




昔のツイート
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月日は百代の過客*にして、行かふ年も又旅人也。
The Sun and The Moon is a Travelers of Eternity
The Year that Come and Go is Also
日々旅にして 、旅を栖とす。
Each Day is A Journey
Journey itself is A Home
予もいづれの年よりか
Since Sometime
片雲の風にさそはれて
My heart float away
With a Drifting Cloud in the Wind
漂泊の 思ひやまず
Dreaming of
Life On The Road
そヾろ神の物につきて心をくるはせ
I Have Butterflies in My Heart
God Drive Me Crazy
道祖神のまねきにあひて
Traveler’s God is Calling Me…
(OKU NO HOSO MICHI) by Basho Matsuo 奥の細道 松尾芭蕉 元祿2年3月27日ー9月6日(46歳)
[古文・原文]
月日は百代の過客(はくたいのかかく)にして、行きかふ年もまた旅人なり。舟の上に生涯を浮かべ、馬の口とらへて老いを迎ふる者は、日々旅にして旅を栖(すみか)とす。古人も多く旅に死せるあり。予も、いづれの年よりか、片雲の風に誘はれて、漂泊(ひょうはく)の思ひやまず、海浜(かいひん)にさすらへ、去年(こぞ)の秋、江上の破屋に蜘蛛の古巣を払ひて、やや年も暮れ、春立てる霞の空に、白河の関越えんと、そぞろ神の物につきて心を狂はせ、道祖神(どうそじん)の招きにあひて取るもの手につかず、股引の破れをつづり、笠の緒付けかへて、三里に灸すうるより、松島の月まづ心にかかりて、住めるかたは人に譲り、杉風(さんぷう)が別墅(べつしよ)に移るに、
I cited for my Photo book
道祖神
道祖神(どうそじん、どうそしん)は、村境、峠などの路傍にあって外来の疫病や悪霊を防ぐ神である。のちには縁結びの神、旅行安全の神、子どもと親しい神とされ、男根形の自然石、石に文字や像を刻んだものなどがある。
ゆく河の流れは絶えずして、
しかも、もとの水にあらず。
淀みに浮かぶうたかたは
かつ消えかつ結びて、
久しくとどまりたるためしなし。
世の中にある人と
栖とまたかくのごとし。
The flow of the river
Ever changing
Yet
Water
Never stay the same
Floating bubbles
On
A stream sometimes
A slow point
Vanish and Ever Forming
Never stay long in a moment
As it is
Such is A Man’s fate (A Woman’s too)
Living on Earth
translation by relaxmax
“HOJOKI” by CHOMEI KAMONO 鴨長明の随筆『方丈記』
パーフリ聞いてた人
すべての言葉はさよなら
のあの歌詞
知っている人
以外
わざわざ
「を」
を外すような
アタックを
ハッカーやるの?
「サクサク」
と一緒!
その歌詞知ってるの?
「サクサク」という言葉
知ってるの?
(パーフリスト?
書いた本人のオザケン?
もしくは?)
だって 自分が 作者!翻訳じゃない)
http://relaxmaxontheroad.com/gallery/perfect-view-from-the-window-en/
ツインソウル
の意味も
再び 進化
Twin soul
Meaning of it
Have been evolving again
加速度的に
新たな物語とともに変化 成長する
Accelerating
Mature with NEW STORIES
Change, Evolve …!
役立つのは リバイブ
HELPFUL, HOPE
is
re- VIBE
vibe を再び
呼び 覚ます
CALL and AWAKEN OUR SOULs
REVIBE!!!
http://relaxmaxontheroad.com/#perfect-view-from-the-window
白日夢のような本当にあったお話。
A TRUE STORY like in a DAYDREAM.
written by relaxmax IKUE
Artist,Photographer, Novelist, Poet, Dream reader as a story teller, Healer, Automatic writer ;)
アーティスト/写真家 /小説家/詩人/物語を語る夢読み/ヒーラー/自動筆記者(オートマティックライター)
こどもの頃夢見たのは小説家になることだった。
この本を1週間で一気に書き上げたことによって、その夢が叶ったことになる。
Back in the days when I was a teenager, my dream was to be a novelist.
My dream came true when I finished writing this red book in a week.
願い事の叶う世界に生きること!
We live in the world full of Miracles!
23歳の春、読んでいた村上春樹の小説「スプートニクの恋人」のすみれのように、1999年の夏休み(竜巻きのようだったかどうかはともかく)恋に落ちて!ケルアックを読み小説家になりたいと思ってはいたけれど、一度も小説を書き上げたことはなかった。そのまま情熱は写真へと移っていった。
In spring time, I was 23, reading Haruki M’s “Sputnik Sweetheart” , like Sumire in his novel, reading Kerouac, wanted to be a novelist, though never finish writing a novel. My passion went onto photography.
写真との出会いはモロッコの青空の下旅をしていた時。
これから写真を撮っていくんだ!って突然思い立ち、そこからいろんな国を旅しては写真を撮っている。
満月の夜、モロッコの沙漠で出会ったこどもたちの言葉、
「ここは静かだ、、、relaxmax」から名前をもらい、それからはずっとその名前とともに旅している。
名前には真実の音が宿っている。静けさの中、永遠を捕まえる。
円環ではない、外へ向かう、ち、か、ら。
わたしたちは、砂漠から満月がのぼる音を、静寂の間で聴いていた。
I decided to be a photographer under the blue sky of Morocco in 2001.
Since then, I have traveled a lot and shoot some nice pictures.
I met children in Morocco, watching full moon rising from the dessert together…, and they said ”It’s tranquil here … relaxmax.”
So I always travel with my name “relaxmax”.
The note has somewhat truth in it.
The force drive us to outer space, We are not living in the dead end circle anymore…
Catching the moment in eternity in silence,
We could almost hear the sound of rising moon…
青空がいつも自分を導いてくれている気がする。
Blue sky always lead me somewhere beautiful.
あの窓に出会ったのも、完璧に晴れた日。
It was a perfect sunny day when I met “the window”.
何にも予定がないまっさらな一日のはじまり。
A brand new day with no plan had just begun.
一服しながら、ハンモックに揺られてぼんやり海を眺めていると、誰か他のお客さんを迎えにきたガイドの人が話しかけてきた。
Smoking on a hammock,
Looking at the blue horizon, the guy talked to me (he came to pick up his guest :D).
“Come with us! ” they are on the way to fish. I just took his invitation.
彼らはこれから釣りに行くという。一緒にくる?という誘いになんとなくのってみた。
どこに行くのかも知らず、流れに乗ってボートは進む。
なにかがわたしを呼んでいた。
その「何か」がわたしをあの名前のない島まで運んでくれたのだ。
見渡す限りの水平線と、鳥たちの楽園。
No idea where we were heading, I was just following the flow.
Something was always calling me, so I was just following my light within.
“It” led me to Noname island.
Blue horizon as far as eye could see
Paradise of BIRDS
ある種の場所には、導かれるように連れて行かれることになる。
There always be a special place where I could only go with chance encounter.
I could only find special places by meeting somebody.
あの窓のある、名前のない島も
あの日(このハンモックに揺られながらぼんやりして)彼に出会わなければ、存在することも知らなかった楽園。
I never find “the window”, nor “Noname island”, If I haven’t met the guy on that peaceful day here … on this hammock!
The magical encounter took me to the paradise.
旅先の偶然の出会いには、不思議な引力がある。
CHANCE ENCOUNTER LEAD MY WAY!
The mysterious power…law of attraction!
彼らも、
いつか、どこか、前世でも出会っていた人たちなのかもしれない。
I might have seen them before… sometime somewhere in our previous lives.
そんなおとぎ話のような、カリブに浮かぶ名前のない島の、ある日の出来事。
わたしたちの人生が交差した一瞬。
Like a fairy tale,
it’s a TRUE story of one day in LIFE on Noname island.
A moment that our life path have crossed.
現在進行 のストーリーを今作っている=それが生きるっていうこと!
I’m writing a “Ongoing story” HERE and NOW = THIS IS MY LIFE!
なんにもないけど、ぜんぶある。
There is nothing, but everything is here.
写真集はこちらに
Photo book is here…English version
”PERFECT VIEW FROM THE WINDOW” (日本語)
その小説をここnoteで連載していこうと思います。(2020年7月金環日食あたりで英語版完結)
Photo book version in links above.
I will update new story on EVERY NEW MOON DAY.
(I already finished writing in Japanese in 2017, I was trying my best to write in English…2019-2020 It was “on going project” on note website, and now it’s finished! )
小説ver は毎月新月あたり更新していました。日本語では2017年に書き上げており、英語ver.を新月更新で連載、2020年金環日食のあったあたりで書き終えた!
Here are the titles of the chapters.
章ごとのタイトルはこんな感じ。
00 誰かに出会わなければ、出会うことのなかった景色もある。
The magical encounter took me to the paradise.
01 なんにもないけど ぜんぶある
There is nothing but everything is here
02 ここではないどこかへ、想像力で飛ぶこと。
Limitless imagination will set you free
03 偶然には不思議な力が宿っている。
BY CHANCE, WE MEET ON THE ROAD
04「GO SLOW (ゆっくりいこう)」
05 しっかりと風を読んで、飛ぶ。
Reading the wind, not to be blown away
06 まっさらな一日、なにかがはじまる音がする。
I heard something in the air
07 大きな海のどこか、小さな島の、ちっぽけな自分。 LITTLE GIRL on a LITLLE island somewhere in BIG ocean
08 何気なくシャッターを切る。
I released the shutter innocently
09 今できることを、今ここでする、シンプルな真実。
“Do it now, Do it here and now.”
10 ハンモックにうってつけの日
A perfect day for a hammock
11 世界の中心で愛を叫ぶ
Shouted love at the heart of the world
12 ほんとうのことで、すべてができている。
Everything made of real thing
13 自分を愛し理解してくれる人は、いつもこの世界のどこかに必ずいる。Someone always be there for you
14 そこにはいつも、愛がある。私たち、地球人へのメッセージ
There always be LOVE
It’s reminder for us ’Earthian’
15 毎瞬がうつくしく、次にやってくる瞬間も、またうつくしい。 Every moment is beautiful, the moment after the moment is also.
