You’ll find the footprints of “THE STARS”
into EL DOLADO
Nobody is around
わかりやすそうな答え合わせ
黄金と黄金郷は違う!^_^
星たちの一部としての「僕」の別の物語
誰もいない
黄金
僕の足跡見るだろう
自動翻訳
Towards the deserted goldYou’ll see my footprints.
同じ自動翻訳でも日本語を一文で自動かけると?違う!^_^
They will see my footprints leading into the empty gold.
なんで”THEY”なんだろ?”You”じゃなく!?!?!?
EmptyとDessertedはともかく
誰もいない=There is no one here.
自動翻訳ってこんなかんじ!
使う人であんま英語わからない人(でも日本語わかる人)、、、たとえばうちのお母さん世代(70代、学生の頃英語やったきり、英語はさんきゅーべりまっち!みたいなうちのお母さん!ロブさんとどう喋ってたんだろね?笑笑)が自動翻訳使うと?便利だけど、、、どうなんだろね?
−
英語で書いてから日本語で直訳的に訳して書いた日本語の物語は、、、このポエム(気がつけばハルキ的!)
-
The night has gone somewhere
夜はどこかへ行ってしまった
どこにいたのか覚えていないのだけれど
だんだん明るくなっていく空を見てた
猫が眠ってる
宇宙の向こう
星を超えて
この地球はやがて消える
君と僕はここに今いるけれど
跡形もなく
全部消えてしまう
犬は沈黙の中で吠える
輝く星たちよ
僕の「カタチ」を守って
僕の流線型の存在を守るため
時の魔法を破り
千光年をつきぬけて
僕たちはたどり着ける
The stars are “HERE”
星たちは「ここ」に
ゆっくりと 急ぐように
スローモーションムービーの中みたいに
Shining’ stars,
Blue shinin’ quick star
どうして”星たち”はまだ到着しないのかと思う
自動筆記者 relaxmax
Moon Stone の時代に
「時」を待つ人々のための魔法探知機
雲がやってくる「時」
宇宙船地球は やがて飛び立つ
時の翼とともに
帆を静かに上げろ
風船たち!僕を浮かべて
闇を切り裂け
目に見えるVOIDの中
僕は輪郭に触れることだけはできる
暗闇の中の象みたいに
君は”星たち”の足跡を見つけるだろう
黄金郷の中へ
誰もいない
だから、ここへおいで
“僕”に到達して
輝く星たちよ
僕の「カタチ」を守って
僕の流線型の存在を守るため
時の魔法を破り
千光年をつきぬけて
僕たちはたどり着ける
僕のネガティブフィルムのプリントたちの中の「真実」を抱きしめて
千光年の至福の中
僕の中のインナーライトへと進む
光を超えて
光の輪郭さえ見えない
急ぐように
スローモーションムービーの中みたいに
Shining’ stars,
Blue shinin’ quick star
Ah,it’s an END
ああ、終わっちゃった
-
元の「日本語」の物語はこれ!(これを英語で書いて、別の日本語の物語の一部としてのポエムを書いた。満月の一部のポエム!)
元の日本語(りりっく)も、、、全一曲の物語の中の一部だったり、、、世界塔の秘密?
-
いつか夜は静かに明けてゆく
白く変わってゆく空を見てる
星の彼方では猫が眠るだろう
君と僕が過ごした巨大なグローブ
いつか消えて後形もなくても
沈黙の世界で犬は吠えるだろう
流線型よ 守ってこの僕のこと
1000光年を突き抜けて星をめざそう
急ぐように
Shinin’ star, blue shinin’ quick star
ムーンストーンの時と自動筆記者
雲を待つ人々と魔法探知器
静かに帆を上げて船が出てゆくよ
風船たちよ 浮かべてこの僕のこと
輪郭さえも見えない程の闇ぬけて
誰もいない黄金へと
僕の足跡見るだろう
ああ流線型よ 守ってこの僕のこと
陰画の様にくりぬいた真実抱いて
1000光年の至福へと進んでゆく
輪郭さえも見えない程の光ぬけて
急ぐように
Shinin’ star, blue shinin’ quick star
−
15歳の少女が聴いてた世界塔
どこかそのまんま
大人になったけれど
歌ってた人とか
歌詞書いた人とかは
やっぱ「大人と子どもは別の生き物である」
ダグかな?
