彼ら
「見守る人たち」は
みな外へ出た
relaxmaxが
いつか書いてから消した数字
「あのrelaxmaxの文章の本物」を読んだどこかの人たちを思う
それは0ではない
そして
その夜
火星から
宇宙の空を見上げた
その夜は「11月」だった
ずっと先の「変わる前」の「その夜」
「relaxmaxが生きる現実」の2026年8月4日、、、優しい雨は降らなかった
「そういう距離」と光
遥か遠い地球を見守る人たちは
火星のある夜
光のトラベル 「見る」地球の緑
あのカレイドスコープの地球
待つ、終わり
「ずっと、先の未来」
いつかの未来の「その日」
1950年のブラッドベリー!the watchers
地球を見守る人たち
11月のgreen star of Earth
火星人たちが
ラジオから宇宙を超えて
聴いた「あの話」
一瞬前
来るべき戦争
The watchersを ブラッドベリーの1950年の宇宙に「見るrelaxmax」
2026年の現実の大阪から!
「火星人たち」を「見る」!
地球の存在を信じようとする
火星人のように
地球を見守る人たちを「見る」
地球は
今
もう死んでいる
光、時間
あの夜空の
宇宙の失われた星、地球
まだある光を
宇宙を超えて
見た彼ら
地球を見守る人たち
1950年の「ずっと先の未来の2005年」
「今」もうすでに死んでいる地球!
ブラッドベリの小説の中の地球の破滅
「これから来るべき破滅の2036年11月」
緑の地球が
燃えているのを
来るべき火星人たちが「見る、破滅の光」
緑の地球が燃えている
7000マイルの宇宙
「空間」と「その覚醒」
宇宙の一瞬
その「スペース」と距離
同じ星?「その光」
時間と火星旅行
「過去」は
ちゃんと「ある」ではないか!
「消す」ぐらいに
だけど、今
今夜
、
それはいつも「今夜」!
「これから来るべき
いつかの未来」の「今夜」
過去に過ぎ去った「時」
これから
「やって来る、同じ「時」?」
「今夜」!
死者が蘇り
蘇るぐらい
「すでに」
今夜!
「死んでいた」その「死」!
誰かの記憶が目覚める
ああ!誰の「メモリー」なんだろう?
1950年のブラッドベリ
「彼の想像力の中の2005年の火星の11月」
The watcher’s memory
それとも
それは
「これから来るべき未来の記憶」として
目覚めを「待つ」記憶
地球を見守る人たち
遥か未来を
今ここへ!
地球を見守る存在たちよ
見て、「癒す」ことができるrelaxmaxよ
彼女は願う!
地球へ来て!
帰って来て!
他にも助けはもっと必要!
もっと助けて!地球とrelaxmaxを!
Memory awoke
記憶が目覚めた
目覚めた記憶を持つ地球を見守る人たち
かつて
自分の使っていない脳の部分の
「そのままのメモリー!記憶」は「いつ」
目覚めることになるのか?考えたことがあるrelaxmax
ふと、2026年の現実の「朝8:08、大阪で」そのことを思い出す
思い出すのは
それは、過ぎ去った8月4日の出来事だった
最後の声は
「その次の日」に
時を告げることになっている
今夜
誰かは
地球で何をしていたの?
それは
2005年の「今夜」であっても
2036年の「今夜」であっても
夜9時
爆発したように見えた
「そう見えた」
「今夜」の
夜9時
いつかの遠い未来の話
いつかの未来の11月
「今夜」9時
火星から「見える爆発」を想像するrelaxmax
これから? 起こるの? 「その今夜」!
真夜中には消えた炎
11月のある真夜中に
消えることになる緑の地球の、、、
地球は、今もそこに
あの夜空に
光のメッセージが
地球から届く
火星人の目
見守る人たち
遠くの蛍の光のように
Like a distant firefly
蛍の光の「遠さ」
宇宙ほど遠いなら
近く
にあっても
さほど変わらない?
その、蛍の光
それでも!
そんなに「遠く」の光でも!
「ちゃんと届く」光なのかも
見ることができる破滅の炎
2026年の夏の大阪でrelaxmaxは
いつかの未来の
遠い、あの光
遥かな地球の蛍を想う
消えることは
運命
でも!まだあるその光
届く!「その光」
ちゃんと!火星まで届く
「見てもらえた!」
いつかの
遠い未来の光
成熟していない
地球人には早すぎた原爆
戦争
「カエリキタレ」
Come home come home
ああ!
でも戦火の地球に?
それでも!帰ってきて欲しいの?
タスケテ!
どうしてだったんだろう?
COME HOME COME HOME COME HOME
その破壊の地球に?
戻って来て!
良心たちよ!
良い心の地球を見守る人たちよ
真夜中の寒い午前3時に
夜明けまでに
そして
「今夜の次の夜明け」
いつかの
遥か未来の遠い蛍の光
COME HOME
2026年の「現実の!」8月4日の大阪の朝、relaxmaxは考える
「どうして火星から帰ってきて欲しかったの?」、、、その理由は、数日で理解することになる!
「癒して!もっと!」
COME HOME