16 ほんとうにあったことなのかな? Was it real?
We are stars from the UNIVERSE
Our soul on the planet earth shine like stars
18 時間は伸び縮みするものだと、夕陽をみていると思い出す。
I remember the time is elastic, never be the same
The magic of the window!
20 すべての瞬間は、うつくしく繰り返せない宝もの。 Each moment is beautiful treasures, we only have it once in life time
21 水が甘くて睡蓮の咲いているという場所
Somewhere beautiful
I heard the sound of silence
23 世界では新しい物語がいつも少しずつはじまっている
New stories are always coming in this way
24 あたりまえの日常に、うつくしさを見いだすこと。
Daily miracles
25 宇宙からのお土産 Gifts from the universe
26 宇宙をのぞく永遠の窓 Eternal portal to the universe
27 いま、ここにいる奇跡 It’s miracle to be HERE and NOW
28 いつも用意ができているってこと Always good to be ready.
29 YES ありがとう
30 わたしたちは簡単に手をふって別れる See you Tomorrow!
31 うつくしい約束 We swear to the dolphins!
32 この世界は夢みたいなもの The world is made of our dreams
33 回り道にも喜びがたくさんある The Camera full of miracles
MIXTAPE ” RELAX BABY, B COOL” selected in summer 2015 play list is here..
名前のない島のおみやげ Souvenir from Noname Island!
That’s for an Another Tale
僕が彼女を見かけたのは駅前のベンチの前だ。
この町に住む人以外にだれも利用することもないような、なんのヘンテツもない駅だ。バス亭があり、コンビニがあり、レンタルビデオ屋がある。
彼女はどこか特別にみえた。
それを伝えようとしても、うまくはいえない。目立つような特徴なんてなかった。
ただ彼女はまっすぐ前を見て歩いていた。考えるよりさきに、僕は彼女の後を追いかけた。自分の行動のばかばかしさに落ち着かなかったけれど、衝動的に動くのは楽しかった。
彼女は電車に乗る。
すいた車内では彼女はほかの乗客にまぎれてしまう。
はじめてみかけた時にかんじた特別さはどこへ行ってしまったのかと思う。
駅につき、彼女は歩き出す。
動物園のある駅だ。
歩いている彼女は、やはりなにか特別な気がして、それは彼女の歩き方だったのだと気づく。4月にしては暑い日で、散りかけた桜が。
そういえば、花見をしようとも思わなかった自分を思い出す。久しぶりにみる桜は、今は、春で桜を見に集まるような人々もいるということを思い出させる。僕もその中の一人に見えればいいなと思う。
桜を見て、うつくしいと思っている自分に気づく。
ゆっくりと宙を舞う桜をみながら坂道を登る。
動物園の入り口についた。
彼女は中に入ってしまったようだ。中に入っても、彼女は見当たらない。
平日の昼間で、花見めあての人もいるけれど、そんなに混んでいるとは思えない。たぶん、いつもより多いくらいなんだろうけれど、僕にだってよくわからない。
動物園になんて10年は来てないし、だいいち平日の昼間に動物園になんてなかなかこれるものではない。
大きな地図の前に立って、どこから回ろうかと考えてみる。入り口にはフラミンゴが居る。右手の猿山のほうをまわって、白くまをみて、ラストはぞうにしようか。
ぞうをめざして歩く。
それにしても彼女はどうしてわざわざ動物園なんかにきたのだろう?
花見をするわけでも、恋人と待ち合わせているわけでもないだろう。
もしかしたらパンダの赤ちゃんでもみたかったのか?
僕だってどうしてこんなところにいるのかなんてわからない。彼女に教えてもらいたいぐらいだ。
ぞう舎の前につく。
うしろのライオン舎の前にばかり人がいて、ぞう舎の前には人がいない。みんななんとなくぞうをちらっとみてライオンのほうに行ってしまう。
ぞうは2ひきいて、思っていたよりも小柄で平和そうだ。
平和そう?
たぶんぞうの動きがゆっくりだからだろう。どうしてあんなふうなリズムで歩くことができるのだろう?血液の流れがゆっくりなのだろうか?なにか違う音楽のようなものが聞こえているのだろうか?その音楽にあわせて動くと、あんな動きができるのだろうか?
彼女の歩き方をふと思い出す。
彼女にも、なにか違う音楽のようなものが聞こえているのだろうかと思う。
その音楽のようなもの、を聞いて見たいと思う。
彼女のように歩けば、その音楽のようなものはきこえるのだろうか?
ぞうは見たし、帰るとしよう。
うしろを向くと彼女が立っていった。
僕があんまりびっくりしたからか、彼女はわらってあやまった。
「おどろかせるつもりはなかったの。ごめんなさい。」
「でも、あんまり熱心にぞうをみていたから」
「みんなたいていライオンに目が行ってしまうみたいだし。」
僕たちはならんでぞうを見た。
彼女は熱心にぞうをながめて立っている。なにを思ってみているのだろうと僕は思う。
しばらく、なんとなく彼女の横に立っていたが、ぞうもみたことだし、何をしたかったわけでもなかったから、帰ろうとぼくは思う。
「ぞうも見たし、今日はゆっくりねむれるはず。」
「ねむれない日はぞうを思いだすの。」
「ひつじをかぞえるのではなくって?」
「そう、ぞうの鼻の動きとか」
「ぞうの動きのリズムはねむろうとするときに、ちょうどいいのよ。」
「ぞうのリズム?」
「そう、試してみて。」
彼女はそう言って、売店のほうに歩いていった。
水を買って、おいしそうに一口のんで、そのまま歩いて行ってしまった。
僕はひどくのどが渇いていることに気づく。ぺプシをかって飲みほす。
その日の晩はほんとうによく、ねむることができた。
それからはねむれない夜には、ぞうのことを考えることにしている。
眠れない夜と、ぞうのリズム。彼女の歩き方。
夢の中で、彼女が一度だけでてきた。顔もよくおもいだせないのだけれど、夢の中ではリアルにそこにいる。
「ぞう舎の前で、私があなたにあげたものをおぼえてる?」
「私も、他の場所で、別の形でもらったの。もちろん、ぞう舎でもなく、ねむりでもなくってね」
「その人は、私にこういった。今わたしたものは、必ず誰かに伝えなければならない。それを必要としている人はわかるはずだし、君はぜったいにまちがえない。ただ、いつも注意していなさい。」
「あなたにわたすことができたから、私もまちがってはいなかったとわかったけれど、でも、ずっとよくわからなかった。」
「あなたにもよくわからないかもしれないけれど、あなたは今それをもっているし、今度はそれを必要としている人にわたすことになる。」
「きちんとわたすことができれば、あなたのねむりは完全なものになる。あなたはぜったいにまちがえない。正しいと知るときに、あなたの仕事は終わる。いつも注意していて」
目がさめたときには、(たいていの夢とおなじように)夢を見ていたことも忘れてしまっていたけれど、その日の夜、ぞうのことを考えてもふしぎとねむれなかった。
それで、彼女が夢に出てきたことを思いだしたのだ。
彼女を思い出そうとしても、もう夢をみることさえできない。ただ、彼女がぼくに語ったことばだけがある。僕はいつも彼女のことばをかんがえる。
僕がもらったもの?
それを必要とするだれか?
僕にもよくわからない。ただの、夢といえばそれまでだけれど、確かに僕には眠りがある。
ぞうのリズム。彼女の歩き方。
彼女は言った。
「あなたはそれを持っているし、だれかに伝えなければならない。あなたはぜったいに間違えない。正しいと知るときに、その仕事はおわる。あなたのねむりは完全なものになる。いつも注意していて。」
IKUE UYAMA★★★uyikxx@hotmail.com/sputniks@xx-k.ne.jp
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I wrote Japanese version of THIS NOVEL 2002!
It might be my VERY FIRST SHORT STORY ! ( someone who likes Haruki Murakami, might write like this kind of haha!!!)
…and I am writing ENGLISH version of THIS NOVEL today! (2022/10/27)
2002年?に書いていたらしい、もしかしたら本当に一番最初に書いた 短編小説。
英語verは今日書いてる(2022年10月27日)
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title
彼女のように歩けば、その音楽のようなものはきこえるのだろうか?
How can WE hear THAT music?…if WE can walk like her?
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僕が彼女を見かけたのは駅前のベンチの前だ。
I just found her around the bench in front of the station.
この町に住む人以外にだれも利用することもないような、なんのヘンテツもない駅だ。バス亭があり、コンビニがあり、レンタルビデオ屋がある。
Just a small station, nothing special, only someone who lives around here would know this “JUST NORMAL” kind of station, really Japanese! Bus stops, COMBINI! , and rental VIDEO ( ah We don’t really have rental Video shop anymore around here … now it’s Hulu kind of world? isn’t it? but when I was writing this novel in Japanese was… 2002! 20 years!phew! then I found this in my old mail and started to write in English…)
彼女はどこか特別にみえた。
She looked something SPECIAL ( as always!)
それを伝えようとしても、うまくはいえない。目立つような特徴なんてなかった。
I just can’t tell how…, or I don’t have any words, but some might have? For me, anyway, I liked her very first time I saw her! , just because she is nothing special but somewhat special TO ME!
ただ彼女はまっすぐ前を見て歩いていた。考えるよりさきに、僕は彼女の後を追いかけた。自分の行動のばかばかしさに落ち着かなかったけれど、衝動的に動くのは楽しかった。
She was walking straight, not really looking around, just looking ahead. I started to follow her before thinking anything, ”ACT first THINK later?” yeah, OF COURSE! It was just FUN THING. My fluttering HEART of Youth! and I loved my silliness ;)
彼女は電車に乗る。
She took train to somewhere. ( and Of course, I did too! somewhere she took me to…)
すいた車内では彼女はほかの乗客にまぎれてしまう。
はじめてみかけた時にかんじた特別さはどこへ行ってしまったのかと思う。
She didn’t stand out at all, she was just one of those… someone on the not crowded train…
I wonder where she is gone… for the first time I saw her… She was something SPECIAL ( only to me kind of..)
駅につき、彼女は歩き出す。
Train stopped somewhere then she started to walk to…
動物園のある駅だ。
歩いている彼女は、やはりなにか特別な気がして、それは彼女の歩き方だったのだと気づく。4月にしては暑い日で、散りかけた桜が。
There is a ZOO. A station with A ZOO.
