カメラの中「3秒間だけ君たち」は突然!
だけど!
私は永遠に!^_^
http://relaxmaxontheroad.com/english-ver-anarchic-romanticism-of-youth/
英語verの方が気に入ったかも?
Anarchic Romanticism of Youth
というタイトルのポエムを
そのうち書こう!
って
2074
って文庫本用にタイトルだけあったんだけど。(注 架空の文庫本)
元ネタ的
答え合わせ!^_^
カメラ・トークの歌詞からの引用と
「8月のポエム ポエトリーリーディング」
(2002年8月の月曜
ブリストル クロフト
ポエトリーマンデー
初めて書いたポエム)
「冬至の太陽」
(昼間はだんだん長くなる
って2番目に書いたポエム)
「夏至のサンライズと愛する人の影」
「グラストンベリーTOR」
(BLACK SUN
盗まれた本物のポラロイド!
2002年6月)
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Anarchic Romanticism of Yourh
8月のポエトリーリーディングと
冬至の太陽、寒い冬の引力
(寒い冬の引力に、トリックとウィッツの赤いボクシンググローブ / love and dreams are back
、、、カメラ・トークじゃない!笑)
天使たちは
なにもかも
もう、忘れている
(もう なにもかも
忘れてるよ 仕方ないことでも / haircut100)
探してた
手に入れたなにか
(探してた/手に入れた/ほらツンと澄まして上向いて/ camera! camera! camera!)
17歳の僕がいたと歌う
(17歳の僕がいた/花束を、、、/3.a.m.op)
このままでいたいと思う彼女
(このままでいたいと僕は思うから / Camera! Camera! Camera!)
In 3 a.m. wish
本当のこと 何も言わない
(本当にこと何も言わないで別れた)
永遠のこどもたちの鏡
偶然に気づく
(僕たちは偶然に気づく/3a.m.op)
鏡の中の太陽、のぞく魔法
(鏡のぞく 僕の顔を / haircut 100)
遠くまで見える
(遠くまで見える目には流れだす / knife edge caress)
カレイドスコープ・ワールド
(カレイドスコープ・ワールドで/待つのさ 世界の終わり/ big bad bingo)
夏至の太陽と飛ぶ影
(飛ぶ影はジョナサン
TORを背に逆光で影になっている
腕を広げて立っているジョナサンは鳥!
2002年6月)
Glastonbury TOR
飛び跳ねる世界地図
(飛び跳ねる 空を仰ぐ / knife edge caress)
(世界地図を広げるのさ / wild wild summer)
意味のない言葉を繰り返す魔法
(意味のない言葉を繰り返すだろう / love and dreams are back)
鳴りだした鐘
(鳴り出した鐘 /苛立ちさえ僕は / colour field)
過ぎてゆく「世界の終わり」
(カレイドスコープ・ワールドで/待つのさ世界の終わり/ big bad bingo)
いつまでも不思議だと思う
(いつまでも不思議だと思う/ 3a.m.op)
名前をつけて
(名前をつけて / 残酷なくらいに / colour field)
きっと意味なんてない過去
(きっと意味なんてないさ / big bad bingo)
忘れられない
(忘れられない / 離れやしない / 興奮が今僕を襲う / knife edge caress)
「退屈」
「嘘」
「ロマンチックに!」
(退屈も嘘も切り取れるロマンチックに! / knife edge caress)
離れやしない「興奮」
(けっこーknife edge caressから入れてるなー笑
違う日に書くポエムなら
またぜんぜん別物の!anarchic romanticism of youthになりそ!^_^)
カメラの中、3秒間だけの突然の真実
(カメラの中3秒間だけ僕らは/突然恋をする / Camera! Camera! Camera!)
傷はいつか消える
(掌の傷いつか消える / 3a.m.op)
新しい朝に新しい曲を聴く
空を仰ぐ、物語の終わり
(飛び跳ねる / 空を仰ぐ / knife edge caress)
(物語の終わり/ 忘れたいから / cloudy is my sunny mood)
暗い夜に痛いほど目を閉じた僕らの記憶
(暗い夜に痛いほど目を閉じた僕ら / camera full of kisses)
僕たちの目は見えすぎて
(僕たちの目は見えすぎて / 3a.m.op)
気がつけば
すぐに夏は終わる
(気がつけば すぐに夏は終わる / summer beauty 1990)
Before you know it
17-year-old eternal summer is over
そして全てわかるはず
( そして全てわかるはずさ / Camera! Camera! Camera!)
−
15歳の自分は
どっかそのまんま
変わらない
(ティーンじゃないけど、もう!)
この曲を歌ってた人だとか
この曲の歌詞を書いた人だとか
のほうが、、、「そのまんま」ではいられないものなのかもな!^_^
(メディアを通して見てるだけで直接知らないけれど!)
パパになったり、アラカンだったり。
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2074 by relaxmax
short stories and poems
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LOST HUMAN
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anarchic romanticism of youth
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2046
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In past life, at the observatory of Palenque
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ライン77 the Seventyseventh
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2074
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Hologram : r’s brain : a short story
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Neo Tokyo 2007
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The night has gone somewhere / Moon Stone の時代にhttp://relaxmaxontheroad.com/thenighthasgone/
地球は 戦争やってる余裕ない / No War Zone on the Earth please..! (from 地球より 警告)
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“…And
Dog has gone
Somewhere…FOREVER!”
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Rhyme for Christmas Time (2005)
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Night was Tender
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A poem : this terrible worldは2076年にはもうない
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いわく“フリッパーズの歌詞や音楽はほとんど何かの引用である”――要は元ネタがあると言うのだ。歌詞はサリンジャー、ジョン・アーヴィング、レイモンド・カーヴァー等のアメリカ文学で、音楽はアズテック・カメラやオレンジジュース、ペイル・ファウンテンズ等のイギリスのポストパンク/ネオアコからの引用だ、と。
https://oceans.tokyo.jp/article/detail/20278
歌詞は
パステルバッジぐらいしか知らなかったかもなー!引用
カーヴァーとかサリンジャーとか読んでたけど(元ネタとか関係なく、好きだから)
元ネタなー
SOONのWeatherall remix この人(oceanの文章書いた男性、少し歳上)は知ってたんだろうか?(大阪で大学生?じゃあ、まーしゃんずごーほーむ聴いてない?CDシングル買ってた?pt.2???)