‘Do come in’ 魔術師ネクロマンサー poem for how to fly in ARCADE 難波(namba)

3つのとりかた


the way
through the 難波(namba) crowds

legends in the Biz

on
an almost
permanent adrenaline high

a by product of
ANARCHIC
RomanticISM
Of
YouTH

the consensual
hallucination

the MATRIX

as a space cowboy hotshot

old paper currency
that circulated
in closed circuit
of the world black market

his last hope

the television sky

washed down
the
nights first
ROMANCER夢想家(ロマンサー)
with
double espresso

terminal overdrive

wore your flesh down

until the street itself
came to seem
externalisation
of some death wish

sank without trace

fragile surface tension

either way
you were gone

with nothing left of you

with ROMANCER 夢想家(ロマンサー)coming on

at some point

TERRORISTS
ROBIN
and
Agent Smith
started to play a game with themselves

a very ancient one that has no name

it was only a matter of time

one rainy night
in ARCADE 難波(namba)

bird in flight

falling along midnight pachinko parlour of 心斎橋 (shinsaibashi) ATARIYA

wave of longing

let the dark suit sarariman by,
your destiny spelled out

time to talk to your STARS(手裏剣)

the code of TERRORISTS DNA (of course you guys ROBIN and Agent Smith)

then you’d fly to …(where? ドコヘ)

the hands
were
Holograms

時計
never told
the
correct times

‘Do come in’
魔術師ネクロマンサー

 


魔術師ネクロマンサー
夢想家(ロマンサー)
銀(ニューロ)神経

この順番でとる

(まだ彼らは魔術師ネクロマンサー
は見つけていない)
彼ら=エージェントスミスとロビン

誰も知らない
魔術師ネクロマンサー

 

 

 

ゴーストコフィン電脳空間棺桶(コフィン)、そして人形使いの夢

ゴースト電脳空間(サイバースペース)棺桶(コフィン)、、、それに人形使いの夢か、、、

The puppet Master Dream

If
“wannabe” puppet master
see
through a glass, darkly…
The Puppets Terrorists never see themselves

テロリストがその暗い心で人形使いになろうと夢見たとしても見えるのは己の暗い心を通した暗い世界のみで己すら見えない

Hackers see through a glass, darkly(磨かれていないダークな心)が観る世界(=破壊)

観るということ

暗い鏡
磨かれていない心の鏡

映し出す現実


、、、そしてサイバースペース



本当の地球は 遠い昔に 死んだ the real earth died

魔術師ネクロマンサー

 

the real EARTH died
long time ago

本当の地球

遠い昔に死んだ

 

光の速さではなく

夜の太陽は言う

 

(この先は秘密)

 

どのみち、、、
彼らにはたどり着けない場所

 

声と手
目覚め

 

時を見つめる

 

目覚めることなく
声を呼ぶ
夢の中でも呼ぶ

 

「あの声、あの空」

 

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I can only show you the door
How We See The World NOW!
You’re the one that has to walk through it.

目覚めた「こども」たち

Something

they saw and forgot 

 

Listen to them. Children of the night.
Nothing heard, aren’t they?
彼らに耳を澄ませ
夜の子供達

何もまだ
聞こえてはいない
聞いてはいない

 

夜の太陽がやって来て
誰かを連れて来た
そして
誰かを連れて行った

The NIGHT SUN
Come and Go
Took somebody away
Bring somebody with


死に続ける悪い人たち
terminal overdrive
ターミナルオーヴァードライヴ
もっとも早い
終着点への死に方

How you die your death


Lights

almost stop and fade and expanding…

 

そして
この先は、、、

(まだ見つからないとしても
とくに問題はない)
スリル
展開そのもの

just follow your 
intuition
unfolding truth

 

For now we see through a glass, darkly

For now we see through a glass, darkly; but then face to face: now I know in part; but then shall I know even as also I am known

 

今のところ
薄暗い

に映して観ている

しかしそののち
顔と「顔」
お互いを見つめたとしても


「私」が
ワタシの一部を
わかったとしても

「ワタシ」
として知られているものでさえ
その一部
と知覚することになるだろう

自分が知る「すべて」なるものは
全ての「一部」


自分のカガミとしての「すべて」

(relaxmax 訳)

 

人の知覚を磨くこと

 

darkly
とは、、、あまり磨かれていない心の「鏡」


元々は聖書から


Ghost in the shell
攻殻機動隊の95年の映画ラストシーン見てて調べてみた
(あの映画の中では 童とか そういうかんじの訳を使っている^_^)

ほんとは
水はね パシャパシャ
のシーン 探したんだけど。。。

手描きの時代の!

 

MOON PALACE 1969

‘It was the summer that men first walked on the moon.’