She is SO SPECIAL , I know! , when she started to walk… ( why not on the train? don’t know…)
It’s just “HER WAY OF WALKING”! I just realized. It was almost “hot” kind of warm day in April, We can still walk under the cherry blossoms…not yet till gone, Scattering and Beautiful.
そういえば、花見をしようとも思わなかった自分を思い出す。久しぶりにみる桜は、今は、春で桜を見に集まるような人々もいるということを思い出させる。僕もその中の一人に見えればいいなと思う。
Ahh, I just remembered, I forgot to do ” HANAMI” for a long time, ( I just didn’t feel like it, … Hanami is for someone not for me … but Yeah, It’s almost time to …
Cherry Blossoms made me remember… simple joy of SPRING, Sakura, drinking, laughing, and gathering under Cherry Blossoms. I hope I AM ONE OF THOSE… someone in simple JOY IN THE SPRING TIME.
桜を見て、うつくしいと思っている自分に気づく。
ゆっくりと宙を舞う桜をみながら坂道を登る。
I now remember how I AM ! Ah, Cherry Blossoms are JUST BEAUTIFUL! ( as ALWAYS!)
Fluttering Sakura, like my Heart in Spring, watching in the air, walking up the hill.
動物園の入り口についた。
There You are!, THIS IS THE GATE.
彼女は中に入ってしまったようだ。中に入っても、彼女は見当たらない。
I guess she was already walked inside?, but couldn’t find her…
平日の昼間で花見めあての人もいるけれど、そんなに混んでいるとは思えない。たぶん、いつもより多いくらいなんだろうけれど、僕にだってよくわからない。
動物園になんて10年は来てないし、だいいち平日の昼間に動物園になんてなかなかこれるものではない。
It wasn’t packed at all, daytime , weekday, easy going, ( who can ” BE FREE” on weekdays ? ) some are for SURE, here for Cherry Blossoms, I guess, it’s more people around than other time? ( THAT Kind of season in Japan , Sakura, Spring,,, then?) … but don’t know…I haven’t been to the Zoo almost 10 years? or more?
Not many people COULD come to the ZOO in the afternoon on weekdays! ( some are working hard in the Office? )
大きな地図の前に立って、どこから回ろうかと考えてみる。入り口にはフラミンゴがいる。右手の猿山のほうをまわって、白くまをみて、ラストはぞうにしようか。
Standing in front of Zoo MAP , I was trying to “THINK”…
There is FLAMINGO area ( around the gate area), then MONKEY mountain in the right, White BEAR? , Of course!, and … for SURE!… THE ELEPHANT AT LAST!
ぞうをめざして歩く。
I just walked towards the ELEPHANT.
それにしても彼女はどうしてわざわざ動物園なんかにきたのだろう?
花見をするわけでも、恋人と待ち合わせているわけでもないだろう。
もしかしたらパンダの赤ちゃんでもみたかったのか?
I started to “THINK”
WHY ZOO(for HER?)? why she choose to come here in the ZOO?
She didn’t look like, she was here for “HANAMI” nor she was waiting somebody.
MAYBE! maybe for PANDA BABY!
僕だってどうしてこんなところにいるのかなんてわからない。彼女に教えてもらいたいぐらいだ。
OF COURSE, I don’t Fucking Know WHY I AM HERE ( as always?) , ahh…SO I NEED HER! ( teach me PANDA BABY!)
ぞう舎の前につく。
So HERE IS ELEPHANT!
うしろのライオン舎の前にばかり人がいて、ぞう舎の前にはひとがいない。みんななんとなくぞうをちらっとみてライオンのほうに行ってしまう。
Seems like… most of the people are HERE for LION!! Not many people around… in front of ELEPHANT…
They just glanced at ELEPHANT ( ahh…) then, moving onto LION!!
ぞうは2ひきいて、思っていたよりも小柄で平和そうだ。
Two elephants, looked smaller than I imagined, but they seemed SO PEACEFUL.
平和そう?
Looking PEACEFUL?
たぶんぞうの動きがゆっくりだからだろう。どうしてあんなふうなリズムで歩くことができるのだろう?血液の流れがゆっくりなのだろうか?なにか違う音楽のようなものが聞こえているのだろうか?その音楽にあわせて動くと、あんな動きができるのだろうか?
彼女の歩き方をふと思い出す。
彼女にも、なにか違う音楽のようなものが聞こえているのだろうかと思う。
その音楽のようなもの、を聞いて見たいと思う。
Just because, they move SO SLOW, their MOVEMENT of THE TIME!, How they CAN WALK like…
ELEPHANT of the RHYTHMS
RHYTHM of the TIME
THEIR VEIN in SPRING
THEY MUST HAVE HEARD
SOME MUSIC, ( I never heard of ? or Have I ?)
MUSIC took US to… somewhere
That’s what THEY HEAR and MOVE, ELEPHANT JOY of the SPRING TIME
If, I could HEAR THAT MUSIC like ELEPHANTs, I CAN …
SLOW the TIME, MOVE FORWARD…
…then, I just remembered
“HOW BEAUTIFUL she walks, and took me to… HERE!”
I wonder, SHE MUST HAVE
HEARD THAT MUSIC!
something DIFFERENT, somewhat ELEPHANTIC LOVE AFFAIR, …OF COURSE “THAT MUSIC”!
I REALLY REALLY HOPE
I WISH
I JUST WANT TO HEAR
THAT MUSIC , SEE and LISTEN!
How can WE hear THAT music?…if WE can walk like her?
彼女のように歩けば、その音楽のようなものはきこえるのだろうか?
ぞうは見たし、帰るとしよう。
Okay, ELEPHANT done, then I just…
うしろを向くと彼女が立っていった。
When I looked back, suddenly
SHE is THERE!
standing IN FRONT of ME!
僕があんまりびっくりしたからか、彼女はわらってあやまった。
「おどろかせるつもりはなかったの。ごめんなさい。」
「でも、あんまり熱心にぞうをみていたから」
「みんなたいていライオンに目が行ってしまうみたいだし。」
She said sorry and …
“Ah I didn’t mean it.
I wasn’t… ( she was laughing and smiling at me!)
surprised?”
“ah,
JUST
You are watching ELEPHANTs
so FASCINATING?”
“Yeah, but, EVERYONE likes ( almost everyone!) LIONS! Their EYES on…LIONS!”
僕たちはならんでぞうを見た。
We are
JUST
LOOKING AT ELEPHANTS ( like 2 elephants we saw, We be GOOD FRIEND? from someone’s eye ?)
彼女は熱心にぞうをながめて立っている。なにを思ってみているのだろうと僕は思う。
しばらく、なんとなく彼女の横に立っていたが、ぞうもみたことだし、何をしたかったわけでもなかったから、帰ろうとぼくは思う。
She was standing and looking ELEPHANTS so enthusiastically.
I was thinking, “What she is THINKING?”
Standing by HER for a while, for a LONG period of ETERNITY, without HER , somehow, A way will be found, how come!
I decided
Okay, Let’s go ( home bound) , I didn’t plan anything at all, but I AM HERE! ( without HER I’m NOT!)
「ぞうも見たし、今日はゆっくりねむれるはず。」
「ねむれない日はぞうを思いだすの。」
「ひつじをかぞえるのではなくって?」
「そう、ぞうの鼻の動きとか」
「ぞうの動きのリズムはねむろうとするときに、ちょうどいいのよ。」
「ぞうのリズム?」
「そう、試してみて。」
彼女はそう言って、売店のほうに歩いていった。
“You’ll have good SLEEP TONIGHT.”
“AFTER ELEPHANT”she said.
(After elephant?) I though
“ELEPHANT always helps your sleepless days and NIGHT!”
“REMEMBER ELEPHANT, how they MOVE!”
“Not SHEEP CHASE? Counting ? or …”
“SURE! SLOW YOUR LIFE, Elephant RIDE, on time, movement of THEIR NOSE!”
“It’s perfect movement, HOW ELEPHANT move , when you are going to SLEEP…”
“rhythm of ELEPHANT?”
“YES”
“JUST TRY”
“TRY ELEPHANT” She walked to the shops, bought a bottle of water, and drunk, then go somewhere and disappeared from MY LIFE!
“TRY ELEPHANT”
RHYTHM of the TIME
水を買って、おいしそうに一口のんで、そのまま歩いて行ってしまった。
僕はひどくのどが渇いていることに気づく。ぺプシをかって飲みほす。
その日の晩はほんとうによく、ねむることができた。
それからはねむれない夜には、ぞうのことを考えることにしている。
I just remembered HOW THIRSTY I AM and bought a bottle of PEPSI, drunk up.
I COULD SLEEP SO WELL THAT NIGHT.
after that, I ALWAYS (yes ALWAYS) remember this DAY and ELEPHANT and think
HOW THEY SLOW… the TIME.
“TRY ELEPHANT”
RHYTHM of the TIME
Sleepless NIGHT, RHYTHM of … HOW SHE WALK…
“HER WAY OF WALKING”
How can WE hear THAT music?…if WE can walk like her?
I can’t remember HER FACE anymore, but SHE IS REAL in my dream.
ONLY ONCE, I saw her in my dream…
“Do you remember?”
“What I gave you, IN FRONT of ELEPHANT”
“ME too, I got it , with DIFFERENT FORM of TRAVEL, somewhere, (not ANYWHERE) not THERE (zoo) ”
“OF COURSE, it’s NOT ELEPHANT house, NOT a SLEEP at ALL.”
“THAT MAN said” …
“YOU need to TELL it to …”
“SOMEone” (what I’ve got from THAT MAN not HER)
“and give it to … and HAND to…”
“YOU ALWAYS”
“KNOW”
“those WHO want THAT kind of ELEPHANT SLEEP (the way she WALKS)”
“YOU NEVER FAIL” THAT man said to HER (in her mirror)
“JUST”
“ALWAYS, BE CAREFUL”
She said
“I did Mine, so
NOW I KNOW for sure
I DID it RIGHT!
but
It was hard to tell (to someone inside of HER)
(SHE doesn’t have to understand, but SURELY SHE DID IT! )”
“ONLY WHEN”
“YOU did what YOU NEED TO DO”
“AFTER THAT ( after ELEPHANT)”
“YOU can..
