recipe
http://relaxmaxontheroad.com/relaxmaxs-receipt-christmas-chantilly-frase/
http://relaxmaxontheroad.com/recipe2026/
➖➖
チキンとズッキーニとポテトのトマト煮込み with クスクス
➖➖
チキン
オリーブオイル
ガーリック2-3かけ
玉ねぎミジン 1/2
ズッキーニ 1
ジャガイモ 1
塩
トマト果肉部分のみ(トマト缶1缶)
水
−
クスクス(水)
オリーブオイルたっぷり目、ガーリックを炒めて、ズッキーニと玉ねぎジャガイモいためる、チキンも軽く炒める、塩!水とトマト果肉(トマト缶1分 トマトピュレの漉した残りはトマトソースにとっておく)、水を入れて圧力しっかり目にかける^_^(ズッキーニがトロっとして、いい感じに玉ねぎの旨みが出るスープぐらい。ジャガイモはやわかい)
カンタン!出来上がり
クスクスと食べたらタジンの「美味い方のやつ」みたいな味!(つまり玉ねぎがうまい、いいかんじの煮込まれたタジン!)
➖➖
Gâteau au espresso
➖➖
焦がし有塩バター 25
卵黄 1
全卵 1
きび砂糖 25
沖縄海塩
薄力粉 100g
ローストアーモンドプードル 20g
BP 小さじ1
エスプレッソ 粉(シングル分ぐらい)
エスプレッソ:ミルク1:1(シングル分ぐらい)
180度 30
−
朝ごはんケーキというか
バターと砂糖少なめ(ケーキより 120 120 120 とかのパウンドに比べて^_^)
だけど食パンとかバゲットならバター0とか砂糖0だしな。。。^_^
3-4gの砂糖?とかバターを 朝ごはんに?まぁいいかな?
➖➖
Gâteau à l’orange et café au lait
➖➖
焦がし有塩バター 25
卵黄 1
全卵 1
きび砂糖 25
沖縄海塩
薄力粉 100g
ローストアーモンドプードル 20g
BP 小さじ1
cafe au lait 適量
ラム酒漬け自家製オレンジピール
180度 20-25
、、、ビスケットとかみたい?もっとコーヒー味でもよかったかな?^_^
➖➖
とろろとたまごのふわふわオムレツ
➖➖
のこりもので
お出汁:しょうゆ:みりん 1:1:1
たまご 1
山芋すりおろし
とろろうどんの残りのお出汁をオムレツにしただけなんだけど笑
➖➖
Gâteau à l’orange et espresso
➖➖
焦がし有塩バター 25
全卵 2
きび砂糖 15
イタリア塩
薄力粉 100g
ローストアーモンドプードル 20g
BP 小さじ1
espresso ダブル
自家製マーマレード
180度 30
➖➖
オニオンブレッド
➖➖
イーグル 115
ライ麦全粒粉 20
塩 1
きび砂糖 4
水 90
イースト 小さじ 1/2
オニオン
チーズ
チェバッタ的に1時間ぐらい置いて発酵させてから焼いてみよっかな!^_^焼く時にオニオンスライスとチーズを。。。^_^
朝ごはん!
➖➖
タルトフレーズver 0616
➖➖
クレームパティシエール
ミルク 400
卵黄 4
きび砂糖 30
薄力粉 20
バニラビーンズ 2/5
パートサブレ
バター(やわらかく室温) 95
卵黄 4 (およそ80g 室温)
きび砂糖 45
薄力粉(ふるう) 280
塩 小さじ 3/4
180 35-38
クレームダマンド
アーモンドプードル 70
全卵 70
きび砂糖 65
バター 70
クレームフランジパーヌ
クレームダマンド 320g 275g
クレームパティシエール 140g 120g
塩少し
クレームシャンティ
シャンティ 80
グラニュー糖 8
クレームディプロマット
クレームパティシエール 60
クレームシャンティ 16
ラム 少し
シャンティ
バナナキャラメリゼ(いちごがなかった!)
180 35min
最初のやつのが好きかも
パティシエールはこっちかなー
ローストアーモンド
タルト2台分^_^ぐらい
タルトフレーズ^_^
作りたいのにそろそろいちごがない泣
(完璧めざそ!もう少し砂糖減らしてもいいかも?パティシエール!)
➖➖
シブースト
➖➖
クレームパティシエールミルク 400卵黄 4きび砂糖 30薄力粉 20バニラビーンズ 2/5
パートサブレバター(やわらかく室温) 95卵黄 4 (およそ80g 室温)きび砂糖 45薄力粉(ふるう) 280塩 小さじ 3/4180 35-38
イタリアンメレンゲ卵白 65きび砂糖 10水 10
シブーストクリームパティシエール 180イタリアンメレンゲ 全部ブランデー
リンゴキャラメリゼ(カラメルとバターでソテー)ブランデーバターカラメルアパレイユ全卵 30生クリーム 30ミルク 30きび砂糖 5ブランデー
パートサブレ 170 25 卵ぬって3分リンゴ入れてアパレイユ入れて 180 17.5分
シブーストクリームを作って冷凍で冷やす
タルトにのっける→かそなーと+バーナー!(うちにバーナーがない)
初めてのシブースト(マルジョレーヌのシブーストは美味かったがカタチも違う、、、下の部分どんなだったか覚えてないなぁ、、、?)
シブーストクリームウマー!
夏はシブーストアイスかな!^_^
➖➖
JAZZアップサイドダウン
➖➖
↓http://relaxmaxontheroad.com/relaxmaxs-receipt-christmas-chantilly-frase/
リンゴバターソテー
NZ JAZZ
ブランデー
バター
きび砂糖 4
(たまご 1)
バター 20
ミルク 50
きび砂糖 20
薄力粉 75
アーモンドプードル 17
BP 1/2
ブランデー 45
カラメル
きび砂糖 20
水 1
リンゴバターソテーにブランデー!
カラメルを作る
その鍋にリンゴ戻す
そして作っておいたケーキの生地(バター柔らかくして混ぜるだけカンタン!)を!
180度30分
(最初間違えてたまご抜きのケーキ生地にしちゃってた、、、あのまま焼いても美味しかったかも?今度はそっちためそ^_^)
➖➖
エクレール・ショコラ
➖➖
水16
牛乳 16
バター 10
きび砂糖
塩
沸騰させる↑
準強力 15
薄力粉 10
ココア
粉類混ぜる
全卵 30-40
数回にわけて入れる
(生地の硬さみて卵調整)
12-13cmに絞る
190 40分
パティシエールちょっと余ってたので
パティシエールにココア足して中に入れちゃおっかな?^_^ チョコも入れたいのだが、、、
(シューはやっぱ誰かに作ってもらいたい笑)
➖➖
りんごとバナナのブランデーカラメルアップサイドダウン
➖➖
リンゴとバナナのブランデーバターソテー
NZ JAZZ
バナナ
ブランデー
バター
たまご 1/2
バター 10
ミルク 25
きび砂糖 10
塩
薄力粉 45
アーモンドプードル 12
ブランデー 20-30
カラメル
きび砂糖 12
ブランデー
リンゴとバナナのバターソテーにブランデー!