それは人類がはじめて月を歩いた夏だった。僕はかつてとても若く、未来なんてあると信じたことはなかった。できるだけ危険な生き方をしてみたかった。そしてそこにたどり着いた時、どんなことが起きてどんな場所に着いているのか見てみたかった。

relaxmax訳

ポールオースター
ムーンパレス

 

コロンビア大4年セバスチャン・ゴメスさん

「1968年、軍が兵器開発研究を大学施設で行っていたので、ベトナム戦争反対デモが起きました。だから我々にもできると自信が湧いてきます」

IMG_9817

彼は「あそこ」に1968年いたらしい! Auster met his first wife here… 1968 student protests at Colombia Uni…

 

このニュースで思い出した

ムーン・パレス ポール オースター

(english follows)

moon palace 思い出すな

アレが1番好き

コロンビア
中華料理屋

それは人類がはじめて月を歩いた夏だった

(、、、だったかな?
opening line

そう思うと
英語では?

(実は英語で読んだことない笑

10代の頃の記憶 1994

 

文庫が1100円の2024

(今の文庫 そんな価格なんだ、、、

えー

(昔 アセンス 心斎橋 で買った本はハードカバー 平積み 1994

すぐに買ったけど
第二刷だったかも
初版じゃなかった

 

月面着陸 1969

ニュースは68年の
コロンビア大学のヴェトナム戦争についてのデモについての話

ムーンパレスの小説の中では
主人公の持ってた本の数は、、、(1492! あの年と同じ数の段ボール 本)
ヴェトナム戦争には行かず(テストは受けたかな?)

親子三代の物語^_^

ニュースで読んだ

コロンビア大学の話とか

アメリカの大学は、大企業からの多額の寄付金とその運用で得る利益で成立
イスラエルの軍需産業と関わりの深い企業も多くある
大企業からの多額の寄付金と、その運用で得る利益で
そこにはイスラエルの軍需産業と関わりの深い企業も多くあります

このへん知らなかった

昨日
早めに寝ちゃって
起きて書いた夢の話

「窓を閉じて」 (Japanese only for now, I might wri … relaxmaxontheroad.com

 

ニュースで思い出した

ムーンパレス

 

‘It was the summer that men first walked on the moon. I was very young back then, but did not believe there would ever be a future. I wanted to live dangerously, to push myself as far as I could go, and then see what happened when I got there.’

 

それは人類がはじめて月を歩いた夏だった。僕はかつてとても若く、未来なんてあると信じたことはなかった。できるだけ危険な生き方をしてみたかった。そしてそこにたどり着いた時、どんなことが起きてどんな場所に着いているのか見てみたかった。

relaxmax訳

ポール・オースター
ムーンパレス

18歳の頃読んでいた本

(オープニングライン 書き出し

最初の一文 翻訳で(柴田元幸訳)覚えちゃってるけど、、、どっちかっていうと英語で読んだこと今日までなかったぐらいなのが不思議!^_^ちょっとパッと訳してみたけど、、、たぶん その続きはちょっと柴田訳とは違うんじゃない?^_^

-

 

人類がはじめて月を歩いた夏にNYに住むということ

RIP Paul Auster

そういう小説
ムーン・パレス

コロンビア大学の近くの
中華料理屋の名前

そこには行ってみたかったけど
すでにもうない場所らしい
ムーン・パレス

知らなかったけど
この文章(翻訳とコロンビア大のニュースについて)書いたころには
彼は亡くなっていた?(EVENINGだったと後で知る。まだ彼は生きていたのだ、、、)

RIP

 

5/1の夜中にrelaxmaxが書いた文章
(、、、時差は?
NY 時差は13時間らしい

じゃあ
4/30 昼間1時半とか?(大阪!

彼は
4/30の「何時」ごろ亡くなったんだろう?

(私が 
ムーンパレスを思い出したのはXで、、、

 

夜中2時(じゃあ、、、4/30 13時とか?

コロンビア大の学生の言葉!1968年の、、、

 

それで
コロンビア大のオースター
彼の夏(1969年の! ヴェトナム戦争 徴兵)
そういうの思い出した

 

 

いま語れ

(英語で読もう!^_^)

 

いま語れ

時間は終わりに近づいている

彼がガンだったのは知らなかった

 

イスラエルの大統領のこと
イランでの翻訳のこと


彼はジューイッシュ(ユダヤ人)
ポーリッシュ(ポーランド系)とは実は知らなかったかも)

万年筆と使い込んだタイプライター

そういう人だったのか、、、

ナボコフは「私には2種類の文学がある。私の作品だったら良かったのにと思う作品、そして私が書いた作品」という有名な言葉を残し、前者に該当する作家としてカート・ヴォネガット、ドン・デリーロ、フィリップ・ロス、そしてオースター氏を挙げていた。

 

やっぱり
ムーン・パレスは永遠に好き

ティーンネイジャーだったrelaxmaxが
あの本屋でムーン・パレスに出会った
あの光景を思い出す

RIP ポール・オースター

NYには行ったことはないけれど
私の中では、、、
NYは、、、ブルックリンは、、、彼のムーン・パレスにあるような、、、「あんなかんじ」!^_^

あの中華料理屋があるようなNYは
「もうすでにない場所」

人類がはじめて月を歩いた夏のNY

‘It was the summer that men first walked on the moon.’

NY Summer 1969

I never been to NY, I just read about it in novels or watched movies or… read Mangas.