“maybe it’s too much to ask ( yourself) that ( how you know?)”
“YOU HAVE IT”
“YOU HAVE IT NOW”
“…then YOU NEED TO HAND”
“IT (ELEPHANT for you …then FOR WHAT ? for WHO?”
“to someONE who NEED it to SURVIVE”
“WHEN
YOUR JOB is DONE, (THAT… means when you HAND it to someONE )”
“YOU’ll HAVE PERFECT SLEEP to CHILL”
“YOUR SLEEP will BE”
“PERFECT SLEEP”
“YOU NEVER FAIL”
“YOUR JOB WILL BE DONE”
“WHEN YOU KNOW it IS RIGHT”
“WHEN”
“YOU KNOW”
“IT IS RIGHT”
“BE CAREFUL, always!”
I forgot all when I WOKE UP from “MY BIT OF” SLEEP.
as always. (most of Dreams WE have?)
ON THAT NIGHT (was hard to sleep)
MY ELEPHANTs are GONE.
(hard to hear two elephant’s footsteps…)
so sleepless night and footstepless…
QUIETNESS
…then SUDDENLY
I REMEMBERED!
ahh…! THAT SPRING
SHE WAS surely in MY DREAM!
I CAN’T even DREAM of HER when I tried HARD to remember HER.
ONLY I have
is
HER WORDS now.
I AM
ALWAYS
Thinking of HER WORDS.
What I GOT? (from HER)
“Do you remember?”
“What I gave you, IN FRONT of ELEPHANT”
someONE who NEED it ?
(WHAT was “IT” for YOU? for HIM “ELEPHANT”)
ELEPHANT SLEEP
I don’t know FOR SURE, till … (he’ll DONE his bit)
It’s JUST A DREAM. FOR SURE
GOOD SLEEP!, I have.
rhythm of ELEPHANT… and
It’s just “HER WAY OF WALKING”!
She said
“You have it now. You need to hand it to someONE. You NEVER FAIL. (Your) “THAT JOB” will be DONE when You know it is RIGHT. YOUR SLEEP will become PERFECT SLEEP…ALWAYS be careful”
IKUE UYAMA★★★uyikxx@hotmail.com/sputniks@xx-k.ne.jp
title
彼女のように歩けば、その音楽のようなものはきこえるのだろうか?
How can WE hear THAT music?…if WE can walk like her?
「あなたはそれを持っているし、だれかに伝えなければならない。あなたはぜったいに間違えない。正しいと知るときに、その仕事はおわる。あなたのねむりは完全なものになる。いつも注意していて。」
眠れない夜と、ぞうのリズム。彼女の歩き方。
夢の中で、彼女が一度だけでてきた。顔もよくおもいだせないのだけれど、夢の中ではリアルにそこにいる。
「ぞう舎の前で、私があなたにあげたものをおぼえてる?」
「私も、他の場所で、別の形でもらったの。もちろん、ぞう舎でもなく、ねむりでもなくってね」
「その人は、私にこういった。今わたしたものは、必ず誰かに伝えなければならない。それを必要としている人はわかるはずだし、君はぜったいにまちがえない。ただ、いつも注意していなさい。」
「あなたにわたすことができたから、私もまちがってはいなかったとわかったけれど、でも、ずっとよくわからなかった。」
「あなたにもよくわからないかもしれないけれど、あなたは今それをもっているし、今度はそれを必要としている人にわたすことになる。」
「きちんとわたすことができれば、あなたのねむりは完全なものになる。あなたはぜったいにまちがえない。正しいと知るときに、あなたの仕事は終わる。いつも注意していて」
目がさめたときには、(たいていの夢とおなじように)夢を見ていたことも忘れてしまっていたけれど、その日の夜、ぞうのことを考えてもふしぎとねむれなかった。
それで、彼女が夢に出てきたことを思いだしたのだ。
彼女を思い出そうとしても、もう夢をみることさえできない。ただ、彼女がぼくに語ったことばだけがある。僕はいつも彼女のことばをかんがえる。
僕がもらったもの?
それを必要とするだれか?
僕にもよくわからない。ただの、夢といえばそれまでだけれど、確かに僕には眠りがある。
ぞうのリズム。彼女の歩き方。
彼女は言った。
「あなたはそれを持っているし、だれかに伝えなければならない。あなたはぜったいに間違えない。正しいと知るときに、その仕事はおわる。あなたのねむりは完全なものになる。いつも注意していて。」
IKUE UYAMA★★★uyikxx@hotmail.com/sputniks@xx-k.ne.jp
+++++++
Way of heaven
She or her majesty
Reach
Or
inside
知ることはなくとも
生きた証
Knowing Not
Sign for…
虹
Rainbow We Saw
向こうも
こちらもなく
Come Here
Come Over
窓は
One Window
Always One Window
一つ
In it
The window
Inner light
https://open.spotify.com/track/1N5MR6p2DwOQ8puC9mSMoR?si=5QHX9XnbTkCcjOMu6i2H2Q
(mother mary …let it beもちょっと迷ったな)
The Day God Saved the Queen
前にツイートしたこと
新しいコインの写真はもう見たよ。
English version
https://www.facebook.com/571645411/posts/10159791592605412/?extid=0&d=n
The Day God Saved the Queen
I found out
That
Queen Elizabeth II
Passed away
When I saw Paul McCartney’s insta feed…
(Quite “NOW” kind of feeling to me..
Rest in Peace…
First thing I just remembered was…
The press photo of
Her Majesty
With Liz Truss, new PM
(It was surprise, didn’t think she passed away so soon…
…then
The news about “ISLANDS”
…
Is that “who’s island?”
“Her Majesty”
(I didn’t know coz they are after “independence”?…I was living in Bristol U.K. where many Jamaican lives)
HMS Queen Elizabeth II
Named after Her Majesty, travelled to Japan last year…
I remember
BBC report of
Her Majesty’s
Waving , sending off
(I thought of differences from Japan’s royal family …they don’t do “politics”, symbol of Japan)
Sir James Paul McCartney CH MBE
1965
Beatles got MBE
I found out Her Majesty’s death…from Paul’s instagram
Rest in Peace
Where are We going ?
rainbow
Blessing
Time of CHANGE
Over the rainbow
ー
Who’s island ?
ー
LSD
Paul and George ‘s MBE medal is
On this album cover art work
(They recorded this album after MBE)
open.spotify.com/track/25yQPHgC…
—
Here comes the sun
Winter comes
…then Sun will Shine …
open.spotify.com/track/6dGnYIeX…
—
The Window
Inner light
(I thought of Her Majesty and wrote a poem )
open.spotify.com/track/1N5MR6p2…
ー
Way of heaven
She or her majesty
Reach
Or
inside
知ることはなくとも
生きた証
Knowing Not
Sign for…
虹
Rainbow We Saw
向こうも
こちらもなく
Come Here
Come Over
窓は
One Window
Always One Window
一つ
In it
Poem by relaxmax
“rainbow We saw”
ー
The window
Inner light
ー
The Day God Saved the Queen
ー
Private jet ?
Beatles
Visitting Huahutla Oaxaca
I wonder Paul was also there …( their visit was 1969)
I just read in Spanish article that
John Lennon
Got the word by
Maria Sabina
About his own death
…in Huahutla Mexico
I was in Huahutla
2000(first visit)
In this book “Magico Mexico”(2012 was my second visit)
http://relaxmaxontheroad.com/#magicomexico
Shaman Sofi
is a daughter (of Maria Sabina’s … not niece but “family”.. don’t know exactly how I call in English)
Ceremonia
2000
Hongos
Huahutla Mexico
Shaman Sofi
Three shaman ladies were singing for us…
Set
And
Setting
Curing myself
I travelled dimensionally
Pet sounds
—
Huahutla
Hongos
LSD
Hoffman (Swiss)
Lucy in the
Sky with
Diamonds
—
Originally Mazatec ritual
Sacred hongos
…
But I just read (on wiki) about
“CIA’s mind control project MK Ultra”
Mind Control with medicine
(Depending on age)
(…and word “Russia”)
s Psilocybe mexicana, and took them to Paris. The fungus was cultivated in Europe and its primary psychoactive ingredient, psilocybin, was isolated in the laboratory by Swiss chemist Albert Hofmann in 1958.
From wiki
a 1957 Life magazine article, Seeking the Magic Mushroom;
Mazatec custom
she was ostracized, her house was burned down, her son was murdered
Sabina later regretted having introduced Wasson to the practice,
Wasson contended that his only intention was to contribute to the sum of human knowledge, despite being funded by the CIA’s mind control project MK Ultra.
From wiki
—-
Maria Sabina
Visionary poet …(somebody said)
Shaman Sofi
Hold
“Field” (not now)
Field is kind of two dimensional thing
Sometimes magnetic
That “NIGHT”!!!
Colour of the night
(Colour is not dimensional thing “AT ALL”)
——
戦争の技術
FOR WAR(CIA vs KGB)
マインドコントロール
MIND CONTROL
自白剤、、、ロシア、、
(Russian anesthetic drug that has a hypnotic effect)
(それ今も乱用?
is this still happening now?
むずかしー。。
Scary
ー
From Wiki
Central
Intelligence
Agency
LSD
Manipulate
ー
CIA?KGB?
Sounds like “just a tale from 60’s movie or something” to me
But It dose exist ….
I read somewhere
Putin is also ex “KGB”…
ー
守るもの
男性社会じゃないなにか
母性
母
ー
I wrote this
relaxmaxontheroad.com/one-earth-our-…
ONE EARTH
Our Home
…then recently (within a year? )
I saw!!!
(When was it?
HIS return HOME!
ー
イングランド国教会の首長に就く立場ではあるが、他の宗教に対しても寛容な姿勢で知られており、イギリス国内におけるイスラム教の研究に様々な貢献
From Wiki in Jp says
Charles III is open to other religions
deep understanding of
“Islamic art and architecture “
時代は変わる
TIME
ー
I just got
Heaven sent messages as it is
(And sometime I know the meaning much later on… )
、、、
When I was reading Charles III ‘s wiki…
I just thought
“…ahhh I SEE!”