カラメルを作る
その鍋にリンゴとバナナ戻す
そして
作っておいたケーキの生地(バター柔らかくして混ぜるだけカンタン!)を!
180度20-30分
ケーキの生地の部分を昨日の半量ぐらいに、、、バナナとりんごは鍋底いっぱい
➖➖
ちょこくりーむパン
➖➖
イーグル 100
ライ麦全粒粉 15
イースト 小さじ 1/2
塩
きび砂糖
水 95-100
パティシエールまだ余ってる。。。パンはてきとーに丸パンてきに^_^
パティシエールにココア!
➖➖
ボキューズのパンドミ
➖➖
材料 (1斤)
強力粉 210g (うち200)
薄力粉 40g (50)
グラニュー糖 15g (8-10)
塩 5g (5)
インスタントドライイースト 5g (2-3)
水 160g (168)
バター 10g (8-10)
(けっこー似てる、うちレシピと、、、もっと甘い、あと小麦粉の種類かな?^_^)
➖➖
robuchon’s feuilletage / puff pastry
➖➖
Chef Robuchon’s Classic Puff Pastry
1. The Dough (Détrempe)
250 g (2 cups) All-purpose flour
5 g (¾ tsp) Fine sea salt
1 egg yolk
115 g (8 tbsp) Unsalted butter, diced and at room temperature
75 ml (5 tbsp) Water (as needed) [1]
2. The Butter Block (Beurrage)
225 g (1 cup + 1 tbsp) Unsalted butter, cold but pliable
30 g (¼ cup) All-purpose flour [1, 2]
-
The famous Joël Robuchon pâte feuilletée (classic puff pastry) recipe yields over 1 kg of layered dough. Masterfully relying on both a traditional cold-fat lock-in and a melted-butter addition to the dough (détrempe) for ultimate flakiness, this technique avoids tough gluten development. [1, 2, 3]
Ingredients
For the détrempe (Base Dough):
400 g all-purpose flour
140 g unsalted butter (melted and cooled)
180 ml cold water
8 g fine sea salt [1, 2, 3]
For the beurrage (Roll-in Butter):
300 g high-quality, cold unsalted butter (ideally ~ 82% fat)
Extra flour (for rolling) [1, 2, 3, 4, 5]
Instructions
1. Prepare the Base Dough (Détrempe): [1]
In a stand mixer, blend the melted butter, water, and salt until incorporated.
Add the flour and mix slowly just until it forms a cohesive, smooth ball of dough. Do not overwork it.
Shape into a square, wrap tightly in plastic, and refrigerate for 1 hour. [1, 2, 3, 4, 5]
2. Prepare the Lock-in Butter (Beurrage):
Place the cold butter between two sheets of parchment paper or plastic wrap.
Gently beat it with a rolling pin and shape it into a neat, firm square (about 15 cm × 15 cm) of even thickness. Keep it chilled. [1, 2, 3, 4, 5]
3. Encase the Butter:
Roll out your chilled dough square to roughly double the size of the butter square.
Place the butter square diagonally in the center of the dough. Fold the four “flaps” of dough over the butter to completely encase it like an envelope, sealing the edges well. [1, 2, 3, 4, 5]
4. The Folding Process (Le Tourage):For this recipe, Chef Robuchon traditionally uses 5 single turns to build over 1,000 layers of flaky pastry. [1, 2, 3]
First 2 Turns: On a lightly floured surface, gently roll the dough into a long rectangle (3 times as long as it is wide). Fold the top third down, and the bottom third up (like a business letter). Turn the dough 90 degrees. Roll out and fold again. [1, 2, 3, 4, 5]
Chill: Wrap in plastic and chill in the refrigerator for 30 – 45 minutes. [1, 2, 3]
Next 2 Turns: Repeat the letter-folding process twice more. Chill again for 30 – 45 minutes. [1, 2]
Final Turn: Give the dough its 5th and final single turn. Chill for at least an hour before rolling it out to your desired thickness for tarts, mille-feuilles, or savory en-croute dishes.
➖➖
Classic Puff Pastry
➖➖
Chef Robuchon’s Classic Puff Pastryを参考に^_^
The Dough (Détrempe)
薄力粉 100
無塩バター 20 (室温)
水 25
塩 1
卵黄 10
The Butter Block (Beurrage)
無塩バター 40g
薄力粉 6g
(こんどつくってみよ^_^)
➖➖
ネギオイルとブラックペッパーの焼きそば
➖➖
たまご
ネギ
豚
焼きそば
塩 醤油 ブラックペッパー
ネギをオイルで炒めてネギオイルつくる
そこにブラックペッパー
お好みの野菜などと豚!
塩と醤油で味を整える
目玉焼きなど
ネギの風味がウマー(かんたん)
➖➖
テリーヌ ドゥ フロマージュ
テリーヌ ドゥ フロマージュ エ ショコラ avec ぶらんでー
➖➖
フロマージュ
クリームチーズ 90 生クリーム 55 サワークリーム 25 グリークヨーグルト 35
きび砂糖 22
たまご 1
トンカ豆 1/20 バニラビーンズ 1/8
180℃ 18 湯煎
150℃ 10
ブランデーショコラ
クリームチーズ 40
生クリーム 40
きび砂糖 22
たまご 1
VHココア 10
ブランデー 30
150℃ 15
➖➖
キッシュ0620
➖➖
パートブリゼ
オリーブオイル 10
卵黄 1
薄力粉 強力粉 60 60
塩
冷水 30
180 15 /5
アパレイユ
たまご 1
生クリーム 25
ミルク 35
ナツメグ 少々
塩 ブラックペッパー
ベーコン 玉ねぎ ジャガイモ プチトマト ブラックペッパー!チーズ
180 30-35
−
ロブションレシピ!薄力粉:115g強力粉:115g無塩バター(1cm角にカットして冷やしておく):100g塩:1.5g卵(全卵):25g(約1/2個分)冷水:30g
−
ボキューズ 薄力粉:125g無塩バター:62g卵:1/2個塩:ひとつまみ冷水:大さじ1〜2
(ロブション)アパレイユ(卵液)&具材】 卵(Mサイズ):3個生クリーム(乳脂肪分35%以上):150ml牛乳:50mlグリュイエールチーズ(またはエメンタールチーズ):60g(すりおろす)ナツメグ:少々塩・こしょう:各適量
玉ねぎ:大1個(薄切り)ベーコン(できればブロックタイプ):100g(拍子木切り)バター:10g(玉ねぎ炒め用)200℃ 約15分180 20〜25分
➖➖
Quiche à l’oignon
➖➖
パートブリゼ
卵黄 1
薄力粉 強力粉 90 30
きび砂糖
塩
冷水 35
180 20 / 5
アパレイユ
たまご 1
クリームチーズ 25
ミルク 35
ナツメグ 少々
塩 ブラックペッパー
玉ねぎ
ブラックペッパー!
チーズ 180 30-35
(昨日キッシュ全部食べちゃった!明日まで残らない笑今から焼いたら?^_^ お昼はかぼちゃのスープ。野菜もっと食べたいけど買い物の「重さ」!心臓の健康と距離と重さ!)
