Anarchic Romanticism of Youth
8月のポエトリーリーディングと冬至の太陽
寒い冬の引力、天使たちは
もう何もかも
忘れてる
探してた
手に入れたなにか
17歳の僕がいたと歌う
このままでいたいと思う彼女
本当のこと なにも言わない
永遠のこどもたちの鏡
偶然に気づく
鏡の中の太陽、のぞく魔法
遠くまで見える
カレイドスコープ・ワールド
夏至の太陽と飛ぶ影
Glastonbury TOR
飛び跳ねる世界地図
意味のない言葉を繰り返す魔法
鳴りだした鐘
過ぎてゆく「世界の終わり」
いつまでも不思議だと思う
名前をつけて
きっと意味なんてない過去
忘れられない
「退屈」
「嘘」
「ロマンチックに!」
Anarchic Romanticism of Yourh
離れやしない「興奮」
カメラの中、3秒間だけの突然の真実
傷はいつか消える
新しい朝に新しい曲を聴く
空を仰ぐ、物語の終わり
暗い夜に痛いほど目を閉じた僕らの記憶
僕たちの目は見えすぎて
気がつけば
すぐに夏は終わる
そして全てわかるはず
−
英語verの方が気に入ったかも?
Anarchic Romanticism of Youthというタイトルのポエムをそのうち書こう!
って2074って文庫本用にタイトルだけあったんだけど。(注 架空の文庫本)
なんか書きたくなったので(てきとーに)でっち上げた
カメラ・トークの歌詞からの引用と
「8月のポエトリーリーディング」
「冬至の太陽」
「夏至のサンライズと愛する人の影」
「グラストンベリーTOR」
(、、、いつもは自然に産まれて出来ちゃうかんじなんだけど今回はよし「書くぞ」ってかんじ?^_^)
答え合わせ^_^