(Kind of … feeling sometimes I do have …”check the answers”)
ー
Her Majesty lived through
WWII…
Her romance in war time
ー
God save the King
(Change! I’ve been living “age of Queen” since I Was born…)
Change!
(PM just changed in U.K.
…and
RAINBOW celebrations )
—
“God save the quee “
#banksy
Art work in a book which
I read in Bristol 2002
At GreenLeaf bookshop
#QueenElizabethII
Rest in Peace
Who now in …
Or out
Rainbow is “HERE”
ー
RAINBOW IS HERE
relaxmaxontheroad.com/#rainbowchildren
English version
The Day God Saved the Queen I found out That Queen Elizabeth II Passed away When I saw Paul McCartney’s insta…
Posted by Relaxmax Ikue Uyama on Sunday, September 11, 2022
Way of heaven
She or her majesty
Reach
Or
inside
知ることはなくとも
生きた証
Knowing Not
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Rainbow We Saw
向こうも
こちらもなく
Come Here
Come Over
窓は
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Always One Window
一つ
In it
The window
Inner light
The Day God Saved the Queen
前にツイートしたこと
新しいコインの写真はもう見たよ。
The Day God Saved the Queen
I found out
That
Queen Elizabeth II
Passed away
When I saw Paul McCartney’s insta feed…
(Quite “NOW” kind of feeling to me..
Rest in Peace…
First thing I just remembered was…
The press photo of
Her Majesty
With Liz Truss, new PM
(It was surprise, didn’t think she passed away so soon…
…then
The news about “ISLANDS”
…
Is that “who’s island?”
“Her Majesty”
(I didn’t know coz they are after “independence”?…I was living in Bristol U.K. where many Jamaican lives)
HMS Queen Elizabeth II
Named after Her Majesty, travelled to Japan last year…
I remember
BBC report of
Her Majesty’s
Waving , sending off
(I thought of differences from Japan’s royal family …they don’t do “politics”, symbol of Japan)
Sir James Paul McCartney CH MBE
1965
Beatles got MBE
I found out Her Majesty’s death…from Paul’s instagram
Rest in Peace
Where are We going ?
rainbow
Blessing
Time of CHANGE
Over the rainbow
ー
Who’s island ?
ー
LSD
Paul and George ‘s MBE medal is
On this album cover art work
(They recorded this album after MBE)
open.spotify.com/track/25yQPHgC…
—
Here comes the sun
Winter comes
…then Sun will Shine …
open.spotify.com/track/6dGnYIeX…
—
The Window
Inner light
(I thought of Her Majesty and wrote a poem )
open.spotify.com/track/1N5MR6p2…
ー
Way of heaven
She or her majesty
Reach
Or
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知ることはなくとも
生きた証
Knowing Not
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Rainbow We Saw
向こうも
こちらもなく
Come Here
Come Over
窓は
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Always One Window
一つ
In it
Poem by relaxmax
“rainbow We saw”
ー
The window
Inner light
ー
The Day God Saved the Queen
ー
Private jet ?
Beatles
Visitting Huahutla Oaxaca
I wonder Paul was also there …( their visit was 1969)
I just read in Spanish article that
John Lennon
Got the word by
Maria Sabina
About his own death
…in Huahutla Mexico
I was in Huahutla
2000(first visit)
In this book “Magico Mexico”(2012 was my second visit)
http://relaxmaxontheroad.com/#magicomexico
Shaman Sofi
is a daughter (of Maria Sabina’s … not niece but “family”.. don’t know exactly how I call in English)
Ceremonia
2000
Hongos
Huahutla Mexico
Shaman Sofi
Three shaman ladies were singing for us…
Set
And
Setting
Curing myself
I travelled dimensionally
Pet sounds
—
Huahutla
Hongos
LSD
Hoffman (Swiss)
Lucy in the
Sky with
Diamonds
—
Originally Mazatec ritual
Sacred hongos
…
But I just read (on wiki) about
“CIA’s mind control project MK Ultra”
Mind Control with medicine
(Depending on age)
(…and word “Russia”)
s Psilocybe mexicana, and took them to Paris. The fungus was cultivated in Europe and its primary psychoactive ingredient, psilocybin, was isolated in the laboratory by Swiss chemist Albert Hofmann in 1958.
From wiki
a 1957 Life magazine article, Seeking the Magic Mushroom;
Mazatec custom
she was ostracized, her house was burned down, her son was murdered
Sabina later regretted having introduced Wasson to the practice,
Wasson contended that his only intention was to contribute to the sum of human knowledge, despite being funded by the CIA’s mind control project MK Ultra.
From wiki
—-
Maria Sabina
Visionary poet …(somebody said)
Shaman Sofi
Hold
“Field” (not now)
Field is kind of two dimensional thing
Sometimes magnetic
That “NIGHT”!!!
Colour of the night
(Colour is not dimensional thing “AT ALL”)
——
戦争の技術
FOR WAR(CIA vs KGB)
マインドコントロール
MIND CONTROL
自白剤、、、ロシア、、
(Russian anesthetic drug that has a hypnotic effect)
(それ今も乱用?
is this still happening now?
むずかしー。。
Scary
ー
From Wiki
Central
Intelligence
Agency
LSD
Manipulate
ー
CIA?KGB?
Sounds like “just a tale from 60’s movie or something” to me
But It dose exist ….
I read somewhere
Putin is also ex “KGB”…
ー
守るもの
男性社会じゃないなにか
母性
母
ー
I wrote this
relaxmaxontheroad.com/one-earth-our-…
ONE EARTH
Our Home
…then recently (within a year? )
I saw!!!
(When was it?
HIS return HOME!
ー
イングランド国教会の首長に就く立場ではあるが、他の宗教に対しても寛容な姿勢で知られており、イギリス国内におけるイスラム教の研究に様々な貢献
From Wiki in Jp says
Charles III is open to other religions
deep understanding of
“Islamic art and architecture “
時代は変わる
TIME
ー
I just got
Heaven sent messages as it is
(And sometime I know the meaning much later on… )
、、、
When I was reading Charles III ‘s wiki…
I just thought
“…ahhh I SEE!”
(Kind of … feeling sometimes I do have …”check the answers”)
ー
Her Majesty lived through
WWII…
Her romance in war time
ー
God save the King
(Change! I’ve been living “age of Queen” since I Was born…)
Change!
(PM just changed in U.K.
…and
RAINBOW celebrations )
—
“God save the quee “
#banksy
Art work in a book which
I read in Bristol 2002
At GreenLeaf bookshop
#QueenElizabethII
Rest in Peace
Who now in …
Or out
Rainbow is “HERE”
ー
RAINBOW IS HERE
relaxmaxontheroad.com/#rainbowchildren
English version
The Day God Saved the Queen I found out That Queen Elizabeth II Passed away When I saw Paul McCartney’s insta…
Posted by Relaxmax Ikue Uyama on Sunday, September 11, 2022
ME and MY grandad( SETOYAMA 瀬戸山)in front of his house in Higashimikuni(東三国)
There is war…
2022年に自分のFBに自分で書いた投稿より^_^
Perfect view from the window
あの本書いたの2016
(実際あの言葉もらって、あの島で、、、その言葉について考えたの2012、、、10年前!)
Ukraina
Around this time last year…(2021/06)
It was easy to do “sight seeing “
In Liviv…:(
https://jp.trip.com/travel-guide/destination/lviv-20763/
But now it’s WAR ZONE…:(
(2022/06)
リヴィウとか
War zone というか
(元々は ふつーの人が
ふつーに「観光旅行」
出来ていた 国 ウクライナ、、
いつになったら
あの街
「ふつーに観光旅行(ふつーの人々が!!)」
出来る世界になるんだろう?
2022年にこれをFBに書いてた時は
日本の政府(2023)「撃ち落とす」とは言ってなかったし、LIFEの表紙(military power)の前だったな、、、
I wrote this FB(my words, my photos!) in 2022…it was before “LIFE cover (of PM Kishida military power and…North Korea missile(satellite failure)
Flee!
観光旅行したい
Human rights to get paid!
Noname island somewhere on the Caribbean sea…the missiles could reach…:(
I wonder why “South’ ” only sent “text” no photo? No movie…? Ppl could tell from the shape…(? Al Jazeera)
お話しを聴くことが出来たのは
龍心さんのおかげ
「同じ空間にいて同じ空気を吸って同じ音を聞く」
特別な体験!
EXPERIENCE
この日 偶然出会った龍心さん
(その頃の友人(今は引越してお母さんやってるかな)が高野山のお寺で働いていて、その子と2人で居酒屋さんに行ってたら、同じ居酒屋さんにいたのが龍心さん)
一人でも多くの方に法王と過ごせる時間を作っていただくことが出来て
本当によかったです
やはり同じ空間にいて同じ空気を吸って同じ音を聞くというのは
実は凄く大切なことだと思います
だから昨年東京に法王がいらしたときには
まだ話もわからない子供を連れて参加いたしました
独鈷杵はボクが作った訳じゃないけど手作りです
一つのことをたゆまずに続けていける勇気と
怠け心を打ち砕いてくれる力を意識出来る為の標識のつもりです
いつでも遊びに来てくださいね
龍心拝
—
砂絵じゃなくて
砂曼荼羅(マンダラ)ですね。あれを描くにも修行が要りますし、チベットでは僧侶になる条件にもなっています。日本で今掛け軸になっているマンダラの源流があの砂マンダラです
あのマンダラはこの灌頂のためにチベットの僧侶達が五日間かけて描いたものです。本来なら儀式の最後に法王が砂を崩されるのですが今回は高野山に資料として残すため例外的にそのままにしておくそうです。
意味合いとしては仏の世界(心)も我々の世界(心)も本来は同じものでその有り様(ありよう)によって違って見えているだけである。あの美しいマンダラも全ての砂を混ぜ合わせてしまえばただの土色に固まりになる。といったことをあらわしています。
夢については灌頂の初日に草を配られてそれを敷いて寝たときに見た夢でどんなことがどのように成就するかわかるという夢占いのようなもので特に色を覚えておいてくださいといわれたのですが二日目その説明がなかったので質問されたんでしょう。
そもそも密教では行の中で夢を非常に重んじる傾向があります。夢占いや星占いはほぼ密教がルーツになっていますよ。
龍心拝
FLOURISH OUR STAR SEED
STARSEED 01 WEEPING SUNRISE -Message for Climate Change – 気候変動に関するメッセージ
http://relaxmaxontheroad.com/climatechange/
http://relaxmaxontheroad.com/soil-with-soul/
STARSEED 03 AGUA Y LUZ 身体の細胞を神さまにする
http://relaxmaxontheroad.com/kamisama/
2012.12.12 Our bodies are temple of Lights わたしたちのからだは光の神殿
http://relaxmaxontheroad.com/2012-12-12/
ONE EARTH OUR HOME HOPE from OUR younger generation (His Holiness the Dalai Lama wrote a letter to…)
http://relaxmaxontheroad.com/2012-12-12/
「次世代のことを
大人になるころ、、、
ちゃんと 地球残ってる?」
はまた
*******
http://relaxmaxontheroad.com/essaylist/
*******
「Hypotheses non fingo (我、仮説を立てず)」とニュートンは書いた
光の反射作用
作用としての
知識
(Can you know a thing
伝える用の 言葉
and never say it again!)