 

I love Moon Palace forever

I remember my teenage,

when I found the book “Moon Palace” at the book shop in Shinsaibashi Osaka.

 

NY 1969

somewhere “It’s already gone”

RIP Paul Auster

 

I didn’t know but when I was writing about opening line of  “Moon Palace” by Paul Auster… it was 30 April midday in Osaka Japan…? so he might be already or…(I just read the news about his pass)

Moon Palace is the name of Chinese restaurant near Colombia uni.( it’s already gone.)

 

I wanted to go but Moon Palace is already gone…

 

 

いま語れ

時間は終わりに近づいている

 

(…and I found out that Auster was alive when I was thinking about “Moon Palace”…

EVENING it was…

I didn’t know
somebody who I kept reading since my teenage
“will” DIE…
and how I feel when author died…)

-

https://note.com/relaxmax/n/n6320f1e6c184

New yorker のエッセイ (by Paul Auster 1995)

めっちゃいい話

自分のあの洞窟をちょっと思い出す

ワイヤーではなく
滝のような「あそこ」

サンダー!
もしくは
突然の大雨

「WE」なんだ

えー?
ちょっとびっくり

14歳の
出来事
(自分のあの洞窟を思い出したけど、、、「I」だったしなー
「they didn’t make a move…or they were waiting coz…」だった

It was a storm ripped from the pages of the Bible,

いい表現^_^

https://www.newyorker.com/magazine/1995/12/25/why-write

はじめて読んだな
この話!^_^
ペン(えんぴつ! サイン! 野球選手!^_^ 8歳の、、、)
いつも持っていたかった彼
prepared! 

 

(自分のあの洞窟を思い出したけど、、

http://relaxmaxontheroad.com/peligrosso/

 

14歳の彼
キャンプの子どもたち
自然の、、、力

1人づつ、、、
のところで
思い出した自分の経験

WE なんだ、、、
(私は1人で決めた)

 

 

https://note.com/relaxmax/n/n68cdc735a26e

 

 

 

Nobody knows where “nobody” has gone. 「nobody」の行方は、誰も知らない。

(羅生門の最後の一文

英訳を昨日考えていて、、、

I was thinking about

LAST LINE

of

Akutagawa’s Rasyomon

http://relaxmaxontheroad.com/california2024/

最後
ちょっと変えた^_^
「小説」!

and I changed my Novle’s “Last bit”…

-

Nobody knows where “nobody” has gone.

「nobody」の行方は、誰も知らない。

-

I wonder

why

Seals are not coming?

…to San Diego…? why?

(so seals have gone, before human?)

カリフォルニア州は、、、
アザラシ可愛かったなー!^_^
(もういないの?)

来なくなったの?
なんで!?

-
Nobody knows where GENIN has gone.

(*下人 GENIN = kind of Nobody!, has no name! )

relaxmax訳
Rasyomon
Ryunosuke Akutagawa

-

「下人の行方は、誰も知らない。」

この英訳を考えていて

Nobody knows where GENIN has gone.

(*下人 GENIN = kind of Nobody!, has no name! )

relaxmax訳
Rasyomon
Ryunosuke Akutagawa

Genin
の「まんま」

relaxmax 訳

(、、、それで
訳注書こうかなー!^_^

kind of
Nobody!
has no name!

らしい
(意味を日本語で読んでみた! 下人!)

下人

身分 (奴隷のようなと説明ある)
名前が残らない

羅生門はそのまま rasyomon

と残した

そして、、、

GENIN 下人もそのまま

(他の人はどう英訳したんだろ?)

探してみたら、、、

ジェイルービンさんの訳

結局
ジェイさん翻訳(ペンギン)はまだ読んだことないんだけど。。。^_^
下人が雨やみを待つ
映画があるから
Rasyomon はまんま^_^
ジェイさんなら
日本語も英語もわかるかなーって!^_^
連載第2回?、、、いつだったかな?
2019年、、、^_^
もう5年も前!!
英語で連載は
もう書き上げた!^_^
Perfect View from the Window|relaxmax -P H O T O G R A P H E R-|notehttp://relaxmaxontheroad.com/#perfect-view-from-the-window 白 note.com

Mon Papa! Énigme

Bonjour
Je pense que tu es mon papa!

énigme1!
“見えるんだけど見えねえモン”

Tu sais ?
Je te montrerai quand NOUS RENCONTRONS !

-
Hello!
I think you are my papa!

Riddle1!
“見えるんだけど見えねえモン”
you know?

I’ll show you when WE MEET!

-

There Will Come Soft Rains 優しく雨ぞ降りしきる

Ten o’clock. The sun came out from behind the rain. The house stood alone in a city of rubble and ashes. This was the one house left standing. At night the ruined city gave off a radioactive glow which could be seen for miles

ruined city
radioactive glow

The house stood alone in the city…

うつくしい詩

There Will Come Soft Rains
優しく雨ぞ降りしきる

Sara Teasdale 1884 –1933

(War Time)
(戦争の時)

There will come soft rains and the smell of the ground,
And swallows circling with their shimmering sound;

優しく雨ぞ降りしきる
そして 土の匂い
そうして ツバメたち
キラキラした声で くるくると飛び回る

And frogs in the pools singing at night,
And wild plum trees in tremulous white,

そして 水たまりのカエルたち
夜にケロケロと鳴き
そうして 野生のスモモの木たちは
ビクビクと おびえたように花を咲かせ

Robins will wear their feathery fire
Whistling their whims on a low fence-wire;

コマドリたち ふわふわした炎をまとい
低いフェンスにとまり
気まぐれを 警告するように口ずさむ

And not one will know of the war, not one
Will care at last when it is done.

