えーあいが教えてくれるアレック・ソスとへるしんき、そして、、、

アメリカの写真家アレック・ソス(Alec Soth)とフィンランドの首都ヘルシンキは、彼のキャリアにおける大きな転換点として深い関係を持っています。ヘルシンキでの瞑想体験が、彼の作風をドキュメンタリーから内省的なものへと劇的に変化させました。 [1]

ヘルシンキとソスの関係において重要なポイントは以下の通りです。

神秘的な覚醒体験 (2016年)2016年、仕事でヘルシンキを訪れたソスは、湖のそばで瞑想中に「宇宙のすべてが繋がっている」という深い神秘的な体験をしました。涙を流すほどの強烈な喜びを感じたこの出来事をきっかけに、彼は1年間の休業期間(サバティカル)を取り、自身の内面と向き合うことになります。 [1, 2]

新境地への移行このヘルシンキでの体験は、それまでのアメリカのロードトリップを追うようなスタイルや社会からの「逃避」をテーマにした作品(『Broken Manual』など)から、人間同士のつながりや親密さを静かに見つめる『I Know How Furiously Your Heart is Beating』という新たなシリーズを生み出す原動力となりました。


Hand writing 読みにくいけど
これじゃなくなにか他にも?

「涙を流すほどの強烈な喜び」ってえーあいが教えてくれたけど、、、

それで思い出したのは

あの天川の夜
カエルが泣いている
うつくしい光
そして綺麗すぎて泣いてしまったこと

UFO?光の中に入っていったみたいなあのかんじ、、、

ずっと後になって思ったのは自分自身の光だったのかな?ってことだったかな

今はどう感じるだろう?

-

https://www.theguardian.com/artanddesign/2019/mar/09/alec-soth-photographer-i-know-your-heart-is-beating-furious-interview?page=with%3Aimg-6

Alec Soth, a photographer reborn: ‘I realised everything is connected’

“I know it sounds hippy-dippy, but it was incredibly intense. I was tearful and simultaneously filled with this almost overwhelming sense of joy.”

an illusion
He said but…anyway We live in illusions? (or I should say “THEY” want us to live in “an” illusion?)


ルイーズ・アードリックは1954年6月7日、カレン・ルイーズ・アードリックとしてミネソタ州リトル・フォールズに生まれ、ノースダコタ州ウォーペトンのインディアン居留地に育った。父はドイツ系アメリカ人、母はオジブワ族(原住民を表わす「アニシナーベ」、またはチペワ族とも呼ばれる)とフランス系アメリカ人を両親にもち、二人ともインディアン事務局の寄宿学校の教師であった。母方の祖父パトリック・グルノーは長年にわたってチペワ族のタートル・マウンテン・バンドの部族協議会の議長を務めた。アードリックは7人兄弟姉妹の長女である

1972年から1976年までダートマス大学で英語を専攻し、さらにジョンズ・ホプキンズ大学大学院創作科に進み、1979年に修士号を取得した。ダートマス大学でネイティヴ・アメリカン研究プログラムを設立した人類学者のマイケル・ドリス(英語版)と出会ったことをきっかけに、自らの祖先の歴史・文化について興味をもち、調査・研究を行った。ドリスとは1981年に結婚し、ドリスの実子3人を養子にし、さらにドリスとの間に3子をもうけた[3]。ドリスは小説家でもあり、邦訳書に先住民の子どもを主人公とする『青い湖水に黄色い筏』[4]、『朝の少女』[5]、『森の少年』[6]、『水の国を見た少年』[7]などがある。また、1989年には胎児性アルコール症候群の子どもを描いた『切れた絆 (The Broken Cord)』で全米批評家協会賞を受賞した。アードリックはインタビューで、多くのネイティヴ・アメリカンの文化が完全に破壊され、生き残っている者たちにとって最も深刻な問題は貧困、胎児性アルコール症候群および慢性的な絶望感であるとし、これを原子爆弾投下後の放射線障害に例えている[8]。実際、彼女の作品にもこうした問題に苦しむ人物が多く登場する。

(どれがおすすめか聞いてみよっかな?^_^)

https://m.youtube.com/watch?v=9FxjMRaF17o

犬!いいなー。。。(I miss Babel)

アレック・ソスのインタビューとかいくつかチラ見してたんだけど(YouTubeさーふぃん?)

たくさんありすぎて(マグナムなって20年以上か、、、アレックス・ウェブは24から?)

たぶんきっと同じことも聞かれることもあるだろうし、、、(インタビュー「したい」と思って、インタビューする側は私よりアレック・ソスのことよく知ってそう)

https://m.youtube.com/@NegativeFeedback

https://m.youtube.com/@NegativeFeedback

これで8年前^_^

結局、、、あんまわからないままだな^_^(最初のお手紙届く前にも、ちょっと読んだ記事とかあったけど)

「有名人であること」=On being famous

いろんな人が彼のこと知っている(私あんま彼のことを知らない方だと思う)

それで、、、(結局わからないままで)別のYouTube出てきたのがタイトル^_^

犬とアーウィット^_^
(マグナム、PARRとか70代の人死んじゃう。アーウィットは90代まで生きててくれたけど。。。生きてるうちに生きてる人には会っときたいな)

https://m.youtube.com/watch?v=R7PpxTHqYWI

18年前のアレックくん
(私いくつかなー
何してた?32?クロアチアでヤーナに出会ったころかな?^_^)

私持ってないけどオンラインで500円でつくれるphotobookそういや作ったな!^_^(あれ自分用に買えば良かった!あの最後のページの二人は結婚したの知ってるけど、、、指輪何ポンド? He worked fuckin’ hard? 私の指輪は1ポンド!日本人に払わない人多いなー!イギリス人)

17歳のこどもがいるNYの子育てママのYouTuberとACCEPTANCEの文章と、、、

JUST IN – British Prime Minister announces ban on social media for under-16s

元々ネットないティーンだったから、、、それでいいかも?とも思うけど重要なのかな?
コントロールされやすいティーン?
それとも「しやすい」の?TIKTOKKPOPスタンはなぜティーンだったんだろう?


(ネット便利に使いたいけど
安全はないと思う?
安全にふつーに使える人はなぜなんだろうな?)

それは
3つ星シェフ、アラン・ドュカスの乗ってた飛行機が落ちたのとはまた違うの?(なぜ落ちた?生き残った彼だけど?飛行機落ちない人生を生きる人もたくさんいる。。。)


BREAKING
IRAN-US PEACE DEAL
- Mediator Pakistan announces ceasefire in Mideast conflict, including Lebanon
- Mediator Pakistan announces US-Iran deal has been reached
- US and Iran to sign peace deal in Switzerland on June 19: Pakistan
- Trump says deal with Iran is ‘now complete’
- Trump says Hormuz open and US blockade lifted, ‘let the oil flow’
じゃあ不足もなくなる?ポテチは??

- Vance says plans to attend Iran signing in Geneva, ‘possible’ Trump could
- Iran says it has achieved ‘great victories’ in war with US
- Iran says agreement with US immediately ends the war
- Iran says will hold talks within two months with US on ‘final agreement’ to settle war
(、、、こういうの最高指導者が生きたまんまの世界で叶わないのはなぜなんだろう?
彼のfuneralは来月)

- Trump says Iran deal will bring ‘peace’ to whole Middle East
これで
ほんとにホントにPEACEなのかな?(大阪の偽本はそのまんまだけど?)


一つ平和になった?地球

たぶん大阪住んでても
ある地域の公園は名前変わってなくって、橋の名前もそのままで、桜の木なくなってなくって、、、部屋番号なくなるマンション(実家なんだけど)ではなくもうちょっとふつうで、、、
飛行機落ちない人生のように?
京都府警!インジェクション!みたいな人生経験ないんだろうな?あるいは抗生物質副作用とか?メタンガスが爆発するとか?熱中症で心不全で、、、徒歩2分しか歩けないとか?遺産?土地?瀬戸山の祖父?宇山のほう?中国人のエッグをお腹に、、、と言われない人生かな?もしかして?