意図 意に叶う
それ以外が消える
「だって それ 要らないから」
消えるのは
全き自然の「流れ」
瞬時すなわち無限大
在り方
あり様!
、、、速度というよりは
「Hypotheses non fingo (我、仮説を立てず)」とニュートンは書いた
書き残すものではなく
書き残すものではなくなった歴史
Leaving descendant 去っていく末裔
no shadow will be safe again 陰に安全は戻らない
守るべきものにつくられる 「わたし」
今を書く
歴史は (過去と、、、未来の消えつつある!)
今を作る
知ること(そして秘密を守ること)
(Can you know a thing and never say it again!)
罪
罪悪感
許せないもの(自分のはずが ミラー 鏡としての他人)
それらへの恐怖が
人 (コロナのあといなくなる方の)を動かしたもの
未来への秘密
”HE” SEE SEEK the orb (オーブを探し求めよという)
眠る場所はすでに知っている
TIME HAS BEEN OUR GLASS
時間そのものをグラスとし
あそこ
あの広間
特別な場所、、、
モナリザ
frequency
はじめてのモナリザ
彼と対話 ダヴィンチ
(彼は人の属性)
ダヴィンチコード(映画)を見ながらノート
+++++++
(We don’t really have to…)
Write something for … (Later) Human being
History is for …
Not for Leaving descendant 知ること(そして秘密を守ること)(Can you know a thing and never say it again!)
We just have
TIME to Write
“NOW”
We are what we protect for
Creating NOW
(disappearing PAST…FUTURE sight )
HISTORY made of
書き残すものではなくなった歴史
今を書く
POINT on “NOW”
書き残すものではなく
書き残すものではなくなった歴史
今を書く
歴史は(過去と、、、未来の消えつつある!)
今を作る
Crime
Guilt
unforgivable TRUTH (as “SELF” … but THEY only understand as SOMEBODY ( in mirror)
Fear for… those
made
People move towards… (people who will be lost after CORONA world…)
“un named truth ( depending on )”
SEE
secrets of FUTURE ”HE” SEE
SOMEWHERE to SLEEP
SEEK the orb
(dosen’t have to be “HOME”)
YOU
ALREADY
KNOW
罪
罪悪感
許せないもの(自分のはずが ミラー 鏡としての他人)
それらへの恐怖が
人(コロナのあといなくなる方の)を動かしたもの
未来への秘密
”HE” SEE
眠る場所はすでに知っている
TIME HAS BEEN OUR GLASS
時間そのものをグラスとし
La Gioconda (Monna Lisa)
frequency
Conversation with “HIM” Leonardo da Vinci (as HUman being attribute)
I wonder How
I feel
To
TALK
with Monna Lisa
For the First Time…
( I’ve been to Musée du Louvre, but never been INSIDE! haven’t met her…)
モナリザ
frequency
はじめてのモナリザ
彼と対話 ダヴィンチ
(彼は人の属性)
note from the NIGHT watching The Da Vinci Code (movie)
2020/12/15 19:00
僕はそこにいた
あの満月の夜
It’s tranquil here…relaxmax
そう言った
それは
僕 もう1人
あと もう一回いう!
いたんだ やつ!
そこにいた
だから
わかるんだ
わかちがたい
なにか
そこに置いてきた
やつ
やつは
やっていた
だけど
親なら
どうして
未だに
なんで
どうやって
そんな素直に
きくことできたら
そういう想い
出会いは一生
宝物は
やつ
時間はinfinity
そういう郁恵に
She said…
” INFINITY in TIME BEING…”
Nice to MEET YOU relaxmax!
This is NEver ending Ever LASTING… Story TO TELL!
LIFE TIME Experience in SAND DUNE ( or what ever YOU CALL…!)
Why and HOW?
I wish… I could
ASK for HELP…HONESTLY?
( I don’t know How to call “IT”… WE SAY … (—-) )
—- did it.
Leave there…
Leave it there…or HERE!
Here is —-
—- did it ALL!
I didn’t know… but
there “IS!” —-
Me, the OTHER BOY, and… HIM! ( we left HIM there…) … Of Course… —- was there…
On a Full Moon Rising Party!
” It’s tranquil here… relaxmax”
I was THERE!
—- was there… TOO!
I was THERE… so I KNOW!
I’ll repeat THAT WORD
” AGAIN!”
I know
WHAT is —-
something
HARD to LEAVE
わかちがたいなにか
Heard but HARD to TELL
SHARED memory on PHOTOGRAPHS
Photo Light くらやみ
DARKNESS
not DARK AT ALL ( on a Full moon Night)
WE* left it ALL THERE!
LEAVE IT ALONE
TO GROW
SIGN POST WORDS to FLY
とぶ 言葉
MEMENTO
未来への形見
腕 伝えていなかった (とようやく知りはじめた) VISION
THE ARM to hold YOUR BABY SON! むすこ!
ALWAYS
BACK HOME ( to …like always been HERE)
—- did and I knew THAT!
:::
そういう
置き忘れた物語がいくつかある
いつのまにか
奴は砂嵐の中に
STAR SAND
Someone
forgot ALL STORIES to SHARE
SOME
Into
SAND STORM
BEFORE (or after?) YOU KNOW
Somewhere BEHIND
STORY ( not to) TELL
Somehow
SAND
STORM
EATs THEM ALL!
:::::::
:::::::
消える前に聞こえた気がするのは
やつがいつも俺に言っていた一言
I heared
SOMETHING
before
HE GONE
( to GOOD)
( I always remember HIS FACE with this “WORD”)
BEFORE
HE GOSE
AFTER(? ) WORDS DISAPEERING
I HEARD
( REALLY? HONESTLY!)
AS USUAL
HE was
SAYING
:::::::
「 」
the words he always tells US
:::::::
ちょっとまって
おいてかないで
ゆっくりいこうや
一休みしたら
また次のいい砂に出会えると
そういう
奴からの遺言は
砂嵐のなか
星砂になって
飲み込まれたわけではないよ
俺は知っている
:::::::
あの頃
多分4、5年はつるんで遊んでいた
わざわざメルズーガくんだりまで
散歩したり
得意のバイクのニイちゃんと違って
僕らは(そうまだ俺と俺を呼び出す前の話)
ニイちゃんと遊んだツレ
そいつとは
何度も砂を遊び場に
:::::::
キッズが傷口舐めて名前を癒す
:::::::
ここは静かだ、、、というには
本当はその日ぐらい
珍しい珍客がいた夜はない
:::::::
満月が砂漠から登る
:::::::
満月が砂漠から昇る
僕らにとっては
見飽きるぐらい当たり前の景色を
飲み込まれたかれらは
2人で一つ
運命を委ねて
月の囁きに
答えをたずねるまでもなく
二人同時に叫んだ愛
:::::::
二人同時に叫んだ愛
:::::::
:::::::
愛というより
ここに全ての幸せを集めることができるような
:::::::
:::::::
愛というより
ここに全ての幸せを集めることができるような
引力
:::::::
愛というより
ここに全ての幸せを集めることができるような
引力
砂嵐を遠ざける
愛の力を
間近にみた
:::::::
愛の力を
その彼女が
写真家として
自分に名前を与えたという
子供たち
砂漠の民の青曰く
僕たちが
誰かから
聞きかじった
僕たちの言葉ではない
tranquilという概念さえ
トゥアレグにはなく
いつもの
面白い
幼稚な言葉遊びにすぎず
どこかで拾った貝や
魔法の言葉が特別な宇宙の意思を転写した石や(もうない)
誰かが言って伝えきいた
どこかで拾ったテレパシー
そういうこと
:::::::
そういうこと
:::::::
ことばが持つ意味を
僕たち3人は誰も
その後も長く知ることはなかった。
:::::::
誰かが、言う。 SOMEBODY said…
:::::::
その後も長く知ることはなかった。
ことばが持つ意味を
We( or who?) didn’t know…
FOR
A LONG TIME
SO LONG
THE WORD
TRU WORDS
TRU THOUGHTS
Meaning of LIFE Meaning of Production!
:::::::
誰かが、言う。
この写真の坊主たち
君の息子か誰か友達か?
いやいや
息子どころか
僕たちそのもの
you know?
I learn English as well…!
今は
tranquil という
日本語よりフランス語に近い
その
意思を伝える
かれらが意味した
愛ある別れ
そのもの
そこに永遠に集まる
今みても
なんか
こんな僕ら ちっさかった
小さかったよなぁ
覚えてないんだ なにも
だけど
その夜の切れ端、断片は
いつでも心のどこかに
置き忘れ
置いてきぼり
Someone
Have said
Something… ” Are they ?”
Are they your Sons?
Are they…
Someone who “ALREADY” KNOW?
Someone …. YOUR FRIEND? ( now? or sometime ago…)
In those beautiful Pictures…
Sons
ARE
SMILING
AT
YOU, relaxmax!
:::::::
だけど
切れ端
いつでも心のどこかに
置き忘れ
:::::::
、、、
ではなく
本当は残酷な砂漠の民の掟
TRU Stories
Sometimes
REALLY HURTS… ( not REALLY!)
RULES of THE DUNES …
SAND rules THE STAR
THE
STAR!