そして
誰も戦争のことを知ることはない
そうして
ついに
戦争が終わったとしても
誰も気にとめることはない

Not one would mind, neither bird nor tree
If mankind perished utterly;

誰も気にしない
鳥も
木も
もし
人類が完全に滅んだとしても

And Spring herself, when she woke at dawn,
Would scarcely know that we were gone.

そうして
春が夜明けに目覚める時
春自身が知ることは ほとんどない
わたしたちが去ってしまったということを


a last voice said…

最後の声が言った
(、、、あれは2026年だった?)

火星年代記の、、、

優しく雨ぞ降りしきる
より

ポエムの翻訳 by relaxmax
(タイトルは章のタイトルでもあるので元の翻訳をそのまんま残した)

 

Ray Brudbury

There Will Come Soft Rains


https://www.btboces.org/Downloads/7_There%20Will%20Come%20Soft%20Rains%20by%20Ray%20Bradbury.pdf

人は2度死ぬ People Die Twice (inspired by Thoma’s Heart)

ユリスモールへ
さいごに
これがぼくの愛
これがぼくの心臓の音
きみにはわかっているはず

To Julusmole
It’s the very last one
This is MY LOVE
This is MY HEART beat
You know

ぼくは ほぼ半年のあいだずっと考え続けていた
ぼくの生と死と、それからひとりの友人について。

I kept thinking
almost for six months

MY LIFE and DEATH

and
about my friend

ぼくは成熟しただけの子どもだ ということはじゅうぶんわかっているし
だから この少年の時としての愛が
性もなく正体もわからないなにか透明なものへ向かって
投げだされるのだということも知っている

I know completely
that
I’m just a mature CHILD

So
I know

MY LOVE as teenage  Time as a Boy

into
something transparent

No sexses,
don’t know tru identity of

MY LOVE to YOU
Sacrifice

これは単純なカケなぞじゃない
それから ぼくが彼を愛したことが問題なのじゃない
彼がぼくを愛さねばならないのだ
どうしても

It’s not
a simple bet

It’s not a thing
that
I LOVE YOU

No matter what
You need to
LOVE me

今 彼は死んでいるも同然だ
そして彼を生かすために
ぼくはぼくのからだが打ちくずれるのなんかなんとも思わない。

You are
almost DEAD
Now

So

I don’t care
if
I lose my body

To make you
ALIVE

人は二度死ぬという まず自己の死 そしてのち 友人に忘れ去られることの死
それなら永遠に
ぼくには二度目の死はないのだ(彼は死んでもぼくを忘れまい)
そうして
ぼくはずっと生きている
彼の目の上に

People die twice

First,
Death
I die

Second,
Death of…
Friends start to forget me

I’ll never have
Second Death
because …(You’ll never forget me)

And
I will Live forever
In Your Heart…

http://relaxmaxontheroad.com/#father

(ハッカーにアタックされてる、、、なんでハッカー捕まらないの?)

 Moto Hagio got prize for her Manga:)!

My words for Dad’s funeral

is inspired by Her Manga “Thoma’s Heart” :)

People die twice.First, death of the body. Second, fade away from our memories… But my father never die twice…. THANK YOU DAD! On the day my father fly away to next world, the sky was SO BLUE.

-

人は二度死ぬという まず自己の死 そしてのち 友人に忘れ去られることの死
それなら永遠に
僕には二度目の死はないのだ(彼は死んでも僕を忘れまい)
そうして
ぼくはずっと生きている
彼の目の上に

I read this when I was 19! :)

-


People die twice.

First,

Death 

I die

-

Second,

Death of…

Friends start to forget me

-

I’ll never have 

Second Death

because… (He’ll never forget me if he dies)

-

And

I will

Live forever

In Your Heart…

Translation by relaxmax

トーマの心臓は10代ぐらいの時に読んだかな?(文庫本!^_^
あと コクトーの
恐るべき子供たちも!^_^

人は二度死ぬという。
一度めは、肉体の死。
二度めは、人というものは、だんだん忘れてしまうということ。
それならば、父は二度死ぬことはない。 THANK YOU MY DAD… 2014年、彼が旅立った時に見た空はとても青かった。

(words inspired by トーマの心臓/萩尾望都)

この文章
トーマの心臓!を読んでインスパイアされたもの!^_^

この文章を読んだの95年 19歳かな^_^

人は二度死ぬという まず自己の死 そしてのち 友人に忘れ去られることの死
それなら永遠に
僕には二度目の死はないのだ(彼は死んでも僕を忘れまい)
そうして
ぼくはずっと生きている
彼の目の上に



もっと見る サイキック的な視覚 その次の世界!(もっとみたいもの! いい人!)


