僕たちの目は見えすぎて
と歌う17歳の少女の目は「遠くまで見える」
Till you forget your pain
In the darkest night of the universe
Our memories
Lost and found
Our eyes see too much of future pain
「17歳の目から見た「遠い」未来のgreen burning」
Furtherest stars burning
2026年のことなんて!1999年には「読んだ」こともなかったあの火星のお話し
Before you know it
17-year-old eternal summer is over
…and then
you’ll know everything
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そして全てわかるはず
、、、なのかな?
タイトルだけあったポエムを2年後に書いたrelaxmax
、、、短編小説も書くのかな?
架空の文庫本「2074」らしいと読むバーディeye。
Anarchic Romanticism of Yourh?
(ああ、名前をつける時「どこ」を見た?)
また別の、「この」小説の名前は満月。
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音楽を作る人の言葉
ロブさんが言ってたのは
“I put my soul in it.”
音楽って(なにかをクリエイトする人って)そういうところあると思う。
いた頃の「いつ頃」言ってたとか、それは覚えてないけれど。
彼は彼の音楽を作る時に魂をこめる。
そういう会話をしたのを覚えている。(2010年かな?覚えてないな。いつだろう?)
「何の曲(リミックスとか)」かな?覚えてないけど。ロブさんの曲について話してた時だったと思う、、、ロブさんの方が覚えているかもな?
どの曲だろ?
きっとロブさんが作り終わって「すぐ」の曲を、メールかなんかで送ってくれて、それを聴いた時じゃないかな?
それを好きと褒めたんだと思う。たぶん作りたて(リリースしたて?)だったんじゃないかな?)
relaxmaxは基本褒める人。
なるべく本当のことしか言わないようにしている!!!
だから、ロブさんは言ったんじゃないかな?
“You know?, I put my soul in it.”
(曲つくる時はいつもって意味で)
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そうは言うけど、消える嘘つきロブさんなんだけど。。。(ヤルタ会議?GHQ?イギリスの裏切り?北方領土?イギリス人ってどのぐらいその言葉信用できる?)
お金?ポテトのお金ないの?
“I don’t even have potato money.”
れでんぷしょん?
(黒い雨は降り、イギリスの新聞ではメルトダウンの「回数、3回」は書いてあるけれど!日本の新聞は、、、どうだっただろう?えーしー?)
本当のことなにも言わないで別れた?
(ああ、そういやそうだったかも?)
それはきっと「れでんぷしょんそんぐ」に嘘つきのホワイトの魂こめてしまったから?ポテトのお金ないロブさんだったんだね。
「あの311の後、でんきもない中、寒さで震えながら聴いてくれた人たち」もいたのに。。。
後で知る「真実」?
よくあること?
同じ音楽でも
時間がたつと違うふうに聴こえることもある?
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元々ボブ・マーリーはどういうメッセージこめてただろう?
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そのリリック知っていて(私は2011のあの夜初めて聴いたかも?)
リリックを!メッセージを「選んだ」ロブさんはどういう「嘘つき」の魂をこめただろう?
病気のママさん、まだ働けない、収入ないママさんにお好み焼き食べさせてもらいながら?(売春婦?裸?日付?)
誰か、、、日本のロブさんの「お友達」は「その写真、裸の売春婦」見たことある?「日付?いつ??」聞いたことある?
311っていつ?2011?
それを知らない15歳なのかな?と思う。
ニュースの映像で見るだけ?親に聞くだけ?(みわこさんとこの子供はどこまで覚えている?マスクして育ったこどもたち。彼女にVISAのこと質問されたの覚えてるけど。ブリストルに引越し考えた?)
時間がたったから
none of them can stop the time
(ロブさんの手書きはちょっと違う。)
書けることもある
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311って人は忘れないと思うけどな。
イギリス人の15歳はFUKUSHIMAのことなんてあんま知らない?
ロブさんの音楽聴いてこどもたちは「楽しく」踊るの?
おじいちゃんぐらいの年齢になったロブさん。(うちのパパ68歳でなくなった。もうすぐその歳においつく)
おじいちゃんの音楽聴いて踊る=Big Chillでこどもたちが踊っているのを見て平和だなぁって思ったことあったけど!(20年も前の話!)
おじいちゃん=75歳でなくなったブリストルのDJ。チョコレートの会社の会計士。飛行機乗るの怖いからジャマイカには行かなかったらしい。MDでDJしていた。Theklaで見たのは「彼」^_^マッシブ・アタックのグラン(DADDY G)がこどもの頃、彼のDJを聴いて育ったらしい。
うちにあるDJ DEREKの選曲したCD!これも偽、、、(私買ったやつ元々Big Chill recordingのやつだったのに!違うレーベルのやつ置いていかれる)
ロブおじいちゃん?その人の音楽で踊って平和なの?(311?津波?売春婦?裸?知らないイギリス人15歳。もちろんヤルタ会議も北方領土も知らないと思うぞ。)
“I put my soul in it.”