15日午前0時50分ごろ、茨城県八千代町本郷の排水路で、同県下妻市長の男性(67)が遺体で見つかった

14日午後11時15分ごろ、男性の家族から警察に行方不明届が出されていた。付近を捜索していた警察官がロープで首を吊った状態の男性を発見

一体なにが?(ほんとに自殺?もしくは自殺したくなるような何が?他殺でなく?)

262票差で初当選 下妻市長が初登庁「風通しの良い市政を目指す」


目が覚めた「こども」たち

Listen to them. Children of the night. What music they make.
「聴こえますか? 夜の子供達。素晴らしい音楽だ!」

そして夜の太陽
目覚めることなく
死に続けるテロリスト、ハッカーたち
terminal overdrive

ターミナルオーヴァードライヴ
もっとも遠い終着点までのドライヴ

満月の「この部分」
これ書いたの2年以上前
飛行機落ちない方の
抗生物質副作用の治療と関係ないほうの
医療保護入院インジェクションじゃない方の

NYのえみちゃん
みたいな人生を考える。。。
(まぁむちゃくちゃなんだ。。。)

そう思うと
17歳の頃と今って
あんま変わらないなって思う。(特に彼女に話したことはない。自分の身体のこと。血を流さない女として生きること)

YouTuber なえみちゃんの動画を見てると(子育てママ^_^キラキラ感)、、、「そう見える」えみちゃんを見ているだけなのかもしれないけれど「リアル」をそこまで知らないまま

少し離れてしまった今はNYにいるらしいティーンの頃を一緒の教室で過ごした友人の1人

彼女の泉大津の家に遊びに行ったこと(鴨鍋美味かった^_^)そして、、、彼女の妹のこと。

中学の時に妹のことでいじめられたことがあって、高校になって新しくできた友人たちに「妹の存在」を言えなかった彼女。

妹は、、、(今の言葉でいうと知恵遅れとかなんていうんだろ?)

高校時代のそんないろいろ
私の身体のことは話ししたことなかった。(傷つきすぎてて誰にも言えない!だからファーストボーイフレンドってある意味大きいんだけど)

そういえば「ここ」を彼女がいつか読むかなんて知らないけれど、もし読まないままだとしたらずっと知らないまんま!かも。(17歳の私が何に傷ついていたとか?)

「ここ」を読むドクシャタチ役の人の方が、、、ある意味なにかを知っている?

不思議なものだな、と思う。

今は彼女の息子たちが17歳とかそのぐらいなのかも?
17歳だった彼女を知っている

だから、、、例えばえみちゃんに久しぶりに「みんな」で会ったとしても、高校時代と変わらず「にこにこ」して、、、あんまなんも話さないかもな?(楽しい話しでもしてよ!え?偽本?偽テーブル?そんなことあんま、、、)

ハクトウワシ

ハクトウワシ
Bald eagle

人間並み以上の超視力:視力は人間の約8倍とも言われており、数キロメートル先を飛ぶ獲物を正確に見つけ出すことができます。
強力な握力とかぎ爪:鋭く長いかぎ爪 で魚や獲物をガッチリと捕らえます。
高い飛行能力:時速約100キロメートルで飛ぶことができ、上昇気流に乗って上空4,000メートルまで舞い上がることもできます。

特徴的な見た目と巣
成長と共に変わる頭部:生まれたばかりの全身は茶色ですが、成長するにつれて頭部と尾が真っ白になり、あの威厳のある姿へ変化します。
最大級の巨大な巣:自然界に天敵がいないため、何年も同じ巣をリフォームしながら使い続け、鳥類の中で最大級の巨大な巣を作ります。

シンボルとしての存在感
力強さや自由の象徴としてアメリカ合衆国の国鳥に指定されており、国章や硬貨などにもその勇姿が描かれています。

スペースシップ?ベッド?ジュール・ベルヌは読んでいたけれど、、、「そして月の瞳にキスをする」

驚きの現実との一致: ヴェルヌは物語の中で、宇宙船の打ち上げ場所をアメリカのフロリダ半島のタンパ近く、着水地点を太平洋と設定しました。これは現実のアポロ計画におけるケネディ宇宙センター(フロリダ州)や太平洋への着水と酷似しており、未来を予言したロマンとして語り継がれています。

月世界旅行

Twenty Thousand Leagues Under the Sea

-

いろいろググっためも(お返事書く用)

http://relaxmaxontheroad.com/elephantandbird/

 

なんか宇宙船出てくる小説子供の頃ベッドで読んだかなー?

ジュール・ヴェルヌは好きだったけど!

海底二万海里が1番好きだったのは覚えている。。。(月のやつは読んでいないみたいだなー!岩波のハードカヴァーを全部読んだ!図書館できた後!小学校3年か4年かぐらいのお話し!)

https://sp.nicovideo.jp/watch/sm30286192?redirected=1

(りんくはひらこう!)

 

『月世界旅行』(げつせかいりょこう)として本項で便宜上まとめて解説するのは、フランスの作家ジュール・ヴェルヌが19世紀後半に発表した長編小説の2部作:

1865年のDe la Terre à la Lune(直訳は『地球から月へ』。以下、そう称する)

1870年のAutour de la lune(直訳は『月を周って』。以下『月世界へ行く』と称する)である。

南北戦争終結後のアメリカ合衆国で、火器の専門家集団「大砲クラブ」が巨大な大砲を製造し、人間の入った砲弾を月に撃ち込もうとする物語である。前編『地球から月へ』では計画の立案、資金の調達、大砲の鋳造、そして砲弾の発射までが描かれ、後編『月世界へ行く』では、発射後に砲弾に入った3人の男の体験が主になっており、いずれも三人称で書かれている。原書の挿絵は前編がアンリ・ド・モントー、後編がアルフォンス・ド・ヌヴィルとエミール・バヤールが担当した。大砲で宇宙船を打ち上げるという発想は目新しい発想ではなく、ヴェルヌ自身が知っていたかどうかは不明だが、当時、既にロケットは元寇や南北戦争等、世界各地の戦争で使用されており、これを利用する宇宙旅行の物語もシラノ・ド・ベルジュラックが先んじていた。さらに、ロケットよりも技術的には後退した大砲で宇宙船を打ち上げる物語が1865年に刊行された『地球から月へ』よりも137年前の1728年にムルタ・マクダーモットによって『A Trip to the Moon』が刊行されていた[2][3]。これらの作品の続編に『地軸変更計画』(1889年)があり、併せて「大砲クラブもの」と呼ばれる。

Can you see the elephant? Can you see the bird on a stick?

アレック・ソスからの手紙への
お返事一部公開^_^(まだこれから書いて出す予定なんだけど!)

(A part of) Replay to Alec’s letter :) (I haven’t wrote yet)

-
I don’t have any pictures of my baby bed! But I do remember the colour of the towel on my bed. (I was 6 months or something)
I have a photo from my childhood…(Of course my real prints are stolen so this is FAKE:(!), I’ll send it to you instead of my BABY BED photo.)

MY BED MEMORY?

I was sleeping on top bunk(and my sis was on lower bunk), I had 3 cats at that time, CYA was on my chest while I was sleeping :) happy memory! I was reading Never Ending Story when I was 11 on my top bunk,(before the movie, I was not happy with the different story of the movie by the way )…”that’s for an another tale”. Did I read something SF? (A spaceship story in my childhood bed?)

-
A surprising coincidence with reality: In his story, Verne set the launch site of the spacecraft near Tampa on the Florida peninsula in the United States, and the landing site in the Pacific Ocean. This is strikingly similar to the actual Apollo program’s launch at the Kennedy Space Center (Florida) and the splashdown in the Pacific Ocean, and it has been passed down as a romantic prediction of the future.
(AI auto translate)
-

As a romantic prediction of the future?:)

Have you read something like this? (A romantic prediction!)
Coz I’m writing a dystopia novel now :( (bit scary one! There will come soft rains?!?!)

I love Captain Nemo and Nautilus! (“Twenty Thousand Leagues Under the Sea” I was reading when I was 8 or something!)

but I didn’t read “A trip to the moon” by Jules Verne 月世界旅行.