If 

God 

thought

10 percent 

HUMAN!

TODAY!

NOW!

YOU NEED TO 

DOUBT

ALL HUMAN BEINGS

then…

What

will I SEE?

(if I start to SEE(psychic EYE sight, I mean)

MORE…)

I’ll see

THUNDER,

then…

SUN

and 

ACID RAIN

“BLANK”

that’s what 

SEE

somewhat WHITE

Pain in FACEs

(my face is hurting now)

WHAT 

HUMAN BEING(Criminals)

DID?

Jealousy

and

Beauty (why people why?)

got jealous 

(…they don’t know others?

just ordinary people thought…)

CRIMINALs 

just wan to 

Satisfy 

their! … WANT!

(… and they don’t really think it’s BAD)

They CRIMIALs

think

THE EARTH 

will be Okay

for 

ANOTHER 5000 years?

(not twenty some years…)

If 

relaxmax 

start to 

SEE (psychic eye sight! )

EYE SEE (as eye sight!)

more beauty!

“NEXT WORLD”

that’s what relaxmax 

SEE!

Beauty 

-

I saw ONCE

“that next world”!

(it was first year CORONA…)

I thought…

WHY 

HUMAN?

Why human is doing 

“THIS”(here? corona!)?

coz…

I already SAW!

NEXT WORLD!

SO

WHAT

relaxmax 

want to

SEE

with HER PSYCHIC EYE

“SIGHT”!!!

is…

BEAUTY!

why 

HUMAN being 

need

Thunder, Sun, and

ACID RAIN?

WHY?(they don’t know… or they need those to”KNOW” ?)

TO KNOW!

(this is kind of POEM by relaxmax)

今日 今すぐ!
10パー!
全人類を疑う

その時
私は何を見る?

雷は見たあと

太陽
酸性雨

「なにか空白」

顔が痛い
(私は今 顔が痛い)

、、、犯罪者は何をやった?
嫉妬
美しさ
(ふつうやねんけど!)

その人たち(犯罪者たち)の、、、中の、、、
犯罪欲求(しかもあんま悪いと思っていない。地球が数十年というよりは、、、5000年続くと思ってるんちゃう?)

もっと
見る

サイキック的な視力

私の場合、、、
そういうことなのかも!

一度
「その次の世界」
を見たことがある

コロナの1年目だったと思うけど、、、(何月だったかな?)

その時思ったのは、、、


次の世界
もうすでに見てるのに!

なんで
人類は
まだコレ(未だにコレ?)
やってるの?

ってこと。。。

私の場合

サイキック的に
もっと見る「視覚」

っていうのは、、、


太陽
酸性雨

(、、、そんなに必要?人類?)

の後に、、、

もっと「いろいろ」!

綺麗なもの!

見えたらいい!
ってことなのかも^_^

(詩として読んでね^_^)

おしまい

何が見える?
「もっと見えるようになると!

私が見るもの!
「その次の うつくしい世界」!

「見る」ということ

http://relaxmaxontheroad.com/protectmyselffrom/

もっと見るということ

http://relaxmaxontheroad.com/protection/

もっと見る サイキック的な視覚 その次の世界!(もっとみたいもの! いい人!)

http://relaxmaxontheroad.com/iwanttoseebeauty/



神の手 De quelle main ?


神の手 (relaxmax’s hand ) :)

フランス語の詩

今朝出来たて!(遅めのあさごはんを食べた後に)

C’est à Dieu

Quoi?

Universe Parallèle

17歳の彼が書いた
永遠の詩


http://relaxmaxontheroad.com/leternite/

 を読んだrelaxmaxが書いた詩

日本語タイトルは「神の手」

神の手の中にある、、、
「何が」?

このリリックの中の彼は

He is wondering
where he lives
“IF” he …

“DIDN’T REALISE HIS OWN MISTAKES”
彼自身の「間違い」

英語で考えてみる歌詞(On fluid)リリックの意味^_^(彼には彼の答えがある)

並行世界、、、英語で?PARALELL UNIVERSE
パラレルユニバース!

 

ANSWER is…

IN

GOD’s HANDS

答えは「神の手」の中に、、、

神の手の中にある、、、

「何が」?

「答え」が、、、

(これをフランス語で書いてみよう!
あのフランスの詩人の、、、彼のように!)

C’est à Dieu

Quoi?

Universe Parallèle

神の手

 

C’est à Dieu

Quoi?