どっち??って思っちゃうけどな!^_^笑
−
子どもと大人の断絶地面との距離: 子どもは地面に近く、世界をダイレクトに肌で感じ、生の実感(今、ここに生きていること)を強烈に保持しています。 忘却と変容: 一方で、地面から離れて背が高くなった大人は、日々の生活や時間に追われるうちに「ほんとうの自分」や子ども時代の輝かしい記憶を見失い、かつて同じ子どもだったとは思えないほど、感性や存在のあり方が異なってしまう(=別の生き物になってしまう)と描かれています。 たんぽぽのお酒の意味: 祖父が毎年作る「たんぽぽのお酒」は、その年の夏の光や記憶、少年の日の鮮烈な感覚を瓶に閉じ込めたものであり、失われていく時間や、大人と子どもの隔たりを繋ぎ止めるタイムカプセルのような役割を持っています。 えーあい
彼ら(フリッパー、イルカ!)は地面との距離は「今、あらかん!」とそんな変わらないこどもだったと思うけど!笑
私、15歳の頃155センチぐらいで!20歳すぎてもまだ身長伸びたから!169センチ^_^地面との距離けっこー変わったけどな!笑、、、でも「視界、視線」の高さより、ジーンズのレングスで困ったり、高校の制服のスカートの長さが短くなったり!みたいな変化だった^_^
−
そういえば、、、で思い出した話でググった。
−
村上春樹はデビュー作『風の歌を聴け』の執筆時、使い慣れた日本語の文体から抜け出すため、あえて限られた英語の語彙で下書きをしてから日本語に訳し直す手法をとりました。この独自のプロセスによって気取った表現や複雑さがそぎ落とされ、彼の代名詞となるシンプルで軽快なスタイルが確立されました。
−
こういうようなこと
昔どっかで読んだな!って^_^
http://relaxmaxontheroad.com/thenighthasgone/
↑これ(満月の一部、ポエム。the night has gone somewhere)は英語で書いてみよ(答えはわかりやすく残しといた)って書いてみた
最初の1行は
最初に出た言葉がそれだったので(別の小説の一部としての英語、日本語は「あれの引用、1行目!^_^」)
「その時のまんま」だったんだけど
The night has gone somewhere
ここ直訳だと本当は違う!^_^
ちゃっとなんちゃらとぐーぐる自動翻訳Someday, the night will quietly give way to dawn.I’m watching the sky slowly turn white
そんなかんじで
!
The giant glove where you and I spent time together巨大なグローブ?地球の話を書いてみようと思った!^_^
英語で書いて(まんまじゃなく)
それをなるべく「直訳ぽく」元の日本語と違うかんじで!^_^
答え知ってる人はどこのラインで気づくかな?^_^
-
The night has gone somewhere
夜はどこかへ行ってしまった
I don’t remember where I was but
どこにいたのか覚えていないのだけれど
Watching the skygetting brighter and brighter
だんだん明るくなっていく空を見てた
-
ここ日本語で読むと「元の日本語のお話とけっこー違う(意図的^_^)」
−
The cat is sleeping
Over the universe
Beyond the stars
猫が眠ってる
宇宙の向こう
星を超えて
−
ここも「元の日本語」知ってる人は、、、(わかりにくいとおもうけど!)^_^元の日本語好きなんだけどな「だろう」!
