“Any similarity to songs already written is purely coincidental.” 空へ突き抜けるクリスタルの雨

クリスタルの
空へ突き抜ける雨

Seven brothers on their way from Avalon

7人の兄弟がアヴァロンからやって来る途中
7人の姉妹が
太陽からスカイウェイを撃っている
ホメロスの「イリアス」が炎の中で燃やされている

僕は嬉しかったんだ
太陽は二度と輝くことはないと
君が言ったその時まで

太陽は二度と輝くことはない
太陽は二度と輝くことはない
絶対に輝くことはない
絶対に

アイダホの西の砂漠の町は
ワイン畑を雪から守る谷に通じている

空の救世主が
海のうえに炎を放つ
僕は魅了されていた
君が
「絶対に君は自由だ」と言うまでは

僕はいつも自由だ
YES、賛成するかも
そう、わかった
僕はいつも自由だ
そして太陽は僕の上には輝かない
NO、太陽は僕の上には輝かない
ああ、おいでよ、太陽
僕の上に輝いて

7人の兄弟がアヴァロンからやって来る途中
7人の姉妹の空に突き抜ける太陽のためのスカイウェイ

君はいつも僕に言っていた
「最短の直線を歩いちゃダメ」
だから
その言葉を心にとどめていたんだ
君が「太陽は二度と輝くことはない」って言うまで
太陽は二度と輝くことはない
太陽は二度と輝くことはない
絶対に

太陽は二度と輝くことはない
太陽は二度と輝くことはない
絶対に輝くことはない
絶対に

太陽は輝かないだろう

「既存の楽曲との類似は、全てまったくの偶然によるものです」

“Any similarity to songs already written is purely coincidental.”

“new puritan” stance,

Seven brothers on their way from Avalon
Seven sisters shooting skyways for the sun

Homer’s “Iliad” lay burning in the fire
I was pleased just then
Till you said that the sun will never shine
It’ll never shine
It’ll never shine
Never shine
Never shine

A desert town to the west of Idaho
Leads to valleys shading vineyards from the snow
Messiah in the sky puts flames upon the sea

I was mesmerized
Till you said I was positively free
I’m always free
Yes, I agree
Yes, I see
That I’m always free

the sun won’t shine on me
No, the sun won’t shine on me
oh, come on sun
Please shine on me

Seven brothers on their way from Avalon
Seven sisters shooting skyways for the sun
You always said to me “Don’t walk the straightest line”
So I took heed of that
Till you said that the sun will never shine
It’ll never shine
It’ll never shine
Never shine
It’ll never shine
No, never shine
It’ll never shine
Never shine

The sun won’t shine

https://curefortheitch.hatenablog.com/entry/2019/06/02/150916

But he was long used to being the odd one out.

この音楽家はイギリスのバーミンガムの閑静な郊外に住み、レコードのコレクションとケルアックの初版本ひと揃い、、、そんなローレンスなのか^_^

ローレンスの計画はこういうものだった。ちょうど10枚のアルバムをリリースすること。ちょうど10年の間バンドが存続すること。

Lawrence’s plan was to release exactly 10 albums and exist for exactly 10 years, at which point thousands of hypothetical Felt fans would be devastated by their breakup.

The first Felt single, “Index,” was produced by Lawrence alone in his bedroom on a portable cassette player. Released in 1979,

1989′s Me and a Monkey on the Moon, Felt announced their break-up

そしてその頃には何千もの偽善的なフェルトのファンたちが彼らの解散によって打ちひしがれること

「もちろん伝説になりたい」

1982年の『Crumbling the Antiseptic Beauty』の場合、ローレンスは「英国史上最良のデビュー・アルバム」を作ることを決心していた、そんなローレンス

、、、だったとは^_^

(小山田君作曲???ダフィー死んじゃったけど)