So prob I didn’t read a spaceship story in my childhood bed…

A surprising coincidence!?

I often find those coincidences on the road :)!

Then…I am in my BED now coz I had heat attack and heart failure at Monsieur Dior Shinsaibashi while I was working as a chef…

From my past to present,
Can you see my BEDS with my words?

IDFK if you don’t see proper beds! (Inadequate? Fuck that haha!)

I’m sleeping in my bed. (heart failure ? after side effects of antibiotics!? Tough life! Staying alive is no jive! To survive in flat field in Osaka)

The linen just from IKEA, haha:)!
I have “my perfect view from the window” from my island! …(FAKE?!:()
I can see my birdy on a stick!

Can you see the elephant?
Can you see the bird on a stick?

-
Human’s imagination and your brain!

Have you heard “Elephant in the Dark”? Story from India or Sufi poet?:) (you can google it!)

I wrote a new story of “my elephant in the dark”! so I’ll send it to you:)

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-

詩として書く「暗闇の中の象」 by relaxmax

“The Elephant as a poem”

そして神秘主義

…and mysticism.
-
The shadow and its maker are one and the same,
so get over surfaces and delve into mysteries
-
言葉でまず「暗闇」を書く

relaxmax tried to “write” about…
“WHAT IS DARKNESS ITSELF” first,

thinking that,
“A story of Darkness” We
Humans all already share “now”.

それは、今の人類はすでに「ある物語」として共通して持っているものでもある

人の想像力というもの
暗闇を飛ぶ「力」

Imaginations
Force to fly in the darkness

Human’s unlimited images like the sky

What is “an image” = an idle?, a picture?, or reflections of “what your brains saw”.

 

http://relaxmaxontheroad.com/elephantasapoem/

The Matthew Jhon Cabot Bristol

 

ジョン・カボット(イタリア名ジョヴァンニ・カボート)は、1497年にイングランド国王ヘンリー7世の支援を受け、マシュー号でブリストルを出港した探検家です。北米大陸(現在のカナダ・ニューファンドランド島周辺)に到達し、その後の大英帝国の海外進出の基礎を築きました。 [1234]

ブリストルはカボットの歴史において非常に重要な拠点です。

  • マシュー号の出港地:カボットが北米大陸を発見した際の小型船「マシュー号(The Matthew)」は、ブリストル港から西へと出航しました。 [12]

  • 航海の資金源:彼の探検航海は、当時の国王だけでなく、ブリストルの裕福な商人たちからの多大な資金援助によって実現しました。 [12]

  • 記念碑と復元船:港町の歴史を伝えるエリアには、カボットの功績を称える「カボット・タワー(Cabot Tower)」がそびえ立っています。また、実際に1497年の航海を再現するために建造されたマシュー号の復元船もブリストルに係留されており、現在も見学することができます。

15世紀末、イタリアの航海者。イギリス王によって派遣され大西洋を横断。ニューファンドランドに到達。その後何度か北米大陸東岸を探検した。その子も航海者で南米大陸を探検した。

北米大陸の探検

 イタリアのジェノヴァの生まれの大航海時代の航海者。ジョバンニ=カボート(またはカボーテ、英語読みでジョン=カボット)とも表記する。1497年、イギリス王ヘンリ7世(テューダー朝の創設者)の公認の下、ブリストル港の商人の資金によってアジアへの航路探検に出発し、コロンブスに次いで大西洋を横断、北アメリカ大陸のニューファンドランド(”新しく発見された土地”の意味)と後にノヴァ=スコシア(”新スコットランド”の意味)と言われる地域に到達した。さらに翌1498年には再びブリストルから出港して大西洋を横断、グリーンランドの東西海岸を探検し、北極圏に到達した。寒さのために北上をあきらめ、南下してバフィン島・ハドソン湾沖を通り、北米大陸東岸を北緯38度付近(現在のワシントンの近く)まで到達した。カボットはコロンブスと同じく、この地を新大陸とは考えず、アジアの一部と考え、ジパングに到達することを目指したが、現地人と交易したが金を手に入れることはできず、食糧が不足したため同年秋にイギリスに帰った。
カボットが到達した海域は、タラの好漁場であったので、その後海岸に漁業基地が作られ、イギリスやスペイン、ポルトガル、フランスの漁民がタラ漁に進出した。しかし、この時代のイギリスは、植民地を恒常的に経営する力はなかったので、植民地建設の事業は起こらなかった。

セバスチャン=カボット(子)

 ジョバンニの息子のセバスチャンも航海者として知られている。彼はスペインのカルロス1世に仕え、1526年から西回りでアジアのジパングやモルッカ諸島をめざし、南アメリカ大陸を抜ける航路を探索してある水路を遡った。このとき、インディオから多数の銀製品を贈られたため、その川にリオ・デ・ラ・プラタ(銀の川)という名を付けた。これが現在のアルゼンチンのラプラタ川である。<ボイス・ペンローズ『大航海時代』1952 荒尾克己訳 筑摩書房 p.147>
他にも、カボットは、1544年に世界地図を作製し、1551年にはロンドンとロシアを結ぶ北海航路の開拓にあたった。

John Cabot – c.1450 – 1498

By Caron Parsons

It seems that Bristolians are so proud of explorer John Cabot that the city’s revamped shopping centre has been renamed in his honour.

But who was the Italian-born adventurer who got lost on the way to Asia and discovered North America, and what is his connection with Bristol?

John Cabot – or Giovanni Caboto in Italian, meaning either coastal seaman, or, according to some ‘big head’ – was probably born in Genoa in 1450, but may have been from a Venetian family.

In 1476 he married a young woman called Mattea (the female version of the name Matthew) and after travelling widely as a merchant, moved to England around 1490, settling in the port of Bristol.

In May 1497, with the support of the Tudor king Henry VII and some hard-headed Bristol merchants, Cabot sailed west from Bristol on the 70-feet long Matthew with a crew of 18, hoping to find a route to Asia.

One of his main backers was the Sheriff of Bristol, Richard Amarke, who sought reward for his patronage by asking that any new-found lands should be named after him.

It’s believed by some that Amarke’s family coat of arms, which can be seen in the Lord Mayor’s Chapel on College Green in Bristol, as part of the Poyntz crest, later became the USA’s stars and stripes flag.

Journey’s end

On 24 June, 34 days after leaving England, Cabot sighted land and called it New-found-land. He believed it was Asia and claimed it for England.

A full-scale replica of The Matthew

He and his crew went ashore in three places and brought back several pieces of evidence of their voyage, including a needle for making nets, a snare for catching animals and the jawbone of a whale.

Cabot returned to England, presented his finds to King Henry and with more funding began to plan a second expedition.

In May 1498, he set out on a further voyage, again from Bristol, with a fleet of four or five ships, aiming to discover Japan.

The fate of the expedition is uncertain – one, storm-damaged ship returned to Ireland, the others were never heard of again. It is thought that Cabot eventually reached North America but never managed to make the return voyage across the Atlantic.

One of Cabot’s three sons, Sebastian, was to become almost as famous as his father. He sailed to St Petersburg, was the first Governor of the Muscovy Company of Merchant Venturers, and led an expedition that discovered the coast of Brazil.

But he could never beat his father’s achievement, the discovery of a continent that Europeans did not know existed.

https://www.bbc.co.uk/bristol/content/articles/2006/12/06/cabot_feature.shtml

https://asait.world.coocan.jp/kuiper_belt/canal17/bristol_harbour.htm

早くも 1420 年にはブリストルからの船は定期的にアイスランドまで航行し、憶測されていることは、 ブリストルの船乗りは クリストファー・コロンブス(Christopher Columbus) あるいは ジョン・カボット (John Cabot) 以前にアメリカ大陸に到達して いたことである。 カボット (Cabot) がブリストルに来てから、彼は国王 ヘンリー 7 世 (Henry VII) に計画を提案し、 ここで彼は北大西洋を西に横断して航行することにより、アジアに到達することを提案した。 彼が見積もったことは、これはコロンブスの南ルートよりも短く、速いことであった。 ブリストルの商人は「貿易商人協会」 (Society of Merchant Venturers) の名の下に操業し、 彼の計画を支援することに同意した。 彼らは 1480 年代の始めから北大西洋への探査のスポンサーとなり、貿易機会の可能性を求めた。 1552 年に エドワード 6 世、(Edward VI) は貿易商人 (Merchant Venturers) が港を管理する「王室認可状」 (Royal Charter) を与えた。

1670 年までに、市には 6000 トンの輸送があり、このうちの半分がタバコの輸入に使用された。 17 世紀末と 18 世紀始めまでに、この輸送は奴隷貿易の重要な役目も演じた。

 

タバコと奴隷貿易か。。。

 

 

M shed の2002年ブリストルに着いたばっかの写真ある(盗まれた!フィルムは偽!?)

