせる
新しい一行が
新しいセンテンスを呼ぶ?
言葉?
脳?
光と伝達
「やっと朝が来た」