➖➖
キッシュ2022
➖➖
パートブリゼ
小麦粉 500g 100g
バター 250g 50g
塩 10g 2g
水 160g 32g
卵7
牛乳420
生クリーム280
玉ねぎ2
ジャガ7
ベーコン
(これはなくなったフレンチレストランのキッシュ)
My original
薄力粉 180g
全卵 1/2
バター(無塩)50g
水 32g
塩 2.5g
-
バター45
しお 5
卵 m 1/2(25gはかる)
小麦粉 120
パルメザン入りなかなか美味かった^_^
卵 m 2 1/2
パルメザン 大2 1/2
こしょう
生クリームか牛乳(50/50)
じゃがいも大1
玉ねぎ 1
ベーコン
チーズ
その他飾り野菜
➖➖
Coq au Vin
➖➖
皮目パリっと雄鳥(あるかな?)
小麦粉
玉ねぎ 1/2
にんじん 1/2
りんご (数切れ あんま味に影響しなかった!ラズベリーとか入れよっかな?^_^)
プチトマト (3個 トマトペースト抜いた)
マッシュルーム3個
ローリエ (半分か1/4でいいかも?なしでも??)
にんにく 1
ブランデー (!
赤ワイン 230 ブルゴーニュ ピノ・ノワール)オリーブオイル
ブラックペッパー
塩
赤ワインに鶏と野菜を漬け込む(8-12H)
オリーブオイルで小麦粉つけて皮パリにチキンを焼く(チキンいったんだす)
お野菜いためる
ブランデー ローリエにんにく
赤ワイン煮詰める(圧力鍋)
(チョコ?オレンジの皮?^_^入れてもいいけど、、、このままで美味いかな?)
野菜がもっととけるぐらい圧力かけてもいいかもな?(カタチ残すのとそのまま食べる用に分ける?^_^ でもそうすると赤ワインのソースの部分に影響してくるから今日のまんまかな?^_^)
けっこー美味いけど「もっと美味く!」ってどうしたらいいかな?^_^
初めてのこっくおゔぁん(実はお店でも食べてないのだ。。。)
けっこー美味いんだけどな!^_^「もっと」!!!ってどうすれば?
-
三國さん
東京・四ツ谷にあるフランス料理レストラン「オテル・ドゥ・ミクニ」オーナーシェフの三國清三によるレシピをご紹介しています。
「コックオーヴァン」 Coq au vin
【材料】2人前 骨つき鶏もも肉 2本 玉ねぎ 1/2個 人参 1/2本 マッシュルーム 1パック にんにく 1片 KAGOMEトマトペースト 小さじ1 タイム 適量 ローリエ 1枚 コニャック 少々 赤ワイン 350cc 小麦粉 適量 塩 適量 こしょう 適量 オリーブオイル 大さじ1 1.鶏肉は塩、こしょうで下味をし、小麦粉をまぶす。玉ねぎは厚めにスライスする。人参は輪切りにする。にんにくは潰す。マッシュルームは半分にカットする。 2.フライパンにオリーブオイルを熱し、鶏肉を皮面から焼く。一度取り出す。 3.そのフライパンに人参、玉ねぎ、にんにく、マッシュルームの順に加え炒める。 4.(2)の鶏肉を戻し、コニャックでフランベする。 5.赤ワイン、トマトペースト、タイム、ローリエを加える。 6.蓋をして15分ほど煮込む。
−
マディラン
レシピの材料
鶏肉1羽(1.2~1.5kg)、
バター30g、
油大さじ1
、小麦粉大さじ2
、小ぶりのベーコンラードン
20本、小ネギ20本(なければ玉ねぎ4個をみじん切り)、
マディランワイン
1本、ニンニク1かけ、ブーケガルニ
1束、パセリ
1束、
塩、コショウ
レシピの準備
鶏肉を一口大に切ります。
浅い皿に小麦粉を入れ、鶏肉をまぶします。
バターと油を熱したキャセロール皿に鶏肉、ベーコン、玉ねぎを入れ、10分間焼き色がつくまで炒めます。
全体に焼き色がついたら、マディランワインでデグラッセし、ブーケガルニとニンニクを加え、塩コショウで味を調えます。
キャセロール皿に蓋をして、鶏肉の鮮度にもよりますが、50分から1時間10分ほど弱火で煮込みます。
ブーケガルニを取り除き、深皿に鶏肉とソースを盛り付けます。
刻んだパセリを上に散らします。
−
カチャトーラ
(違うレシピでてきた。。。)
レシピの材料
鶏もも肉4枚を半分に切る
黄ピーマン2個
赤ピーマン1個
潰したトマト500g
玉ねぎ大1個
ニンニク3かけ
黒オリーブ120g
辛口白ワイン10cl
オリーブオイル大さじ3
ローズマリーの小枝1本
タイムの小枝1本
ローリエ1枚
刻んだ新鮮なパセリひとつかみ
塩
挽きたての胡椒
ローストポテトの場合:
小ぶりの新じゃがいも600g
オリーブオイル大さじ2
ローズマリーの小枝1本
塩
挽きたての胡椒
玉ねぎの皮をむき、みじん切りにする。ピーマンは大きめに切る。ニンニクの皮をむき、みじん切りにする。
大きめのキャセロール鍋にオリーブオイルを入れて熱します。
鶏肉をフライパンに入れ、全体に焼き色がつくまで10分間焼きます。
塩とコショウを加える。
ソースを作る。玉ねぎを加えて5分間炒める。ニンニクとピーマンを加えて混ぜ、さらに5分間炒める。
白ワインを注ぎ入れ、2分間煮詰める。
刻んだトマト、タイム、ローズマリー、ローリエを加えてよく混ぜる。
キャセロール皿にブラックオリーブを加える。蓋を半分ほど閉め、弱火で40分間煮込む。
ソースはとろみがついて、とても香りが良くなるはずです。
その間に、じゃがいもを半分に切ります。オリーブオイル、ローズマリー、塩、こしょうと混ぜ合わせます。
200℃のオーブンで35~40分、きつね色になるまで焼いてください。
ポッロ・アッラ・カッチャトーラを出す直前に、刻んだ新鮮なパセリを振りかける。
カリカリに焼いたポテトを添えてお召し上がりください。
-
ボキューズ
雄鶏1羽
豚バラ肉200g
マッシュルーム250g
玉ねぎ2個
ニンジン2本
ニンニク2かけ
赤ワイン75cl
コニャック5cl
仔牛肉のストック50cl
小麦粉大さじ3
ブーケガルニ1つ
オリーブオイル大さじ2
塩
ペッパー
鶏肉を切り分けます。玉ねぎの皮をむき、薄切りにします。ニンジンの皮をむき、厚めの輪切りにします。大きなボウルに、鶏肉、玉ねぎ、ニンジン、ブーケガルニ、赤ワインを入れ、冷蔵庫で12時間マリネします。
冷蔵庫からサラダボウルを取り出す。鶏肉を取り出し、マリネ液を濾す。マリネ液は野菜とは分けておく。
鋳鉄製のキャセロール鍋にオリーブオイル大さじ2を熱し、鶏肉を焼き色がつくまで炒める。取り出しておく。
キャセロール皿に野菜を入れて炒める。小麦粉を加えて混ぜる。皮をむいて潰した鶏肉とニンニクを加え、コニャックでフランベする。
マリネ液と仔牛肉のストックを加えて湿らせ、塩こしょうで味を調える。蓋をして弱火で2時間半煮込む。
調理終了の1時間前に、角切りにした豚バラ肉と厚切りにしたマッシュルームを加える。ソースが薄すぎる場合は、調理の最後の30分間は鍋の蓋を外しておく。
マッシュポテト、ゆでたジャガイモ、またはフライパンで焼いたキクイモを添えてお召し上がりください。
−
ボキューズ 日本
コニャック 100g ブルゴーニュ産 赤ワイン 1 本 骨付き鶏モモ肉 3本 バター 150g ルウ・ブラン 30g トマトペースト スプーン1杯 グラス・ド・ヴィアンド 50g パセリのみじん切り 強力粉 <付け合わせ> 小玉ねぎ(ペコロス) 4個 ベーコン 40g マッシュルーム 8個 フェットチーネ 適量 食パン 1枚 <ミルポワ> にんにく 3片 セロリ 1/2本 にんじん 1本 フレッシュトマト 2個 玉ねぎ 1/2個 <ブーケガルニ> セロリの葉 適量 パセリの茎 適量 タイム 適量 ローリエ 2~3枚 黒胡椒 10粒
−
伝統レシピ
(チョコ!?^_^ ああオアハカのあのモレ!)