その近くにカボットさんの銅像あったと思うけど

Maki Asakawa

Maki Asakawa
I didn’t know so I googled it :)
(Shyuji Terayama?)
夜が明けたら
1番早い汽車に乗るから
切符をちょうだい
When dawn breaks, I’ll take the earliest train, so give me a ticket (will you buy me a ticket? :)



眠る前に読む手紙 / I’ll read later before I go to bed

樹齢450年の下鴨さんの御神木が(老朽化?)倒れたというニュースを読んだ日に届いた手紙!

前の手紙を書いていた時は、、、そういや五十鈴川の水が枯れたニュースを読んだ頃。

I’ll read later (before I go to bed)

着いてた^_^
(ちょっと待ってた!)

http://relaxmaxontheroad.com/betweentheketters/

こっち書いたの10日ぐらい前↑

その間に1回救急呼ぼうか?ぐらいかなり弱った後の今。。。

なんとかできた
自転車4分の買い物ってかんじ
(5/1 ハウスオブディオールで熱中症そして心不全のあと、、、1回弱ってからけっこーできること少なくて困ってる)

けっこーしんどい
(行きから)

手紙は明日にしよう

とおもったけどさすがに今晩寝る前には読もうかな?(偽手紙に一晩で?)

偽青いボールの後だしな、、、

思えば、2月の最初のお手紙の後(1/28にアメリカを出た手紙)
いくつ偽が増えただろう?(食べ物へのアタックは?)
多すぎて数えていない、、、
偽くすり?気のせいであればいいけど、さすがにそれはやめてほしい。

メタンガスじゃないけど
日本国内(? 世界中?)
可能性としてはそれをやられちゃうってこと!(技術としてできちゃうの?流通させれるの?偽フェンタニルはすでに報道で読んだ)

コロナの後の世界
特に心臓!肺!そういうお薬かな?それとも普通のアスピリン?解熱?抗生物質?なんだろう?

、、、今回のは消印みたいなのがないから「いつ」アメリカを出たってぜんぜんわからないな!

ああ私の心臓!
もっと健康だったのに!DIOR!

アレック・ソスは服のブランドの撮影してたけど(、、、トーキョーの公園?)誰かDIOR側に言えそうな人知ってるかな?どうなっているんだろう?あの会社って。。。

マーティン・パーはGUCCHIだったかな?

アレックス・ウエブは、saint lauren

DIORに言えるマグナムかな?
心臓!心不全!カメラ持って移動して鞍馬で撮影とか今無理!山登る前に、、、日常の買い物が困難

ツラー!

彼からの手紙届いたころは?

まだムッシュディオールの募集見つける前で
ムッシュディオールの書類選考「パティシエは落ちた」前で
ムッシュディオールのなぜだか派遣で調理の募集みつけて書類パスして面談の前で!

ムッシュディオール大阪に行ってみたら「菓子作り」(採用職種はシェフなのに!)の5/1の初日に数時間で熱中症になって(24度 空調なし 工事中のビルと教えてくれてない お水のこと教えてくれてない)、、、心臓がこんなふうになる前だったな!(つまりアレック・ソスは抗生物質副作用のことは知ってても!「熱中症 心臓 ムッシュディオールで大阪人の女性シェフ」そのこと知らないまんまかも!(報道にならない大阪!)

お返事にはそのへん書こうと思っているけど(1通目と2通目の間の大きな変化)

どんな手紙届いているかな?^_^

I found a letter from Alec before I go to super market (4min by bicycle)
I could, but it was a bit difficult for my heart (after Sat? It was hard! I didn’t but I was thinking 119!)

なんとかできた
自転車4分の買い物ってかんじ

けっこーしんどい
(行きから)

手紙は明日にしようとおもったけどさすがに今晩寝る前には読もうかな?

(偽手紙に一晩で?)偽青いボールの後だしな

News paper?


すごい

なんやろ

新聞みたいなの入ってる^_^

(タルトフレーズ
作ってる最中

休まないと動けない
ツラー)

あ!
手書きやー。。。
(タルトフレーズつくりながら
ベッドで休みながら)

夜まで待てなくて
ちょっと読もうかなー?^_^

(腕がつらい
熱中症怖
えー心臓!)

I can see handwriting :)!
(…I’m writing this while I’m in bed, I just need to take some rest to make Tarte frase! Heat attack and heart failure at House of Dior Shinsaibashi! While I was doing “菓子作り patissiere
kind of job”! )

休まないと
作れないタルトフレーズ

(ダマンド計量やって休む)

腕が重いつらいなー

(いっぺんにできてもいいのに!)

休んだらできるともいう

何もできないよりかは
何かはできている

えー
心臓!

またベッドで寝てる

I could do some work at home (like making Tarte Frase), but I need to take lots of rest!!
My arms start to feel (mmm but heavy!)

ミネソタって
どんな街なんだろうな?

なんだろ
この新聞!?^_^

(じっくり読んでないから
なんとなく眺めているだけ)

(しつもんの答えが書いてあった!)

手書きちょっと読みにくいのがいいな!^_^

鳥さんはかわいい

次送る時
「あの鳥さん」のプリント送ってあげよっかな?

ああ
でも
盗まれてない

買ってくれた「あの人」はフレームに入れてもってるかな?

ネパールの青い鳥!

I want to send him a
“BLUE BIRD in NEPAL print”
…but here… too many fakes!( FAKE date in HD as well? Haven’t checked yet but…)
One of my friend bought my print (she only have one!), so if I could meet her! I can copy it at 7 eleven or …

50歳になることと80歳になること / You’re harder to program.

「80歳になることの一番いいところは、自分を追いかけていた時計よりも長生きできることだ。それは、何もかもが自分の思い通りだったという幻想からの解放でもある。もう行進の列を追いかける必要はない。君は消え去った国の老いた王だ。人から思い通りに操られにくくなる」

自分の思い通りだったという幻想
そういう幻想を持てた彼の言葉かな?(、、、思い通りもなにもstaying alive is no jiveだけど、、、抗生物質副作用も大変なんだけど!治すの、、、で次?熱中症で心不全!?どーなってるの?)

君は消え去った国の老いた王だ

実は50歳(抗生物質副作用が大変すぎたからか)老いを感じたことはあんまないけど(白髪はきになるけど)、、、だから顔とか肌にアタックしたくなるアタッカーいるのかな?偽シワ?(若く見えるアジア人はたくさんいると思う)

なぜだろう?二十歳の頃と今?(あんま変わらないかもなー。人によっては「あの頃」みたいな若かった自分!って思うもの?)

あ!でも23時まで働いて、踊りに行って(てくの!^_^)次の日朝から働く、、、みたいなことは流石にできなくなった!(お水だけで踊るとか???)

二十歳?ラブパレード!

自分を追いかけていた時計?なんだろう?(80になったらもっとわかるのかな?)

思ったより長生きできてる自分を実感することかな?=自分を追いかけて「いた」時計?と想像してみたり、、、

時計に追いかけられる?=余裕があるの?時間は思ったよりたっぷりあるって思えるようになるのかもな?

