音楽を作る人の言葉
ロブさんが言ってたのは
“I put my soul in it.”
音楽って(なにかをクリエイトする人って)そういうところあると思う。
いた頃の「いつ頃」言ってたとか、それは覚えてないけれど。
彼は彼の音楽を作る時に魂をこめる。
そういう会話をしたのを覚えている。(2010年かな?覚えてないな。別れた後?えー、、、わからない。)
「何の曲(リミックスとか)」ってわけじゃないっちゃないと思うけど。(でも何か、ロブさんの曲について話してた時だったと思うんだけどな、、、ロブさんの方が覚えているかもな?)
どの曲の話してた時だったかな?きっとロブさんが作り終わって「すぐ」の曲を、メールかなんかで送ってくれて、それを聴いた時じゃないかな?(それを私が好きと褒めたんだと思う。たぶん作りたて(リリースしたて?より)だったんじゃないかな?)
私、基本褒める人だけど、なるべく本当のことしか言わないようにしている!!!
だから、ロブさんは言ったんじゃないかな?
“You know?, I put my soul in it.”(曲つくる時はいつもって意味で)
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そうは言うけど、消える嘘つきロブさんなんだけど。。。(ヤルタ会議?GHQ?イギリスの裏切り?北方領土?イギリス人ってどのぐらいその言葉信用できる?)
れでんぷしょん?(黒い雨は降り、イギリスの新聞ではメルトダウンの「回数3回」は書いてあるけれど!日本の新聞は、、、どうだっただろう?えーしー?)
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Xで流れてきたティーンの頃に読んだ雑誌記事、久しぶりに読んでたら、、、
17歳の僕がいた
あの曲
午前3時のOPのことを「そう」言ってたのを読んで(そっかーそうだったのか。忘れてたかも?)
(ざっしの記事 Xのリンクがあった)
↑こんなの「33万回」誰かが読んじゃってるの?
ネット時代?
90年代のこの雑誌の発行部数?
そういう時代なのかもな?
でも「回数」?
だけかな?どうだろう?
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丸裸な日本語の歌詞で「俺の魂を見せてやる!」
小沢健二
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17歳ぐらいの時は
「俺はもう完璧に全部把握してわかってて他人のことも全部見通せるのに、、、」
美しき青春群像
午前3時のオプ
「のに」!っていう
「世界は僕のものなのに!」
世界は僕のものなのに!って17歳の時に歌ってた少女は思う。「完璧に全部把握して」って思ってたわけでは、私はなかったな!^_^
じゃあ、17歳の少女は、あのリリックのどこに感情移入したんだろう?
小沢健二はティーンのロディ・フレイムのリリックに、、、「彼の魂」に!どこか小沢健二自身の魂を見た?それを「見た」2026年のrelaxmax
僕たちの目は見えすぎてと歌う「やっと17歳になれた!」少女。(その年齢に追いついた!17歳だったことは「まだ」なかった少女。)
You’re never sixteen? …or seventeen??
ティーンのロディ・フレイムのリリックからの引用だけで別のなにか、、、「ポエム」を書いてみたrelaxmax
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君がいままで聴いた全て
君が理解できなかったことを
今彼女は見た
(見たんだと思う!彼らには見えないなにか!あの影の中のような永遠!
A blind spotIt’s always there, as a blind spot)
Like a life, like a knife
人生のように、ナイフのように
君の10代の直感にある
壊れる時は、壊れてしまうもの
彼女は「彼ら」の魂を召喚するだろう
彼女自身の魂を呼び覚ますために
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She’ll summon their soul to summon her own soul
Summon (one’s) soulがティーンのロディ・フレイムのリリックからの引用
辞書をひくと「召喚する」と「呼び覚ます」どっちもの意味がある^_^
だから「日本語でこう書く」時に、、、(英語で一度書き上げたポエムを変えていった。)
「彼らの魂=フリッパーズ・ギターだったいるか×2」を「召喚する」
そしてrelaxmaxが「彼女の」魂を「呼び覚ます」ために^_^
ポエムを読むと違うふうにももちろん読めるんだけど「そう」読むことも出来るように^_^書いた!
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彼女は「彼ら」の魂を召喚するだろう
彼女自身の魂を呼び覚ますために
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She’ll summon their soul to summon her own soul
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小沢健二のリリックの中にロディ・フレイムの魂のかけらを見た2026年のrelaxmaxは、自分のポエムの中に魂をこめる
“relaxmax put her soul in it.”
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僕たちの目は見えすぎてと歌う17歳の少女の目は「遠くまで見える」
till you forget your pain
In the darkest night of the universe
Our memories
Lost and found
Our eyes see too much of future pain
「17歳の目から見た「遠い」未来のgreen burning」
Furtherest stars burning
2026年のことなんて!1999年には「読んだ」こともなかったあの火星のお話し
Before you know it
17-year-old eternal summer is over
…and then
you’ll know everything