-
ちゃっとなんちゃら自動翻訳
Beyond the stars, cats will sleep.−
−
This Earth will disappear
Me and You are here now but…
Without a trace
All will vanish
この地球はやがて消える
君と僕はここに今いるけれど
跡形もなく
全部消えてしまう
−
グローブ=globe=地球ってことにしちゃったけど^_^
−
Even if someday I disappear without a trace
自動翻訳!^_^
−
跡形もなく全部消えてしまう
英語で書いてから
なるべく直訳ぽく日本語で書いたポエム^_^「いつか消えて跡形もなくても」
−
さて?なんでしょう?(わかる人はすぐわかる???)
−
本人わかるかな?元ネタ!
「もっと先まですすむと、、、思いっきりタイトル残しといたけど!」^_^
−
In a World of Silence
自動翻訳
The dog will probably bark.
−
だろう?Will だけでよさそうだけど?自動翻訳はprobを入れてくる。。。
-
Please protect my “form”
To save my Streamlined being
ここはわかりにくくしといた!^_^
「存在」=being
「私のこのポエムの物語」では「地球」ってことにしといたけど!
きっと違う「本当の答え」?かも?
なんだろな?
−
時の魔法を破り
千光年をつきぬけて
僕たちは辿り着ける
The stars are “HERE”
星たちは「ここ」に
−
ここが元の物語とちょっと違う^_^「千光年をつきぬけて」目指した場所(?)にもうついてる「ここ」!
−
1000 light-years of bliss
ここわかりやすいけどな。。。^_^
−
自動翻訳は
Moving toward the bliss 1000 light-years away, passing through light so intense that even its outline cannot be seen, as if in a hurry
−
let LIGHTS pass through whose very outlines are invisible
光を超えて
光の輪郭さえ見えない
「輪郭のない光の存在としての星、僕」!
みたいなイメージのポエムとして書いた!
−
Holding TRUTH in my prints from negatives
僕のネガティブフィルムのプリントたちの中の「真実」を抱きしめて
ネガがもう反転してプリントされ「プリント」として存在する「真実」を抱いてる、、、ちょっと違うストーリー?^_^
−
Hollowed out TRUTH
自動翻訳
くり抜いた真実
「空虚な」真実って思ってないけどな、、、日本語の「くり抜いた」
−
それで
このポエム The night has gone somewhere
書いてからなんとなく思い出した
村上春樹の小説の話。
たしかあの人は英語で書いて、それを日本語にしたって!^_^
気がつけば!
ハルキみたいに書いたこの「章」!満月の一部!
いつか消える地球の話!
Ah,it’s an END
ああ、終わっちゃった
-
(スローモーションのなかで「急ぐ」ってどういうことだろう?)
「時間」?一定ではない?水の量?死海の海の水、、、なくなるスピードって一定でなさそ!
穴は大きくなるの?水は一気になくなる?気温?一気に上がることなんてないの?
7月のピンクの太陽は知らなかった!
One of the strangest sunsets you will ever see. pic.twitter.com/PCufGHa6H0
—
Breaking911 (@Breaking911) July 17, 2026
後で知る?大きなニュース?(一度目はにゅーすペーパーでそういや読んだ?)
NYの空のいろ?
今日の大阪の夕暮れの「こんな色」?(写真に残さない)
部屋に漏れる窓からの光のいろ、、、たまにある「なんか変だな?この空気の色???」
前はなかったことが「たまにある」?地球の終わり?そんなの「ずっと先の未来」の話?
An end はthe end じゃない
In the visible VOID
I can only touch the outlines
Like the elephant in the dark
ここはけっこう元と物語が違う^_^
輪郭さえも見えない=暗闇の中の象の話を書いた後だったので「触れることできるけど!見えない」象が出てきた!^_^
Elephant in the darkを知る前に「もし」同じ元の日本語を英語で書いてみたら?きっと!違う物語!
今の人類はすでに何を知っている?
違う物語?
An end とthe end?
(参考文献!^_^)