人から思い通りに操られにくくなる

これも「思い通りに操られ」るぐらい(パペット?)有名人だからこその実感かな?(誰かが思い通りに操りたいと思うほど「有名人」じゃないりらくま)

もう行進の列を追いかける必要はない

行進?列?なんだろう?(何かを追いかけていた彼なのか、、、)

80歳になること
彼の言葉を読んで思うこと

ディランはディランで。

80歳に自分がなること?(あんま想像してもある意味「一緒」と思っちゃう。もちろん二十歳の時に50歳になる自分を想像することなんてなかった!たぶんもっと「大人」!?って思ってそうかも?50歳!?でも、、、

案外ふつう。)

50歳で思い出すのはロブさんのこと。(あの人私に出会った頃48歳だった。ロブさんの50歳の誕生日は京都)

50歳ってそういう意味では「もっと大人」に見えた。(ロブさんぜんぜんむちゃくちゃで子供のところもあるんだけど)17歳としうえ=17歳のこどもが1番下で3人の子育て中の大人のロブさん、、、って33歳の自分には見えたかな?

パパがいなかったから父性を求めていたのはあるかも?(女性ばかりの家庭で育って、父親不在。母が心不全で働けなくなる前、入院前の夏。うちの母のお好み焼き食べてたか?ロブさん?)

「心の奥底にある昔の情熱は、今でもあれをやれ、これをやれとけしかけてくるが、

年齢じゃなく身体は“それはもうやった”と(心臓は影響するかも!身体は「それはもうやった」とちょっと言われるかもな?)

言っている。そして、もはや何事にも驚かなくなる。

(まだまだ驚く50歳
主に身体?えーどーなってるの?抗生物質副作用?!次は熱中症で心不全で、、、泡立て器混ぜると腕が、、、ってなって甘夏重いの?!?!)

贅沢のように聞こえるが、
「贅沢」なんだろう?

そうではない。
「贅沢ではない」の?さらになんだろう?私あんま「贅沢」がわからないのかも?あれやれこれやれって思う贅沢?何事にも驚かない贅沢?!

贅沢、、、80歳の贅沢

さらに言えば、幻想も尽きてしまうのだ」

幻想も尽きてしまう(そのぐらいなにか「幻想をもつ」ことできたディランの79年だったのかな?「尽きてしまう」まで?)

“When you’re young you think that time moves forward. At 80 you know that it doesn’t, it stands still. We’re the ones that move,” 85-year-old singer writes in op-ed tied to Trump’s birthday

英語のディランの言葉そのまんま読んで考えてみよう

“The best thing about being 80 is that you outlive the clocks that have been chasing you.

So…I don’t have to see the clock? If I turn 80??? I don’t give a fuck??? (I don’t have to be 80, to feel that way haha)I never felt like “the clocks are chasing me” kind of feeling, I guess…


It’s freedom from the lie that anything was ever under control,”

the lie?
You told lie to yourself?
Or…Someone?

anything was ever under control?
I’m not 80 yet,(I just turned 50) but I know that

Nothing is ever under control in a way

(けっこう英語で読むと英語で違うこと考えだしちゃうな?日本人でばいりんがる?わかる?)

Dylan said about turning 80. “You don’t chase the parade anymore. You’re an old king from some vanished country. You’re harder to program.”

You’re harder to program.
(Is it really?)
So is there parade “to chase”?

Never saw vanished country
Or
KING in me…

Elephant in a dark?
Vanished country I’ve never SEEN

(ディランの言ってること
英語での方がもうちょっと理解できるかも?^_^)

On the downside, however, “The old fire in your heart still tells you to do this and that, but your body says we already did it. Also, nothing surprises you. It sounds like a luxury but it’s not, and also you’ve run out of illusions,” Dylan wrote.


Also, nothing surprises you.(…I kind of know! I’m not 80 yet, but I’m not in my 20s as well, and sometimes I don’t feel like I’ve never been here or never seen this or that! I’m not fresh in a way?

I’ve been Morocco, I saw full moon rise from the dune… ah once in a life time experience!

I’ve seen THAT MOON! but still…

Nothing surprises you?

It will be again! “Once in a life time experience if I see “THAT MOON RISE” from the dune!

Something special!

Sounds like a luxury?(I don’t know this kind of “luxury” I guess… will I? If I turn 80???)

you’ve run out of illusions

I hope all the Human beings run out of illusions! (Why do they need 偽本?)

So they need to become 80?

Who wants illusions? (いや、、、だから偽本なんで作りたいの?ハッカーと侵入者?)

ディストピア小説書いている最中なので、、、80歳?(30年後は地球ってない設定の小説?)

1通目と2通目の手紙の間の出来事

そういや
アレック君からお手紙第二弾届くらしい^_^(、、、その間に「いろいろ」=熱中症 脱水症状重症からくる心不全!障害の等級?どこまで治る?METS1.8?=立ち話が困難?!
ぽっくり死ななかったけど。。。)

staying alive is no jive

アレック君はどこまで私を助けることできるかな?

マグナムフォトグラファーなら
私を助けることできそうな人、誰かアメリカで知ってそう?(トランプさん「じゃないほう」を応援してた?)

アメリカ人なら
選挙の時「ぞうさんロバさんどっちの党支持」みたいなインスタ投稿とかする人はするかも?^_^

次の選挙はどうなるんだろう?
(私は、、、アメリカ人ではないから選挙権はないんだけど「トランプさんの方(DS?コロナはあっち?ウクライナの戦争起こらなかったの?)」に入れるかもな?って思ってたけど、TIMEを読んで。次は「どっち」なんだろう、、、「今」を見てると?海峡?最高指導者の死の後の世界)

去年の12月
インスタ見てアプライした「ペンパル」!

ペンパルからお手紙届く
お返事書く

なかなか「楽しい体験」だったけど

日々辛いのは「偽プリント!(本物盗まれまくってる)」、、、その偽をアレックに送ることになること!「指紋」?「私以外誰かの指紋」がついている偽プリントがアメリカに届いたんだろうか?

、、、アレック君には
ファーストボーイフレンドから昔もらった手紙盗まれてる
とかそういうことも最初のアプライの時に書いておいたけど、、、

アレック君助けて!
From the country of FAKE THINGS(?最後の物たち?というより偽ばっかの国?)

的に書いたのは

「ポタテ宮偽 ポストカード」のこととか(あの本物はチベットから届いている。偽チベットからのポストカード?指紋?切手?偽消印?どうかな?)


どんなお手紙届くかな?

12月 アレック君のインスタ見てアプライ
12月 インスタとFBとまる
1月の終わり アレック君からお手紙第一弾アメリカから発送
2月 日本の大阪でお手紙受け取る
3月 アレック君にお返事出した

この数ヶ月、アレック君からのお手紙待ってる間に

フォトグラファー以外のお仕事「シェフ」で、、、ムッシュディオール大阪で働いている最中に!工事中のビル内で熱中症!重症の脱水症状からくる心不全!METS1.8!?えー?

6月 アレック君からお手紙届くらしい^_^
6月 もうすぐインスタとFB消えちゃう?新しいのしょうがないので作った
(アレック君のインスタ 新しく作ったアカウントからフォローしてみたけど。。。)

10代の頃のことを、最初のアレック君のペンパルアプライの時の「質問の答え」として書いた

http://relaxmaxontheroad.com/beingmyself/

一昨日、大統領への手紙(17歳の女の子からオバマ元大統領へ)を読んでいて、、、
ACCEPTANCEについていろいろ思ったんだけど、、、

But I honestly want to show that despite if you have a disability you can be a leader and change the world and work hard for success and don’t give up on your dreams because, I don’t accept less I always strive for the best and I never accept defeat. So if I can do it and I’m positive kids and adults with disabilities can do it to you just got to believe in yourself and accept you are different and you are okay with it.

17歳だった自分を思い出す
人と違っていること
Acceptance

(リーダーになって世界を変えたいと思うタイプではなかったけど、、、私は「書く」)

Dear Mr. President,

My name is Ambriance Lamar, I am 17 years old and a senior in high school. Unfortunately, at the age of 2 years old on July on 2000 I was bitten by a mosquito and contracted the West Nile Virus,

「書き出し」についてもいろいろ思ったな^_^「自己紹介」から始まる「大統領へのお手紙!^_^」

私の名前はIKUEです。大阪女学院高校に通う17歳です。残念ながら2歳の時、トラックがバックしてきて、その一部がベビーカーの私の目を傷つけてしまい、片方の目の視力が悪くなってしまいました。(近所の公園でブランコで遊んでいたら「たまたま」ガラスの破片が落ちていて顔に怪我して今も傷跡が残っています。)

、、、みたいなかんじかな?

