君のナイフのような抱擁が
僕に深く切りつける
(XXXXXXXXXXX)
だって君はとてもスイートにやり遂げたから
(ビターな痛みなんてなかった?)
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別の人(relaxmax)が
35(?)年後に英語で「発見」した「ないふえっじかれす」?ここに書いてたの?
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That those we’ve broken
The time will mending and amending
僕たちが壊してしまったもの
時が繕い変えてゆくだろう
To cast you off discourteously
理不尽に乱暴に切り捨てること
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ヤマアラシのジレンマじゃないけど
knife edge caressおたがい持ってる「彼ら」なのかもな!^_^
−
そういや2021年に本物のイルカが家にあった時にちょっとあの曲を訳してみた時にも思ったこと。
「予言的な部分もあるのかもな?」偶然に選ぶの?そのタイトル?
−
そして日本語で過去の紙を読むと、、、
あたり前のように!
ぜんぜん違う!^_^
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月が綺麗ですね?
苦しみなんてなかった
のか。。。
「書いてあったの」?
(英語)読んでなかったティーンだった大人が発見笑!
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柔らかくて弱いもの (としての窓に映る自分)
青春の反射光
か。。。
ちなみに
Caressという英語の単語も!辞書ひいたの35年後!だった^_^?
悲しき残念賞は
なんとなく思い出せたけど
「こっち」すっかり忘れてたな^_^
「青春の反射光」!?
なんでこの言葉をタイトルに選んだ彼だったんだろ?歌詞英語で改めて読んでみよ^_^って、、、(洋画とか邦題のつけ方がおもしろいとか、どっかインタビューで言ってたのを読んだ覚えがあるティーンだった人、relaxmax。)
RIP IT UP^_^
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日本盤レコードの帯には『キラメキ・トゥモロー』

−
その頃
James Kirkが「誰」って知った
すっかり忘れてた
もうパステルバッジはなくしてしまって持ってない
昔むかし
大阪のパルコのライブで
黄色にグレー!のパステルバッジは買ったことがあった!
しばらく、二十歳の初一人旅の時に寒いからとある街で買ったグレーのアノラックに付けてた。(その頃はまだグラスゴーに行ったことなかった。グラスゴーには1日だけ行ったことがある。かわいい本屋のあの写真は、、、)
−
オレジュの歌詞だけ(と思ってたら、あのアルバムはカバー曲を「選んで歌った」LOVEなのか!^_^)で書いたポエム
Your knife edge caress
You did it all sweetly
君のナイフ・エッジ・カレス
君はとてもスイートに全てを切りつけた
「全て」(漢字!^_^)にしといたけど
Did it all で「やり遂げた」って訳した別の人(東大生!^_^)の答え
−
そもそも
これちょっと自分で、、、って思ったきっかけは(そうした方がよりわかるんだけど)
COULDの訳し方!
「かもよ」?
って思っちゃったから
I could be kidding you on
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僕はきみをからかっているのかもよ
(東大生 小沢健二訳ってことであってる?)
クレジットで、、、書いてるのは
Double Knockout Corporation
−
僕は君を
からかい続けることができる
僕は君を
もっともっと
からかい続けることができる
(ってかんじで
英語で読むと
自分ではCOULDをそう思ったんだけど。。。^_^)
どっちも文法的にはあってるし(たぶん誰かチェックは入った?柴田さんかどうかはともかく)
だから、前後の意味も含めて
自分で読んでみよ(英語で)、、、読むついでに訳した。
−
Possibility (可能性・推量): 現在または未来における不確実な可能性を表します(例: It could rain later.)
僕はきみをからかっているのかもよ
I could be kidding you on
“on”を訳してあげた方がいいかも?
You could translate “on” into Japanese, but you didn’t ってかんじ?^_^「かもだけど」!
あと
アーケードって「どこ」にある?
とも思った、、、
Come (命令形)
step down (降りておいでよ!^_^)
“down”を訳した方がいいんじゃないかなー?(英語で歌詞読むと「どこにアーケードはある」?って思ってしまった。。。)
どーだろ?^_^
さぁ アーケードに歩いて来いよ
(Christmas stepじゃないけど
階段降りたところにアーケードあるのかな?って思ってしまった!)
クリスマスステップ=ブリストルの地名というか、、、階段なんだけど!「step」!
−
僕はひとりきり
そしてそれ故に
僕の夢だけが
僕が抵抗する僕の心が本当に必要としているものを
満たすことが
僕が抵抗する僕の心!
(which) I resist
って「どこにかかってゆくか」
Only my dreams satisfy the real need of my heart (which) I resist
って思っちゃったけど。(関係代名詞!)
歌詞だから「.」がついてないってわけでなく。。。
僕は抗う。。。か^_^
「突っ張る僕」?
僕は独りでその結果
僕の気持ちを本当に満たしてくれるのは
夢だけだってこと
僕は突っ張る (小沢健二訳)
ぜんぜん違う^_^!訳
けっこービックりだな!(前にも思ったけど!2021年に)
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• Heed means to pay careful attention to a warning or suggestion.
• It means you do not just hear the words; you act on them.
• You can learn more about proper phrasing and usage through the Ludwig Grammar Guide.
メッセージに耳を傾ける!
heed
I’ll wander until the power of your will sends messages which I must heed
僕は彷徨うだろう
君の意思の力が
僕が耳を傾けたほうがいいメッセージを送
ってくれるまで
大事なメッセージを僕に送ってくれるまで (小沢健二訳)
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「あの紙(偽?)」偶然に?ひっぱり出してみた2026。(2021の次はいつ?その次が2026)