「若き」ダフィーだったのか^_^

若きキーボーディスト(そして将来的なプライマル・スクリームのメンバー)であるマーティン・ダフィー

レコード内の文章にはきちんと「ローレンスの楽曲がバンドによって色付けされた」というフレーズが書かれている

、、、「レコード内の文章」小山田君は読んでたのかな?色付け!ダフィー?^_^

「既存の楽曲との類似は、全てまったくの偶然によるものです」

こういうことをフリッパーズ・ギターは意識的にやってたってこと?^_^

「誓って、僕はこれまでの人生で詩を読んだことはないんだ・・・説明するのは難しいんだけど、僕はただ美しいものや美しい言葉が好きなだけ」

もちろん、僕は使い捨てみたいな歌詞も悪くないと思うけど、もっとマジカルなもののほうが好きだ

「フェルトは何も発明していないし、何も変えていない。彼が安楽椅子キャンプヒーロー以外の何かに見えるのならその人は相当な馬鹿者であろう。」と『NME』のマーク・シンカーが書いている

好き放題書かれちゃうの???安楽椅子キャンプ???

1986年には暴力を美化するような無愛想な弱虫はふたりもいらず、人気投票では『The Queen Is Dead』でモリッシーが一位を獲得した。

こういう音楽聴いてたティーンのフリッパーズ・ギターだった?17歳?

「Rain Of Crystal Spires」の始まりを告げる上機嫌なハモンドが新旧フェルトの境界線をはっきりと引く。ダフィーのオルガンがリードを務めることで、フェルトのアップテンポなメロディがローレンスの抱える不安と好対を成している。

この曲そしてMy Red Shoes Storyを何も知らずに聴いてた15歳だったrelaxmaxは思う!

(?小山田君作曲?ローレンスはホームレスになったこともあったのに?)『Lawrence of Belgravia』で見ることができるように、これ以降彼は薬物中毒やホームレス状態で苦しむことになる。

全宇宙的な無視!?

『Forever Breathes the Lonely Word』が1986年の当時において傑作であると認識されなかったことはまるで全宇宙的な無視

しかしフェルトは忘れ去られたわけではない。

彼はバンドの名前をテレヴィジョンの『Marquee Moon』に収録されている「Venus」の歌詞から借用した。(トム・)ヴァーラインが「felt」という言葉を強調して歌う様に感動し、「felt」という単語自体―「feel」の過去形である―がノスタルジアを喚起させる様に感動したのだ。

NME誌のプロフィールによってローレンスがインディー界のハワード・ヒューズだと祭り上げられる頃

NMEにのるぐらい有名なFELTだったってこと?(15歳はなんも知らない)

フェルトのキャリア史上最大のシングル「Primitive Painters」を世に送り出した。分厚く金属的なメロディーと、エリザベス・フレイザーによる多幸感あふれるバッキング・ヴォーカルを用いて、この「Primitive Painters」はローレンスの個人的な哀しみを至福の音の波へと増幅させた

to draw the eye upward toward the sky, symbolize a connection to heaven, act as a visual landmark from far away, and shed rain or snow off the roof

Reaching Heaven: In churches and cathedrals, the sharp point directs people’s thoughts toward God and the spiritual world.


空へ突き抜けるクリスタルの雨

Seven brothers on their way from Avalon

7人の兄弟がアヴァロンからやって来る途中7人の姉妹が太陽からスカイウェイを撃っているホメロスの「イリアス」が炎の中で燃やされている

僕は嬉しかったんだ太陽は二度と輝くことはないと君が言ったその時まで

太陽は二度と輝くことはない太陽は二度と輝くことはない絶対に輝くことはない絶対に

アイダホの西の砂漠の町はワイン畑を雪から守る谷に通じている

空の救世主が海のうえに炎を放つ僕は魅了されていた君が「絶対に君は自由だ」と言うまでは

僕はいつも自由だYES、賛成するかもそう、わかった僕はいつも自由だそして太陽は僕の上には輝かないNO、太陽は僕の上には輝かないああ、おいでよ、太陽僕の上に輝いて

7人の兄弟がアヴァロンからやって来る途中7人の姉妹の空に突き抜ける太陽のためのスカイウェイ

君はいつも僕に言っていた「最短の直線を歩いちゃダメ」だからその言葉を心にとどめていたんだ君が「太陽は二度と輝くことはない」って言うまで太陽は二度と輝くことはない太陽は二度と輝くことはない絶対に

太陽は二度と輝くことはない太陽は二度と輝くことはない絶対に輝くことはない絶対に

太陽は輝かないだろう

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