RSD Rob Smith
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Old pirates, yes, they rob I
Sold I to the merchant ships, ah
(ブリストルに船がつくの?奴隷貿易船??)
Minutes after they took I
From the bottomless pit
But my hand was made strong
(、、、だからブリストルの「あそこ」にぼちゃんと水に落とされて殺されたわけじゃなかったんだね?)
By the hand of the Almighty
We forward in this generation, yeah
Triumphantly
Triumphantly is an adverb that means doing something with great joy, pride, or satisfaction because of a victory or success.
じゃあSUCCESSってなんだろう?
We forward in this generation、、、?「どの」世代?
ロブさんより14歳年上のボブ・マーリ
「this generation」って「この世代」って同じかな?ロブさんとボブ・マーリーは???その音楽を聴く「孫ぐらいの世代、15歳?それとも、、、311以降産まれ!」とは世代違うとは思うけど。。。
え?売春婦?津波?311?奴隷?お金全然払わないレーベル?outlook?指輪の金額?propertyの金額?「ポテトのお金もない。」?!
イギリス人はそういうWe forward in this generationしたの?
イギリスに住むジャマイカンは?
イギリスに住むジャマイカンじゃないけどレゲエ聴く人は?
イギリスに住むジャマイカンでなくレゲエ聴かない人も?
Won’t you help to sing
These songs of freedom?
‘Cause all I ever have
Redemption song
音楽とメッセージ
ロブさんは「選んだ」、、、その「魂」で!
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Have no fear for atomic energy
‘Cause none of them can stop the time
ふと思ったんだけど
311を知らないFUKUSHIMAも知らないかもしれない15歳のイギリス人のこどもは(コロナは知ってる?)、、、911一応てれびで見て知ってるの?(よその国の話)カリフォルニアが燃えたことも?(あらかじめもっと燃えるようにCUTSとか?よその国で消防の予算あらかじめ削ってたって話。)15歳のイギリス人は雨降らない50日のロンドンは知って、これからの地球生きてくの?
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Xで流れてきたティーンの頃に読んだ雑誌記事、久しぶりに読むrelaxmax。もちろん覚えていることも、忘れているなにかもある。
17歳の僕がいた
あの曲
午前3時のOPのことを話していて、、、
(ざっしの記事 Xのリンク)
↑こんなの「33万回」誰かが読んじゃってるの?「表示」だけ?
ネット時代?
90年代のこの雑誌の発行部数?(2万部とかでは?30年以上たって33万回?)
そういう時代なのかもな?でも「回数」?だけかな?どうだろう?
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丸裸な日本語の歌詞で「俺の魂を見せてやる!」
小沢健二
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17歳ぐらいの時は
「俺はもう完璧に全部把握してわかってて他人のことも全部見通せるのに、、、」
美しき青春群像
午前3時のオプ
「のに」!っていう
「世界は僕のものなのに!」
世界は僕のものなのに!って17歳の時に歌ってた少女。そして2026年に思う。「完璧に全部把握して」って思ってたわけでは、私はなかったな!^_^
じゃあ、17歳の少女は、あのリリックのどこに感情移入したんだろう?
小沢健二はティーンのロディ・フレイムのリリックに、、、「彼の魂」に!どこか自身の魂を見たかった?それを「見た」2026年のrelaxmax
僕たちの目は見えすぎてと歌う「やっと17歳になれた!」少女。(その年齢に追いついた!17歳だったことは「まだ」なかった少女。)
You’re never sixteen? …or seventeen??
ティーンのロディ・フレイムのリリックからの引用だけで別のなにか、、、「ポエム」を書いてみたrelaxmax
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君がいままで聴いた全て
君が理解できなかったことを
今彼女は見た
(見たんだと思う!彼らには見えないなにか!あの影の中のような永遠!
A blind spot
It’s always there, as a blind spot)
Like a life, like a knife
人生のように、ナイフのように
君の10代の直感にある
壊れる時は、壊れてしまうもの
彼女は「彼ら」の魂を召喚するだろう
彼女自身の魂を呼び覚ますために
She’ll summon their soul to summon her own soul
−
ティーンだったの?
Youthのリリックの中にロディ・フレイムの魂のかけらを見た2026年のrelaxmaxは、自分のポエムの中に魂をこめる
“relaxmax put her soul in it.”