Universe Parallèle

君死にたまふことなかれ Please Be Safe and Survive

あゝ をとうとよ 君を泣く
君死にたまふことなかれ

Ah My Brother, I’m Crying for you
Please Be Safe
and
Survive

relaxmax 訳

歌は歌に候
Poem is Poem

 

まことの心をうたひおきたく候
まことの心うたふはぬ歌に
なんのねうちが候べき

I(=Akiko Yosano) want to
compose
something TRUE
Truth in my heart

Poems
having no worth
Without TRUE HEART

Akiko Yosano (与謝野晶子)is
Poet (Tanka! 短歌), famous for her poem book “MIDARE GAMI みだれ髪”

Her small study is in Mt.Kurama.
Kouun Shogaraki(信楽香雲)is Akiko Yosano’s one of pupils (so her study is in Mt. Kurama after her death…)

与謝野晶子は
先代の信楽香雲さんの先生で
そのご縁で彼女の小さな庵(書斎)が
彼女亡き後移築され鞍馬のお山の中にある。

その冬柏亭で
展示(2017)していたのが
relaxmax の 落椿 OCHITSUBAKI

relaxmax exhibited her photo of “OCHITSUBAKI” in 2017
at To Haku (Tei 冬柏亭)

then
relaxmax composed “TANKA短歌を詠む” about fallen camellia on the moss when she took photo of eternity in 2006 spring.

そして
relaxmaxはその冬柏亭に展示した
彼女の写真作品
落椿 OCHITSUBAKI
について短歌を詠んだ2024!
あの春の日の永遠

鞍馬のお山の光にみつけた
永遠のカメリア!

まことの心
(大阪 堺生まれ Akiko Yosano)

日露戦争に召集され
戦地に向かった
弟に送った歌の題

this poem is about
Akiko’s brother (he had to go to the war (日露戦争 Japan Russia War)…

あゝおとうとよ、君を泣く
君死にたまふことなかれ
末に生まれし君なれば
親のなさけはまさりしも
親は刃をにぎらせて
人を殺せとをしへしや
人を殺して死ねよとて
二十四までをそだてしや

堺の街のあきびとの
旧家をほこるあるじにて
親の名を継ぐ君なれば
君死にたまふことなかれ
旅順の城はほろぶとも
ほろびずとても何事ぞ
君は知らじな、あきびとの
家のおきてに無かりけり

君死にたまふことなかれ
すめらみことは戦ひに
おほみずから出でまさね
かたみに人の血を流し
獣の道で死ねよとは
死ぬるを人のほまれとは
おほみこころのふかければ
もとよりいかで思されむ

あゝおとうとよ戦ひに
君死にたまふことなかれ
すぎにし秋を父ぎみに
おくれたまへる母ぎみは
なげきの中にいたましく
わが子を召され、家を守り
安しときける大御代も
母のしら髪はまさりぬる

暖簾のかげに伏して泣く
あえかにわかき新妻を
君わするるや、思へるや
十月も添はで 別れたる
少女ごころを思ひみよ
この世ひとりの君ならで
ああまた誰をたのむべき
君死にたまふことなかれ

OCHITSUBAKI 落椿

english follows

季語は 春

鞍馬で撮影した(あれは2006年の春かな?いつだっただろうか、、、)永遠の一瞬、落椿。

I just found Ochitsubaki on the road (in Mt.Kurama!)… and took photo of it!
A moment of eternity!

…was it 2006(? guess…)

そういえば
短歌を詠んだことはなかった

とふと思いたって
一句


光さす
くらまの山に
おち椿
宇宙を望む
永遠の春

 

5  HIKARI SASU
7  KURAMA NO YAMA NI
5  OCHI TSUBAKI
7  UCHU WO NOZOMU
7  EIEN NO HARU

あの日を思い出しながら
(写真は一瞬 何も考えないけれど!
永遠を捕まえるのに!)

句を詠むのは
ちょっと違う

(、、、つまり ちょっと「考えた」ってこと! あの感じを思い出しながら、、、)

Light Within / こころのなかにある光 ある光、とは心の中にある光。 Lights from the univ …relaxmaxontheroad.com

(めっちゃハッカーに細かく写真「アタック」されてるけど!)

与謝野晶子の書斎
small study of Akiko Yosano
in Mt.Kurama
and my “OCHITSUBAKI” (2017)

冬柏亭に落椿 by relaxmax

作品飾っていた2017!

KG+2017 LOVE+LIGHT Exhibition report 毘沙門天さんが祀られている 普明殿(ケーブル山門駅)での展示風景 &n … relaxmaxontheroad.com


落椿
seasonal words
OCHI TSUBAKI
fallen camellia = spring

-
-
This is my first ever TANKA短歌!

I just thought…
I never compose TANKA (don’t know why:)!)
so this is MY FIRST ONE!

Ochi Tsubaki (fallen camellia)
On the road

Listening
in the Universe

Eternal Spring
in
the Light of Kurama

 

écoute l’univers

camélia tombé

sur la route


J’ai (=relaxmax) trouvé l’éternité

J’ai trouvé l’univers dans le camélia déchu !

Printemps éternel

la Lumière de Kurama

Kurama 鞍馬 | r e l a x m a x relaxmaxontheroad.com

椿にいい感じに
光があたっていて、、、
パーフェクトライト!
一期一会

あんな椿は
何度も鞍馬に通っているけど
一度しか見たことない!

自然との出会いは一期一会!

 

Bless up each encounter

with

the Nature!

 

I never see

OCHITSUBAKI like that

after

Once in a lifetime encounter

in Mt.Kurama…!