But I honestly want to show that despite if you have a disability you can be a 、、、

(、、、ムッシュディオールでフォトグラファー以外のお仕事=調理!
工事中のビルでお仕事中に!熱中症!重症の脱水症状からくる心不全で、、、もしかしたら(?)「障害の等級7級か9級?(2級?1級でなく?)」かも、、、disability

今後のお仕事に影響?
いつになったら?
鞍馬まで「歩いて駅まで行って!」「カメラ持って移動!電車乗り換え 徒歩!」「鞍馬の山登って撮影」!出来るようになるんだろう?

調理以外のお仕事=フォトグラファー!そっちにもかなり影響する

治すの大変!
つらいと言えば辛いけど(ヒマを感じる程度に家でゆっくりしてたら心臓大丈夫ともいう。大変な時は寝てるしかできない泣!)

you can be a leader and change the world and work hard for success and don’t give up on your dreams

夢?諦めたりする方ではない。
違う方法で叶える?(心臓が元気に復活していくと「信じて」いる!)

時間?
私、今50代!
次の10年を「美味しいお店=星付きとか スリースターシェフ「監修」のお店とか」で修行して、、、60超えたら(ふつうの人は定年かな?)お店でもやろっかな?みたいな10年のお勉強の50代!とも思ってたんだけど、、、
、、、フランスで修行は英語できたら、(心臓復活もっとしたら?)スタージュ出来るものなのか?(、、、私はミシュラン ビブブルマンとか星じゃないカテゴリのお店とかでいくつか働いたことはあるんだけど。。。)

LIFE CHANGING EXPERIENCE!
心臓!いつになったら「普通の人」みたいに!キッチンでお仕事40時間/週 出来るぐらい復活できるのかわからない!

BUT!
I can be a XXXX(なんて呼ぼう?) and I can still do what I want! 美味しいもの!40時間/週 働くほど普通の心臓じゃない(?)=disability! だったとしても、、、(mr. CHEESE CAKE?というよりコキアージュみたいに美味しいあのケーキとか!)

and don’t give up on your dreams

「そっちの方向のsuccess」ってことかもな?と今は考えている。家でキッチンでご飯作れる。(抗生物質副作用の時は手が炎症で痛くて、カメラ重い、鍋のふた重い、ジャガイモの皮むけない、、、だった!)家で美味しい3星の味をyoutubeで学ぶことは出来る!

なるべくポジティブでいる!
Staying Alive is NO JIVE!

I don’t accept less I always strive for the best and I never accept defeat.

So if I can do it and I’m positive in my 50s… ppl with disabilities can do it to you just got to believe in yourself and accept you are different and you are okay with it.

50代!心臓!障害!?熱中症で死ぬこともあるけど、、、生きてても心不全けっこう大変!
徒歩2分!(歩けるの150M!)

accept you are different and you are okay with it.

ACCEPTANCEについてアレックへの手紙に書いたけど、、、「17歳の自分の身体を、人と違っていることを受け入れること!」

just got to believe in yourself
10代の頃の女子高生だった自分が思っていたのは、、、

どうやったら「自信」を持てるようになるんだろう?「みんな」はなんで自身あるの?
Believe in yourself! どうやったら出来るんだろう?ってこと!

17歳らしい悩みでもある^_^(大人になったrelaxmax)

自分身体に自信なかったんだろうな?=こどものようなまんまの!第二次性徴してこない!SEXチェックも受けたこともある!「人と違ってしまっている、生まれつきの自分の身体を受けいれること」!

(、、、ACCEPTANCEについて
アレック君に書いたんだけど^_^

次のお手紙では

「行ってみたら菓子づくり(調理の採用職種なのに「パティシエのお仕事やってもらう」と当日の朝いきなり言われて、仕事中に熱中症!シェフ以外のお仕事=写真のお仕事にもめっちゃ影響しちゃう!)」とか

そういうことも書くかもな?)

(ちなみにアレック君へのお手紙の返事考えてる時点ではまだシェフのお仕事=星付き(とか)で修行!^_^って考えてはいなかったかも!
それぐらいLIFE CHANGING!

せっかくムッシュディオール大阪でお仕事-=3つ星監修!のキッチンで働く!

そういうLIFE CHANGINGだったのに、、、)

the language of birds

“O people! We have been taught the language of birds, and been given everything ˹we need. This is indeed a great privilege.”

http://relaxmaxontheroad.com/elephantyousaw/

https://quran.com/27/16

Valley of the Quest, where the Wayfarer begins by casting aside all dogma, belief, and unbelief.2. Valley of Love, where reason is abandoned for the sake of love.3. Valley of Knowledge, where worldly knowledge becomes utterly useless.4. Valley of Detachment, where all desires and attachments to the world are given up. Here, what is assumed to be “reality” vanishes.5. Valley of Unity, where the Wayfarer realizes that everything is connected and that the Beloved is beyond everything, including harmony, multiplicity, and eternity.6. Valley of Wonderment, where, entranced by the beauty of the Beloved, the Wayfarer becomes perplexed and, steeped in awe, finds that he has never known or understood anything.7. Valley of Poverty and Annihilation, where the self disappears into the universe and the Wayfarer becomes timeless, existing in both the past and the future.


They eventually come to understand that the majesty of that Beloved is like the sun that can be seen reflected in a mirror. Yet, whoever looks into that mirror will also behold his or her own image.


The shadow and its maker are one and the same, so get over surfaces and delve into mysteries

HAPPY VESAK 2026

I just finish writing “MANGETSU(English ver)”
On a fullmoon night of VESAK2026.

http://relaxmaxontheroad.com/justacyberpunkmangetsu-english/

Happy full moon!

2年前の5月のウエサクの夜に書いた物語。
「ここまで」をいっきに数時間で日本語で書いた、あの夜。

ほんとは翌朝起きてから書こっかな?って思ったけど、その夜やっぱ書こう!って思って一気に書いた。

その後、2ヶ月ぐらいで、だいたい書き上がったんけど、、、

結局、今も日々書いている^_^

今日は鞍馬ではウエサク^_^
あの山を思って書いた。

今夜はあの山に
「みんな」いるんじゃないかな?^_^

【五月満月祭(ウエサクサイ)とは】
五月の満月の日は、南伝仏教国などではお釈迦様のご生誕、お悟り、ご入滅を讃える日で、多くの仏教徒が寺院に集まり、供物を捧げ、修行を行い、平和と慈悲を祈ります。この日、鞍馬の山では、天からの強い力を受けることができるといわれており、この聖なる夜に、満月に清らかな水を捧げ、心のともし灯を輝かせつつ、心身を清浄に保ち、自分自身と全てのものの目覚めと平安を皆で祈る法会を厳修します。

美しい「あの破壊」

恐れることなく、美しい「あの破壊」を呼ぶ

 

 

待つ人

Someday,

somebody will know
where
“nobody” has gone

 

 

そんな風な変化

書くことになるとは、、、「地球を終わらせることにしよう」

 

 

産む「破壊」

 

 

星が消えた
神が消えたサイン

 

 


水には記憶が
その記憶が消された木々が

 

 

水に洗い流された善良な人

待つ人
殉教者たち

 

or calling 

聴いていた、自身の心の中にある光

 

消えた蜃気楼
生まれた蜃気楼の街

 

永遠の中で生きる「 」たち
そこに回帰する鳥
消す、神が (relaxmax が見たもの)

 

(それは昔の夢、古い夢)

夢としてすでに見た

 

蜃気楼の街、影が消えた人

 

泡の現実に消える「一瞬」

時、の長さ
というものは
「違う」もの

と、知ることになるライシン

書くもの「あなたが見ている破壊を書きものに」

 

地球は終わる!