レシピの材料
上質な雄鶏1羽(約4kg)を切り分けて
良質なブルゴーニュ産赤ワイン2本
燻製していないベーコン200g
玉ねぎ大1個
大きなビンチェポテト1個
ニンジン1本
ニンニク1かけ
バター2かけ
大さじ1杯の油
マッシュルーム300g
小さめのパールオニオン約20個
塩
挽きたての胡椒
ブーケガルニ1束(ローリエの葉1枚、セロリの茎1本、タイム、パセリの茎を含む)
ダークチョコレート2かけ
耐熱皿にバターひとかけと油を熱する。角切りにしたベーコンと皮をむいた玉ねぎを加え、きつね色になるまで炒める。穴あきお玉で耐熱皿から取り出す。
鶏肉を所定の位置に並べ、一つずつ全体に焼き色がつくまで焼きます。塩を加えます。
ワインを注ぎ入れ、玉ねぎとベーコンを戻し入れ、皮をむいたジャガイモとニンジン、潰したニンニク、ブーケガルニを加える。蓋をして2時間30分煮込む。
小玉ねぎの皮をむき、さっと湯通しする。フライパンにバターをひとかけら熱し、玉ねぎとマッシュルーム(大きい場合は半分に切るか、4等分にする)を炒める。
きつね色になったら、キャセロール皿に移します。ダークチョコレートを2かけ加え、5分間加熱します。
鶏肉、ベーコン、パールオニオン、マッシュルームを深めの皿に盛り付ける。大きな玉ねぎとブーケガルニは取り除く。
じゃがいもとにんじんを、ソースをひとさじ加えながらポテトマッシャーまたはフードプロセッサーにかける。このピューレを鍋に戻し、ソースにとろみをつける。よく混ぜ合わせる。
鶏肉にソースをかけ、新鮮な麺類または蒸したジャガイモを添えてすぐに召し上がってください。
−
レシピの材料
体重3.5~4kgの雄鶏1羽とその内臓(首、翼、砂肝、心臓、肝臓、足)
ニンジン1本
玉ねぎ大1個
エシャロット3個
ニンニク3かけ
ブーケガルニ1束(タイム、ローリエ、パセリの茎)
赤ワイン2本
白ワイン1本
ガチョウの脂大さじ3杯(またはラード、もしくはバター大さじ2杯と油大さじ1杯)
小麦粉大さじ3
コニャック大さじ2杯
大きめの新鮮なトマト2個、または(旬以外の時期は)缶詰のトマト2個
塩小さじ4杯
ペッパーミルを10~15回回す
ダークチョコレート4かけ
−
2日前までに、ニンジン、タマネギ、エシャロットの皮をむき、大きめのさいの目に切っておく。
大きめの容器に、雄鶏の肉片、内臓、さいの目に切った野菜、皮付きのまま軽く潰したニンニク、ブーケガルニを入れます。
塩とコショウで味を調え、赤ワインと白ワインを注ぎ入れる。蓋をして冷蔵庫で48時間マリネする。
当日、雄鶏の肉片と内臓の水を切り、水気を拭き取り、塩と胡椒で味付けをする。
選んだ油の半分をフライパンで熱し、半分の量をきつね色になりカリッとするまで揚げます。
次に、それらをキャセロール皿に入れ、中火にかける。残りの肉片と残りの油で同じ手順を繰り返す。
次に、キャセロール皿に入れた具材に小麦粉を振りかけ、木のスプーンで混ぜ合わせます。
鍋にマリネ液と付け合わせを入れて沸騰させる。泡をすくい取り、15分ほど煮詰める。
コニャックをキャセロール皿に注ぎ、フランベしてから、煮詰めたマリネ液と刻んだトマトを注ぎ入れる。
再び沸騰させたら、弱火にして蓋をし、2時間30分煮込む。ナイフの先で火の通り具合を確認する。
鶏肉をソースから取り出し、オーブンに入れた皿に入れて温めておく。
ブーケガルニを取り除き、ソースと野菜を混ぜ合わせる。ソースにチョコレートを加え、溶かして混ぜる。
鶏肉にソースをかけ、バターで炒めたクルトン、軽く焼き色をつけた小玉ねぎ、バターで炒めたベーコンなどを添えてお召し上がりください
➖➖
Quiche à l’oignon
➖➖
パートブリゼ
卵黄 1
薄力粉 強力粉 90 30
きび砂糖
塩
冷水 35
180 20 / 5
アパレイユ
たまご 1
クリームチーズ 25
ミルク 35
ナツメグ 少々
塩 ブラックペッパー
玉ねぎ
ブラックペッパー!
チーズ
180 30-35
➖➖
2022ぐらいのキッシュ
➖➖
パートブリゼ
小麦粉 500g 100g
バター 250g 50g
塩 10g 2g
水 160g 32g
卵7
牛乳420
生クリーム280
玉ねぎ2
ジャガ7
ベーコン
(これはなくなったフレンチレストランのキッシュ)
My original
薄力粉 180g
全卵 1/2
バター(無塩)50g
水 32g
塩 2.5g
-
バター45
しお 5
卵 m 1/2(25gはかる)
小麦粉 120
パルメザン入りなかなか美味かった^_^
卵 m 2 1/2
パルメザン 大2 1/2
こしょう
生クリームか牛乳(50/50)
じゃがいも大1
玉ねぎ 1
ベーコン
チーズ
その他飾り野菜
(イギリスで2015ぐらいに作ったレシピも美味かった^_^チーズはマチュアチェダー!)