 

I keep coming back but…

 

Perfect Lighting !

宇宙を望む

relaxmaxが

椿に永遠を見るっていうこと!

 

I (=relaxmax) found eternity

I found the universe in fallen camellia!

 

椿に宇宙をはるかに見る

Voir l’univers loin dans le camélia
ということ!^_^

 

J’ai (=relaxmax) trouvé l’éternité

J’ai trouvé l’univers dans le camélia déchu !

秋の、野の花が咲き乱れる野原を「花野」(はなの)といい、花野を散策して短歌や俳句を詠むことが、古来より行われていた。

The autumn field, where wildflowers bloom, is called ‘Hanano’ (flower field), and since early times people would walk around the field and compose Tanka (poems of 31 syllables) or Haiku (poems of 17 syllables)
(this part : translate by somebody not me!)

、、、らしい!
秋だけでなく「春」もね!
“since early times people would walk around the field and compose Tanka”
古来より行われてきた
散策して「短歌を詠む」ということ

短歌は
ポエムより
考える必要あるみたい!

I needed to “think”!

when I compose TANKA (compare to writing poem… coz I need to think about 57577!)

ポエムは
ただ出てくることも多い

sometimes Poem just came to me!

 

短歌は
57577
だから
「何文字か!」
数えながら(、、、ここ!考えるとこ笑!)

 

最初から
季語は
落椿って決まってた

 

OCHITUBAKI

this is the first line (I already got KIGO seasonal words! )… then…

 

2017年の展示
冬柏亭 落椿

あの写真を撮った時(2006?)のあの春のことを
短歌に詠もうと思って、、、

詠む=compose!

 

I exhibited in 2017

MY PHOTO of eternity “Ochitsubaki”

at Tohaku tei 冬柏亭

in Mt.Kurama.

 

I just wanted to compose “THAT SPRING of 2006″

when

I found fallen camellia

in the light of Mt. Kurama…

whether he chooses to be so or not


Every individual has a place
to fill in the world
and is important in some respect
whether he chooses to be so or not.

Nathaniel Hawthorne

すべての人には

選んでそうであるかどうか

はともかく

世界のどこかに

その人でなければならない

ってかんじの場所がある

L’éternité

Elle est retrouvée.
Quoi ? L’éternité.
C’est la mer allée
Avec le soleil.

みつかった
何が?永遠
海と太陽が一緒になる道
relaxmax 訳

ジャン=リュック・ゴダール監督
気狂いピエロに引用

1872年5月に書かれた詩らしい^_^

「永遠」の一部である
執筆時ランボーは17歳

I am writing all day 徒然草 吉田兼好

I am writing
All day
With my heart

Before inkstone

Following my brush

Kenko Yoshida
Following My Brush
tsure zure gusa
徒然草 吉田兼好

ドナルド・キーン訳はココ(に「タイトル」)

 

Kenko Yoshida

wrote this book
“tsure zure gusa”徒然草
In Osaka…Abeno! My junior high school was in Abeno:)

阿倍野で書いたらしい!この本!

中学校が阿倍野あたりにあった:)

 

 

つれづれなるままに、ひぐらし硯に向かひて、心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

 

( I just started to write )

All day
With my heart

Before inkstone

Following my brush

I am writing
For no special reason

Something Little
Floating and Disappearing

Mystery
I Felt
In craziness

 

 

LET IT BE


there is still a light that shines on me 

shinin’ until tomorrow

let it be

I wake up to the music 

and Mother Mary comes to me 

Speaking words of wisdom, let it be 

https://youtu.be/QfB09CeGpAU?si=wGwunPu8SG7C3KYa

 

 

私を照らすライト 光がまだある
明日までは
そのままにしなさい

音楽で目が覚め
マザーメアリーが
叡智の言葉を言う
let it be

 

translation by relaxmax

 

私を照らすライト 光がまだある
明日までは
そのままにしなさい(解散てことだったのかなビートルズ!)
彼らを照らすステージのライト

 

 

Mother Mary は「彼」のお母さんらしい

と初めて知ったの最近!

ポールのお母さん!^_^

 

I didn’t know but

Mother Mary is “Paul’s Mother”

(she passed away 10 years ago)…

 

https://twitter.com/bymurataga/status/1246434272241692673?s=46

ACROSS THE UNIVERSE.

Listen in Spatial Audio on Apple Music → music.apple.com/gb/album/acros…
It’s one of the best lyrics I’ve written. In fact, it could be the best. It’s good poetry, or whatever you call it, without chewing it. See, the ones I like are the ones that stand as words without melody. They don’t have to have any melody, like a poem you can read them.

I was lying next to my first wife in bed, you know, and I was irritated. She must have been going on and on about something and she’d gone to sleep and I’d kept hearing these words over and over, flowing like an endless stream. I went downstairs and it turned into sort of a cosmic song rather than an irritated song, rather than a, ‘Why are you always mouthing off at me?’ or whatever, right?

But the words stand, luckily, by themselves. They were purely inspirational and were given to me as ‘boom!’ I don’t own it, you know; it came through like that. I don’t know where it came from, what meter it’s in, and I’ve sat down and looked at it and said, ‘Can I write another one with this meter?’

