The shout oblivious 叫ぶ声、気づく僕たち

the shout oblivious
誰も聞かない声で叫ぶ/僕たちは偶然に気づく

-

The shout oblivious
気づかない叫び

16歳の彼(ロディ・フレーム)の言葉
そこにフリッパーの影を見る
ああbullets, pistol?Cards, roses, boots, pain, red flag, Hogmanay,…and

Love comes in slurs
軽蔑の言葉を探した?

You’re never sixteenとロディ・フレイムは「16歳の時に!」リリックを書いて歌ったのかな?

どっちの意味にもとれる
(彼の答えはあると思うけど!)
16歳にはなれない!
16歳を過ぎた「彼」本人が歌うと?
もう過ぎてしまったYOUTHとしての16歳!って意味にも聴こえてくる2026年のrelaxmaxは15歳ではない!

(16歳ではない誰か?例えば15歳の少女は?)君は、16歳になんてなれやしない!

-
Roddy Frameきどりの僕なら!Anarchic Romanticism of Youthも切り取れるさってことだったのかもな?^_^

元々あずてくの歌詞の翻訳は誰とかあるのかな?(日本盤?ああ!私持ってるのどっちかな?何枚かあるけど、、、今なら偽CDでも嫌だけど!)

至福とまでは言わないけれど
確かに、楽しい!

あのインタビューは読んでたけれど、忘れているとこももちろんある!

違う目で見る。

(、、、しかも!写真とかFakeで偽なの?文章の一部も?あんなの「偽造した雑誌」、、、Xで流れる???「ここの部分は小説!」)

あの雑誌を読んだのはいくつだった?18歳の3月みたいで、高校卒業する頃なのかもな?まだアズテック・カメラは聴いたことなかった!その後、いつかは覚えていないけれど何枚かは買って持ってる。(あんまネオアコ詳しくない。)、、、だけど歌詞あんま聴いてなかったかも!なんとなく聴いてた!walk out to the winter とかタイトル好きだったけど。

それで?
昨日Xでいきなり昔の雑誌流れて来たから久しぶりに読んでたら(違う目で見てる)

「ほとんどオレンジ・ジュースとアズテックカメラのファーストの歌詞に全てが書いてあった気がする(笑)ようなノリ!」

って言ってたから
改めてアズテック・カメラのファーストの歌詞読んで

「16歳のロディ・フレイム」のリリック!

16歳の彼の言葉!彼の英語の単語の選択^_^!だからいいなって思いながら昨日書いた。
(まずは英語で)


I heard the words ‘you will’,So chase it with wonder and lust.

Who lost here by himself,
and lost outside himself?

“I” as a nameless boy could hide a love so blind, if he ever had one.

I’ll touch you
when the sun comes up, and tell you that
WE are HOME, planet EARTH…

Caress I heard

With the lips of lord
In the spirit of the NIGHT SUN
My cup overflowed till the heavens rain

Why the words were never worth the wait

Threw your hands up high
You nearly touch the sky

Dry your tears
Tie your tongue
The sun has shed its light

Ticket to somewhere safe where they can go

I felt the rain and call it …
and realised
“Let me be embraced”

Watch snowflakes in your eyes
fall like magic in the streets

It wasn’t youth
We’d hit the truth

Chill will wake you
Drink your dandelion wine down!

The bullets
There’s no one left to shoot

Grab your sandwich
Before the truth hits down

I’m safe and sound
Left them with the souvenirs

The cards and cliche
Melancholy roses
Squandered hopes
Our new boots

A big black train they’re coming trough
The path of the free
You’ll summon your soul

You must have seen “THEIR” last scene

The moment’s here

The things I have learned to love
Losing nothing but pride in your lost YOUTH

Everything you’ve heard before
Now I’ve seen what you can’t understand

Like a life, like a knife
in your teen gut feelin’
if they break then break

Confidence always deserted 17-year-boy at 3 a.m.
You’ll learn all the lessons

Let your voice untamed and sing
Let some names be named
Your hands are untied

Force of waves and roses

You found some feeling that we’d left behind

Come and cry beside me
We are leaving this place
Your beauty wounds will make you strong

As tho they knew me
(tho we never met, or did we meet in your dream?)