➖➖
チキンとズッキーニのスープ
➖➖
チキン
玉ねぎ
ズッキーニ
ガーリック
トマトペースト
水
オリーブオイル
塩
ガーリック 玉ねぎ チキンを軽くいためて、塩、水、トマトペースト!
そして圧力鍋!
いたってかんたん!
ウマー^_^
➖➖
りんごとバナナとキャロットのキャラメルケーキ
➖➖
りんご (鍋底いっぱい)
キャロット 11/2
完熟バナナ 1
塩 少し
きび砂糖 少し
たまご 1
焦がし有塩バター
ブランデー
ミルク
−
カラメル用
きび砂糖 12 水少し
バター焦がす
茹でたキャロットとバナナとたまごミルクをミキサーに
塩ときび砂糖
焦がしバターとブランデー
カラメル作ってりんご並べる
キャロット生地鍋に入れる
200 10
140 30 (焼いてる 調整しよ)
かぼちゃプリンみたいに?
クリームチーズ入れても?^_^
(たまご2つでも?)
カラメルとりんごウマー!
➖➖
ブランデーとローストアーモンドのフィナンシェケーキ
➖➖
フィナンシェでシャンティはさもっかな?^_^
有塩バター 40
卵白…90
きび砂糖 30
薄力 40
ローストアーモンドプードル 50
BP 小さじ1/2
ブランデー 16
塩
200 10
180 30
➖➖
galette au pomme de terre
➖➖
ジャガイモ (スライサー そして千切り)
塩 ブラックペッパー
オリーブオイル
オリーブオイルちょっとたくさんめ
なんとなく丸くして(お好み焼きみたく?^_^)カリっと焼く!
塩コショウたっぷりね!(、、、チーズ入れたらチーズのジャガイモガレット!)
カリカリがウマー!
(かんたんめの夜ご飯にしよー)
昔そういやCreprieで作ったなー^_^
➖➖
チョコクリームチーズケーキ0628
➖➖
チョコ 70% 10
ヨーグルト水切り 45
生クリーム 30
クリームチーズ 20
たまご 10
ブランデー 10
VHココア 5
(クリームチーズの残りで^_^)
➖➖
サン・マルク Gateaux Saint Marc
➖➖
ジョコンド生地の二層の間にチョコレートムースとバニラのクリームが挟まれたデザート
(はさまないレシピにしよっかな?^_^)
懐かしのマルジョレーヌのサンマルクは、、、もう忘れてしまったけれど!^_^
(なかなかうまいけどジョコンドちょっと変えよっかな?^_^)
ジョコンド生地:
卵 26
きび糖 8
アーモンドパウダー 20
バター 4
薄力粉 6
塩
卵白 25
バターを溶かして冷ます
フレンチメレンゲをつくる
卵白を泡立てきび糖を3回にわけて加える
卵をきび糖と一緒に白っぽく膨らんでリボン状になるまで泡立て
アーモンドパウダー
フレンチメレンゲ
ふるいにかけた薄力粉
の順にまぜ
バターを加えオーブンシートを敷いたトレイに生地を約1cmの厚さに広げ
200°Cで10分
焼き上がったら冷ます
チョコレートムース
生クリーム(35%)85
ダークチョコレート 80
たまご 20
ブランデー 20
ジョコンド生地の上にムースを冷蔵庫で休ませる
バニラシャンティ
生クリーム(35%)100
きび砂糖 10
ブランデー 10(ホワイトチョコ入れてもいいかも?)
生クリーム泡立て
チョコレートムースの上にシャンティ
冷蔵庫で休ませる
バニラサバイヨン:
卵黄 1
砂糖 3
生クリーム (35%)25
きび砂糖(キャラメリゼ用)
卵黄を砂糖とバニラと一緒に泡立て
湯煎にかけ70°Cまで泡立て
サバイヨンをつくる
冷ましてからクリームを泡立て混ぜる
シャンティバニラの上にサバイヨンを広げ冷蔵庫で休ませる
キャソナードを振りかけ
表面をキャラメリゼ!
クリームブリュレのように^_^
サン・マルクを冷蔵庫で最低1時間冷やす^_^
高校生の頃食べた全部うまいケーキ屋
もうなくなったマルジョレーヌのサン・マルク!食べたいなー
➖➖
OPERA 試作
➖➖
ジョコンド
アーモンド粉 11
薄力粉 17
たまご 30
卵白 20
きび砂糖 6
ハニー 2(あれば)
塩
溶かして冷ましたバター 4
バターを溶かす
メレンゲをつくる、卵白を泡立てきび糖を加える
全卵をきび糖と一緒に白っぽく膨らんでリボン状になるまで泡立て
アーモンドパウダー
メレンゲ
ふるいにかけた薄力粉の順にまぜ
バターを加え
オーブンシートを敷いたトレイに生地を約3-4mmの厚さに広げ200°Cで8-10分
焼き上がったら冷ます
しっかりしているけれど柔らかく、焦げすぎない状態が理想
コーヒーシロップ
エスプレッソ ダブル
砂糖 4
ブランデー
ガナッシュ
チョコレート(70%) 15
ホイップクリーム 10
ブランデー
コーヒーバタークリーム
柔らかくしたバター 45
エスプレッソ
きび砂糖 8
卵黄 14 (卵黄2個に20gの砂糖の「14」)
(メレンゲ 卵白 25)
ブランデー
グラサージュ用チョコ
けっこーウマー!^_^
そうかこれがオペラ!バタークリーム!(ほんとは上のグラサージュは88パーがよかったかもなー)
ジョコンドはサンマルク用より気に入ったかも!^_^バタークリームがむずい、、、(卵白はずそっかな!)綺麗な断面?(味は気に入ったけど、、、どっちかっていうと買いに行こ!ってかんじかも笑!)