とすでに書いていた、「その章」を読む

 

 

「朝なく鳥たちよ!朝の告げ方は 優しく 眠りたい人は まだ眠っておけるようにね!」

 

 

破壊の地球

 

 

破壊の地球は言う

(その声はいつでも聞いていたものたち)

 

 

「、、、」

(声は聞いても、意味を知らないものたち)

 

 

ノイズは増える、意味が消える?

 

 

「声の意図」はそのまま残る、それを知らないものたち

 

 

「あの街の意思」

プロテクション

 

 

家族の奪われた時間

その「見えない時間」と見える破壊

 

 

何度も涙しながら
「やっと朝が来た」
となにを見た?

 

 

 

朝がくる
夜が終わらない

 

 

 

風の音を聞かないもの、残虐者

野生を破壊しようと、偽づくりに励む勤勉さ

 

 

聞いても無視しただけではないか?聞こえるものたちだったのに?とバベルは思う

 

 

野生は、、、ある意味無視できない犬という種族

ヒトは聞いたのに、、、あらゆる理由で「違うこと」選ぶこともあった

 

 

 

 

扉の時

地上と呼ばれるものを
呼び

起きない大地を見る人

地球はすでに

最初から死んでいたと、、、知らなかったもの?

本当の地球は遠い昔に死んだ

 

「性質の変わる空気」


流れを変える、逆に回る

渦の中の嘘

 

 

時と「空気」
降る雪、そして消える場所「砂浜」

 

 

ついで、おどろくべきことが二つ、同時におこりました。

(どこかの世界で)本を閉じる、17歳のrelaxmax

エレガントな学び

美しい「あの破壊」

別の新しい音楽になる
「人々よ、よく聴きなさい。」

彼の声を
「あの場所で、あの月、あの日」聴いたものたちと
「のちの世」で口承で聴いたものたち

 

心と頭を変え、考え方を変えなければならないと悟る殉教者

 

崩壊の瞬間をどこでみた?
神が選んだ宗教

 

捨てられた角笛の音を
「この世界の」終わりを
響く音を

 

すでに聴いたものは悟っている

 

海になにが捨てられ
なにが産まれたのか?

 

心臓音に「海」を聴く
過去の響きの中に「海」を探す
風の祈り
風は、吹く
胎内に海を探す過去の記憶

 

名前の違うメシア?
信仰者の本質と「地球の最後」

 

はじめの愛
遠く離れたヒューマン
残虐者たちを閉じ込めた鏡を割る巨人の手
Pleasure in preachin’ starts in the heart

 

捧げられた剣は
魔王尊に出会う
柱を選び終わった後の話

 

‎چشم از جهان فروبست.
‎「つまり、この世に目を閉じたということです」

 

虚偽から清められた魂は
破壊された十字架を見る

 

Yes!It is more magic.
泡立つ水

 

命と振動
美しい「あの破壊」の後を見る脳

音と、、、
骨と灰と雪

 

そのように誘う、「約束」
回復する「脳」

 

その日の美しき破壊
西から昇る日を見る顔は輝き、彼らの主を仰ぎ見る

 

時そのものが語る
語り出す「時」
大地から一獣が

 

祈りの場所、地球を愛する
宗教を完璧に

 

Togetherness

 

時なくして、「なにが起こる」
Listen together

 

一緒に「聴く」ということ
破壊のその「美しい」音

 

“together”
一緒に達成するなにかがJAZZという音楽

 

「懐かしい」という感情を持つ未来

 

-

ある日、
日がのぼってみれば、黒い太陽であった
大いなるしるしが天に現れる

夜の太陽がやってくる

-

 

終わった地球の徴を

 

 

ここでもたまにみる

 

 

ノイズと噂話

パペット造り

 

それとして知っている、忘れた役割の水

 

 

 

言葉はすでにあった

神の言葉はある

 

「いつかあなた方は自らの行いと共に
神の御前に立つのです」

前に書いた言葉を
「今」読む
そして思い出す

 

(私はすでに立ったな、、、そういえば。神の御前、あの場所を見た。ライシンとともに。そして書いた)

 

 

神がつくったままの美しいものを破壊する「残虐者」

 

星が燃える

(これは昔の夢、古い夢、、、蜃気楼の街から影が消える)

 

こだまする声を聞いていた
こだまする声を聞かなかった残虐者たち

 

人工の電脳空間の夜(ナイトサイバースペース)

「ヒトの目で見えるより「もっと」見える、見えてる? でも偽? 一応ホンモノ? そんなには見えない? じゃあ ほんとに本物って ドコニアル?」

こどもたちの声を聞くもの

 

 

 

扉の時

地球はすでに
死んで

最初から死んでいて

本当の地球は遠い昔に死んだ

Order

空白のページにすでに書かれていた

 

 

 

 

それが在るようになるという「命令」

 

 

Order

 

 

 

地球の終わり

「やっと朝が来た」

「やっと朝が来た」

 

誰かの声がする

I heard somebody’s voice…

“The morning Sun has just arrived!”

(Ah it was the morning star! singing)

 

(その声はもう聞いた?)

(Have you heard that song?)


言葉という水面

それに現れる「聖なる存在」

 

 

The Word is like a surface of the water

The reflection of the sacred intention of GOD

The WORD

THE WATER and Sacred Being

 

 

破壊?

すでに「そのページ」は終わっているよ

 

 

The ruin?

They already did it? (I already read “that page” )

“That page” is already finished

ここが「水面」

水が「ある」ということ

Here on “this page”, you see GOD’s WORD?

 

The surface of the water

THERE “IS” WATER

For revelations

 

The water

In which

GOD is revealed

 

 

言葉に表れる「光と創造」

 

The light and creation in “MY WORDS”

revealing itself as GOD

 

地球は終わったと「書く」前に

すでに誰かは「見て」いた

Before relaxmax write,

Somebody already saw “that page”

その「話」は聞いたことがある「昔話」

It’s an old “folklore” I’ve heard before

書くことで終わらせる?

書く前はまだ終わってなかったの?

だから「終わらせた」の?

書くの?

So relaxmax makes an END?

TO WRITE a “story end”

Has “A” story finished yet before relaxmax wrote?…so she “made an end”? or will she?

こどもたちのうた

そして「ゾウの目」と喜びの涙

Songs of the children of the night

and

“Eyes of the elephant in the sky”

Tears of JOY…have you seen?

やっと終わるということ

地球の終わり

「破壊」の終わり

So… The Earth as the ruin finally ends

End of the Earth

End of “the ruin”

「次の夢、預言」

“The next dream, the prophecy”

 

 

そろそろ地球を終わらせよう

 

そろそろ世界を終わらすことにしよう
relaxmaxはふと思った。

 
もちろん
「小説の中」での話。

 

「あの世界」が終わる、世界の終わり。

 

そういう小説、、、今までいくつか読んだ?

タンスの向こうにはナルニアがあると今でも思っているほうのrelaxmax

リーピ・チープもの言うねずみとバベル?

バベルがこちらに戻ってきて!永遠に散歩する日常!^_^

 

すべての人に力の夜を!
(まにあう人は、いつも!まにあっている)

そろそろ世界を終わらせよう?

 

「水」?

 

あっちの新しい地球に、、、「水」
なにが生まれないのだった?

 

星?

 

それとも、、、

 
5日目?
7日目はほんとはおやすみ?

 

神様はいつでも休息をくれる。
バベルと昼寝する日常。

 
世界の終わり?
昼寝してたな?
知らなかったよ。
気づかなかった!
 

それで、、、新しい地球はもう用意出来た?

神様は言う。
(今、郁恵が書いているよ!そっちの話)

 

なにに飽きたんだろう?

(、、、健康が「ある」からヒマ?何かに飽きたの?ニュース読んで「どこかの本当とたくさんの嘘なんだかえーあいなんだか?」、、、そういうのに飽きた?神様??)

小説の中の「書く人」=創造主は、、、createrは、、、マンガの神様とも仲良し?(降りてくるの?神様?それで寝て起きたら「こんな原稿が!?」それは荒木の話???)

 

誰かが「書く」

(どこかで読んだ?すでに書かれていた?さいふぁい?)

終わらせる?地球?