Afraid to answer
Entombed thoughts in your youth musics

The sweet lyrics in your notebook has drawn 17-year-old girl “HERE”

Tho there’s nothing going on she heard the track and train…

And they’ll reach for tomorrow
When they hit the “LANDS END”,
the ticket is a pass for the place of the light

You’ll “JUDGE” this world end with your TEEN eyes

END will come
on a plate of silver from FATE

17-year-old girl
would blow your cloud away
For the sleeps in your souls

The big blue GOD
is in the sky

There will be something for keeps
where my story begins

至福??
一人で傑作って思うぐらいには?「ひとりで!真夜中に目覚めて!続き書くぐらいには!」楽しい!

英語で書く

一回寝て真夜中に目が覚めちゃったからつづき書こ!(日本語)!

日本語で書きながら、1番最初に書いた英語verもちょっと英語も変えていった!(サンドイッチをチョコレートに!とか^_^)


たぶんオレジュは買って持ってたけど、アズテック・カメラまだ買って聴いたことなかったからかな?その頃。
こういうこと!今になって!(35年後!!)ちょっとやってみよ!ってポエム書いたりするの。

なるべくアズテックカメラの1stの歌詞オンリーで書こうって思ったけど、ちょっと「そこには書いてない言葉、歌われてないリリック」も入ってる(おしい!)

人称は意図で変えてる(IじゃないとかSheにしたりいろいろ)

次はオレジュでやろっかな?

あれは高校生の時、歌詞カード読んだの覚えてる。ムズカシイナっておもいながら。今英語で読む方がカンタンに理解できるのは、、、たぶん英語を英語で理解する=結婚してイギリスに住んだ以降の自分の英語力もあるかもな?高校生の頃と基本変わらないと思ってても。文法的なことは!その頃までに全部習い終わってそう、大過去以外。、、、オレジュの訳詞は小沢健二、東大生。日本語で読むとムズカシク感じたのは、「女の子、15歳」が感情移入しにくかったのかな?とも思う!(その頃好きだったのはQuiz Masterだった。)

、、、ブローティガンで書くのもやってみよ。(好きだった!西瓜糖の日々?藤本和子さん翻訳好きだった。全部忘れたぐらい、ほとんど覚えてないけれど!ブローティガンは全部ブリストルに置いてきてしまった!日本に引っ越す時、持って帰ればよかったな!ジョナサンの実家とかに置いといてくれてたらいいんだけれど!愛のゆくえは、、、そういや文庫本で後ほどジョナサンが渡してくれたんだけど、誰のお家に置いてきたかは覚えている。この話は誰にもしたことがないけれど!)

こういうこと=フリッパー「みたいに」!英語で歌うとかじゃなく!あずてくの歌詞(1st only)だけで別のなにか(リリックなりポエムなり)を書く、みたいなことまだ誰もやってないの?なんでだろ笑!

引用でなにかを書くって、、、誰が1番最初?って考えてみたけれど

カットアップ?(あれって元ネタあるの?昔読んだけど、、、)それとは違う気もするし。
(えーあいに質問?)

宮澤賢治
大江健三郎
小沢健二

、、、とは知らなかった!

何も起こってないかもしれないけれど
僕にはトラックと汽車の音がきこえる

それは、宮沢賢治の詩『報告』の一節ですね。正確には「なにもかもここにはないが/ぼくにはトラックと汽車の音がきこえる」といった、彼の作品に流れる独特の孤独感や、遠くの世界とつながっているような感覚を連想させます。えーあい

なにもかもここにはないが/ぼくにはトラックと汽車の音がきこえる
(それはただしいひとつのときだ)


大江健三郎の小説『万延元年のフットボール』の冒頭に登場する有名な一節に似ています。このフレーズの公式英訳(ジョン・ベスター訳『The Silent Cry』)では、「”Maybe nothing’s happening, but I can hear the trucks and the trains.”」と翻訳されています。えーあい

Leave a Comment