もっとかんとりーけーきが好き!(また作ろ!小さいから断面綺麗にするのが難しいともいう。。。)
−
この画期的なケーキは、1955年にガストン・ルノートルがメゾン・ダロワイヨのために考案したものです。その四角い形状のおかげで、このデザートのすべての風味と食感を一口で楽しむことができます。
今日では、多くのパティシエがオペラケーキからインスピレーションを得て、独自の解釈でアレンジを加えています。ジョコンドスポンジにパイ生地を加えるパフペストリーを作るパティシエもいれば、美しいサクサクのチョコレートシェルでバタークリームを挟むパティシエもいます。現代のパティシエの中には、チョコレートの代わりに抹茶を使う人もいれば、オペラケーキの真髄を追求する人は、高級コーヒーを使ってさらに格調高いものに仕上げることを好む人もいます。
ピエール・エルメによる、有名なオペラのレシピを独占的にご紹介しましょう。
チョコレートオペラ
2人分×6人分 – 準備時間3時間20分 – 調理時間35分 – 休ませる時間8時間 – 抽出時間12時間
オペラの構成要素:
ダークチョコレートディスクの場合:
64%クーベルチュールチョコレート250g
コーン油20g
クルミ油15g
裏返したパイ生地の場合:
ステップ1
バター375g
小麦粉150g
ステップ2
バター112g
ミネラルウォーター150g
白酢2.5g
フルール・ド・セル17.5g
小麦粉350g
逆さにしたパイ生地を焼いてキャラメリゼする場合:
粉砂糖のQS
粉砂糖を数滴
コーヒー抽出用:
牛乳275g
コーヒー40g
イタリアンメレンゲの場合:
ミネラルウォーター35g
粉砂糖125g
卵白65g
粉砂糖5g
コーヒーバタークリームの場合:
コーヒー抽出液90g
卵黄70g
粉砂糖40g
室温に戻した無塩バター450g
イタリアンメレンゲ175g
チョコレートガナッシュの場合:
バター42g
64%クーベルチュールチョコレート 170g
脂肪分35%の液体クリーム200g
ジョコンドビスケットの場合:
バター20g
小麦粉30g
アーモンド粉113g
蜂蜜10g
粉砂糖90g
卵150g
卵白95g
粉砂糖15g
コーヒーシロップの場合:
ミネラルウォーター900g
コーヒー300g
粉砂糖315g
ミネラルウォーター285g
コーヒー500g
シロップ600g
組み立てと仕上げについて:
ココアパウダーのQS
金箔のQS
ピエール・エルメのレシピ
ダークチョコレートディスク:
ダークチョコレートを湯煎で45℃に溶かし、コーン油とクルミ油を混ぜ合わせます。250gのチョコレートを60cm×40cmのラップの上に広げます。冷蔵庫で2枚の天板の間に挟んで冷やし、チョコレートが固まって平らな状態を保ちます。次に、温めたナイフを使って、直径20cmの円盤を6枚切り抜きます。
逆さにしたパイ生地:
ステップ1
フードプロセッサーのボウルにパドルアタッチメントを取り付け、バターを柔らかくします。小麦粉を加え、均一になるまでできるだけ軽く混ぜます。次に、クッキングシートの上に長方形に広げます。もう一枚のクッキングシートで覆い、 1時間冷蔵庫で冷やします。
ステップ2
バターを電子レンジで柔らかくし、塗りやすい状態にする。スタンドミキサーのボウルに生地フックを取り付け、材料を混ぜ合わせて生地を作る。クッキングシートを敷いた天板の上に生地を四角形に成形する。ラップで覆い、冷蔵庫で1時間冷やす。
生地をバターと小麦粉の混合物で包み込み、両者の質感を均一にします。生地を縦方向に伸ばし、手紙のように折りたたんで二重に折り返します。その後すぐにさらに二重に折り返してから、生地を冷蔵庫に2時間入れます。この二重折り返しの工程を2回繰り返します。
型抜きする前に、生地を三つ折りにして一度だけひねります。パイ生地を厚さ2mmに伸ばします。フォークで穴を開け、ベーキングシートのサイズに合わせて切ります。ベーキングシートにクッキングシートを敷き、その上にパイ生地を置きます。
天板に生地を乗せ、冷蔵庫に少なくとも2時間入れて、オーブンで焼く際に生地がきちんと膨らみ、縮まずに焼き上がるようにしてください。パイ生地は冷凍庫で保存できます。
逆さにしたパイ生地を焼いてキャラメリゼする:
オーブンを230℃(450°F)に予熱します。冷凍庫からパイ生地を取り出し、粉砂糖を振りかけます。オーブンに入れ、すぐに温度を190℃(375°F)に下げます。10分間焼いたら、網をかぶせて膨らみを止めます。さらに8分間焼き、もう1枚の天板をかぶせてさらに10分間焼きます。
オーブンから取り出したら、2枚の天板をしっかりとくっつけたままひっくり返します。上の天板と、最初の焼き工程で使用したクッキングシートを取り除きます。下の天板を上にして、粉砂糖をまぶしてから、250℃のオーブンに入れます。
ナイフを使って、直径20cmの円盤を2枚切り出す。
キャラメル化したパイ生地は焼きすぎると苦味が出てしまうので注意してください。
コーヒー抽出液:
鍋に牛乳を入れて沸騰させる。挽いたコーヒーを加えてかき混ぜ、ラップで覆って3分間蒸らす。目の細かいザルで濾す。
イタリアンメレンゲ:
ミネラルウォーターと砂糖を沸騰させ、121℃まで加熱します。混合物が115℃に達したら、卵白を砂糖と一緒に泡立て始め、固くなりすぎないように柔らかい角が立つまで泡立てます。
121℃まで加熱した砂糖を、中速で絶えず泡立てながら、細く注ぎ入れ、イタリアンメレンゲができるまで混ぜ続ける。寒い。
コーヒーバタークリーム:
まず、鍋にコーヒーの抽出液を温めます。
別の鍋に卵黄と砂糖を入れ、白っぽくなるまでかき混ぜる。コーヒー液を注ぎ入れながら、勢いよく泡立てる。
鍋を弱火にかけ、85℃で絶えずかき混ぜながら加熱する。混合物をミキサーで混ぜ合わせ、泡立て器を取り付けたフードプロセッサーのボウルに移す。軽く泡立てながら冷ます。
パドルアタッチメントを装着したスタンドミキサーのボウルで、バターを滑らかになるまでクリーム状にします。冷ましたコーヒークリームを加え、再び混ぜます。この混合物をミキシングボウルに移し、イタリアンメレンゲを優しく混ぜ込みます
チョコレートガナッシュの準備
The chocolate ganache :
Keep the butter at room temperature. Melt the chocolate at 35/40°C in a bain-marie.
In a saucepan, bring the cream to the boil then pour it in 3 times over the melted chocolate , continuing to mix. Then add the softened butter and mix to obtain a homogeneous chocolate ganache .
−
The Mona Lisa cookie :
Melt the butter in a saucepan. Sift the flour . Pour the ground almonds , honey and icing sugar into the bowl of the food processor fitted with the whisk. Pour in half the eggs and emulsify for 8 minutes. Add the remaining eggs and emulsify for 12 minutes. Pour a little of this preparation into the melted butter and mix.
Whip the egg whites with the caster sugar then incorporate into the first preparation. Pour in the flour and stir gently before adding the butter .
Preheat your oven to 230°C. Weigh 400g of biscuit then spread it using an angled paddle on a plate covered with baking paper so that it is very smooth.
Bake for around 5 minutes. Once out of the oven , slide the baking paper with the biscuit onto a wire rack. Invert on a sheet of silicone paper sprinkled with powdered sugar then peel off the baking paper. On a cutting board, with a knife, cut out 2 discs 20cm in diameter. Film it
−
➖➖
れもんけーき
➖➖
バター 25
きび砂糖 10
カラメル 12
ブランデー
卵黄 2卵白 2
薄力粉 70強力粉 20
レモン果汁 1/2
グラスあろー
レモン汁 1-2
シロップ(砂糖:水=1:1) 4
粉糖 20
バターはノアゼット
カラメルとレモン数枚輪切りを飾りに鍋底に、生地を流して
180 30
グラスアローぬってから200 3
(けーきの部分はかなり甘さひかえめ)
➖➖
バナナとレモンのキャラメルブレッド
➖➖
完熟バナナ 1本 てきとーにつぶす
レモン 1/2 皮すりおろし、絞る
強力粉 15 準強力粉 50
バター ノワゼット 18
たまご 1
塩 きび砂糖
ベーキングソーダ BP 1:1
カラメル 12
ブランデー 10
180 25-30(今焼いている^_^!)