 

次の世界はもう見ている

 

ここに書く=世界が終わる
(、、、の?)

 

地球の組成は
もうすでに
どのぐらい変わった?

 

(目に見えない)
感じることはできる?

 

逆行する「スピードと力」?!?!

 

地上と呼ばれるものを
呼び、「起こす」

 

ああ、
いつか誰かが書いた言葉

 

星たちが
歌われなかった
子守唄を
思い出せるようになるまで

 

涙を逆さに進む
エピローグへ

 

空にゾウが戻る

 

巨人の目には
ゾウが映る

 

ゾウは見た
その目で見た
泣くゾウもいた

 

巨人たちの破壊

 

新しい「影」が
あっちの地球の破壊に混じる

 

(これが世界の終わり?)

 

それよりも!
もっと!

 
新しい「創造」を感じる

 

書くこと=地球を終わらせる

 

新しい一行が
新しいセンテンスを呼ぶ?

 

言葉?
脳?

光と伝達

 
 

「やっと朝が来た」

そういやアレック・ソスから返事ってくるの?(着いてるのかな?本物の私の手紙はアメリカに?)

I wonder if Alec has already read my letter:)!

I just thought, I’ll send “Fake book of Perfect view from the window (with HELP letter) “!

Can he help me?

(I guess, he dosen’t know my “HEART after Monsieur DIOR OSAKA” … I was working as a Chef (but they want me to work as a chef pâtissier, different price per month! )… then heat stroke! Heart failure (心不全!)   … now I can’t walk more than 10 min or??? I can go to 2 min walk supermarket!!!… he knew my side effects(antibiotics) tho…)

 

1月の終わりぐらいに
アレック・ソスからお手紙届いた!

それで
(1ヶ月ぐらいあいたかな?)
お返事出したのは、、、いつだったかな?

その後!
いろいろあって
(たまに、お返事届いてる?ってポスト気にしてたけど)

そういや、それもなんとなく忘れてた。(いろいろあって、心不全!郵便局まで歩けるかな?でも先にご飯の買い物行く方に「心臓!体力!」使わないと!自転車ピックできたら、、、まぁ行けると思うけど!)

アレック・ソスに「あの偽本」送ろっかな?
(、、、ブックフェアに置いてあっても
あんまHELPになるほど
人は「あの手紙」読まなかったかもな?)


インスタとFB止まったまんまなのも困ってる。。。

https://note.com/relaxmax/n/n3d34d9c2cb93

CIAじゃなく(?)マグナムのアレック・ソスなら、、、
私のこと助けることできる?

偽本作った犯人捕まえるとか
ハッカー捕まえるとか
(過去メールにもハッカーのアタック!)
FB、インスタ止まったまんまなのも、、、私を助けることできるようなアレック・ソスかな?

偽プリント置いていかれ本物盗まれる!
バンクシーのお友達?に私の作品をオレノダ!って勝手に売られちゃう!
こういうのも、、、マグナムのアレック・ソスなら!私のこと助けることできる???

https://note.com/relaxmax/n/n9c13749713a6

(もし!
アレック・ソスが
「偽本(HELPのletter)」受け取ったら?

同じマグナムの
アレックス・ウエブが持ってる「本物」と見比べることできると思う!

(マグナムって年に1回総会あるみたいだけど、、、
オンラインで彼ら
「本物」と「偽本」見比べるトーク(?)とかできるかもな?)

どうだろう?
彼らで私のこと助けることできる?
(偽下着置いていかれ、本物下着盗まれて困ってる!)

Chef relaxmaxのプロフィール

(自分のことあんまりシェフと思ってなかったけれど笑)

フォトグラファー
アーティスト
relaxmaxは10代の頃より、Frenchのキッチンに立つ。
Creprie et Cafe SET and SITはブリュターニュ地方の郷土料理を出すお店。そこでデセール作ったり、ガレット焼いたりしてた。ちょっとしたビストロ料理なんかもあったりするような、女の子達がポティロンのパフェやりんごばくだんに並ぶようなお店^_^。大阪で1番古い老舗ビブブルマンビストロの姉妹店でもある。中国茶や台湾茶、チャイや紅茶を出すお店でも働いていたrelaxmax。アジアン系全般!グリーンカレーとかナシゴレン作ったりしながら^_^。結婚してイギリスブリストルに住んでた時にもバンクシーの壁の近くの60年代からある老舗カフェとかレストランで働いていたrelaxmax奥さん^_^。
フォトグラファーとして、アーティストとして活動していたんだけど、ある時!もうちょっとキッチンやりたいな!って思ってビブブルマンイタリアンで前菜とドルチェの盛り付け担当やったりしてたら、、、コロナ!しばらくは飲食で働くことはひかえてたけど、、、そしたら抗生物質副作用で!鍋の蓋が重いとか!ジャガイモの皮が剥けない!とか。
アラン・ドュカスさんは飛行機事故で1人だけ生き残り、1年の入院ののち3つ星をとったという。
私もがんばろ!治そ!って、、、いいかんじに治ってきたな^_^ってムッシュDIORで働いたら、初日の数時間で熱中症脱水症状重症化心不全で、、、今は近所のスーパー徒歩2分の距離歩けるかんじ、家のキッチンでは1時間ぐらい動けるかな?

つまり、、、私キッチンで働くことできるようになるまでどのぐらいかかる?

飲食業は90年代から過酷な部分もあるのは見てきた。
時給650円の社員さん?(自殺者出してる)
イギリスのレストランでは40席3回転を1人で接客!(あっちのテーブルは2人いるのに!つまり2倍働かななきゃいけない!)
他にもいろいろあったけど(略)

、、、で!今ムッシュDIORで初日に数時間働いて深刻な心不全で困ってる。

あのキッチンは帝国ホテルの総料理長のように、「行ってみたら菓子作り(シェフ採用だったのに?)」!そこでは、アラン・シャペルのキッチンで働きたくて、パセリ3ヶ月の話を思いながら、葉っぱをキレイキレイしたりしてたよ?^_^

これからどうしよう?
心不全まず治さなきゃ!
いつキッチン立つような仕事できるぐらい心臓復活する?

それで考えたのが、、、

テリーヌ ドゥ ショコラ オ フロマージュ

クリームチーズ 90
生クリーム 55(75
サワークリーム 25(35
グリークヨーグルト 35(25
ホワイトチョコレート 15 (10溶かす/5細かく
きび砂糖 20
たまご 1
トンカ豆 1/20
バニラビーンズ 1/8

180℃ 18 湯煎
150℃ 10-15分(10でいいかも /1回目は15)

カレドショコラ ホワイトチョコ
生クリーム 35 タカナシ
パルテノ グリークヨーグルト
メイトーサワークリーム
雪印クリームチーズ

(グリークヨーグルトを
ふつうの恵 水切りにしてもいいかも?
他にグリークヨーグルト
近所だったら何を売ってるかな?
ヴァローナだったら味違うと思うけど
カレドショコラ じゅうぶん美味いかも!2枚分溶かして、1枚は細かくしたもの溶かさずそのまま入れた、、、けど溶けちゃうかな^_^)

量少ないから
150に下げてから10分でいけそうだけど。。。(一応5分ぷらす、、、10分でよかった?焼き色的に180度をあと2分なのかな? 焼き色にこだわらなければ??)

(冷やすの待ち)

ウマー!
けっこー

コキアージュ食べてウマー!^_^

ぐらい(?)
美味かったぞ!

美味しゅうございました
(焼き加減ちょうどいいかも
チョコは小さなかたまりちょっと発見でウマー!、、、10でもいいかもな?)

Mr.Cheese Cakeのあのシェフはフランスで星付きで働いたあと、過酷になりがちな労働環境考えて、今彼がやってるようなことを、、、って読んだこともある。

(、、、今後の私が出来そうなの、「そっち系」かな?)

まず治そ!
(あんまプロフっぽくならなかった笑)

ミシュランじゃない調査員やったことあるけど
ミシュラン調査員?(まずレストランまで歩いて?電車のって?自転車で?たどり着けるようになるまで!心臓治さなきゃ!^_^)