You’re never sixteen / The poor excuse they peddle as their prose.

Love comes in slurs
軽蔑の言葉を探した?

You’re never sixteenとロディ・フレイムは「16歳の時に!」リリックを書いて歌ったのかな?どっちの意味にもとれる(彼の答えはあると思うけど!)

16歳にはなれない!
16歳を過ぎた「彼」本人が歌うと?もう過ぎてしまったYOUTHとしての16歳!って意味にも聴こえてくる2026年のrelaxmaxは15歳ではない!(16歳ではない誰か?例えば15歳の少女は?)君は、16歳になんてなれやしない!

たんぽぽのお酒的にあのリリックを聴くと、、、今「いくつ」のロディ・フレイム?今の年齢の彼は16歳だったことなんてない!みたいな、、、(あの小説読んだことあるかな?)
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おまえがかつてあったものになろうとしてみたところで、いまここに現にあるものにしかなれないのさ。

16歳だったの?
ロディ・フレイム!
2026年にHigh Land, Hard Rainを聴いて思う。

時間というのは催眠術をおこなうものでね。九歳のときには、いままでずっと九歳で、これからもずっと九歳のように考えるものなのだ。

だけど!
彼は考えた?そしてリリックに!
16歳の時に!

You’re never sixteen

って!書いたの?

三十歳のときは、自分がいつもその中年の輝かしいふちにいて、ちょうどうまく均衡をとってきたもののようにおもえるのさ。そしてさらに七十歳を越すと、いつも永久に七十歳でいるわけだ。

ロディ・フレイムは62歳。
まだ70代じゃないけれど、、、

現在のなかにいるわけで、若い今とか、年老いた今とかに、罠にかかったようにつかまってしまうのだが、そのほかに今を捜してもむだなのさ
たんぽぽのお酒

七十二歳のベントレー夫人!
16歳だったことなんてない!
みたいなお話し。

彼女はものをとっておく。古い劇場のプログラム、レースの端ぎれ、鉄道の乗り換え切符、、、

ああロディ・フレイムはリリックで書いている!

There will be something for keeps

えーあいにいつ作曲かきいてみた
アズテック・カメラ(Aztec Camera)のロディ・フレイム(Roddy Frame)が16歳の頃(1980年〜1981年頃)に作曲されたと考えられます。

彼が16歳だった1980年にバンドが結成され、その初期(10代前半〜後半)に書き溜められた楽曲群が、1983年4月にリリースされた彼らのデビューアルバム『ハイ・ランド、ハード・レイン (High Land, Hard Rain)』に収録されました。

16歳の彼がリリック書いて

18か19歳で「レコード(記録?録音!)」したの?

(1983年発売?September 1982 – January 1983にレコーディング!ティーンの彼だったのか。。。)

Aztec Camera recorded their debut studio album at the International Christian Communication studio in Eastbourne in three weeks.

16歳の君(彼自身!)は16歳なんかじゃない!(もっと老成してる?もっとこども?みたいな!)

Dry your tears, tie your tongue and you’re never sixteen
涙を乾かせ、舌を結んで
そして君は16歳であったことなんてない
(てかんじ???)
泣いちゃってるから!泣くのはおよしよ、言わなくていいこと言わないでいいよ!16歳より子どもっぽいぞ!旅に出て知らないことをちょっとだけ知ったら?みたいな?^_^

 

 

(、、、泣いてるヒマなんてないぞ!過ぎてっちゃって16歳にもう一度なることなんてないんだから?でも!それだとyou’ll never be sixteen(again) って感じで現在形you’re でいいんかな?って。文法的にはたぶんいけそーだけど???)

 

なんとなく!

(、、、あんま理解しにくのは今が2026年で私が大人で16歳じゃないからだと思う!)

16歳じゃない!から!!You’re never sixteenの意味がわからない(わかりづらい!)

だって!16歳「だった」ことは覚えてるもん!^_^ …you (Roddy)say so, but I was sixteen!って思って聴いちゃうから???


The poor excuse they peddle as their prose.

彼ら(フリッパー)も散文として嘘を、、、撒き散らした?
「作曲」?っていうpoor excuseだったのかな?ロディ・フレイムきどりで複雑なコード進行でギターかきならしたかった?Boy wonders???(注:私ギター弾かないので作曲のことなんて!わからない!バカラック?っていうより「この曲」はフリッパーの「あの曲」のあそこ???みたいな?Sending to your heart?)

Peddle = spreading ideas?
false storyをaccept=僕たちの作曲!って思ってもらいたかったの?「僕らはパクりをやっている」って別のインタビューで言ってたの覚えてるけど。。。

Spreading Ideas (Often Disapproving): Promoting or sharing a rumor, opinion, or false story so that people will accept it.

The poor excuse Flipper’s Guitar peddle as their prose.

さんぶんとして
嘘のストーリー(これ僕たちフリッパーズの作曲!)を受け入れて(?)もらいたかった?
でたらめばかり?
噂話?
嘘?
下手くそな言い訳ばかりならべて???

でも、、、別のインタビューでは「パクリ」と素直に言ったり???

peddleって英語の単語を
辞書ひきながらいろいろ考えた!

「彼ら」のpoor excuse!
ああ!ほんとに

「ほとんどオレンジ・ジュースとアズテックカメラのファーストの歌詞に全てが書いてあった気がする(笑)」小沢健二


High Land, Hard Rainのリリックだけ引用してポエム書いてみよう!^_^

って昨日書いてたんだけど(今朝にかけて!)


Throw your hands up high
You nearly touch the sky

Dry your tears
Tie your tongue

I felt the rain and call it …

“GENIUS”
この言葉はあえて隠した!^_^

このあたりはBoy Wondersから!引用

どうして言葉にはいつも価値がない?

両手を高く掲げろ
ほとんど空に手が届きそう

涙を拭い言葉を飲み込め

僕は雨を感じた
それを、、、と呼んで、


(仮タイ: あそこにすべてが書いてあったような気がする)

Roddy Frameきどりの僕なら!Anarchic Romanticism of Youth も切り取れるさ!ってことだったのかもな?

I heard the words ‘you will’,
So chase it with wonder and lust
僕は言葉を聴いた 「そうなるだろう」
だからそれを追いかけた 驚異と渇望をもって

Who lost here by himself,
and lost outside himself?
一人で道に迷ったのは誰?
そして我を忘れたのは?

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