➖➖
キャラメルバナナケーキ
➖➖
バナナ 1
カラメル 適量
ブランデー
バター ノアゼット25
強力粉 80 春よ恋
たまご 2
塩
きび砂糖 10
BP 小さじ1
(薄力粉今日はなかった。。。^_^)早めに寝て起きて朝ごはん!
春よ恋でケーキはハマりそう!うますぎ!
(キャラメル多めの方がうまいかも?)
➖➖
ラタトゥイユ 2026
➖➖
久しぶりにフレッシュトマトで作った^_^懐かしの味
野菜のカットは大きめ!(玉ねぎは一個を半分にそれを1/6みたいな大きさ!他の野菜もそれに合わせる?ほんとのフレンチの時のレシピは切り方は指定あります!野菜の割合はこんなかんじ、、、お店の仕込みはナス8本だったかな?^_^)
玉ねぎ 1/2
ナス 1
黄パプリカ 1/2
ズッキーニ 1/2
フレッシュトマト 1
ガーリック ミジン 3
オリーブオイル 大さじ3
塩
野菜をカット、水(塩)にさらす
オリーブオイルでガーリックをブラウンになるまでいためる
玉ねぎ、なす、パプリカ、ズッキーニの順番に火を通す(ズッキーニの火のとおり、昔は20分ぐらいだったけど、鍋も量(30人前とか?お店の量!)違うので、、、家の鍋で調整^_^ 今日はるくるーぜ)
フレッシュトマトを入れる
塩!
煮込む
出来上がり!(塩かげんをマスターしましょう!シンプルにうまい夏野菜!)
これは(ビストロ・ダ・アンジュの店長だったの?部長さん時代しかしらないど)中田さんれしぴ^_^
1972年創業!(自分が生まれる前から今も続くビストロ!)大阪で1番古いビストロ!昔はフレンチを大阪のお客さんが知らなくって、亀井さんと杉山さんがキャッチボールしてお客さん待ってたんだって!いまだに作る^_^
90年代に教えてもらった(さすがにいつか忘れた!)前菜の一品。メインのガレットにも使ってたかな!ラタトゥイユとモッツァレラチーズとチキンのガレットあったかも!(カプリス?^_^)
➖➖
焼きモッツァレラとカリカリベーコン
ラタトゥイユのチェバッタ!
➖➖
自家製チェバッタ
ベーコン
モッツァレラ
ラタトゥイユ(カポナータってイタリアンでは呼ぶ?レシピも違うなら「ラタトゥイユ!」なんだけど!今朝作ったの笑)
自家製チェバッタを仕込む
焼きモッツァレラとカリカリベーコン
仕込んでおいたラタトゥイユのお野菜をチェバッタにはさんで食べる!
カンタンお昼ご飯!(自家製キャロットとコリアンダーのスープも飲んだ! お野菜もっと食べたい!^_^)
−
シチリアのカポナータは揚げナスの甘酢煮である。カプナータ(Capunata)またはカプナティーナ(Capunatina)とも呼ばれる。イタリア全土で有名な料理であり、スペインのカタルーニャから渡来したと考えられている。
ナスを一度オリーブ油で揚げ、別鍋にオリーブ油で炒めたタマネギ、セロリ、トマト、オリーブ、ケッパーと合わせて白ワイン酢で軽く煮込み、塩、砂糖で調味したのちに、バジリコをちらして常温で供する
らしい^_^
➖➖
キウイとりんごとレモンのシュトーレン
➖➖
リスドォル(準強力)とライ麦全粒粉ちょっと 25g
ミルク 25g
イースト 1.5g
バター 22.5 (30) (ミルクちょっと)
砂糖 20 (20)
塩 ちょっと
たまご 17.5g (35)
チョコ 12.5g
ヘーゼルナッツプードル 7.5g (15)
ココアパウダー 7.5g (15)
リスドォル(準強力) 45g (90)
ライ麦全粒粉 7.5g (15)
シナモン 小1/8
ナツメグ ちょっと
ブランデー 5
ブランデー漬け キウイ りんご レモン 40g
クルミ 25g
➖➖
bœuf bourguignon 0704
➖➖
牛肉 (黒毛和牛)角切り
塩 ブラックペッパー
ブランデー
ブルゴーニュ 赤 パトリアッシュ
ピノ・ノワール
バター
ローリエ
プチトマト 1
トマトスープ的に、、、
オリーブオイル
ガーリック1かけ
にんじん 玉ねぎ (ミジン)
(ベーコン 今回はなし)
トマトペースト
水
トマトのスープをつくる
(別に食べる用!お野菜のうまみ!^_^)
オリーブオイルでガーリックをいためて
玉ねぎ にんじん(ミジン)をいためる
トマトペースト 水を加える
塩 コショウで味を整える
牛肉に塩コショウ
オリーブオイルでいためる
ブランデーでフランベ
パトリアッシュを入れる
半分ぐらいに煮詰める
バターを少し
プチトマトを入れる
別に作ったトマトスープ(30ml-40mlぐらい)で調整してソースを完成させる
赤ワイン煮詰めて
そこに少しのトマト感^_^
一般的な作り方より
こっちの方が美味かった!
うちのレシピはこんなかんじにしよ!^_^
➖➖
抹茶食パン
➖➖
春よ恋 260g
ライ麦 15g
砂糖 20g
塩 小さじ1
抹茶 9g
バター 20g
水180ml (ミルクはんぶん)
ドライイースト3g
クリームチーズとかバタークリームとかあんことか!^_^
➖➖
➖➖
無塩バター 45
エスプレッソ ダブル(少し少なめ)
きび砂糖
カラメル
卵黄 1
メレンゲ 卵白 1
ブランデー
カラメルをつくる
エスプレッソをいれる
卵白を泡立て
メレンゲをつくる
室温のバターを少しのきび砂糖と柔らかくふんわり泡立てる
卵黄と少しのきび砂糖でもったり
カラメルを混ぜる
ブランデーを入れる
少しづつエスプレッソを足していく
バターと卵黄を混ぜる
少しずつ卵白を混ぜてゆく
きび砂糖で味を好みの甘さに調整!
(バタークリームにハマっている^_^)
➖➖
豚と夏野菜のいためもの^_^
➖➖
豚
オリーブオイル
塩胡椒
ガーリック
プチトマト
黄色パプリカ
ナス
野菜スープ(トマトペースト 玉ねぎ キャベツ にんじん 水 塩胡椒 にんにく オリーブオイル)
野菜スープを作る
にんにくをオリーブオイルでいためる
豚に塩とブラックペッパー
お野菜をいためる
プチトマトと香草を入れる
野菜スープ少量でいため味を整える
(簡単でウマー!)