It’s so interesting: ‘Words are flying out like endless rain into a paper cup, they slither while they pass they slip away across the universe.’ Such an extraordinary meter and I can never repeat it! It’s not a matter of craftsmanship, it wrote itself. It drove me out of bed. I didn’t want to write it, I was just slightly irritable and I went downstairs and I couldn’t get to sleep until I put it on paper, and then I went to sleep.

It’s like being possessed, like a psychic or a medium. The thing has to go down. It won’t let you sleep, so you have to get up, make it into something, and then you’re allowed to sleep. That’s always in the middle of the bloody night, when you’re half awake or tired and your critical facilities are switched off.

ACROSS THE UNIVERSE.
Words are flowing out like endless rain into a paper cup
They slither while they pass
They slip away across the universe
Pools of sorrow waves of joy
Are drifting through my opened mind
Possessing and caressing me

Jai guru dev a ॐ
Nothing’s gonna change my world
Nothing’s gonna change my world
Nothing’s gonna change my world
Nothing’s gonna change my world

Images of broken light which dance before me like a million eyes
They call me on and on across the universe

Thoughts meander like a restless wind inside a letter box
They tumble blindly
As they make their way across the universe

Jai guru dev a ॐ
Nothing’s gonna change my world
Nothing’s gonna change my world
Nothing’s gonna change my world
Nothing’s gonna change my world

Sounds of laughter shades of life are ringing through my open ears
Inciting and inviting me
Limitless undying love which shines around me like a million suns
And calls me on and on
Across the universe

Jai guru dev a ॐ
Nothing’s gonna change my world
Nothing’s gonna change my world
Nothing’s gonna change my world
Nothing’s gonna change my world

Jai guru dev a ॐ
Jai guru dev a ॐ
Jai guru dev a ॐ
Jai guru dev a ॐ
Jai guru dev a ॐ
Jai guru dev a ॐ

 

- – -

コレ読んで思ったこと。

この話

初めて読んだ

いい話^_^

I can never repeat it!


ちょっとわかる

降りてくる「言葉」としての、、、

 

-

 

I can never repeat it

 

when I do healing

words just came to me…

 

I am path of the light.

LIGHT from the universe.

the words are LIGHT from the universe!

 

 

 

自分が書くポエム

というより

ヒーリングしている最中の「(彼らのための)言葉」!

私はただの通り道で
自分のものではない「言葉」

なんかそういうのを
思い出したなー
ジョンレノンのこの言葉で!

 

when I write poem, it’s more like “just writing”

about NOVEL

sometimes I DOWNLOAD my words.

words just came to me!

I don’t know why (… summer 2021 slaughter house?)

 

 

 

 

私が書く時の
ポエムはいろいろ

降りてきて書く(こともあるかな?)
ただ「書く」こともある

(一つひとつ成り立ち違うかも!)

、、、
いま
ばーっとタイトル見てたら

案外「ポエム」では
降りてきて書く

ことあんまないかも!

(、、、どっちかっていうと「小説」!!)

Epicurean 快楽主義者

Epicurean

 

I just press the shutter

 

My Life

Instinct

LIVE

 

Passion

 

I just want to

Press the shutter

 

I
Live and follow

I
Press the shutter

I
Think nothing

 

That feeling

When
I think back “that age” now…

The City and Certain Wall
Music I love

 

-

 

Epicurean

-

気持ちいいから

シャッター押す

ただ

本能とか直感にしたがう

Passion 

情熱

ただただ

撮りたいっていう気持ちに

素直にしたがって

なにも考えてない

あの感じ!

あの頃の写真を

今みたら、、、

(、、、なんであんなに壁写真撮影してた?

Graffiti

、、、なんであんなに音楽の写真撮影していた?)

Otherwise Nothing You Get「シャッター押さない限り写真写んないですからね」 森山大道

シャッター押さない限り
写真写んないですですからね

「シャッター押さない限り
写真写んないですからね」 森山大道

relaxmax撮影の写真!
relaxmaxはシャッターボタン押した!

「シャッター押さない限り
写真写んないですからね」

Press shutter button,

otherwise

Nothing you get.

Daido Moriyama

 

(No photo ってシンプルにしてもいいかも^_^)

Press shutter button,

Otherwise

No Photo.

Translation by relaxmax

It was only happenstance really.

coincidence

偶然!
いい言葉やな

“I grew up with no notion of a career, much less acting,” he once said.
I certainly never have plotted it out. It was all happenstance, really.”

「本当に!
偶然にそうなった。
決めてそうなったわけではない。」

「俳優になるとは思っていなかった。
とくになにかになりたいと思っていたわけではなかった。」
彼は一度言っていたことがある。

007!
観たことない!^_^
観てみたい!
今とか!
米ソ
宇宙船
秘密基地 日本が舞台?はコレ?海女さん?

ところで
Take your cloth off.

ってショーンコネリーの007のセリフ?かなと思ったけど
誰か教えて欲しい^_^(映画観たことない!)

agentか、、、