30-23 立つ場所(あの日みたなにか)

 

彼は守る人

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私はそれ

-

役割

(私も守る人

守護とともにある人)

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あの日

みた

「アレ」の続きを

ここに書く

−

彼は生まれる前から

−

立つ場所

−

ムハンマド

−

ある種の門番とは違うが

あの

お互い守る人

私は知らなかった役割

(ポエムとして)

−

消えた言葉

消されるわけではない「脳」に生まれる前の「なにか」

と

「脳」に生まれた「後 、消えるものでもないのに消される」なにか

−

−

あの続きは、、、

、、、

、、、

、、、

思い出せるのか?

というより

−

時間もたって

「あそこ」が変わったから

(終わる地球のこと、、、ふと思った2025年という「あの文章から5年後の今」!)

「今」という5年後

−

新しい話になるのでは?

−

あの続きは、、、

ある意味もうない

−

違う場所にいるということ

−

もうないなにか

を

では

書いてみることにしよう

−

(新しく生まれるなにかでもある)

もうないもの?

−

ほんとはすべてあるのに!

「あの光の幕があるあの場所」に?

−

あの場所へ行ったrelaxmaxは

すべてを癒せると理解した

−

理解するということ=もうすでに出来た「別の地球」!

−

あの場所

「立つ場所」のこと

(あの日初めて見た「場所」)

あの「場所」へは

いつでも帰ることが出来るrelaxmax

あの

ほの暗い場所

(あの暗さ)

明かりはないのに

なぜ「ほの暗い」のだろう

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見るということ

−

見えたもの

−

ムハンマドさんと「同じ性質」を持つ

あのほの暗い場所にいるrelaxmaxが「立つ」

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守護として「立つ」ということ

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鞍馬の門番にも似て

「入口」にいる

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「立つ場所」と入り口

−

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