STAR rules NOTHING
at
ALL!
nothing LEFT really…! ( left over? let it BE? NOOOOO! )
:::::::
本当は残酷
置き手紙のように
届いた彼の
ささやかなdying message
小さな声で語られる
本当は
大きな声で叫んでいても
砂嵐に出逢う
と
そそのかされた
ように
なにも言えず
家にたどり着きたくても
そこにはもう行けない
:::::::
砂嵐に出逢う
:::::::
家にたどり着きたくても
そこにはもう行けない
のかもしれないと
恐怖というより
諦めでもなく
受け入れた運命の星
:::::::
星砂
S T A R S A N D
:::::::
星砂というのは
その運命の容れ物を
形 造り 容れ変えて
語り部をはずし
語られる前の
言葉を放つ前に
脈をみて
変えた矛先で
矛盾を防御する
友達として
呼べる
読んだら応えを言える
応援
援護
護札
像を癒し
映写する現実が
ひとときの夢を声
明るい現実に
ドリーミーフィルターで
先を読み 見越しながら
巫女として捧げる
メッセージの中に
愛
夢
希望
そういう当たりを目の前にして
星砂の
愛が語られる前に
あの
かつて
一緒にその砂漠の民としての
夢を見ていた彼より
巨視の視点から
ある光、月、月光に灯された
誓いのキス
そう
そこにいるのは誰?
優しい答えを呼び集め
誰でもないだれか
ではなく
誰かにとって
どこにでもある月、満月に
どこかからきた
誰かたち
そいつらは愛を
振りまき英語でみんなに言った
:::::::
:::::::
:::::::
:::::::
:::::::
:::::::
:::::::
彼女に名前をあげたとは
僕たち誰も知らない
僕たちも
後でこの写真に写っていた
かつての自分 兄弟 兄というかんじの仲間
その彼ら3人、かつての自分だというそのうちの一人に
問いただす
あの後、
生きて
これを読む
読む僕は
ああいい夢をみた
と知りながら
ただの夢というより
後悔
懺悔
残骸もない彼の旅立つ意思
石ころさえ残さない
砂漠の無慈悲、とだれかが形容しようがしまいが
慈悲深き探偵は
XX(self healing)しながら
こう骨壺に問いただす
だから
いわんこっちゃない
彼とは
縁があった
君
君を呼んで
呼んでいたよ
知っている
知っているんだ
だけど
どうしようもないと
言い聞かせられずに
本当は
彼とは
もう会えない
戻れない
戻って助ける
理解して
自信がなかったというよち
自分をきちんと知っていた
「正しい」
と誰かに確認しなくても
砂漠の永遠の法 ルール
英語 にほんご
tranquil
本当は
逆巻く波間に見えた
悪意なんて言葉も知らない
絶対的に無理
難しい
矛盾を超える言葉
それを今は
愛と理解して
ここに
シエスタよりも
愛ある命
若い子 和解
別れではなく
ちょっと待って
もうちょっとしたら行けるから
:::::::
ちょっと待って
もうちょっとしたら行けるから
::::::::
。。。
彼は本当にそう思って(もうちょっとしたら行けるから)
そう意味してその言葉を絞り出した
それなのに
僕たちは待てなかった
その意味も知っていたのは
一番近くにいた僕
僕は親に後できいた
:::::::
一番近くにいた僕
:::::::
僕は親に後できいた
僕は待ってとお願いして
待てると言って
待ってもらえていなくて
僕は祈るより
きっとresign ?これがその時のアレ?
いや違う
置いてきたくない
ここで僕まつ
待つよと僕は誓って
宣誓したら叶うのかな?
かなわない夢はないと彼女はいう
だけど
彼女が
書いたのは
all dreams come true
もうすでに叶ったと書いた
貝殻の夢も
かつての夢から覚めたわけでなく
彼女は
今もその夢の時間を
生きて隙間にも愛を埋め込んで
一生に一度
何度も出逢う
出来たらいうよ、愛してる!
星砂からのラブレターは
今日届いた
僕はだから
後悔というものはもともとなかったんだ
知らないうちに
すり替えたのは
愛
彼は掟を知っていた
僕も今もわかったふりをする
知ることなく
生きることも
いまの若いものはいる
ついてこれるものが
生き延びるもの
砂漠の掟
疲れていたわけでなく
ふいにいなくなる
そういうやつも (ふいにいなくなる)
たまにいる
王ではなくとも
リーダーの言葉の重みを
理解して
口をつぐんだ彼の父は
旅立ちに際して
若い彼の息子には
特別なはなむけもなく
なんてことのない
他愛のない会話ばかり
空回りより
今日も空は青いな
宇宙には青くない宇宙もあるのかな?
星を見ると
僕は勇気がわく
彼らも精一杯生きて
光ってここまで勇気を届けているんだ
勇気、というトゥアレグの青い意思
誰かに気に入られて
婿養子
そういう異人たちと
離れてくらす輩どもと
やっぱり我々は違ってくるのは
砂漠をみて
ここは静かだ、、
などと
ある意味不届きな感慨を抱くようになるほど
砂漠を離れて幾夜も
空ではない
屋根をみながら旅したからでる
愛のないことばと最初は思っていたんだがな、
だけど
何十年も会っていない倅の
かつての若い笑顔と和解できた
多分
こいつ
ではなく
お前かにいちゃんではないか?
あの野郎と遊んで
覚えた言葉
粋な言葉と思って言ったな?
意味もしらず
ウン!
だってなんか 知らねぇけど
みんなそれを言うと喜ぶんだ
だから
おおにいちゃんえらいな!
いい言葉知ってんな!
て褒めてもらえたこともあったんだ
だけど
それは青い意思の教える
世界を見晴るかす言葉、
とは違って
意味が別の
違う世界を
君たち3人は
実は
その日 その夜
満月を見て旅していなかったかな?
そう
思い出話というより
遠い 誓い 近いを
離れてみると
はなれから ドアまでの
遠距離を
早くおいでよ!
と誘いながらも
ゆっくりおいで!
と待ってあげような
時間はいつでも
待ってくれている
プレゼントのあのミックスの
意味を皿に深い青
:::
砂漠の掟
その話
それとは
また別の
誰だったか
モロッコを旅している最中に
(たぶん 2度目のモロッコ)
教えてくれた話
砂漠
旅をする種族
ラクダ
最期のさいごまで
キャラバンの役に立つ
涙
生きて死ぬ
その最期の一滴
血を屠り
それを飲む
かのように
すべて
栄養
血となり肉となる
そういう話
確か
教えてくれたのは
あの青い民
ブルーの衣装
なびく旗のように
青い空に
砂の上
青い民
トゥアレグたち
その末裔
彼らは
やっぱ
Relaxmax 覚えて
そのうち
それを
自慢!
僕の(何世代?一個だよたったの、だけど)
曽祖父にもらった
それを渡した
だから
彼女は
今もrelaxmax と旅
そう
星をみて座標を視る
みるめ、目標、目
目元
て もと
元手
もともと?
どこから
元素 素粒子
粒子 龍の目
鷹の目と違い
龍の目には
日本のガーデンは
どう映る
英語で見る 観月の宵
そういう庭
どこか
なにか
なんでも
なんびと
なんにん
ぜろ すべて 一回 二、三 deadman
永久凍土に置いてきた
人の指
座標は星
眺めてうっとり
あの星をみて
あの時の2人だった
かつての幻影のなかの別の僕の
あの時の(彼女流の)あいかたは
かたはれ
と感じたなにか
それを否定やおしころし
素直で嬉しいと
はじめて 寄り添い
肩をくみ
あの頃の過ち(死んでしまうとは思っていなかった、あの時の あの星
あれをみて左に行けば、、?(行かなかった後悔のみの?おと)
でも
私は
右と上を指して指で覚えているのは
腕輪よりも実は太陽光に(でも
星をみたなら 、、、夜でなかった。。
それは
星をみて
あの砂丘 山 と概念ないんだよ!
カタチ変わらない
なんで
風がふいて
風紋あって
あのカタチ?
そういう
こどもの眼の 心眼
あの山とあの星
結んで
あっちへいきましょう
と誘い出した
(運命の扉!)
ほんとは
そっちじゃなく
呼び慣れない(別の学者じゃなくちょっとききかじり学あればわかる(わかる?)「ああ、あれね」)
そう!そっちじゃなく
「自分で ものを考えるとは?」
でも
私は
右と上を指して指で覚えているのは
腕輪よりも
指輪
中指
そこに反射した
「キラリ」
冴えた気持ちというのは
あの「光」
指さした中指の
エメラルドより濃いいろの
あの不思議な石に似た(と彼女は一生の勘違い、XXにそこを聴きそびれた、、聴けるひと clairaudience できても clearvoiyance も同時にできるタイプじゃないと
それは
実際
できる人には
「できていて(あたりまえでない)当たり前!」
できているときと
「できない(あんなのどうやって紡いで書いた?)」ときがあるかんじの聴くことできる人に
かわりはない
代替えむり
誰かでは効かない
『聴こえないというより』
きいたこと
伝えようがない
答え、ある
私聴ける!
だけど視て 、あの言葉
下ろすのと一緒
STAR SAND!
SHOOTING STARデハナク 墜ちてくる 砂ではない HIKARI 光のこと 光と羽と葉
だけどみて!、、、あの言葉
あれは
彼女は「できる」と考えることもなく(朝メシまえという慣用句)
できちゃった!
だから
偉そうなこというタイプでないのと
知らなかった!(気づいてなかった!)
自分ができていることは
当然「知って」知らないのは
他の多くのヒトが
「知っててもできない」
「存在さえ知らない」
「しようと思わない」
「思いつきを自由に(いろんな怖さ 嫉妬、過ちは知る知らないより 犯す怖さ!)表現しても「いい常体」の自由を作り出す「自由意思の尊さ」」
そういういろんな
タイプファイ
だから
あの王様(のような、、、かつて「あった」(敗北は誰にもあり「得る」(うる)もの。心売らずとも裏切りと知りながらsilly である、、、ということ!後悔、一生、続く、、、)
彼女(というか、、別の、)曰くの
生き方そのもの、方を変える「嗜好 思考」
そのあたり
郁恵だけができると
今も彼は知って(それなのに!)