➖➖
今日の食パン 0709
➖➖
春よ恋 190
全粒粉ライ麦 15
薄力粉 55
砂糖 15
塩 小さじ1
バター 10
水180ml
スキムミルク 小さじ1
ドライイースト 小さじ1
➖➖
ブリオッシュプディング
➖➖
たまご 1
生クリーム
きび砂糖
ブランデー
カラメル
ブランデー
ブランデー漬けりんご
バター
ブリオッシュ(くずくず)
ブランデー漬けりんごをバターソテー
カラメル
たまご液を流し少し焼く
ブリオッシュのっけてもう少し焼く^_^
ブリオッシュ残ってたのでパンが焼けるまでの間にデザート(プディングというよりオムレットかも?^_^)
➖➖
抹茶ブランデーパン
➖➖
春よ恋 235
薄力粉 25
ライ麦 15g
きび砂糖 20g
ブランデー漬け キウイ 22
塩 小さじ1
抹茶 18g
バター 26g
水178ml (ミルクはんぶん)
ブランデー 6
ドライイースト 小さじ1
抹茶倍量
きび砂糖増やすのでなく
キウイのフルーツの自然な甘み^_^
ややバター増やした
(今から焼く!)
➖➖
チョコレートバタークリーム
➖➖
無塩バター 40
チョコ 70% 10
きび砂糖 8
卵黄 1
メレンゲ 卵白 1
ブランデー
卵白を泡立てメレンゲをつくる
室温のバターときび砂糖を柔らかくふんわり泡立てる
卵黄と少しのきび砂糖でもったりと
ブランデーを入れる
チョコも入れる
バターと卵黄を混ぜる
少しずつ卵白を混ぜてゆく
冷蔵庫で冷やして出来上がり!
(最近バタークリームにハマっている)
➖➖
レモンとマスカットティーのカクテル
➖➖
ブランデー漬けレモン 数切れ
マスカットティー アイス
ブランデー (フルーツ漬けてるから少し甘い^_^)
マスカットティーにレモンを好きなだけ(かじりながら飲む!^_^)
ほんのりブランデー
夏っぽいドリンク飲みたくなって!
➖➖
レモンブランデーシフォン
➖➖
卵白 3
卵黄 3
きび砂糖 30
米油 20
ヨーグルト 生乳 30
ミルク 15
ブランデー 10
ブランデー漬けレモン 20
薄力粉 60
180 35min
(ハニーレモンヨーグルトクリームなど)
➖➖
ルッコラとルビーグレープフルーツのサラダ / Steak sauce au vin rouge
➖➖
ルッコラ
オリーブオイル
白ビネガー塩 ブラックペッパー
グレープフルーツ
−
赤ワイン
バター
ブラックペッパー
ブランデー
−
ステーキ 塩 ブラックペッパー
ルッコラをオリーブオイルとビネガーであえて塩コショウ
テキトーにルビーグレープフルーツ
−
ステーキに塩コショウ、オリーブオイルで焼く肉汁と赤ワイン少し煮詰める
バター
ブラックペッパー(適量ブランデーで整える)
➖➖
ヘーゼルナッツのケーキ
➖➖
焦がし有塩バター…45
卵白…250
きび砂糖 60
薄力粉…120
ヘーゼルナッツプードル 150
BP 小さじ1
ブランデー 10
塩
200度10分
180度 30分
➖➖
ビーフシチュー
➖➖
角切り肉玉ねぎ (スライス ミジン)
ジャガイモ (スライス)
ズッキーニ (スライス)
ガーリック
ピノ・ノワール 赤
ブランデー
トマトペースト
バター 薄力粉
塩 コショウ
月桂樹
水 オリーブオイル(あればフレッシュトマト)
ガーリックとオリーブオイル炒める
角切り肉炒める
ブランデー
お肉を取り出す
お野菜を玉ねぎがちょっとブラウンになる程度に炒める
バターと薄力粉(ちょっと焦がす)
トマトペースト
赤ワイン (少し煮詰める)
月桂樹 水 (あればフレッシュトマト)
(ガス火暑いのでこの先は炊飯器で10分程度。キッチン暑いので無理!35度?今はまだ31度、、、)
夏場はガス使いたくない^_^
➖➖
フルーツケーキ
➖➖
薄力粉 100
ヘーゼルナッツプードル 20
BP 小さじ 1
たまご 2
バター 25
きび砂糖 25
塩
ブランデー漬け フルーツ(りんご キウイ レモン) 好きなだけ 測ってないけど 大さじ3ぐらい
ブランデー
180 30-35分
−
朝ごはん用^_^日の出前に
➖➖
La glace à la vanille
➖➖
ヴァニラアイス
ミルク 400 (生クリーム 100)
卵黄 4
きび砂糖 40
ブランデー 15
バニラビーンズ 1/5-1/4
チョコアイス
ミルク 300 (生クリーム 75)
卵黄 3
きび砂糖 30
ブランデー
ココア
生クリームこれから買いにいこ!^_^
-
ロブションレシピ
-
卵黄3個
-
バーボンバニラビーンズ2本
-
砂糖75g
-
牛乳25cl
-
コーヒー豆1/2粒
-
グルコースシロップ20g
-
生クリーム12.5cl
-
氷安定剤1g
-
卵黄をボウルに注ぎ入れる。
-
バニラビーンズを縦に切り開き、ナイフの先で種をこそげ出す。それを卵黄に加える。
-
砂糖と安定剤を加え、透明で泡立った混合物になるまで勢いよく泡立てる。
-
鍋に牛乳、削り取ったバニラビーンズ、コーヒー豆半分を入れます。
-
グルコースシロップを加え、弱火でゆっくりと加熱し、沸騰し始めるまで温める。
-
沸騰したらすぐに鍋を火から下ろし、蓋をして15分間蒸らしてください。
-
牛乳を再び沸騰させる。泡立て器で混ぜながら、温めた牛乳を卵液に少しずつ注ぎ入れる。
-
混ぜ合わせたものを鍋に戻し、弱火でヘラで絶えずかき混ぜながら加熱する。
-
クリームは少しとろみがついて、スパチュラにまとわりつくくらいがちょうど良いでしょう。理想的な温度は約82℃です。
-
クリームを火から下ろし、非常に冷たい生クリームを加えて混ぜる。
-
クリームをふるいを通して濾し、冷蔵庫で冷やす。
-
クリームが十分に冷えたら、アイスクリームメーカーに注ぎ、クリーミーな食感になるまで撹拌する。
➖➖
キウイのケーキ
➖➖
薄力粉 100
強力粉 20
ヘーゼルナッツプードル 20
BP 小さじ 1
たまご 2
焦がし無塩バター 25
きび砂糖 25
ミルク 少し
塩
ブランデー
キウイ 1
180 30分
➖➖
キッシュ 0723 じゃがいもとポテトのキッシュ
➖➖
パートブリゼ
バター 30
卵黄 1
薄力粉 強力粉 95 40
塩
冷水 45
180 30/5
−
アパレイユ
たまご 1/2
生クリーム 30
ナツメグ 少々
塩 ブラックペッパー
飴色玉ねぎ
ポテト
ブラックペッパー!
チーズ 180 30