それを事あるごとに
呼び
覚ます(覚めない悪夢を紡ぐのは辞めて、、、)
それは
あの砂漠と
星
道を誤った
(と女性が謝った
そいつはなく
もう一度。彼の方の、、、「過ち 誤ち あやまち」は、、、しなくてよかったのに、してしまったこと!!)
でも
それよりは
それを乗り越え
いま ふたたび 船出
罪というより
払えないなにか
、、、は全くない(それが彼が見た VISION 伝えなかったことすら、、、気がつかず)
彼のみた夢 赤子 抱いている彼女
幸せ「そのもの」
言葉なんていらないと(思っていたほど! 幸せなVISION!)
、、、
でもね、
その「VISIONそのもの」
を見ていたよ! 視えているよ! こういう世界もあるんだよ!
って
誰かに(というか 誰でも彼でも! 、、、もちろん その「腕の持ち主」 赤子のお母さんに!!!まずは!)
腕の持ち主へ、、、
手紙を書くということ!
ちゃんと書いておけば
いつかは伝わる?
いや
それよりは!
もう時間も残り少ない!(少ない!!ということ チャンスは いくつあったのか?それを数えるよりも、、、「とっていない とるべき 行動」をとる、それを知る、、、勇気でない何か、、、)
直接会う
目を見て言う
(大事なこと! だけど、、、「何が大事だった?」忘れるよりも「早く!素早くいう!」)
:::::::
(冒涜は学んでいなかったと後悔はしたそうで)
:::::::
恐れをしらない (冒涜は学んでいなかったと後悔はしたそうで)
彼女に
どこから見ても
似合いの3人
一度きり
人生で
3人揃ってあう
ご縁を結んだ
アバンダンス プログラム
それをしている最中
ふと(うそ、誰かに聞いて)立ち寄り
写真作品7つ(人からは飛び立っていった) 小さな作品たち
ポストカード
錯覚と感謝 あと覚えておこう
郁恵に聞いて 決めた石
メッセージ
想いで
ともと呼んでくれるな
そういう断片(彼女のなかでは しかもよりクリア
見えてない記憶を蘇らせる装置としても機能)
または
メッセージを聴
世の常に、、、なんとやら
あるようで
ないようで
覚え
あの奥
そう!
舐めて名前を癒す
決めた石
腕の持ち主へ、、、
光と羽
みて!、、、あの言葉
今もrelaxmax と旅
そう
星をみて座標を視る
永久凍土に置いてきた
知っている
知っているんだ
星砂というのは
その運命の容れ物を
愛ある命
生きて隙間にも愛を
一生に一度
何度も出逢う
今日も空は青いな
旅をする種族
涙
飲み込まれたかれら
2人で一つ運命
ついてこれるものが
生き延びるもの
2022/1/24 3am
僕はそこにいた
そういう
置き忘れた物語
星をみて座標を視る
S T A R S A N D
多くの人の死
は現実だ
This world
Full of
Death ( We’ve seen some on TV? or on your Laptop? Mobile?)
(映画 スクリーン かつてあった あの「手書き文字の字幕」)
(You saw)
Just your ordinary
RIGHT HAND!
In the morning
-
-
それぞれ
想像を絶する世界が見え
聞こえるはずだ
You hear
You saw
Stillness Speaks
Outer Space
of
Your limited MIND
本来の姿に戻る
Ordinary RIGHTS
当たり前にあっていいような当然の「権利」でもある
Return to Universe「平和な日常」
Peace in YOU
Peace in US
Peace in Universe 右手が「ただの君の右手」であること
Just your ordinary
RIGHT HAND!
+++++++
母さん
(子供の頃の母のイメージ)
あのキッチン
立ち姿の母
My mum
(OUR childhood memory…)
君の(10代の「脳」からみた) 母
HOLOgram
my teenage brain
somebody’s “IMAGE” sometimes it’s TRUE (ここでは漫画でもありうる)
脳のホログラム
(ある種の 図書館の女の子の夢読み)
READING MANGA
READING MY DREAM
READING SHINICHI’s DREAM
それは
ここでは
ミギーが読む シンイチの夢読み
脳の一部は もうすでにXXXX
IN YOUR RIGHT HANDS!
右手にあるもの
「脳」「音」!! お互いを理解
UNDERSTANDING, through Sound and Brain
りょうしquantum重力
gravity
ループと決定
ほとんど点の「女性性」のホログラムは
POINT(s)
and
A VIEW (as WOMAN)
子供の頃
若い頃の母(写真)
そして
My childhood and MY PHOTOS of …
(あの死んでる女ではなく)
Somebody You might have forgotten… that DEAD WOMAN…
魂を交換できたとしたら
母と交換してみよう
母の魂が
子供として「かつてあった魂」
If You can exchange YOUR SOUL
Please
Can you change it with YOUR MUM?
All Mum Used to BE A CHILD
A CHILD
SOUL … somewhere You have SEEN
SOMEWHERE… You might have LEFT
-
-
(ミギーが見ている、「この 夢」
シンイチと共有している「夢の中の真実」 MIGGY’s (ミギー’s) DREAM THIS DREAM ETERNITY WE SHARE both always REMEMBER)
-
KISEIJYU 寄生獣
https://comic-days.com/episode/13932016480030713562
-
-
そこでは
魂は
どんな「色をしている」?
COLOUR OF THE SOUL
in
YOUR previous LIVES
Which Colour ARE YOU “in”?
魂交換した 「音としての魂」
Sound of SOUL
それぞれ
想像を絶する世界が見え
聞こえるはずだ(そういう音で聴かせて
魅せることが出来る)
-
の言葉までに起こること
-
Something happen”ED”
when you hear…
SUB
somebody might have HEARD
somebody never KNEW before…
somebody is listening … but difficult to UNDERSTAND!
In the morning
(Stillness speaks
特別な「音」目覚ましのような 長さは君次第
時間の感覚というものは
人それぞれ違う!
as YOU wanted TO BE
as long as…
SenSE of TIMELESSNESS
無音
(Stillness speaks
無音で考えてもらう そして
静かに
Subが鳴りだす
then … THE SOUND of SOUL just APPEARS
in FRONT of YOU!Sub鳴っているかどうか
SUB
is
CALLING感覚が鋭い人
そういう音楽聴いている人
慣れている人
サウンドシステム「聞き分けできる「耳の持ち主」
You can
train YOUrself
EAR AIR vibrationOsilliation
振動
message of THE UNIVERSE
特別な「母の愛」
それは 私の relaxmax のとても大きな特徴でもある
「母の愛」 的な なにか
SPECIAL LOVE
MOTHER
something YOU ALWAYS have (I DO have! as relaxmax)
-
-
寄生獣の最終回のアニメを見てノート
(漫画読んでいたのは 多分高校生ぐらいの頃 気に入っていて 全巻揃えて持ってて 何度か読んで、、、もう手元に漫画はなく、、、
数十年たって結構忘れているけど覚えていることもたくさん)
I just wrote it down here… after watching “KISEIJYU 寄生獣 last chapter of TV animation
Parasyte by 岩明 均 Hitoshi Iwaaki
I was reading Manga when it was published mid 90′s (guess I was high school girl or…)
-
-
(You saw)
Just your ordinary
RIGHT HAND!
In the morning
「朝 そこにあるのは ただの君の右手だ」
それぞれ
想像を絶する世界が見え
聞こえるはずだ
You hear
You saw ” SILENCIO”
Stillness Speaks
Outer Space of your limited MIND
本来の姿に戻る
Ordinary RIGHTS
当たり前にあっていいような当然の「権利」でもある
Return to Universe「平和な日常」
Peace in YOU
Peace in US
Peace in Universe右手が「ただの君の右手」であること
Just your ordinary
RIGHT HAND!
-
-
-
-
-
-
そして
静かに
Subが鳴り出す
2
+++++++
then … THE SOUND of SOUL just APPEARS
以外の人
もしかしたら「知らなかった(感覚としての SUB 」
somebody NOT you
might NOT know
sense of …
O
AIR vibrationOsilliation
LIGHT
Comes IN
Light is Always
COMING
to YOU
「他の生き物」
Outer space
from
って
人間から
「見た 「他」」
Other types of
Human「見ない(聞こえないsub) 「他」」?「ニンゲン」 以外
から
You May
NOT know
You Must
Have SEEn (“JUST” you … DIDn’t KNOW)
heard BUT
not”SEE” ( who are” THEY”? they just didn’t want to SEE)
UNDERSTANDing… who didn’t?
「見た 見えない 「見ない」 「鑑賞しない」 他の静物? stillness speaks
答えは
私が今
ここに書いた
speaks
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
3
+++++++
return to THAT FOREST アイツら殺したどこかの「森」もう血生ぐさくはないだけど「殺した」
somebody KILLed
SOMEBODY
someWHERE
not HERE
in the DARKEST FOREST後の森
LATER
they WILL
KNOW
your …
what DID you DO?
RAIN
It’s all went OFF
Blood
瞑想
(何か 感じて
ここも
どこでもいいけど
ANYWHERE
HERE
is FINE「ここではない どこか」感覚が
Over the…
(somewhere not HERE)
Take me to…「強まる」ような 感じで
it’s getting harder and HARDER
Rain has just GONE雨の日の「後」
Laterなぜなら 血は「洗い流された」 後の
After Rain
Rain
Drops
Washed off OUR SORROW
Rain
雨で「少し濡れて でも 光は 「弱く」 だから あまり キラキラ して「もらえない」 ような、、、光!
something
YOU NEVER
not HEAVEN SENT
GIVEN
CHOOSEN
Sparkles
WeaKNESS
TIME appears洗われる「光」
WasHing off
LIGHT
timeline of THE UNIVERSE
TIME
時間のタイムライン
lines
だから
まだ「助かると知って」
いて「欲しい」から
relaxmax が 今 書いた
We
Still
Have
HOPE
s
I wish
You stay HERE on EARTH
please
BE SAFE
( why ”they” RUSH TO DEATH? )
relaxmax wrote these
here on 4th Dec 2021
子供の頃の「自分の目」
「自分の小さな(想像上のこどもの頃の)右手」
、、、誰かの子どもの写真
繋ぐこと言葉
relaxmaxontheroad.com
IKUE relaxmax